k.sさんへのコメント一覧(17ページ)全168件
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有難うございます。
k.s様
残暑お見舞い申し上げます。
いつも、ご投稿拝見させて戴きまして有難うございます。
なかなか旅行に行けませんので、ご投稿を拝見して楽しませて戴いております。
今後のご投稿楽しみにしております。
また、この度は私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
更にご投票賜り有難うございます。
今後共宜しくお願い申し上げます。
それでは失礼致します。
jmb_sr2014年08月16日19時32分返信する -
興味沸く旅行記です。
こんにちは、k.sさん。
「万葉ロマン - 中大兄皇子」の旅行記を拝読しました。 小生にとってはわくわく、ぞくぞくの連続でした。 いい〜ですねぇ〜、現在こうした旅行記が少なすぎます。
k.sさんの結論と言うべき「なにゆえ中大兄皇子は天皇に(長い間)ならなかったか?」 所ですが、心憎い旅行記の進行ですね。 一旦は何もなかった様に読者に結論を考えさせておいて最後のしめ、これはお見事です。もっともこの事は(同母兄妹の只ならぬ関係)歴史研究家でも有力ですが、k.sさんが「腑に落ちる」と仰れば小生も同感です。
久しぶりに万葉ロマンを味わいました、ありがとうk.sさん。
ryujiRE: 興味沸く旅行記です。
ryujiさんへ
コメント有難う御座います。
自分の思いが伝わるかどうか不安でしたが、力強い文章を書くryujiさんに理解していただき、安心すると同時に、万葉歌を紹介する旅行記を書き続ける勇気をいただきました。
こちらこそ、有難う御座います。
k.s
> こんにちは、k.sさん。
>
> 「万葉ロマン - 中大兄皇子」の旅行記を拝読しました。 小生にとってはわくわく、ぞくぞくの連続でした。 いい〜ですねぇ〜、現在こうした旅行記が少なすぎます。
>
> k.sさんの結論と言うべき「なにゆえ中大兄皇子は天皇に(長い間)ならなかったか?」 所ですが、心憎い旅行記の進行ですね。 一旦は何もなかった様に読者に結論を考えさせておいて最後のしめ、これはお見事です。もっともこの事は(同母兄妹の只ならぬ関係)歴史研究家でも有力ですが、k.sさんが「腑に落ちる」と仰れば小生も同感です。
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> 久しぶりに万葉ロマンを味わいました、ありがとうk.sさん。
> ryuji2014年08月16日14時41分 返信する -
夫婦関係〜
k.sさん、こんにちは。
秋芳洞の旅行記への訪問、投票ありがとうございました。
日本一と言われるとこでも、ゆったりと清々しい景色を楽しむ事ができました〜
k.sさんの「万歩ハイキング」の旅行記を拝見させていただきました。
飛鳥の景色もですが。。。
天武天皇と持統天皇の夫婦関係の。。。k.sさんの見解が面白くて。。。
惹きつけられました〜
また、いろいろと教えてくださいね。
楽しみにしています。
ありがとうございました。
。。ろこまま。。RE: 夫婦関係〜
> k.sさん、こんにちは。
>
> 秋芳洞の旅行記への訪問、投票ありがとうございました。
> 日本一と言われるとこでも、ゆったりと清々しい景色を楽しむ事ができました〜
>
> k.sさんの「万歩ハイキング」の旅行記を拝見させていただきました。
>
> 飛鳥の景色もですが。。。
> 天武天皇と持統天皇の夫婦関係の。。。k.sさんの見解が面白くて。。。
> 惹きつけられました〜
>
> また、いろいろと教えてくださいね。
> 楽しみにしています。
>
> ありがとうございました。
>
> 。。ろこまま。。
ろこままさんへ
写真の上手な方の旅行記を読むと羨ましいです。秋芳洞の雰囲気を
よく掴まれているな、と感心しました。ご朱印仲間の旅行記には、定期的
に拝見しようと思っておりますので、次回もいい旅行記を書いて下さい。
楽しみにしております。
ろこままさんへは、万葉の世界を卒業し、他のテーマに移るつもりと
連絡しましたが、その後、私の好きな山上憶良の志賀島秘話の歌を
活字で読む機会があり、いつも犬養孝氏の朗詠で聞いて、毎回胸が
熱くなるのに、活字で読めば、無感動の自分に驚き、本気で万葉の
世界に飛び込もうと考えを改めました。どこまでできるか分かりませんが、
自分が納得できるところまで、時間もあることだし、やってみるか!と
思って、現在 資料の整理中です。
参考に、問題の歌は、下記のものです。
荒雄(あらを)らが 行きにし日より 志賀(しか)の海人(あま)の
大浦田沼(おほうらたぬ)は さぶしくもあるか
歌は音楽だと犬養氏は繰り返し言われましたが、まさしくこの歌が
それに該当すると思います。音楽を活字でどう表現するのか?挑戦です。
2年掛かるか、3年掛かるか分かりませんが、私の好きな万葉の歌を
歴史的背景を含め、数十首紹介し、最後は”志賀島秘話の歌”で締め括る
つもりです。
ますます西国33ヶ所巡りが遠ざかります。
明日仕事なので、このへんで失礼します。
k.s
2014年05月24日23時41分 返信する -
朝風峠、
懐かしすぎる、数十年前 独身時代
談山神社からてくてく降りて来た遠い記憶が有ります
一昨年 談山神社へ行った折 道は車が通れるようになってますと聞いて
ビックリ。。 朝風峠からの景色は良いですね。
義臣 -
懐かしく
久しぶりの飛鳥、嬉しいほど懐かしく
犬飼先生の万葉もお好きななられたようで 更に嬉しい旅記でした。
犬飼先生の万葉、、私はLPレコードで10枚セットで保有していました。
当時の飛鳥すきの仲間に録音して差し上げていましたが
橿原市居住の仲間にお聞きしたら 記念館に無いとの事なので
彼を介して記念館に寄贈させて頂きました、
今年の秋には最後の飛鳥へと行こうと計画しています。
東京ではキトラ古墳で博物館は大盛況です。
長くなりますので、この辺で、
義臣RE: 懐かしく
> 久しぶりの飛鳥、嬉しいほど懐かしく
>
> 犬飼先生の万葉もお好きななられたようで 更に嬉しい旅記でした。
>
> 犬飼先生の万葉、、私はLPレコードで10枚セットで保有していました。
>
> 当時の飛鳥すきの仲間に録音して差し上げていましたが
>
> 橿原市居住の仲間にお聞きしたら 記念館に無いとの事なので
>
> 彼を介して記念館に寄贈させて頂きました、
>
> 今年の秋には最後の飛鳥へと行こうと計画しています。
>
> 東京ではキトラ古墳で博物館は大盛況です。
>
> 長くなりますので、この辺で、
>
> 義臣
義臣さんへ
昨日 義臣さんの万葉関連の旅行記を一気に拝読させていただき
ました。私はカセット・テープですが、恐らく義臣さんの持って
おられたLPレコードと内容は同じだと思います。犬養先生に万葉
の道案内をしていただき、万葉の世界にはまり込みましたが、なんと
言っても魅力は、あの朗詠にあります。
つい最近、山上憶良の志賀島秘話の歌を活字でチェックし、愕然と
しました。耳で聞き、イメージを膨らませ、歌の世界を楽しんで
おりましたが、活字になると全くイメージが沸いて来なかったからです。
万葉はもういいか、と思っていた矢先の出来事です。その経験が
万葉の世界に引き戻された要因で、少し気合をいれ、どっぷりと
浸かってみるつもりです。
今年の秋、飛鳥に来られる計画がおありとのこと。曼珠沙華の咲き
乱れる飛鳥を堪能して下さい。
お体 ご自愛下さい。
k.s
2014年05月16日10時06分 返信する -
とても興味ある旅行記です!。
はじめまして(書き込みメールが)、k.sさま。 私はryujiと申します。
「天武天皇と持統天皇ゆかりの地を訪ねて」を拝読させて頂きました。古代の有名な人物の感情を想像するって楽しいですね。私もその一人なんですよ。特にk.sさんが取り上げられた、両天皇&皇子等の相関図は興味ものです。k.sさんの洞察力には感服しました。そして私もそれにあやかり同感です。異論ではありませんが、ただひとつだけ病床の天智天皇のお気持ちには二分するところと思います。果たして気力を失った天皇に仰るその力があったのか?・・・・、優秀で人望厚い大海人皇子に真に後を託すと言ったとも、これは微妙なところです。お言葉を借りて仰る瓜二つのDNAの鵜野讃良皇女が、すぐさま夫と共に吉野へ逃れたところを見ると正論でしょう。
ありがとう、素敵な旅行記の出会いに感謝です。
ryujiRE: とても興味ある旅行記です!。
> はじめまして(書き込みメールが)、k.sさま。 私はryujiと申します。
>
> 「天武天皇と持統天皇ゆかりの地を訪ねて」を拝読させて頂きました。古代の有名な人物の感情を想像するって楽しいですね。私もその一人なんですよ。特にk.sさんが取り上げられた、両天皇&皇子等の相関図は興味ものです。k.sさんの洞察力には感服しました。そして私もそれにあやかり同感です。異論ではありませんが、ただひとつだけ病床の天智天皇のお気持ちには二分するところと思います。果たして気力を失った天皇に仰るその力があったのか?・・・・、優秀で人望厚い大海人皇子に真に後を託すと言ったとも、これは微妙なところです。お言葉を借りて仰る瓜二つのDNAの鵜野讃良皇女が、すぐさま夫と共に吉野へ逃れたところを見ると正論でしょう。
>
> ありがとう、素敵な旅行記の出会いに感謝です。
> ryuji
ryujiさんへ
メール有難う御座います。
ryujiさんに褒められると気恥ずかしいです。ryujiさんの旅行記のように力強い文章を書きたいのですが、万葉はまだまだ初心者で、思うように書けません。最近まで、万葉については一休みして、次のテーマに移ろうと、考えていましたが、思うところがあり、ライフ・ワークにしようと考え直しました。時間をたっぷりと使い、焦らず、ゆっくりと万葉の世界を楽しむ積りです。
k.s2014年05月10日19時30分 返信する -
初めまして
k.sさん、
初めまして、ろこままと申します。
西伊豆の旅行記への訪問、投票ありがとうございます。
お天気に恵まれ、素敵な景色が楽しめました。
k.sさんの飛鳥・藤原歴史探訪ウォーキングの旅行記を拝見させていただきました。
万葉集の事は良く分かりませんが、歴史を感じながら奈良を歩くのは大好きです。
何にも無いだだっ広さに想像が膨らみ、素朴な寺社仏閣に魅かれます。
でも最近はゆっくりと歩けて無くて、k.sさんの旅行記で楽しませていただきました。
帰る前に、ご飯にもありつけて安心しました〜
また、お邪魔させて下さいね。
ありがとうございました。
RE: 初めまして
> k.sさん、
> 初めまして、ろこままと申します。
>
> 西伊豆の旅行記への訪問、投票ありがとうございます。
> お天気に恵まれ、素敵な景色が楽しめました。
>
> k.sさんの飛鳥・藤原歴史探訪ウォーキングの旅行記を拝見させていただきました。
>
> 万葉集の事は良く分かりませんが、歴史を感じながら奈良を歩くのは大好きです。
> 何にも無いだだっ広さに想像が膨らみ、素朴な寺社仏閣に魅かれます。
>
> でも最近はゆっくりと歩けて無くて、k.sさんの旅行記で楽しませていただきました。
> 帰る前に、ご飯にもありつけて安心しました〜
>
> また、お邪魔させて下さいね。
>
> ありがとうございました。
ろこまま さんへ
メール有難う御座います。
ご朱印めぐりのメンバーの人の旅行記は、目を通しておきたかったので、訪問し、写真がとても綺麗に撮れていたので、投票をさせていただきました。次回の旅行記も楽しみにしております。
万葉集は、それ程難しくありません。音楽だと思って聴いているうちに、内容がはっきりと理解できるようになります。その背景にある人間ドラマが今たまらなく愛おしく思います。あと何回かは明日香に行き、実際に自分の足で足跡を辿る積りです。(多分旅行記にはまとめないと思いますが...)
それより、西国33ヶ所の一番札所をこの一月にお参りし、今年中には大半の札所を回る積りでしたが、二番札所の遠いこと!二番札所の紀三井寺に参りましたら、アップしますので、読んで下さい。
k.sより
2014年04月23日18時36分 返信する -
ありがとうございます。
はじめまして、k.sさま。 私はryujiと申します。
この度は、私の旅行記をフォローして頂きありがとうございます。又フォローのみならず、紹介文の掲載まで頂き感謝に耐えません。旅行記(万葉の世界を訪ねて)に対してのk.sさんの紹介は、自身恥ずかしくもありますが、今後の励みと心に戒め勤めて行きたい所存です。旅行記に対しての感想ですが、なかなか思うようには事が進まないのが現状のようです。一応構想としては、「万葉の植物」を描いてはいますが現在手付かずのままです。
改めてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
ryuji2014年04月07日09時04分返信するRE: ありがとうございます。
> はじめまして、k.sさま。 私はryujiと申します。
>
> この度は、私の旅行記をフォローして頂きありがとうございます。又フォローのみならず、紹介文の掲載まで頂き感謝に耐えません。旅行記(万葉の世界を訪ねて)に対してのk.sさんの紹介は、自身恥ずかしくもありますが、今後の励みと心に戒め勤めて行きたい所存です。旅行記に対しての感想ですが、なかなか思うようには事が進まないのが現状のようです。一応構想としては、「万葉の植物」を描いてはいますが現在手付かずのままです。
>
> 改めてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
> ryuji
ryujiさんへ
メール有難うございます。
旅行記(万葉の世界を訪ねて)は、渾身の力作です。私も万葉の世界を書こうと思っていたので、一気に読みました。是非、続編をお願いします。
こちらは、今日まで春休みで、明日からまた仕事です。学生みたいに、春休み、夏休み、冬休みがあるアルバイトをしております。メールのチェックが遅れるかもしれませんが、必ずryujiさんの旅行記は読ませていただきますので、”万葉”以外の旅行記も投稿して下さい。
では、失礼します。
k.s
2014年04月07日17時47分 返信する



