トンロー13さんへのコメント一覧(5ページ)全51件
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三原駅でもあなご飯あるんですね
おはようございます、arfaと申します。
あなご飯は宮島のうえの屋の駅弁が有名なので同じタイプのあなご飯があるんですね(^_^)
500系新幹線は探して乗らないとなかなか乗れないですよね。かつては私も大好きで山陽新幹線では500系列車を選んで乗ってました(もちろんのぞみにも使っていた頃です)。当時のF1マシンとも共通するエアロ重視のデザインが機能的で好きでした。
三原でしたら海産以外では尾道や福山にも近いので名物ラーメンはありましたかね?
広島勤務時代に西条、呉、尾道、因島、福山はよく行っていましたが、間の三原はほとんど用事がなく記憶はないんです。
あなご飯の表紙につられてお邪魔しました、失礼します。
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楽しい企画♪
こんばんは、トンロー13さん
はじめまして。
先日はフォロー頂き、またリフォローもありがとうございます。
山手線を自転車で1周しちゃおう、計画。
自分なりのルールを決めて、凄く楽しそう。
お天気も良いし、気候的にも、自転車が1番気持ち良い頃。
ビアンキくんも大喜びですねー
私の愛車もビアンキなんです…
毎日、通勤で使われているだけの子なので、
こんな風に素敵なお出かけをしてあげたいなぁって思ってしまいました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします!!
たらよろ -
「俺はまだ行ける―!」
トンロー13さん はじめまして♪
一人山手線ゲームいいですね。
山手線1周って手頃な距離だし変化があって好きです。
ぼくは出張にくっつけて歩いて1周しました。
「俺はまだ行ける―!」って感じでした。
「俺はもう駄目だ―!」くんは何があったのでしょう?
大勢の人前で叫ぶ勇気があるのならまだまだ行けそうですね!?
ももであ -
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川口選手!
最後の写真に驚いて書込みしてます!
すみません。ご挨拶が遅れました。
fuzzと申します。
元日本代表の川口さんもチラシ配りをしてるんですか。
驚きました。
それに写真撮影にも応じてくれたのですね。
とても素敵な写真です(*^▽^*)
fuzz -
厳寒の中、お疲れさまです。
こんにちわ。はじめまして。
わかなと申します。
時々、お邪魔しては旅行記を拝見させていただいておりました。
メッセージ差し上げるのは、これがはじめてですね(*´ω`*)
旅行記『自転車で小田原梅まつり(曽我梅林)に行ってきました』を拝見させていただきました。二月といえば、まだまだ寒い季節。手先足先は冷えませんでした?自転車はこげば体は温まってくるけれど、末端の冷えはなかなか厳しいですよね。でも晴れてよかったですね。お日様の光浴びると、なんか元気になれますし、何よりあったかいですもん。
246号を走られたとのこと。交通量が多いので、大変だったのではと思いました。トラックなんかも多いですし、自転車にとってはなかなか厳しい道という印象を持っています。海際の道も交通量はありますが、湘南あたりはほぼフラットで、路肩もそれなりにあって走りやすくてスキです。
風は・・・やっぱりありますね。内側の1号線を走るというのもいいですよ。防風林がある程度さえぎってくれます。景観は海沿いの道には負けてしまいますけど・・・
梅林。これぞ日本ってカンジのいい景色でしたね。青空と梅の花のコントラストが絶妙です。いい写真が撮れましたね(*´ω`*)
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初めまして!
トンロー13さま
こんにちは!
この度はバンコクの旅行記に訪問&いいね!をありがとうございます。
青春18きっぷの旅行記を拝見しました。
地獄の区間や大垣ダッシュ!?
人間ウォッチングの表現もお見事です。
乗り継ぎの下調べも重要で、調べている時も楽しいですよね!
これからも良い旅を!
ma-yu
2018年03月19日16時29分返信する -
両毛線、私も一昨日乗りました ♪
トンロー13さま
初めまして。^^
いつも私の旅行記に、訪問・投票して頂きありがとうございます。
一昨日2月11日に、私も両毛線に乗って来ました。
栃木から高崎まで利用したので、反対方向でしょうか?
既に車窓は暗くなっていたので、赤城山はみえませんでしたが、国定駅を通るときに赤城山ってこの辺なんかな?と思いながら乗っていました。
明るい時間の車窓を拝見できて嬉しいです。
駅前のイルミネーションを私も撮影しました。
足利近くだった記憶だけ残っていましたが、そうでした佐野駅でしたね。
足利違うんや。。と思ったのを思い出しました。
とてもタイムリーな投稿で、一昨日にすぐに戻りました。^^
ありがとうございました。
azura -
長旅お疲れ様でした。
初めまして。
いいねを下さった通知よりお邪魔しています。
長旅お疲れ様でした。
私は福山から西は行った事が無いのですが、トンロー13さんの旅行記を読んで何だか私まで電車に乗って小倉まで旅をしているような気持ちになりました。
次の旅行記も楽しみにしていますね。 -



