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3.27
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ハワード リゾート
3.40
12件
- 豪華でコスパが良いリゾートホテル
- 南国のホテルの感じをさせる造り
ホテルランク -
ターペン ベイ ホリデー ホテル
3.29
3件
- アップグレードでバスタブ付きのお部屋でした。
- 東港では一番大きなホテル
ホテルランク -
1件
- 出来たばかりの東港のバックパッカー宿
ホテルランク
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4位
四重渓清泉日式温泉館
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5位
ロング ホリデイ イン
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寒さにこごえる四重渓の朝&エクスプレスで左営へ 【高雄・四重渓温泉の旅その8】
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/12 -
2026/01/12
(1ヶ月以内)
5 票
台湾・屏東県の温泉地・四重渓で迎えた、実質的な旅の2日目&最終日の朝。歳のせいか朝早く目覚めてしまう。そしてせっかく目覚めたならと、そのまま行動開始してしまうのも僕の悪い癖(杉下右京風に)。 台湾南部とは思えない寒さの中、朝の温泉街へ繰り出した。 もっと見る(写真40枚)
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シャトルバスに乗って、温泉祭り開催中の四重渓温泉へ【高雄・四重渓温泉の旅その7】
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/11 -
2026/01/11
(1ヶ月以内)
10 票
台湾4大温泉に数えられる四重渓温泉だが、最寄り駅からの直行バスは1日2本しかない。その他のバスでは途中の集落で乗り換える必要があり、外国人にはなかなかのハードルだ。 だが今の時期(今年は11月〜2月にかけて)は温泉祭り「四重渓温泉季」に合わせて、1日10本ものシャトルバスが増発、一気に便利になる。 もっと見る(写真34枚)
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新自強号で枋寮へ南下&カラフルで楽しい「彩虹芸鉄」【高雄・四重渓温泉の旅その6】
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/11 -
2026/01/11
(1ヶ月以内)
14 票
昨年(2025年)の台湾の旅と同じく、今回も温泉地に宿を求めることにした。異国の温泉を味わってみたいのはもちろん、その道中も楽しみの一つ。日本製の特急電車に揺られ、しばしの遠出感を味わった。 枋寮では接続のバスまで40分待ちとなった。散歩してたら、予想外のおしゃれな街を発見。懐かしい客車列車を思い出す建物もあり、帰路での再訪を期した。 もっと見る(写真31枚)
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台湾 濃密な5日間 3 竹田そして関山
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/06/02 -
2023/06/06
(約3年前)
1 票
濃密目指す台湾旅3日目は竹田車站の池上文庫を訪ねた後台鉄南廻線に揺られ台東県關山鎮まで。旅は西海岸から東海岸へと移る もっと見る(写真22枚)
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台湾 濃密な5日間 4 關山~玉里~大富そして羅東
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/06/02 -
2023/06/06
(約3年前)
0 票
濃密を目指す旅も4日目。東海岸目的地巡りながら緩やかに北上する もっと見る(写真38枚)
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屏東について質問してみよう!
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投稿:2015/05/03 |回答:4件
霧台への入山を考えています。入域許可は最近までは、屏東駅周辺や三地門の警察ではなかなか出してもらえなかった(或は台湾人の同行がないとなかなか難しかった)ようですが、最近は今年1月に屏東〜霧台にバスが開通したことなど、訪問へのハードルが少し低くなっているようにも思います。霧台に入域するにあたって、この1日3便しかない屏東客運8233線(屏東〜霧台)を利用する場合、入域許可はどこで受けるのでしょうか?(おそらく、三徳検問所では入域申請するのにバスは待ってもらえないとおもいます)も... (もっと見る)
yakyukozouさん、今回もまた楽しそうなプランですね。 入山許可証(入山證)を取得したことすらありませんが、気になるので調べてみました。多分yakyukozouさんが調べ済みの情報ばかりかと思いますが、ご容赦ください。?入山證はここで取得しておく。外国人でもパスポート番号で申請できます。http://eli.npa.gov.tw/E7WebO/index02.jsp この申請システムは明日5月5日から稼働ですので本日は使えません。また、申請期間は入山5日前から30日前(... (もっと見る)
締切済
クチコミ(401)
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アゴダで予約。土曜日に一泊し8000円位。朝食付きプランです。部屋がアップグレードされており、一人でしたが、かなり広いお部屋でバスタブ付きでした。ソファー、テーブル付きなのも良かったです。近くは飲食店、市場が近く便利な立地。朝食もメニューが多く良かったです。
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屏東駅からすぐ、斜め向かいにあるカフェ。屏東駅で配布されているカフェマップ(日本語あり)にも記載されている。元々1939年(日本統治時代)に建てられた屏東唯一(当時)のホテル。3階建ての建物はなんとなく高島屋日本橋店や大阪の高麗橋野村ビルディングに似ている。ホテル閉業後は雑居ビルのようだったそうなのだが、2014年に屏東県歴史建築に指定され、その後、屏東の若い人たちが中心となってこのビルの再生を行い始めているとのこと。現在は1階のカフェのみだが、2階、3階はホテルとして再生する計画があるとか。店内はゆったりとした感じ。濃いコーヒーを楽しみたく、アフォガードを注文。エスプレッソの苦みがアイスクリームの甘さと混ざってちょうど良い味になる。ちなみに屏東県はコーヒーの生産地でもあり、地元産のコーヒーも楽しめる(価格は少々高いが)。雰囲気もコーヒーの味も良く、屏東に行ったときにはまた伺いたい店である。
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台鉄「屛東駅」から一駅台鉄「帰来駅」へとやってきました駅のホームは高架にあり エレベーターを降りると もう普通に外の道あれ悠々カードは?と思っていたら一緒にエレベーターに乗車している方が駐車場の片隅にあるところでピッって・・・私達もここでピッって復路は反対側のエレベーター近くの同じような場所にあったのでそこでピッっとして乗車無人駅で本当に何もないところです
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前回に続いて2度目の訪問ここの媽祖廟は本当に立派で 前回来たから今日はもういいかーとはならないレベル1階正殿に入ると 美しい媽祖様が出迎えてくださいましたしっかりと媽祖様と向き合って そして上の階へ少し疲れていたので 上の階にある椅子で休憩天気もよく 屋根の装飾を見るだけでも 御馳走
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私が見た時は、台鉄の駅前のタクシー乗り場には 前駅側も後駅側も必ずタクシーが停まっていて待つことなくタクシーに乗車できる印象実際 近場ではあるがタクシーに乗車したが 遠回りをすることもなく言葉は通じないけど 行先が小籠包の名店だったので 多分「小籠包美味しいよ」って行っている感じでした