琉球熱さんのクチコミ(11ページ)全4,006件
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投稿日 2023年08月29日
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投稿日 2023年08月29日
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投稿日 2023年08月26日
総合評価:4.5
一応駅舎(室堂ターミナル)と繋がってはいますが、訪問者は少ない施設です。
公共の施設にありがちな、立派なコンテンツとスカスカの館内。情報量は非常に豊富で、立山の成り立ちや希少な氷河地形と、特徴的な自然環境に生育する動植物について等々を学習することができます。
精巧な模型や映像によるわかりやすい解説など、多岐にわたる情報が入手できます。
常駐スタッフも知識豊富で、丁寧に解説してくれます。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年08月26日
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投稿日 2023年08月26日
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投稿日 2023年08月22日
総合評価:3.5
扇沢と黒部ダムを結んでおり、立山黒部アルペンルートを長野側からスタートすると最初の乗り物になります。かつてはこの区間もトロリーバスだったことは有名です。
車窓に見るべきものは多くありません。その代わり、、、つり革の形がユニークです。
黒部ダムのマスコット「くろにょん」をモチーフにしていて、耳がピンと立っている形はほほえましいものがあります。どうやらヘルメットを被ったバージョンもあるらしいのですが、見つけられませんでした。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 2.5
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投稿日 2023年08月22日
総合評価:5.0
立山三山の一角で「過去」。雄山が「現在」、別山が「未来」とされています。
標高2,831mで、室堂から見た場合、一の越を挟んで右手にあります。
やや急登のコースとなりますが距離は短いので大きなネックにはなりません。
山頂付近は高山植物のお花畑、雷鳥の遭遇率も非常に高く、登山者も少ないのでおススメです。
室堂平から山頂まで1.5~2時間。私はここをゴールにしたことはありませんが、山頂から一の越を経由して室堂平に戻る周回コースも、日帰り登山としてアリだと思います。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2023年08月22日
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投稿日 2023年08月22日
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投稿日 2023年08月22日
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投稿日 2023年08月22日
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投稿日 2023年08月22日
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投稿日 2023年08月22日
総合評価:4.5
黒部川のⅤ字谷を挟んで、西を立山連峰、東を後立山連峰と呼びます。
立山連峰の範囲は昔からいろいろ言われますが、現在では立山三山と剱岳、大日三山あたりまでを指すことが多いようです。
いずれにしても昔から信仰の対象であり、修験の場でもあった山々で、立山町をはじめとした麓の町には今でもその名残が色濃く残っています。
室堂平からの景観は、室堂山から始まり立山三山をメインに大日三山まで、ぐるりと3000m級の山々が取り囲み、それは見事な山岳美です。
この景色を見れば、昔の人が畏怖の念をもって崇めたのもうなづけます。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2023年08月22日
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投稿日 2023年08月22日
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投稿日 2023年08月22日
総合評価:4.0
立山黒部アルペンルートの室堂-大観峰間を走るトロリーバスです。
かつては扇沢-黒部ダム間もトロリーでしたが、その区間が電気バスとなったため、これが日本でただ一つのトロリーバスとなりました。
全線トンネルの中ですが、壁面から水が常時流れている様や破砕帯を通過する等、湧水が豊富な山域であることやダム建設時に大きな障害となったことの一端を感じることができます。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 2.5
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投稿日 2023年08月22日
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投稿日 2023年08月22日
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投稿日 2023年08月22日
総合評価:4.0
室堂平の一番雄山寄りにある山小屋です。日本最古の山小屋「立山室堂」が目の前です。
個室対応の部屋もあり(繁忙期を除く)、入浴も可能、食堂も収容人数大です。
本当の山間部にある山小屋とは趣を異にしており、規模や運営形態を見ると、山小屋というより民宿といった感じです。
Wifiも快適で何の不自由もありません。
建物裏手は間近に立山(雄山、大汝山、富士の折立)がそびえており、その眺めは圧巻、特に夕日を浴びる荘厳な立山を見ることができます。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2023年08月22日


























































