k.sさんへのコメント一覧(15ページ)全169件
-
おかえりなさいませ・・
k.sさん、おはようございます。
かねてから計画されていたマレーシア旅行、さすが!充実されていましたね〜☆
気が乗らない奥様の〜首に縄を付けて連れて行くわけにいかなかったとの事で、冒頭からPCに向かって興味津々で拝見させていただきました。
旅の始め〜4時間のロスは想定外でしたでしょうけれど、イオンモールに行かれたり、マラッカに日帰りでお得に行かれたり・・
イポーの町並みも、とっても素敵でした(^-^)
お料理も行く先々での下調べをされて、〆はインド料理だったのですね。
またマレーシアでのご様子、楽しみにさせて頂きます♪
ふわっくまRE: おかえりなさいませ・・
ふわっくまさんへ
今晩は。
「充実」した旅行ではないと思うのですが、私好みの旅行ができたと思っております。しかし、旅行会社の組むスケジュールは、考えれば考えるほど効率よく組み立てられているな、と思います。マラッカに日帰り旅行をする時、その誘惑にもう少しで負けそうになりました。
ふわっくまさんのリッチなマレーシア旅行とは真逆の貧乏旅行ですが、十人十色です。こんな旅行もあるのだ、と思っていただけたら、有難いです。
旅の詳細の報告については、現在もなお思案中です。撮った写真が1000枚以上。但し、使えそうなのが、50枚程度なのです!1日目、2日目...、なんて紹介すれば、ブーイングの嵐です。テーマを設定して、変化球を投げようと考えております。球が目の前に飛んできて、急にホップすれば、写真の下手さを少しは隠せるだろう、という算段です。
とりとめもないことを書きましたが、最後に、ふわっくまさんが、今年1年いい旅行に恵まれますように!
お休みなさい。
k.sより
> k.sさん、おはようございます。
> かねてから計画されていたマレーシア旅行、さすが!充実されていましたね〜☆
>
> 気が乗らない奥様の〜首に縄を付けて連れて行くわけにいかなかったとの事で、冒頭からPCに向かって興味津々で拝見させていただきました。
>
> 旅の始め〜4時間のロスは想定外でしたでしょうけれど、イオンモールに行かれたり、マラッカに日帰りでお得に行かれたり・・
> イポーの町並みも、とっても素敵でした(^-^)
>
> お料理も行く先々での下調べをされて、〆はインド料理だったのですね。
> またマレーシアでのご様子、楽しみにさせて頂きます♪
> ふわっくま2017年01月12日22時16分 返信する -
お久しぶりです
k.sさん、お久しぶりです。
お元気にお過ごしでしょうか。
九州旅行を拝見させていただきました。
夫の実家が熊本で、北九州は青春時代を過ごした地です。
わたしも地震以来、熊本へお手伝いに通い、秋からやっと遊べるようなりました。
40年ぶりのお友達との再会は、素敵な時間となったでしょうね。
女性の場合は。。。「わぁ〜、変わらないね〜」が常套句ですが。。。
実際は。。。変わってるんですけどね。。。しかも。。。かなり。。。ふふふ。。。
でも、同級生って、一瞬で時間が戻っちゃって、ブランクを飛び越しちゃうんですよね。
大阪での再会も楽しみですね。
万葉集も、ウイットに富んだものや皮肉っぽいものもあるんですね。
k.sさんの解説付きで、わたしにもわかり、面白く拝読させていただきました。
乗りかかった船。。。達成できますように。。。
。。ろこまま。。
RE: お久しぶりです
ろこままさんへ
お久し振りです。
マレー鉄道に乗らないと落ち着かないので、年末年始をマレーシアで過ごすことにし、今計画を練っているところです。旅行の計画を立てることも一つの楽しみで、インターネットで口コミを見て、気に入ったレストランをエクセルの表に入れていく作業を楽しみながらしています。
家内も誘ったのですが、「東南アジア?!、一人で行ってらっしゃい」と興味をまったく示しません。それならば、私好みの旅行にしてみせる、と飛行機、ホテルをとりあえず押さえました。13日間の旅行!美味しいものも食べたいな、と呟いてみると、家内から、「お小遣いをあげる」とカンパをせしめました。13日間の内、6泊が美食の街として売り出しているイポーです。1月中旬には旅行記を投稿しますので、遊びに来て下さい。
食べもののことを書いたので、先程拝読させていただいた、ろこままさんの北海道の旅行記の印象も書いておきます。いつもながらの風景写真の上手さは相変わらずですが、その食欲に大食漢の私もタジタジになりました!ちと食べ過ぎだな、と思いましたが、元気な証拠です。美味しいものを一杯食べて、その味を記憶に残してください。その楽しい思い出の蓄積が人生を豊かにしてくれます。
最後に、私の「万葉ロマン」ですが、何とか折り返し点を無事通過したので、あと何年掛るか分かりませんが、最後まで完走できそうです。焦らず、気長に、そして丁寧に仕上げるつもりです。
急に寒くなりました。風邪など引かないよう体に気をつけて下さい。
k.sより
> k.sさん、お久しぶりです。
> お元気にお過ごしでしょうか。
>
> 九州旅行を拝見させていただきました。
>
> 夫の実家が熊本で、北九州は青春時代を過ごした地です。
> わたしも地震以来、熊本へお手伝いに通い、秋からやっと遊べるようなりました。
>
> 40年ぶりのお友達との再会は、素敵な時間となったでしょうね。
> 女性の場合は。。。「わぁ〜、変わらないね〜」が常套句ですが。。。
> 実際は。。。変わってるんですけどね。。。しかも。。。かなり。。。ふふふ。。。
>
> でも、同級生って、一瞬で時間が戻っちゃって、ブランクを飛び越しちゃうんですよね。
> 大阪での再会も楽しみですね。
>
> 万葉集も、ウイットに富んだものや皮肉っぽいものもあるんですね。
> k.sさんの解説付きで、わたしにもわかり、面白く拝読させていただきました。
>
> 乗りかかった船。。。達成できますように。。。
>
> 。。ろこまま。。
>
>
>
>2016年11月04日23時28分 返信する -
小生の永遠の恋人!
k.sさん、こんにちは。
見たよ、みたよ、ミタヨ、坂上郎女の旅行記。
旅行記坂上郎女のプロローグ、興味深く拝読しました。この和歌(うた)って彼女の晩年の作でしたか。 ずっと少女の坂上郎女を和歌に重ね合わせて思いきたのですよ。小生の最も大好きな和歌の1つです、ちょっとイメージが損なわれたなぁ〜。 でもいい〜んです、小生がこの年になってもこの思い(片恋)はよ〜く解ります。(思春期に味わったほろ苦い体験)
k.sさん、坂上郎女を旅行記に取り上げて頂きありがとう。これは大変生意気な発言です、小生嬉しさが余りのことでお許しを。 貴方と思いを同じとしたと言う事でご理解して頂ければ幸いです。
ryujiRE: 小生の永遠の恋人!
ryujiさんへ
お久し振りです。お元気そうでなによりです。
ryujiさんも坂上郎女の熱烈なファンであることを知り、私も嬉しいです。
私も坂上郎女は、歌がうまく、別嬪さんであると確信していた時期があるのですが、そうでもないよ、と否定的な文章を読んだときは、ショックでした。
しかし、”姫百合”の歌は、輝いています。この1首をもって、全面的に坂上郎女を支持する。それ程素晴らしい歌だと思います。
「万葉ロマン」で挫けそうになった時に、メールをいただきます。その度に励まされ、ここまで続けることができました。有難うございます。今後も見守っていただけたら、幸いです。
k.sより
> k.sさん、こんにちは。
>
> 見たよ、みたよ、ミタヨ、坂上郎女の旅行記。
>
> 旅行記坂上郎女のプロローグ、興味深く拝読しました。この和歌(うた)って彼女の晩年の作でしたか。 ずっと少女の坂上郎女を和歌に重ね合わせて思いきたのですよ。小生の最も大好きな和歌の1つです、ちょっとイメージが損なわれたなぁ〜。 でもいい〜んです、小生がこの年になってもこの思い(片恋)はよ〜く解ります。(思春期に味わったほろ苦い体験)
>
> k.sさん、坂上郎女を旅行記に取り上げて頂きありがとう。これは大変生意気な発言です、小生嬉しさが余りのことでお許しを。 貴方と思いを同じとしたと言う事でご理解して頂ければ幸いです。
> ryuji2016年10月02日16時29分 返信する -
万葉ロマン〜☆・・
k.sさん、こんにちは。
万葉ロマンの言葉の響きがステキ〜と前にも書き込みしましたが、ほんと日本人が和む風景を眺めさせていただきました。
途中の節ちゃんラーメンもお得な定食で満腹になられて、地元‘食’もいいですね〜!
最低でもあと2年〜スタートから4年を費やされているそうですが、おっしゃる通り「乗りかかった舟」と是非ゆっくり達成に向けてご検討下さい・・
また海外のご旅行も、併せて楽しみに拝見させて頂きます。
ふわっくまRE: 万葉ロマン〜☆・・
ふわっくまさんへ
今晩は。投票有難うございました。訪問して1ヶ月半が経ちましたが、何とか投稿できて、ほっとしております。
ところで、年末年始のマレーシアへの貧乏旅行ですが、マレーシア航空を希望したところ、航空運賃だけで、7.5万ですって!話しが全く違う!13泊15日を薦められているので、ホテル代を入れると”貧乏旅行”と真逆の旅行になってしまいます!
ここから粘りますので、仮に私が年末年始にマレーシアへ旅行にいっていましたら、拍手喝采ものです!(シンガポール航空とベトナム航空で計画を練り直しです!)
夜も遅くなってきました。目がとろんとなってきましたので、お休みなさい。
k.sより
> k.sさん、こんにちは。
> 万葉ロマンの言葉の響きがステキ〜と前にも書き込みしましたが、ほんと日本人が和む風景を眺めさせていただきました。
> 途中の節ちゃんラーメンもお得な定食で満腹になられて、地元‘食’もいいですね〜!
>
> 最低でもあと2年〜スタートから4年を費やされているそうですが、おっしゃる通り「乗りかかった舟」と是非ゆっくり達成に向けてご検討下さい・・
> また海外のご旅行も、併せて楽しみに拝見させて頂きます。
> ふわっくま2016年09月24日01時06分 返信する -
万葉ロマン〜ステキですね〜☆
k.sさん、こんにちは。
古都・奈良の散策のご様子を、拝見させていただきました。
わびさびを感じる白亳寺まで歩かれて、奈良市街地の展望が見事でしたね〜!
奈良を訪れた際には、行ってみたいなぁと思いました。
ふわっくまRE: 万葉ロマン〜ステキですね〜☆
ふわっくまさんへ
投票 有難う御座います。
白亳寺は、奈良市街が一望できる、お勧めスポットです。”萩”の寺としても有名なので、秋に行かれたら、きっと気に入られると思います。
私の万葉ロマンは、やっと半分程が終わったところです。元来出不精なので、テーマを決めなければ、おうちがいいと家に籠り切りですが、この8月には福岡の都府楼を訪ねる予定です。
また、遊びに来て下さい。私もふわっくまさんの旅行記を読ませていただきます。
k.sより
> k.sさん、こんにちは。
> 古都・奈良の散策のご様子を、拝見させていただきました。
> わびさびを感じる白亳寺まで歩かれて、奈良市街地の展望が見事でしたね〜!
> 奈良を訪れた際には、行ってみたいなぁと思いました。
> ふわっくま2016年07月12日17時19分 返信する -
一度も無い
k.sさん、こんにちは。
日帰り温泉旅行が当たるなんて、いいですね。
実は、懸賞とか、プレゼントとか、当たったことが無いのです(^^;
ですので、宿泊とか無料などありませんし。
もちろん、日帰り旅行すらありません。
くじ運は、良くないようです。
食事は、昼にしてはなかなかではないでしょうか。
肉と天麩羅は、夜に出てきそうなメニューですよね。
温泉が恋しい季節になりましたね。
旅猫RE: 一度も無い
旅猫さんへ
今日は。メール有難うございます。
行動範囲の広い旅猫さんですから、ちょっと気を付けて、アンテナを張りさえすれば、結構懸賞に当たると思いますよ。
以前、スルッと関西のラーメン券5000円分が当たった時なんかは、大変でした。短い期間で、5000円分のラーメンを食べないといけないのですから。ラーメンで5000円はかなりの軍資金です。律儀に家内と一緒に出掛け、完食しました!
湯の山温泉での昼食で、残念だったのは、雑炊をするご飯を先に食べてしまったことです。雑炊をしておれば、あの食事は二重丸になったと思います。
先日、蒜山高原に行きましたが、その時は湯原温泉のひまわり館に連日行き、計3回温泉に浸かりました。60歳を過ぎると、温泉は楽しみの一つになりますね。1月は越前に行き、温泉と「日本海さかな街」で冬の味覚に舌鼓を打つのもいいかな、と思っているところです。
寒くなりました。風邪など引かないようご自愛ください。
k.sより
> k.sさん、こんにちは。
>
> 日帰り温泉旅行が当たるなんて、いいですね。
> 実は、懸賞とか、プレゼントとか、当たったことが無いのです(^^;
> ですので、宿泊とか無料などありませんし。
> もちろん、日帰り旅行すらありません。
> くじ運は、良くないようです。
>
> 食事は、昼にしてはなかなかではないでしょうか。
> 肉と天麩羅は、夜に出てきそうなメニューですよね。
>
> 温泉が恋しい季節になりましたね。
> 旅猫2015年12月20日16時48分 返信する -
八窓庵
こんにちは、k.s様
はじめまして。
私は京都に住んでいるのですが、お隣の奈良県にあまり行くことが無く、、、
有名どころのお寺さんに何度か行ったくらいで、
もしかして関西で一番行ってないかもしれません。
何故なのかな???
そんな奈良県の素敵な風景をいろいろと楽しませていただきありがとうございます。
これからは色づいた秋色の奈良県を楽しめますね。
今年は奈良県の紅葉を楽しんでみようかな??
どこがおススメですか??
それにしても、奈良国立博物館の敷地内に
こんな立派なお茶室があったんですね〜〜
知らなかったです。。。
日本庭園を愛でつつの茶と和菓子♪
素敵な昼下がりの過ごし方ですわ〜〜
また遊びに来ますね。
今後ともよろしくお願い致します。
たらよろRE: 八窓庵
たらよろさんへ
こんにちは。メール有難うございます。
奈良県は、宣伝が下手ですね。しかし、京都のように観光客が押し寄せたら、個人的には、嫌です。田園風景の中に、いにしえを思い描き、気楽に散策する。こちらの方が私には合っています。
奈良の紅葉について、今回はこだわってみようと考えました。最終的には、万葉集を当分の間、ライフワークにしようと決めましたので、トリは、矢張り飛鳥から談山神社へのウォーキングに落ち着きそうです。時期は1週間ずらし、11月中旬にする予定です。
奈良の紅葉のおススメですが、興福寺の阿修羅を拝観し、奈良公園を通り抜け、大仏殿、二月堂、水谷茶屋(春日大社近く)と、この間私が旅行記を書いた春日山遊歩道を歩き、若草山に登るコースがお奨めです。11月中旬から下旬にかけてが見頃になると思います。
その他にも、長谷寺、室生寺、みたらい渓谷など、いろいろといいところはあるかと思いますが、たらよろさんの思いを膨らませてくれるところを選ばれては、と思います。
八窓庵でお茶をいただけたのは、幸運でした。あのような機会は二度と巡って来ないと思います。家内に感謝です。
私のライフワークの「万葉ロマン」で、多少ギクシャクするかも知れませんが、気楽に遊びに来てください。
私もたらよろさんの旅行記を楽しく拝読させていただきます。
では、失礼します。
k.sより
> こんにちは、k.s様
> はじめまして。
>
> 私は京都に住んでいるのですが、お隣の奈良県にあまり行くことが無く、、、
> 有名どころのお寺さんに何度か行ったくらいで、
> もしかして関西で一番行ってないかもしれません。
> 何故なのかな???
> そんな奈良県の素敵な風景をいろいろと楽しませていただきありがとうございます。
> これからは色づいた秋色の奈良県を楽しめますね。
> 今年は奈良県の紅葉を楽しんでみようかな??
> どこがおススメですか??
>
> それにしても、奈良国立博物館の敷地内に
> こんな立派なお茶室があったんですね〜〜
> 知らなかったです。。。
> 日本庭園を愛でつつの茶と和菓子♪
> 素敵な昼下がりの過ごし方ですわ〜〜
>
> また遊びに来ますね。
> 今後ともよろしくお願い致します。
> たらよろ2015年11月07日18時54分 返信する -
ありがとうございます
つたない旅行記に過分な言葉をいただき、ただただ感謝です。
最近はぬるめの旅行記しか書いていないので、いささか申し訳ないなと思っています。せっかくなので、古い写真など探してみようかと思いました。2015年10月01日21時51分返信するRE: ありがとうございます
エスベラさんへ
「アフガンは歌わない」は、エスべラさんが持っている感性と題材が見事に共鳴し合った作品です。
普段からあのレベルの旅行記を書くのは無理だと理解しております。ぼちぼちフォートラベルと付き合いましょう。
あまり無理をしないで下さいね。恐らく、テーマが鍵になると思います。テーマを選び、温める。結構時間が掛かるものです。気長に待っております。
k.sより
> つたない旅行記に過分な言葉をいただき、ただただ感謝です。
> 最近はぬるめの旅行記しか書いていないので、いささか申し訳ないなと思っています。せっかくなので、古い写真など探してみようかと思いました。2015年10月02日19時53分 返信する -
「万葉ロマン 蒲生野」を興味深く拝読致しました
こんにちは、ksさん。 ご無沙汰していました。
タイトルの旅行記を見ましたよ。 いゃ〜恐れ入りました、ksさんの洞察力に脱帽です。 何がと言ってその額田王と大海人皇子の事ですよ。(天智天皇さんはちょっとおいといて) そうですか犬養先生は違った見解をお持ちで、小生は初めて知りました。 現代の感覚・通念だとこの方が極々自然かもしれません。 (小生は池田・折口・両先生のおっしゃるんだからと思っていた) さりとて蒲生野で広げられた相聞歌?は事実の様です。 真実を隠しての宴会の戯言として考えても、小生はこの場面から逃げ出すに違いありません。 怖い怖い天智さんがお見えになりますよ、百も承知(有間皇子の変・異母兄も舅も殺された)の大海人皇子はよく切り抜けたと思っています。 小生はこの歳をしても恋愛感情に乏しいが、万葉の時代は幾分なりとも男の(男から見て)女の独占欲がなかったと見るべきかと考えます。 用意周到か又運もあり、歴史が天武天皇の時代を作り上げた事はksさんご存知で周知の事実です。
興味ある旅行記の出会いに感謝です、ありがとうksさん。 これからもこうした旅行記を期待しています。
ryuji
RE: 「万葉ロマン 蒲生野」を興味深く拝読致しました
ryujiさんへ
コメントありがとうございます。
「蒲生野」をアップして、まだまだ自分の思いが表現できていないのではないか、と反省をしておりました。が、開き直って、いまの自分のレベルで精一杯書いたのだから、次は比較的気楽に書ける題材を選び、気分転換を図ろうと考えておりました。
今回の「蒲生野」をryujiさんに理解していただき、もやもやとした気持ちが晴れました。こちらこそ有難うございます。
k.sより
> こんにちは、ksさん。 ご無沙汰していました。
>
> タイトルの旅行記を見ましたよ。 いゃ〜恐れ入りました、ksさんの洞察力に脱帽です。 何がと言ってその額田王と大海人皇子の事ですよ。(天智天皇さんはちょっとおいといて) そうですか犬養先生は違った見解をお持ちで、小生は初めて知りました。 現代の感覚・通念だとこの方が極々自然かもしれません。 (小生は池田・折口・両先生のおっしゃるんだからと思っていた) さりとて蒲生野で広げられた相聞歌?は事実の様です。 真実を隠しての宴会の戯言として考えても、小生はこの場面から逃げ出すに違いありません。 怖い怖い天智さんがお見えになりますよ、百も承知(有間皇子の変・異母兄も舅も殺された)の大海人皇子はよく切り抜けたと思っています。 小生はこの歳をしても恋愛感情に乏しいが、万葉の時代は幾分なりとも男の(男から見て)女の独占欲がなかったと見るべきかと考えます。 用意周到か又運もあり、歴史が天武天皇の時代を作り上げた事はksさんご存知で周知の事実です。
>
> 興味ある旅行記の出会いに感謝です、ありがとうksさん。 これからもこうした旅行記を期待しています。
> ryuji
>2015年09月28日11時27分 返信する



