屏東 旅行 クチコミガイド

ピックアップ特集

屏東旅行予約

最安値を比較♪ エイチ・アイ・エス, トラベル・スタンダード・ジャパン, エスピーシー…他

最安値

Wi-Fiレンタル

1日あたり43円~

ツアー

ツアー検索

ホテル クチコミ人気ランキング 37 件

  • ハワード リゾート 口コミ 12

    • 豪華でコスパが良いリゾートホテル
    • 南国のホテルの感じをさせる造り
    ホテルランク
  • 四重渓清泉日式温泉館 口コミ 5

    • 清泉日式温泉館
    • 清泉という名の温泉
    ホテルランク
  • ロング ホリデイ イン 口コミ 3

    • スタッフがフレンドリー
    • あのホリデイ・インとは無関係
    ホテルランク

観光 クチコミ人気ランキング 60 件

  • 慈鳳宮 19

    • 1階の正面、媽祖像のある空間は冷んやりしていて、気持ちよかった
    • 屏東1番の天上聖母
  • 東港漁港 28

    • サメ、カマス、シイラなどを水揚げ、たくさんの人が働いていた
    • 華僑魚市場
  • 恒春 16

    • ガランビを目指すにはここが最適
    • 今もかつての城郭都市である城壁が残っています。

グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 35 件

  • 屏東観光夜市 14

    • 屋台や出店ではなく、固定店舗ばかり。昼間も営業していて役に立った
    • ローカル色豊かな夜市です。
  • 柯記緑豆饌 (萬客坊) 5

    • 美味しいかき氷
    • 現地の人には人気ですが、、
  • 阿明肉包 1

    • 2023年に創業50周年を迎える饅頭屋

台湾でおすすめのテーマ

海外のテーマをすべて見る

旅行記 200 件

  • 2024 台湾廟めぐり 屏東編 

    • 同行者:カップル・夫婦
    • 関連タグ:

      • 旅行時期: 2024/03/05 -  2024/03/16 (約5ヶ月前)

      2023年が終わろうとしている頃 2024年の旅のテーマを決定2024 旅のテーマ 媽祖様媽祖廟を旅の行程に入れて 今まで訪れた場所もまだ訪れていない場所も観光したい旅のスタートは台湾第2の都市 高雄高雄から台中にかけて観光し 高雄空港から帰路に着く 高雄INの高雄OUT本日は高雄から日帰りで屏東へ高雄駅近くのバス停よりバスに乗って~ もっと見る(写真77枚)

    • コロナ前に計画していたあの場所へ②(屏東・台北篇)

      • 同行者:一人旅
      • 関連タグ:

        • 旅行時期: 2024/03/23 -  2024/03/25 (約4ヶ月前)

        コロナ禍でマイルの有効期限が2024年3月末まで延長されていたのですが、ついに切れる、それも一気に消える、ってこともあり使わなくっちゃ~となり、コロナ前に計画していてダメになったベトナムのホイアンとフエに行ってみることにしました。マイルの場合、24時間以上のストップオーバーが1回だけ可能なので、ついでにこれも以前から行ってみたいと思っていた念願の緑島にも上陸をしてみました。で、さらにさらに、帰りはほんのちょっぴりだけ、上海にも立ち寄ってみました。久々の長旅でしたが、終わってみれば、ホント、あっという間の出来事。それをふり返りつつまとめてみました。【旅程】03/21 BR113  那覇(10:1... もっと見る(写真49枚)

      • 枋寮漁港で釣り 屏東 2024/01/03

        • 同行者:友人
        • 関連タグ:

          • 旅行時期: 2024/01/03 -  2024/01/03 (約7ヶ月前)

          枋寮漁港で釣り 屏東 2024/01/03友人と枋寮漁港へ釣りに行きました。凹子底駅で8時45分に待ち合わせ、MRTに乗り、高雄駅で台鉄に乗りかえて枋寮駅まで行きました。駅からは徒歩12分位で漁港に着きます。釣りを始めました。アタリはありますが、なかなか釣りあげられませんでした。大物狙いは諦めて、餌も小さくし、タイミングを早めにして、何とか、ヒイラギ風を5匹を釣りました。釣果はイマイチでしたが、風光明媚なローケーションでの釣り、満足できました。私の最寄り駅は巨蛋駅、友人は凹子底駅なので、途中の高雄駅で下車して食事することにしました。行きは区間快車で行きましたが、帰りは普通電車でしたので、時間が... もっと見る(写真45枚)

        • 台湾(7)原住民ルカイ族を訪ねて。屏東客運バスで霧台と神山集落へ。

          • 同行者:家族旅行
          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 2023/10/22 -  2023/10/28 (約9ヶ月前)

            写真は霧台キリスト長老教会<霧台Wutai>霧台集落を歩きます。キリスト教を信仰している人がほとんどで十字架が玄関に飾られています。ルリマダラが居ました。霧台をはじめ茂林地区はルリマダラの集団越冬が見られ、世界的にも珍しい場所として蝶愛好家にも知られています。ルリマダラは迷い蝶として沖縄・奄美の一部でも生息しており、私は昨年沖永良部島で見ました。<霧台→神山集落>霧台の下に神山集落があります。タクシーは走っていないので25分の徒歩移動です。アサギマダラがいました。日本から台湾まで2千キロを移動する渡り蝶として有名ですね。写真を撮っていたらその間父は先に坂道を下りていました。神山集落に入りました... もっと見る(写真29枚)

          • 台湾(6)原住民ルカイ族が住む霧台へ 屏東客運バス利用の旅

            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2023/10/22 -  2023/10/28 (約9ヶ月前)

              <屏東Píngdōng→霧台Wutai>原住民ルカイ族が住む霧台へは屏東客運の8233系統の路線バスが1日3便走っています。朝1便のバスはターミナルを7:47に出発。運転手さんは朝ご飯をぱくつきながら軽快に飛ばしていきます。川を渡り三地門集落に入るとルカイ族の装飾も見え本格的な山道に。標高900mまで一気に高度を上げていきます。途中警察による検問所があり、入域許可申請をします。台湾人は身分証明書、私と父はパスポート番号を記入することで、手続きは運転手さんがやってくれました。1時間40分ほど乗車し定刻9:24に霧台に到着。道幅が狭くマイクロバスです。他の乗客は観光に来た台湾人のご婦人方でした。バ... もっと見る(写真20枚)

            旅行記を投稿してみよう!

            旅行記を投稿する

            Q&A掲示板 5

            屏東について質問してみよう!

            行ったことのある皆さんに、一斉に質問することができます。

            ぢろー

            ムロろ~ん

            4人目のふー

            まーがりん

            xiaomai

            PROGRES

            タビガラス

            ヤムヤムにゃん

            たかぎ

            S...t...e...Pha...n...i...E

            みーたいむーformひかのすけ

            aterui

            とのっち

            熱帯魚

            pocky

            …他

            • 霧台への入域許可書について早めに

              投稿:2015/05/03 回答:4

              yakyukozou

              霧台への入山を考えています。入域許可は最近までは、屏東駅周辺や三地門の警察ではなかなか出してもらえなかった(或は台湾人の同行がないとなかなか難しかった)ようですが、最近は今年1月に屏東〜霧台にバスが開通したことなど、訪問へのハードルが少し低くなっているようにも思います。霧台に入域するにあたって、この1日3便しかない屏東客運8233線(屏東〜霧台)を利用する場合、入域許可はどこで受けるのでしょうか?(おそらく、三徳検問所では入域申請するのにバスは待ってもらえないとおもいます)も... (もっと見る) by yakyukozou さん

              binchan

              yakyukozouさん、今回もまた楽しそうなプランですね。 入山許可証(入山證)を取得したことすらありませんが、気になるので調べてみました。多分yakyukozouさんが調べ済みの情報ばかりかと思いますが、ご容赦ください。?入山證はここで取得しておく。外国人でもパスポート番号で申請できます。http://eli.npa.gov.tw/E7WebO/index02.jsp この申請システムは明日5月5日から稼働ですので本日は使えません。また、申請期間は入山5日前から30日前(... (もっと見る) by binchan さん

              締切済

            • 東港の町の中心部のやや東寄りにあり、メインストリートの中山路に面していた。3階建てで、1階にバス乗り場や売店があった。翌日、ここから台鉄の潮州駅か屏東駅に向かうため、時刻表や所要時間などを調べに行ったのだ。どちらへ向かうにも運賃、所要時間に大差がないことがわかり、近所にある日本統治時代の防空壕跡や消火栓を見に行った。

            • 台湾南西部の漁港の街、東港を黒マグロの刺身目当てに訪ね、ついでにこのお宮にも足を運んでみた。お宮そのものも立派だが、広場を挟んで立つ門も豪華だった。金色に装飾され、上部の3つの屋根には向かい合う龍が3対、威風を誇っていた。お宮に向かって歩くと、左側には、これまた煌びやかな王船。3年に一回の平安祭で儀式のあと燃やしてしまうという。それにしては、あまりに立派な船で、祭で平安を願う地元の思いが伝わってきた。

            • 台湾の南西部で台湾海峡に面しており、マグロなどの水揚げで知られる。隣にある華僑市場で海鮮などの昼食を終えたあと行ってみたら、たくさんの漁船が岸壁に横付けされていて、冷凍された魚の水揚げをしていた。聞けば、サメだという。ほかにもカマス、シイラなどがあがっていた。たくさんの人が働き、活気ある漁港であることがすぐにわかった。

            • 台湾の南西部にある東港はマグロの水揚げが台湾一で、新鮮な黒マグロを安く食べられると聞いたので行ってみた。漁港の脇に「華僑市場」というのがあって、屋内にたくさんの飲食店があった。たまたま日曜だったせいもあって、多くの人たちでにぎわい、家族連れ、観光客などは大きなテーブルを囲んでたくさんの魚料理や刺身を囲んでいた。一人旅なのであの量を注文することはできず、テーブルの間をしばらく歩いてみた。すると、2人連れの前に一人でも適量な刺身があった。黒マグロや海老などの盛り合わせで、聞けば700元だという。ざっと3400円で、決して安くはないが、やはり黒マグロは食べてみたいので、同じものを注文した。ワサビ醤油で食べるようになっており、マグロをまず一口。味といい、舌触りといい、とてもおいしかった。なお、なぜ華僑市場というのか、年配の店の人に由来を聞いてみた。「新鮮な魚を喜んで大量に買う客に出会った露天商が、大金をもって故郷に戻ってきた華僑に出会ったように連想する、ということから名づけられた」と言っていた。

            • 台湾のあちこちにある大通りの名前だが、屏東にもあった。屏東駅に近い中心部から北へのび、中央分離帯には高さ20メートル以上のヤシの木が点々と植えられていて、南国ムードを感じさせられた。北に向かって少し歩くと、右側に高級感たっぷりの太平洋百貨店があり、さらに進むと道路わきで野菜や果物を売る露店があり、町のいくつかの様子を知ることができた。

            屏東 のクチコミ一覧(371)

            基本情報


            PAGE TOP