shinchanmama93さんのクチコミ(2ページ)全62件
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投稿日 2011年06月13日
総合評価:4.0
世界中に店舗がある、ご存じ「HardRock Cafe」。
その発祥地となるロンドンの1号店に入ってみました。
イギリスといえばブリティッシュ・ロック。
たくさんのゴールドディスクや、様々なアーチストのお宝グッズに遭遇できます。
今やスポーツ観戦などでは必ずと言ってもいいくらい流れる「We Will Rock You」や「We are The Champion」で知られる「QUEEN」も、ブリティッシュ・ロックの代名詞。
やっぱりあったぁ~~~! のお宝に、つい興奮してしまいました。
22時過ぎくらいまでは、大賑わいの店内。
アラ4世代には懐かし~い曲が鳴り響き、思わず口ずさんでしまいます。
ハードロック・カフェのファンでなくても、1号店ともなれば話のタネに行ってみる価値があるんじゃないでしょうか。
隣には、お馴染みのTシャツをはじめとするグッズの販売店があり、こちらにもお宝が飾られています。
お洒落なデザインのTシャツも20ポンドくらいからあるので、お土産にしても喜ばれると思いますよ。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- グリーンパーク駅から徒歩5分くらい
-
投稿日 2011年03月11日
総合評価:5.0
パラオへ行ったら、絶対ヘリに乗りたいと思っていました。
実際に乗ってみると、それは期待以上に素晴らしくて感動しまくり!
あっという間の50分のフライトでした。
所要時間によって3つのコースが組まれているのですが、パラオの代名詞でもあるセブンティ・アイランドまで行くのは一番長いコースのみ。
料金は一人あたり$319なので、二人で乗るとなるとちょっと贅沢なアクティビティではありますが、充分な価値があると思いました。
海のアクティビティで行った場所を空から見ると、こんな風な所だったんだ~と思えたり、悠々と泳ぐ親子のジュゴンを見ることができたりと、ずっとワクワクのし通しです。
予約は、現地にて天候を確認しながら、ツアー催行会社に電話にて行いました。
ちなみに、現在セスナ機はパイロットが不在だそうで、空中散歩はヘリのみです。
この体験を、近々に旅行記としても編集する予定です。
美しい海をとことん堪能したいという方には、最高の思い出になること間違いなしですよ~!- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 5.0
-
投稿日 2011年03月06日
総合評価:4.5
リゾート型ホテルの少ないパラオ。
限られた選択肢から「パラオ ロイヤル リゾート」に滞在することにしました。
決め手となったのは、
1)全室オーシャンビュー
2)プライベートビーチ有り
3)町のレストランへ行きやすい
の条件が揃っていた処。
ニッコー系ホテルだけあって、館内の案内には日本語の表記がとても多いです。
日本人のゲストリレーションも常駐していて相談に応じて下さいますし、夕方は日本人向けのツアーデスクが開いて、様々なアクティビティの予約が可能です。
客室は、建物が海に面してV型に広がっているため、角度によって海の見え具合が異なるようです。
○20号以降の部屋の方が、本来のオーシャンビューになると思います。
部屋自体は清潔感があり、充分な広さ。
バスルーム内でトイレが独立しているのも、日本人には有難い造り。
豊富なアメニティーは毎日補充があって感心してしまいました。
プライベートビーチは人工の為、泳げる範囲が極めて狭いです。
でも、パラオはビーチでまったりと過ごすというリゾート感覚はあまり無く、毎日なにかしらのツアーに参加して楽しむタイプの観光地です。
ビーチやプールは、それらのツアーから戻ってきた後にちょこっと入る程度で、結局は狭くてもさほど問題はありませんでした。
それに、スノーケリングやダイビングといった海のアクティビティは、ホテルの敷地内にある桟橋からボートが出るので、移動の手間が省けて楽チンですよ。
私は、ホテル内に併設された「マンダラ・スパ」も利用してみましたが、バリ出身のスタッフの施術は期待以上に良かったです。
町中へ食事に出るには、夕方から運行するシャトルバスに乗ればOK。($7のパス有り)
たいていのレストランへ行かれてしまいます。
タクシーを利用すると$6くらいでした。
ホテルの近辺では、裏門から出てすぐの「カープレストラン」がオススメです!
その他、正門の向かい側にある小さい売店でもパンやお弁当を買う事もできます。(勿論ビールも)
パラオは、歴史的背景からしても日本人が過ごしやすい土地でした。
後程、旅行記で詳細を紹介しようと思っていまーす(^^)/- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2010年09月29日
総合評価:5.0
民家の間の狭い路地を入った一角に、真新しい料亭風の佇まいの建物。
そこへ一歩足を踏み入れると、手入れの行き届いた中庭が広がり、落ち着いた空気が漂っていました。
全客室数12室という小規模なお宿。うち6室が、離れの露天風呂付き客室です。
今回はその離れの一つに宿泊しましたが、ゆったりと寛げるお部屋には細やかな気配りが感じられ、とても過ごしやすかったです。
広縁から続く露天風呂は、二人で利用しても充分なスペース。
2段の籐籠に、湯あがりですぐ使えるようバスタオルとは別途にバスローブも。
洗面台のアメニティも、コンタクトレンズ用品や爪磨きといった便利グッズが取り揃った充実ぶり。
浴場に持って行かれる布製の巾着袋には、シャンプー類、ボディタオル、歯ブラシ、ヘアブラシ等々、必要な物が全て入っています。
部屋着は作務衣が2着。更に柄が選べる浴衣も用意してくれました。
お食事は別室のダイニングで頂くのですが、ゲストごとの個室になります。
これなら部屋食でなくても全然問題無し。静かに楽しめるのも良かったです。
また、ロビーラウンジにはいつでもソフトドリンクが飲めるサービスも。
土地柄、地元産ワインは小樽で置いてありました。
その他、雑誌や新聞類を読めるライブラリーまであって、本当に至れり尽くせり。
12:00までのレイトチェックアウトプランを選んだので、もうゆったり過ごす事ができました。
甲州にこんな素敵なお宿があったとは!
予想以上の充実したおもてなしの数々に、もう大満足です。
※後程、旅行記にて詳しくご紹介できればと思っています。- 旅行時期
- 2010年09月
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
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投稿日 2010年08月12日
総合評価:5.0
「North Village」のピザは、クリスピーで美味しいですよ。
場所は、奥入瀬渓流ホテルの向かい側。山小屋風の建物が目印なので判りやすいです。
フランス人、スイス人、その他各国からゲストが集まった友人の結婚式の二次会で利用し、とても気に行ってまた翌日行ってしまったほど。
オーダーが入ると、外の石窯で焼いてくれるという本格派。
一般的なマルゲリータは勿論、ご当地りんごピザも美味。
その他、プレートランチもなかなかこだわりのお味でした。
店はオープンテラスも設けていて(夏場は暑いですが…)解放感があります。
奥入瀬渓流近辺にはさほど気の利いた店がないせいか、地元の人も立ち寄る為に、夕方ともなるとピザは売り切れてしまいます。
午後2時頃までに注文するのがベター。
芸能人が店を貸し切ってパーティーもするそうですから、事前に電話で営業中かどうか確認された方がいいかもしれません。
2階はネイチャー体験のツアーデスクにもなっています。
奥入瀬渓流散策時にはぜひ!- 旅行時期
- 2010年06月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2010年06月26日
総合評価:5.0
モスクワからサンクトペテルブルグまで走る「サプサン(日本語では隼といいます)号」。
4時間15分の列車の旅は、想像以上に快適なものでした。
モスクワにある「レニングラード駅」(※ロシアの駅名は、終着地の名前になっているのでチトややこしい)を13:00に出発。
車両内に表示される最高時速は200kmで、超高速列車といえども日本の新幹線ほどではありません。
でも、車窓の景色を眺めるにはちょうどいいかも。
1等車を利用しましたが、車内の座席は、旧成田エクスプレスのような造りです。
しかし、座席にはちゃんとスリッパが用意され、オーディオ用のイヤフォンまであって驚き。
出発してしばらくすると、アルコール類も豊富なドリンクサービスの開始。
これが何度もやって来ては、気前良く追加してくれるんです。
そして今度はミールサービス。
「ミートorベジタブル?」と尋ねられたので、夫婦で別々の物を頂くと、内容はハムかサラダの違い。
「なーんだ。」とあっさり平らげて、じゃぁ、食堂車でも行ってみようか、なんて話していました。
すると、またガラガラとワゴンがやって来る。
今度は、「ビーフorフィッシュ?」
「えっ!?」と驚く私たちの目の前に、それぞれメインディッシュが置かれるではありませんか!
もう、完全に飛行機なみのサービスが提供されたのです。
そんなこんなで、「すごーい!」と大はしゃぎしていたら定刻ピッタリの16:15に到着〜。
英語もちゃんと通じるし、スタッフも笑顔でテキパキと働いていて、なんだかロシアのイメージが変わりました。
料金は、日本から予約した手数料が含まれたので、一人あたり約3万円と少々割高。
まぁ、新幹線のグリーン車で東京→岡山間を移動するようなものでしょうか。
詳細は、後ほど旅行記にて紹介するつもりですが、2大都市間の移動にオススメの方法だと思いますよ。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2010年05月04日
総合評価:4.0
「4トラで絶大な人気」との事で、セドコ・コンプレックス内の「双天」へ行ってみました。
セドコ・コンプレックス自体が想像以上に広くてビックリ。
その一番奥に陣取っている双天の水槽の数の多さに、これまたビックリ。
店のオジサンに、片言の日本語で急かされながら席に着くや、すぐに水槽へと連れて行かれ、何をどうやって食べるのかとオーダーも忙しない。
魚介を選んだら、次は野菜。たいしたシステムです。
メニューを見ながらあれこれ悩むよりはラクかも。
まぁ、生簀に入った魚介は果たして新鮮なのかは定かではなく、今にも浮いて来そうな魚も…(^_^;)
料理4品を食べましたが、お味は可もなく不可もなくでしょうか。
ガーリックや生姜といった薬味で味付けられているので、無難な仕上がりになるのは当たり前かなという感じ。
でも、エンタテーメント性が高い処は、観光客にとってなかなか楽しい。一度は行ってみる価値があると思います。
但し、勝手に置いていかれるお通し2品と紙おしぼりには要注意!
それぞれ会計時に別途チャージされてきます。
お通しのマンゴー漬けは許せたけれど、紙おしぼりは敢えて使用せず、会計の際に返金してもらいました。
ちょっとセコイかなー、とも思ったのですが、レシートのチェックが甘い日本人観光客はいいカモになっているのが悔しかったものでして…(~_~;)
初KKでしたが、セドコ・コンプレックスと、ショッピングモール内のフードコートで充分お腹は満足すると思いました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2010年02月07日
総合評価:5.0
インドを代表する世界遺産、タージ・マハル。
誰もが知っている、白大理石で造られた見事なお墓が、危機にさらされているとの事。
その理由は、長年雨風にさらされてきた上に、インド人を含め世界中から多くの観光客が訪れている為、年々傷んできているらしいのです。
現地で長年ガイドをしている方の話によると、遺跡保護の観点から、2~3年後を目途に、もう基壇には上がれなくなる可能性があるそうです。
勿論、タージ・マハルは、ただ眺めるだけでも充分美しさは楽しめます。
でも、せっかくなら、両サイドに建つモスクと迎賓館や、裏側に回ってヤムーナ川を見ながら、その先に建ったかもしれない幻の黒いタージを想像するのも一興です。
「ひと目見てみたい!」と思っている方は、早めに出掛けた方がいいかもしれませんよ。- 旅行時期
- 2010年01月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2010年01月02日
総合評価:2.0
鉄道で移動できない場所へはタクシーが便利ですが、街中で拾う際にはナンバープレートに注意しましょう。
特に、X(エックス)が付いている車は個人タクシー。地元の人でも乗らないそうです。
実際、うっかり確認せずに乗車したら、また巻く間にメーターが上がっていき、往路は19元で行かれた距離が、なんと復路では65元!
しかも、ホテルまでだったのに、ドアマンの居る所を避けたいのか、ホテル横の脇道に停車して動きません。
キレた夫は、往路のレシートを見せながら「20元にしろ!」と英語で捲し立て始め、
相手が「30元だ!」と言うので、「じゃぁ、25元だ!」で、一応交渉成立。やれやれです。
旅慣れている方ですが、毎回タクシーにはホントに神経を使います。
外国では、ホテルから乗るタクシーや、ホテルに着いたタクシーは言葉の面で比較的安心です。
でも、地元の人曰く、ホテルスタッフとグルになっているボッタクシーもあるそうですよ~。
また帰国日には、浦東空港へ向かうタクシーに乗車中、後ろから来たトラックに追突される事故に遭いました。
幸いたいした怪我ではありませんでしたが、英語すら通じない中国ではコミュニケーションを取るのが大変です。
海外旅行保険の加入と携帯電話所有の大切さを実感しました。
欧米と違って、弁護士も立てられないお国柄、個人で出来るだけ万全を期しておくことが無難なようです。
上海は治安がいい方だそうですが、日本の常識は全く通用しません。
タクシーに乗る時には、行き先の名称と住所を書いたメモと、予めホテルで料金の目安を聞いておくこと。そして、必ずレシートは貰うようにしましょう。- 旅行時期
- 2010年01月
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投稿日 2010年01月02日
総合評価:2.0
2009年の年末に行って来ました。
噂どおり、いや、思っていた以上にあちらこちらが工事中です。
万博開催に向け、急ピッチでいろいろな所を補修していました。
景色や建造物を楽しみにされている方は、一応覚悟をしてお出掛けになる方がいいと思います。
・外灘(バンド)の黄浦公園、工事中
・和平飯店、リノベ中
・豫園の湖心亭、リノベ中
その他、至る所で道路がボコボコ。砂埃で靄っていました。
工事は、万博開催の5月ギリギリまで続くそうですよ。
ちなみに、万博のパビリオンは、1日に1館くらいしか入場できないとのウワサです。
4月辺りが観光には最適かも~。- 旅行時期
- 2010年01月
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投稿日 2009年12月15日
総合評価:2.0
OPENして間もない「ヴィーナスフォート」のアウトレットへ、ドライブがてらに行ってみました。
予め、HPで店舗を確認してはいましたが、思っていた通りの中途半端な内容です。
チェルシー・プレミアム・アウトレットや、三井アウトレットパークのようなつもりで出掛けるとガッカリすると思います。
私は、50%OFFになっていたウエッジウッドの食器を買ったくらい。
アルマーニも覗きましたが、ファミセの方が断然お得。
興味のある方は、平日の5時以降、またはほとぼりが冷めた頃に行かれる方がよろしいかと。
写真は、クリスマス限定の2時間毎に開催されるイベントの模様です。
幻となった世界都市博覧会の会場予定地だった13号埋め立て地が、「お台場」となってかれこれ10数年。
久し振りに訪れましたが、正直言って「もう終わったかも…」という感想です。
集客率を期待しての“アウトレット”という形体で話題性を狙ったのかもしれませんが、あれではかえって虚しい…。
オリンピック招致の夢が破れた今、「やはりカジノでも造ってしまえ~!」と思ってしまう生まれも育ちも東京都民です。- 旅行時期
- 2009年12月
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
-
投稿日 2009年11月09日
総合評価:5.0
今年7月に4泊しました。
クラビNo.1の評価に恥じない、しっかりとしたサービスを提供してくれるホテルです。
微笑みの国のタイらしく、スタッフが皆フレンドリー。
ホスピタリティが行き届いていました。
また、陸の孤島なので、プライベート感も満点。
自然の中にすっぽり入った環境で、すごくリラックスできます。
しいて言うなら、パビリオンと称す2階建ての客室はバスルームが2階にある為、隣のベッドルームに湿気がこもります。
外出時でもエアコンは点けっぱなしにした方が良さそうです。
私はラヤバディのオフィシャルHPで提供しているプロモーションパッケージを予約しました。
連泊するならお得だと思います。
ホテルの詳細について旅行記をUPしていますので、ご参考まで是非ご覧下さい。
http://4travel.jp/traveler/shinchanmama93/album/10397574/- 旅行時期
- 2009年07月
- 1人1泊予算
- 100,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2009年11月01日
ホテル アルカディア ブルー イスタンブール イスタンブール
総合評価:3.0
現地ガイドさんに、お茶でもしましょうと連れて行ってもらった「アルカディア」というホテルの最上階にあるレストラン&カフェ。
ホテル自体は小規模ながらも、そこには素晴らしい眺望が待ち受けていました。
これにはもう大感激!
たった今、観てきたばかりのブルーモスクが、ボスポラス海峡を背景に上から眺められるのです。
もちろん、アヤソフィアやトプカプ宮殿なども見えます。
名物のチェリージュースのお味はフツーですが、景色は最高。観光中、ホッと一息入れたい時にお勧めです。- 旅行時期
- 2009年05月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2009年11月01日
インターコンチネンタル イスタンブール バイ IHG イスタンブール
総合評価:5.0
今年5月に5泊しました。
部屋は、昼間は観光に出てしまうのでクラブルームのシティビューにし、毎朝クラブ・ラウンジからボスポラス海峡の美しい眺めを楽しみました。
カクテル・アワー時には、ちょうど好カードのサッカーの試合があり、なんと窓から観戦。フレンドリーなホテルスタッフと一緒に盛り上がるというラッキーな体験ができました。
ラウンジの朝食でも、ご当地チーズなどトルコらしいメニューが揃っていて、毎日飽きませんでしたよ。
客室は、インターコンチネンタルらしいすっきりとしたインテリアでまとまり居心地がいいです。一面の大きな窓からは、町の様子が見られます。
立地も、新市街地の店へ徒歩圏内で便利。ベリーダンスショーを鑑賞した店から、夜でも歩いて帰れるほどの治安の良さです。
また、旧市街地からは、トラムと地下鉄を乗り継いで移動もでき、思っていたより観光にも適していました。
次回も、イスタンブールならここに泊まりたいと思います。- 旅行時期
- 2009年05月
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2009年07月12日
総合評価:5.0
ソカー・アンコールは、判通りの良いホテルでした。
私は個人旅行だったので、日本人スタッフから現地での情報を教えて頂いたり、「当ホテルはいかがですか?」とお声掛け頂いたりで、とても安心できました。
Club Suiteという広めの部屋を利用したのですが、ゆとりのあるバスルームはなかなか良かったです。
また、観光するにも立地条件が良く、徒歩圏内にコンビニもあります。
その他、詳細は旅行記でまとめておりますので、関心のある方はそちらをご参照下さい。
http://4travel.jp/traveler/shinchanmama93/album/10304394/- 旅行時期
- 2008年12月
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2009年02月27日
総合評価:4.0
オープンしたてのホテルに興味津々で宿泊しました。
客室は広々としており、特に私が利用した22Fの角部屋は眺めが良く、他のホテルを見下ろせるだけでなく、聖ポール大聖堂跡まで見えました。
特に驚いたのはバスルームです。
洗面台と個室トイレ、それぞれにまで液晶テレビがあったこと。
そして、ガラス張りのジャグジー付のバスタブの横にはフィンランド式サウナまで。さらにシャワールームは3畳程の広さで、なんとミストサウナになるんです。
アメニティはエルメスで統一され、1回開封した物は、ちゃんと翌日新しい物を補充してくれました。
ただ、カジノ主体のホテルですから、サービス面では全く期待しない方がいいと思います。
でも、立地は最高なので動きやすいです。
また、このホテルのロビーはお宝満載です。
価値はよくわかりませんが、翡翠やら象牙やらの彫刻が至る所に置かれていていました。
そして、創設者でもあるカジノ王のスタンレー・ホー氏の銅像の傍には、つい先日クリスティーズで競売に掛けられた中国のブロンズ像と同等の「馬」が展示されていましたよ。
例え宿泊しなくても、このような芸術品を覗きに行くのも面白いと思います。
写真は旅行記にも掲載しておりますのでご覧下さい。
http://4travel.jp/traveler/shinchanmama93/album/10310582/- 旅行時期
- 2009年02月
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2009年01月04日
総合評価:5.0
2008年春、タイ湖の畔にグランドオープンしたホテル。
インターコンチネンタルらしい、洗練されたクラス感が随所に漂っています。
綺麗なのは言うまでもありませんが、とにかく静か。
客室棟はまるで湖上に浮かんでいるような錯覚を起こす景観です。
街中の喧噪から逃れ、ホッと旅の疲れが癒されます。
地図上では観光地から遠いように思えますが、ベトナムはタクシーが安いので、市内観光や旧市街地での食事にも不便を感じませんでした。
ノイバイ空港からはタクシーで30~40分。
正規のエアポートタクシーだったら一律15US$で着きます。
Priority Club(無料)に入会すれば、予約はWebで簡単に行える上、お得な料金設定もありますよ。
チェックインの際にアップグレードを勧められますが、必要なければ「No Thank you.」とお断りしましょう。
ハノイでちょっと優雅に過ごしたいという方には超お勧めです。
詳細は私の旅行記をどうぞご覧下さい。- 旅行時期
- 2008年12月
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2008年11月18日
総合評価:5.0
1976年以来、31本目になる「ミキモト本店」のXmasツリー。
今年も11月8日に点灯しました。
多くの人達が足を停めたくなる美しさです。
このモミの木は、樹齢40年以上で高さ10mにもなるそうです。
年々ブランドショップも増えた銀座界隈のイルミネーションはとてもキレイ。
ミキモトのツリーは25日を過ぎると、毎年東京近郊の公共施設に寄贈されるのだとか。
今話題の「H&M」とは逆方向ですが、銀座へ訪れたら一見の価値アリですよ。- 旅行時期
- 2008年11月
- アクセス:
- 5.0
- 催し物の規模:
- 5.0
-
投稿日 2008年11月13日
-
投稿日 2008年11月13日
総合評価:3.0
Webサイトで「宇都宮餃子まつり」が開催されていると知り、ドライブも兼ねて出掛けてみました。
宇都宮の繁華街にある二荒山神社参道に設けられた各店舗のテントでは、1皿4個で100円の餃子を販売。写真でもおわかりの通り、境内へと続く階段にも長蛇の列。どこも40分~60分待ちです。
マスコミでは「みんみん」が有名ですが、宇都宮在住の友人の勧めは「正嗣」。宇都宮へ行った際には冷凍した物を買って帰っていました。でも、最近なんだか味が落ちたような…。
結局この日はわざわざ出向いたにもかかわらず、あまりの行列に圧倒されて食べず仕舞い。(+_+) 並ぶ根性のある方なら、食べ比べ出来て楽しいかも。私は餃子の像が新しく出来上がったら改めて行ってみようかなと思っています。
駐車場は二荒山神社裏に幾つもありましたが、少し離れた場所だと更に安く停められますよ。- 旅行時期
- 2008年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
























