琉球熱さんのクチコミ(8ページ)全4,000件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年10月16日
総合評価:3.5
武田信玄公によって創建された名刹です。長野の善光寺が川中島の戦いで戦火に遭うのを心配した信玄が、本尊や寺宝類を甲府に移したことが始まりとのこと。
本堂と山門は国の重要文化財。確かに大きく立派です。
本堂天井には巨大な龍が二匹描かれていて、床の目印で手を叩くと大きく反響〈共鳴〉します。これを「鳴き龍」と呼び、日本一の規模なんだとか。
本尊の真下は「戒壇巡り」ができ、これが非常に面白かったです。1mm先も見えない闇の世界を体験できます。
本堂正面(参拝客入口)に気色悪いアニメの等身大パネルが置かれていて、TVアニメとのコラボだとかなんとか・・・
信仰の場である寺社にアニメヲタクを呼びたいのでしょうか?理解不能です。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年10月16日
総合評価:3.0
昇仙峡行きバスの終点「昇仙峡滝上」から、ロープウェイ乗り場を目指して進むと右手にあります。
ロープウェイ乗り場までの道自体が、何とも言えない寂れた昭和の観光地然としており、独特の雰囲気がありますが、そこに突然出現する巨大できらびやかな噴水は、唐突感そのものです。
これで観光客が誘致できるとも思えませんが、だれが何のために作ったのでしょうか?
噴水の間近まで寄れますので、興味のある方はどうぞ。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年10月15日
総合評価:5.0
「駅から徒歩圏、大浴場、朝食付き」で検索してヒットし、ちょっと贅沢をしようと選んだ宿です。
甲府駅から徒歩10分。外観もエントランスも和モダンな雰囲気で高級感があります。シングルの部屋も十分な広さがあり、快適でした。
飲食店やコンビニも近所にあるので便利です。
別棟にある大浴場は広くて清潔。朝食はチェックイン時に和洋どちらかを選択する形式でバイキングではありません。和食は副菜も多く、朝からしっかり食べることができました。特に地産にこだわっている様子ではないので、それを期待する人には向かないでしょう。
もともとハードな山行計画の最後に少し贅沢をしようと思って選んだ宿ですが、さすがに汗まみれ・泥まみれの登山者は少々場違いでした。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2023年10月15日
総合評価:4.0
石和温泉の宿の相場を考えると、お得な宿ではないでしょうか。
その分、駅から歩いて20分強、酷暑だったり荷物が多いと辛いかもしれません。
個人経営なので豪華さはありませんし、設備も少々古さが目立ちますが、快適に過ごすのに何の支障もありません。
大浴場の広さも適度、食事は部屋食で品数多く満足でした。
部屋も広くて快適でしたが、お湯の提供が普通の魔法瓶だったので、コーヒーを何杯も飲む者にとってはちょっと辛い、、、という程度。
朝食時刻が8時/8時半と遅いので、その点は考慮した方が良いでしょう。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月15日
総合評価:3.5
甲府駅北口の、唐突感満載の公園です。
甲府城のた山手御門を当時の工法で復元して展示しています。
山手御門とは、山手門と山手渡櫓門の総称で、山手門は城門として、山手渡櫓門は武器庫としての役割を果たしていたといわれています。
門だけでなく石垣も野面積みにするなど、その再現性には相当こだわった様子。おかげで城郭の一部としての重厚さが表現されているのはさすが。見ごたえがあります。
山手渡櫓門の中は展示室になっていて、発掘調査で出土した瓦や陶磁器、ミニチュア模型、江戸時代の文献などが展示されています。
駅前といってよい立地なので、気軽に立ち寄れる点も良いともいます。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年10月15日
総合評価:4.0
武田神社の入り口の前にある資料館です。
信虎・信玄・勝頼の武田氏三代が過ごしたゆかりの地で、史跡武田氏館跡の歴史、ひいては武田家の歴史などを学べる施設になっています。
無料開放されたエリアでも充分ですが、特に武田に興味のある方は有料エリア(300円)ものぞいてみてはいかがでしょうか?
外には1933年に料亭旅館として開業した木造家屋群があり、小規模ながら落ち着いた庭園となっています。
武田神社の目の前なので、セットで訪問するとよいと思います。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
総合評価:4.0
駅から歩いて行ける城址公園です。その割に見ごたえがあります。しっかりつぶさに見学すると1時間程度かかるかも。さっと流して見るなら15分ほどでしょうか。
時間調整にも適していると思います。
また、城壁からの市内の眺めが良いので、おススメです。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
総合評価:3.5
甲府駅北口広場にある洋館。
明治8年に巨摩郡睦沢村に「睦沢学校」として建てられたもの、現在は甲府の洋風化・近代化建築を推進した山梨県令の藤村紫朗の記念館となっており、施設名も藤村氏の名前を冠しています。
明治の初めに、甲州の村にこのような瀟洒な洋館が学校として存在したことに驚かされます。
駅前広場にあることで、なんとなく明るい雰囲気になり、館の庭はバラもきれいだそうです(時期的に早かったので見られず)- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月15日
総合評価:4.0
広河原から北岳山頂へのルートにある山小屋です。
ちょうど中間あたりに位置しており、急坂の連続となるルート上の格好の休息ポイントになっています。
小屋前は開けていて、登山者が思い思いの場所で一息入れています。登りにしても下りにしても、ここまでくるとホッとします。
小屋の内部もきれいで、広くて明るい食堂や清潔な客室で、山小屋としては快適な方でしょう。
ただ、食事はあまり期待しない方がよさそう。売店も品数があっさりしすぎで残念。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月15日
-
投稿日 2023年10月04日
総合評価:4.5
尾瀬のシンボル的な山ではありますが、福島県との県境にそびえることから、東北最高峰とも言えます。
山頂には5つのピークがあり、柴安(しばやすぐら)が標高2356mで最高峰です。
尾瀬ヶ原の東端にあり、西の至仏山と尾瀬ヶ原を挟んでいるような形。尾瀬ヶ原を歩いていると、どちらかが正面にあるという贅沢な眺めを楽しめます。
また、燧ヶ岳は尾瀬ヶ原と尾瀬沼の蝶番のような位置にあり、福島側の御池から入山すると、尾瀬ヶ原・尾瀬沼どちらにも降りられるというのもメリットです。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年10月04日
総合評価:3.5
山ノ鼻から90分ほど歩いた場所に「竜宮十字路」があり、その手前(山ノ鼻から言った場合)に木道を挟んで2つの池塘があります。(出口のない方はちょっと離れています)
片方は水の流入はあるものの流出する口がなく、もう片方はどこからも水が入ってきていないのに枯れることがない・・・
実はこの2つの池塘は侵食されてできたトンネルによって地下で繋がっており、水はそこを通っているというわけ。
地下を流れる水は海底の竜宮城にも繋がっていると考えられ、竜宮と言われるようになったそうです。
木道の上からではなかなか実感しにくい場所ですが、木道上にプレートが付けられているので、なるほど、ここかとわかる次第。出口がないといわれる方は、正直よくわかりませんが、入口がないと称される方は木道直下で観察しやすいということもあり、注意深く観察すると合点がいきます。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月04日
-
投稿日 2023年10月04日





























































