琉球熱さんのクチコミ(10ページ)全4,000件
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投稿日 2023年09月10日
総合評価:4.0
富山駅を起点に、黒部や立山方面の列車を運行しています。車両は首都圏や近畿圏の鉄道で使われていたものの「お下がり」が多く、懐かしい車両に出会うことができて面白いです。
もっぱら立山線を利用していますが、沿線の景色も総じてのどかな雰囲気で楽しめます。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年09月10日
総合評価:4.0
富山県富山市に本社を置く、第三セクターの鉄道で、もともと北陸本線の一部だった区間が経営分離されたものです。
Hp上では、路線は石動(いするぎ)駅から越中宮崎駅までとなっていますが、実際は倶利伽羅駅から市振駅までのようです。
富山から高岡に行く場合、JRよりも速くて便利なので、地元の人たちの利用も多いように感じます。
また、非常にきれいな新車両も走っていて、JR氷見線や高岡の万葉鉄道と比べるとそれなりに儲かっているのかも、と感じました。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2023年09月10日
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投稿日 2023年09月10日
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投稿日 2023年09月10日
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投稿日 2023年09月10日
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投稿日 2023年09月10日
総合評価:3.5
もともとは高岡城跡公園(古城公園)にあった施設を移転したそうです。
外壁に地元産の砕石を利用したり、回廊の屋根、ドアの引き手等々、随所に高岡の鋳物技術を活かしたアルミキャストが使用されています。
2階は『藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー』が特設されていて、常設展示室は閉鎖中です。
訪問時『アート・イン・ワンダーランド』と銘打った体験型の美術展が開催中でした。家族連れが多かったように見受けられました。「アート」の敷居を下げる取り組みなのでしょう。- 旅行時期
- 2023年07月
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年09月10日
総合評価:3.5
高岡市出身の藤子・F・不二雄氏のギャラリーです。彼の生涯年譜とともに、その作品や、大ヒット作の生まれた様子がわかる展示になっています。
展示室の入り口が「どこでもドア」になっているのも楽しい。(展示室内は撮影禁止)
我々世代だと、どらえもんよりも「オバQ」や「パーマン」に懐かしさを感じます。
アクセスがやや不便で、最寄り駅となる万葉線「志貴野中学校前」から10分ほど歩くことになります。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2023年09月10日
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投稿日 2023年09月10日
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投稿日 2023年09月10日
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投稿日 2023年09月10日
総合評価:3.0
観光ポスターをイメージして行きましたが、空気が澱んでいる夏場はやはりダメです。晴天にも関わらず、海岸からは立山連峰は一切見えませんでした。
それでも湖のように凪いだ海とまっすぐの海岸線、そこを走る氷見線のディーゼル車は絵になります。
立山連峰が拝めなかったのは残念でしたが、それでもここはテッパンの観光スポットでしょう。(山を見るならやはり秋・冬でしょうか?)- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2023年09月10日
総合評価:4.0
立山下山後に利用。駅から徒歩数分、朝食あり、大浴場あり、コンビニも目の前。
登山後に欲しい機能・仕様が全部そろっています。チェーンのビジネスホテルなので、贅沢なものは望めませんが、快適に過ごせました。
高岡駅周辺は酒を伴わない食事処がほとんどないので、この点だけは要注意です(ホテルの評価とは無関係ですが)。- 旅行時期
- 2023年07月
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投稿日 2023年08月29日
総合評価:5.0
室堂平から5時間ほど、山を4つほど越えて(巻いて)到達する不思議な高原台地にポツンとある山小屋です。
さすがにここまで来ると深い山の中という印象ですが、小屋の前は視界が大きく開けた湿原になっており、閉塞感はありません。
アップダウンを繰り返す登山道を抜け、赤い屋根が見えると心底ほっとします。
小屋の周辺の高層湿原で百花繚乱を期待していましたが、チングルマ・コイワカガミ・イワイチョウ程度しか見られず少々残念。ただし、ここまでの道中の花畑が素晴らしかったので救われました。
スタッフも親切、食事もよい、意外なことに入浴もでき、ゆっくり休むことができました。
現在は収容人数を絞っていて、グループでなければ2~3人/部屋だったのもゆとりがあってよかったです。
一つだけ残念なのは、オリジナル手ぬぐいのデザインがあまりにもチープ、これは非常に残念です(笑)- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2023年08月29日
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投稿日 2023年08月29日
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投稿日 2023年08月26日
総合評価:4.5
一応駅舎(室堂ターミナル)と繋がってはいますが、訪問者は少ない施設です。
公共の施設にありがちな、立派なコンテンツとスカスカの館内。情報量は非常に豊富で、立山の成り立ちや希少な氷河地形と、特徴的な自然環境に生育する動植物について等々を学習することができます。
精巧な模型や映像によるわかりやすい解説など、多岐にわたる情報が入手できます。
常駐スタッフも知識豊富で、丁寧に解説してくれます。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年08月26日
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投稿日 2023年08月26日
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投稿日 2023年08月22日
総合評価:3.5
扇沢と黒部ダムを結んでおり、立山黒部アルペンルートを長野側からスタートすると最初の乗り物になります。かつてはこの区間もトロリーバスだったことは有名です。
車窓に見るべきものは多くありません。その代わり、、、つり革の形がユニークです。
黒部ダムのマスコット「くろにょん」をモチーフにしていて、耳がピンと立っている形はほほえましいものがあります。どうやらヘルメットを被ったバージョンもあるらしいのですが、見つけられませんでした。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 2.5

















































