Salaamさんのクチコミ(10ページ)全713件
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投稿日 2021年12月16日
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投稿日 2021年12月06日
総合評価:4.0
国教がプロテスタント系の英国教会であるイギリスでは、この大聖堂の宗派であるカトリックは少数派の1割弱の国。それでも立派なカトリック大聖堂もロンドンのど真ん中にあります。
90mある鐘塔からの眺めはなかなかの物なので、ロンドンを見渡したければ良い場所かも。ただしテムズ川はあまりよく見えません。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2021年12月07日
総合評価:5.0
ビクトリア駅からちょっと西に出た路地にあるイギリス料理の店。
赤が基調ながら落ち着いた雰囲気のお店で、夜はジャズライブも。
イギリス料理はおいしくない、と思い込んでいる方も多いですが、実際にはなかなか美味で食べ応えあり。
ランチタイムには£20のプリフィックスメニューもあり。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- ちょっと入り組んでいますが、ビクトリア駅からすぐ。
- 料理・味:
- 5.0
- イギリス料理はうまい。と教えてくれるでしょう。
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投稿日 2021年12月07日
総合評価:4.0
ロンドンが抱える5つのプレミアリーグチームの一つ、名門チェルシーの本拠地であるスタンフォードブリッジスタジアム。
ツアーはマンUのツアーよりも聞いていて楽しかった。(マンUも楽しかったけど)
スタジアムツアーは大人£25、子供(15歳まで)£15。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2021年12月07日
ハミングバード ベーカリー (サウスケンジントン店) ロンドン
総合評価:5.0
カップケーキが有名ですが、それ以外にもホールサイズケーキのカット売りもしています。
ベーカリーと名前はありますが、パン類はなくケーキのみ。
店内には小さいスペースながらイートインコーナーもあります。
値段は明朗会計のチップ不要サービス料込の価格。
基本的にどれも美味しいけど、イギリスにありがちな甘すぎるアイシングケーキも一部だけ。
ベルベットケーキは美味。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- 料理・味:
- 4.0
- イギリス特有の甘いだけのアイシングのケーキも時折…
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投稿日 2021年11月28日
総合評価:4.0
ロンドンでファッションやサブカルの聖地としたらカムデンは外せません。
イギリスのサブカルと言えばパンクが有名ですが、カムデンもそんなパンクを受け入れてきた街。
そんなカムデンロックエリアの中でミニモールのような体を成すカムデンマーケット。アクセサリーや小物を取り揃えた個人商店がズラリ並びます。
見ていて楽しいけど、お値段は意外と高め。もとい、UK物価なのかな?
ここだけより、周囲の雰囲気も併せて立ち寄るくらいがちょうどよいかも。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2021年11月28日
総合評価:5.0
泣く子も黙る大英博物館。
世界中の遺物や人類の宝とも言える展示物がズラリと並ぶ世界屈指の博物館。
しかし地域的な得手不得手はあるようで、エジプトやローマ等の地中海沿岸地域、歴史的つながりから中国系の展示物はかなり膨大である一方、南米・アフリカは少し見劣りをする傾向にあります。(それでもすごいけど)
特に有名なマミー(ミイラ)は本家エジプトのカイロ博物館に引けをとらないレベル。
展示物の多さも、その広大さもとてつもないので、必ず歩きやすい恰好で行く事をオススメします。
そして、「行ってから見てみよー」と言うよりは、ある程度テーマを決めて「これが見たい」と考えてから行った方が有意義な時間を過ごせると思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 運営の寄付を求められますが、基本無料です。
- 展示内容:
- 4.0
- 世界中の宝物がありますが、地域的な得意不得意はあります。
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投稿日 2021年11月28日
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投稿日 2021年11月28日
総合評価:4.5
店名の通り、朝食をウリにしているレストランですが昼食や夕食の時間も営業しています。
ソーホー地区らしいヒップな感じのお店でどこか70年代の懐かしいロンドンを彷彿とさせる店内です。店員さんもなかなかパンクな感じだったり個性的。
なかなかの人気店なので少々待つことうけあい。
イギリス人が大陸(大陸側ヨーロッパ、主にフランス)の朝食をジョーク扱いする通り、イングリッシュブレックファーストは相当がっつりしています。一日のハードな行動を支える縁の下の力持ちと考えて是非食べてみてください。
いわゆるイングリッシュブレックファーストはメニューの「フルモンティ」を選択。
こちらの店舗はキャッシュレスなのでカード払いが基本です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
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投稿日 2021年11月28日
総合評価:4.0
朝食を食べに行ったお店が混んでいたので待ち時間に伺いました。オススメ主はその混んでいたお店の店員さん。
フラットワイトはオーストラリア・ニュージーランド風のコーヒーの事らしく、濃いめのエスプレッソを暖かいミルクで割ったいわゆるラテの事。
店員さんはフランクで、客同士の会話をしましょう!との考えのもとWi-Fiの提供はなし。まさに文化開花に拍車をかけたフランスのカフェのコンセプトですね。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- £3せずコーヒーで一息つくにはよし。
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投稿日 2021年11月28日
総合評価:4.0
サンデーローストを食べにお邪魔しました。
店内はパブエリアと食事エリアに分かれており、一般的パブよりも食事エリアを広めに抑えているようで、珍しく食事重視なパブのようです。
サンデーローストは大変美味でしたが、早めの時間に行かないとヨークシャープディングがなくなり、肉と野菜だけになってしまうので要注意。
ヨークシャープディングがないサンデーローストは味噌汁のない和朝食定食みたいなものなのです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- 雰囲気:
- 5.0
- お店の雰囲気はレトロなイギリスのパブそのもの。
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投稿日 2021年11月28日
総合評価:2.0
ハリーポッタースタジオへアクセスするために利用されるであろう駅。
駅からHPSまでは専用送迎バスが出ていますが、こちらは有料で往復£3ほど。
駅舎から出るとバス停が並んでいますが、通学時間を除けば長蛇の列になっているのはHPS行だけなので一目瞭然です。また、送迎バスもあからさまにハリポタ感を醸し出しているので間違いようがありません。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2021年11月28日
総合評価:4.0
北東方面からロンドンへ入る玄関口となる駅。
ロンドンではウォータールー、ビクトリアに次いで3番目に利用客の多い駅。
名前のリバプールはサッカーで有名なあの都市とは関係なく、近くにあるリバプール通りから名づけられており、そちらは19世紀にイギリスの首相を務めたリバプール伯爵に由来するものです。
名前とは裏腹にリバプール行の列車はここからは出発しません。- 旅行時期
- 2019年10月
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 混んでいる事は決して悪い事ではないです
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投稿日 2021年11月25日
総合評価:4.0
高級住宅街であるノッティングヒルのアクセス駅。
多くの人にはノッティングヒルと言えばヒューグラント主演のラブロマンス映画、ノッティングヒルの恋人を連想するかもしれませんが、まさに周囲にはロケ地が多く点在しています。
近くにはノッティングヒルの代名詞的パステルカラーの家が並んでいます。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2021年11月25日
メイキング オブ ハリーポッター (ワーナーブラザーズ スタジオツアー) ロンドン
総合評価:5.0
乗り物系やショー系アトラクションがないのに駆け足でも3時間半かかりました。最低半日は時間を割きたい場所です。
ハリポタファンであればじっくり巡っても楽しめる事請け合い。
一緒に行った義弟はまさかの一回もハリポタシリーズを見た事ないのにそこそこ楽しんでいたみたいです。無論、全作見ていた方が「あ!これはあの名シーンの!」となって楽しさは段違いです。- 旅行時期
- 2019年10月
- アクセス:
- 3.0
- ワットフォードジャンクションから有料バスで往復£3
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投稿日 2021年11月25日
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タワーブリッジじゃないけどタワーブリッジを見るには良いスポット
投稿日 2021年11月25日
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投稿日 2021年11月24日
総合評価:4.0
ハリーポッターの魔法世界と現世界をつなぐパブ、漏れ鍋のロケ地があるマーケット。
マーケットと名を冠するものを市場と言うよりはアーケード。業種様々な店舗がならび、狭い路地裏とかまで曲がらないと漏れ鍋にはたどり着けませんので、要注意。
オランダ様式の建物が並ぶフォトジェニックなマーケットでハリポタファンでなくても近くに寄ったなら見る価値はあります。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2021年11月24日
総合評価:3.5
ジワリと流行っているロンドンのおしゃれスポット(2019年調査)。
現在ではロンドンに加えてホンコンへも支店を拡大したお店。
深夜まで営業(曜日によっては24時間営業も)していますが、メニューの内容的には朝食やブランチ、場合によってはランチまでに頂くのが正解かも。
オススメは看板の名前の通り、ダック&ワッフル。鴨のもも肉コンフィが看板メニュー。
味は美味ですが、コンフィ特有のドライな食感はパサパサと感じる人もいらっしゃるかもです。
一等地の高層ビル上層階にあるハイエンドなシャレオツレストラン。
立地条件もあり価格帯は高めですが、清水は登場しない程度の価格。
ウォークインでは席に通るまでかなりの時間が想定されます。
予約をしていても席に通されるまで少し待たされました。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- 朝食
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投稿日 2021年11月24日
総合評価:3.5
イギリスは表立って見えませんが根強く階級社会です。
そんなイギリスなのでスーパーにも格があり、ウェイトローズはその一番上に君臨するスーパーチェーン。そんな高級スーパーが、ロンドン屈指の高級住宅街であるケンジントンにある店舗なので、いわば成城石井の麻布店です。
…とは言え、そんなに大きく変わり映えするか?と言うとちょっと疑問。
お惣菜コーナー探検をすると、「お?」と思う部分も若干あるけど、品揃えはあまり変わりません。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
























































