QUOQさんのクチコミ(112ページ)全3,073件
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投稿日 2016年10月17日
総合評価:3.0
熟田津(にきたつ)という地名を聞いて思い浮かべるのはやはり額田王の詠んだ歌ですね。あの歌は熟田津の港を出発する際に詠んだといわれていますが、熟田津の場所はよく分かっていないみたいですね。道後温泉付近という説だと海からだいぶ遠いですし…
ハイカラ通りから入った所が東側の入口。路面は石畳になっていていいのですが、特に規制も無いのか近代的な高層マンションも多く建ち、景観的には普通でした。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- ハイカラ通りの途中に入口があります。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ハイカラ通りに比べてだいぶ少ない。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 景観的にはごく普通。
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投稿日 2016年10月16日
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:4.0
路面電車の終点道後温泉駅を出ると目の前に見えるからくり時計です。レトロなデザインは道後温泉本館の振鷺閣がモチーフになっているとか。8時から22時まで1時間ごとに音楽が鳴って時計がせり上がり「坊っちゃん」の登場人物が現れます。3月20日~5月30日、 7月20日~9月30日、11月20日~1月30日の期間は30分ごとなので見られる可能性が高くなります。
うまく時間が合えばラッキーですが、すぐ隣に足湯があるので、足湯に浸かっているうちに時間になって時計が動き出すかもしれませんよ。何度も見る必要はないですが、道後温泉へ行ったら一度は見てみてください。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 道後温泉駅前。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 駅前なのでそれなりにいます。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 一度は見てもいいと思います。
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:3.0
道後温泉駅を出ると正面にハイカラ通りの入口とその右にからくり時計が目に入ります。正岡子規像はからくり時計のさらに奥、放生園と呼ばれる一画にありました。調べたところ、2015年3月に除幕式が行われたまだ新しい銅像のようです。訪れた時はちょうど夏祭中で、子規像の前に動物コーナーのテントが張られ、見えにくくなっていました。テントの向こうに回ってようやく銅像が見える感じで… 祭も大事ですがもうちょっと配慮がほしいです。
肝心の銅像ですが、野球のユニフォーム姿の正岡子規で手にバットとボールを持っています。背中の名前は「M.NOBORU」となっていました。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 道後温泉駅前、放生園の一画にあります。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 夏祭中のためそこそこいました。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 野球のユニフォーム姿の正岡子規。
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:4.0
大国主命と少彦名命が国づくりのため伊予の国を訪れた時、少彦名命が急病を患ってしまった。大国主命が小彦名命を手のひらに乗せて温泉に浸したところ元気になり石の上で踊り出した という言い伝えがあり、その石がこの玉の石なのだそうです。長い柄杓で石にお湯をかけて祈願すると「病気平癒」「縁結び」「商売繁盛」にご利益があるといわれています。
場所は道後温泉本館の正面に向かって左奥。知っていればすぐに分かる場所ですが、知らない人や興味のない人は来ないので、よほどの団体でも来ない限り混み合うことはないと思います。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 道後温泉本館の正面に向かって左奥。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少ないです。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 信じる人にとっては見ごたえあり。
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投稿日 2016年10月16日
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:4.0
六時屋といえば一六本舗と並んでタルトで有名。道後温泉のハイカラ通りにあるこちらの店舗でも、松山銘菓タルトを中心に売っています。ただ、すぐ食べるならいいのですが、お土産としては旅程の途中で買うと荷物になるし、これらのタルトは空港でも同じ価格で売っているので、どうしても空港で購入することが多くなってしまいますね。
今回は夜、椿の湯に行った帰りに寄って伊予柑ソフトクリーム(300円)を食べました。どれくらい伊予柑が使われているのか知りませんが、道後温泉で食べているという雰囲気もあり、夏だからということもありおいしくいただきました。店頭に椅子が置いてあるので座って食べることもできます。
場所はハイカラ通りが椿の湯付近で直角に曲がるあたりです。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 道後温泉駅より徒歩2分。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 観光地ですしね。
- サービス:
- 3.0
- 店頭に椅子が置いてある。
- 雰囲気:
- 4.0
- オープンな造りになっており入りやすい。
- 料理・味:
- 4.0
- 伊予柑ソフトはおいしかったです。
- 観光客向け度:
- 4.0
- 場所柄、お客さんはほぼ観光客。
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投稿日 2016年10月14日
総合評価:4.0
ユーラシア大陸最西端として知られるのがロカ岬です。岬の先端には十字架の石碑、少し離れた位置に灯台があります。岬に着いたのは17時~17時半頃で、日の入りにはまだ早かったものの、傾いてきた太陽が海に照らされてとてもきれいでした。大西洋がひたすら広がり、大陸の果てを感じることができました。
ツアーで日程が決まっている人はどうしようもないですが、個人旅行で自由が利く人は、どうせ行くからには天気がいい日を選んで行ってください。自然景観を見ることがメインなので、天気が悪いと時間をかけてバスで訪れても、感動は半分以下になってしまうと思います。
駐車場に隣接してあるのが唯一のレストランと売店。到達証明書はバス停横のインフォメーションにて有料で発行してくれます。自分は証明書にはあまり興味がなかったのでもらいませんでしたが…
ロカ岬へのアクセスはシントラまたはカスカイスから403番のバスで。403番は シントラ~ロカ岬~カスカイス というルートを走ります。平日休日ともに30分おきの運行。ロカ岬バス停の最終バスは、カスカイス行きのほうが早くて19時台、シントラ行きが21時台でした。
バス停に時刻表が掲示されているのですが、きちんと時刻どおりってわけでもなかったので、目安程度に考えて少し余裕をもってバス停にいたほうがいいかもしれないです。
シントラと合わせて訪れたので、国鉄シントラ線・カスカイス線の運賃とシントラ・ロカ岬・カスカイス地区のバスの運賃が含まれる周遊チケットを利用しました(15ユーロ)。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- シントラまたはカスカイスから403番のバス。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 岬までのバス代が必要。
- 景観:
- 4.0
- ひたすら海と空と断崖。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ツアーバス到着と重なるとやや混雑。
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:3.0
ナザレに滞在中、レストランやホテル以外で見かけた無料の公衆トイレは、そう多くありません。とは言っても、自分が見かけなかっただけで、まだまだほかにもあるかと思います。
とりあえず記憶に残っているのは、バスターミナルの建物内とケーブルカーの駅構内(改札の外)にあり利用しました。いずれのトイレも特に荒れた感じはなく衛生環境も普通で、バスやケーブルカーに乗車するしないにかかわらず、誰でもトイレを利用できる状態でした。ちなみに早朝や深夜など営業時間外は建物自体が閉まっていて入れないと思います。- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月14日
総合評価:4.0
ポルトガルは地中海性気候。日本に比べれば一年を通して降水量は少なめですが、夏期は特に降水量が少なく晴天が多いです。ナザレといえばやはりシティオ地区からの眺望だと思うので、雨が少なく晴天の多い6月頃~9月頃がいいのではないでしょうか。
自分がナザレに行ったのは9月下旬。一日の寒暖の差が大きく、朝はかなり涼しいですが日中は25℃くらいになるので半袖で充分でした。真夏ほど暑くないので観光で街歩きするには適した気候だと思います。ただし、日焼け止めを塗らないと焼けますのでご注意を。
ビーチに出ている人も真夏に比べたらはるかにガラガラです。海に入るには水温が冷たいので不向き。それでも日光浴をしている人はいますし、白人は平気で海に入っている人もちらほらいましたので、ビーチで水着になっていても浮くことはないと思います。- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月14日
総合評価:4.0
ポルトガルの治安は他のヨーロッパの国に比べると良いほうだと言われています。実際、首都のリスボンも普通に観光しているぶんには危険な感じはしませんでした。ナザレは地方の田舎町なので、リスボンよりもずっとのんびりとした雰囲気で、夜に出歩くような場所もレストランぐらい。人の極端に少ない路地を避ければ、基本的に街歩きも安全だと思います。
- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月14日
総合評価:5.0
ナザレに行ったらほとんどの人がこの景色を見に行くのではないでしょうか。ナザレといえばこの展望台からの景色!ってくらいガイドブックやパンフレットの写真に使われていますね。帰国したあとも頻繁に思い出されるくらい印象に残るすばらしい眺望でした。
プライア地区から高台のシティオ地区まではケーブルカーで簡単にアクセスできます。バスターミナルから直接訪れる場合は、プライア地区のケーブルカー乗り場まで約15分です。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- ケーブルカーでアクセス。
- 景観:
- 5.0
- ナザレに行ったら絶対行くべき。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 特に混んでませんでした。
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投稿日 2016年10月13日
総合評価:3.0
ナザレに行った際に1泊。海が目の前に見える部屋が良かったので、フロントシービューを選びました。宿泊客は自分以外はみな白人でした。
アクセス:
海岸沿いのレプブリカ通りに面していて、通りを挟んで目の前がビーチ。バスターミナルとケーブルカーの駅の中間あたりに位置し、どちらへも徒歩7、8分。スーパーマーケットへは、市場のはす向かいの ulmar まで徒歩2分、市場の北の mini preço まで徒歩4分。どこへ行くにも便利な場所だと思います。
客室:
宿泊したのはダブルルーム フロントシービューの部屋。なるべく上の階を希望 と一応リクエストを送っておいたせいか、最上階の3階(日本でいう4階に相当)でした。鍵はカードキー。広さは12㎡と狭いですが一人だったので特に不便は感じませんでした。設備はエアコン(ダイキン製で細かな温度設定が可能)、冷蔵庫(中は空っぽ)、テレビ(壁掛け)、デスク、チェア。備品として、タオル、バスタオル、コップ(プラスティックの使い捨て)、ハンドソープ、ハンガー(5個くらい)。逆に無かった主なものは、無料の水、コーヒー、紅茶類、湯沸しポット、スプーン、グラス、コンディショナー、歯みがきセット、スリッパ。
バスルーム:
バスタブはなくシャワーのみ。シャワーは通常のホースタイプと頭上のレインシャワーの2つあり。水圧や湯温調節は問題なし。全体的にリノベーションされていたので思ってたよりきれいでした。シャワーブースに置いてあったボトルに何も書いてなくて、シャンプーなのかボディーソープなのか分かりませんでした。洗面の脇に壁備え付けのドライヤーがあります。
食事:
朝食付きのため朝のビュッフェを利用。朝食時間は7:30~10:00。種類は多くなく、パン、ハム、チーズ、ヨーグルト、シリアル。温かい料理はスクランブルエッグとベーコンのみ。飲み物はコーヒー(マシーンが設置)、紅茶、ジュース、ミルク、ミネラルウォーター。自分は利用しませんでしたが、夕食で1階のレストランを利用すると宿泊者は10%割引とのことでした。
サービス:
フロントスタッフは英語で大丈夫です。Wi-Fiが無料で使えて接続状態はおおむね良好でした。ただ、突然つながらなくなる時もありました(理由は不明)。IDとパスワードはフロントのカウンターに貼ってあります。
注意点:
客室数は46となっていますが、そのうち海に面したフロントシービューは室数が少ないです。サイドシービューと呼ばれる部屋は、バルコニーに出て横方向に海となり、奥まった部屋だと大して海は見えないのでは?と思います。しかも両隣の建物と結構距離が近いです。空室があるならフロントシービューをおすすめします。ちなみに、3階の場合、館内の廊下を海側へと行った突き当たりに誰でも自由に出られる海に面したバルコニーがあります。2階1階は分かりません。
星3つとやや辛口に評価しましたけど、別にダメなホテルってわけではなく、宿泊料金の割にはまあまあ良いです。もし、またナザレに泊まることがあるならこのホテルのフロントシービューにすると思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- リーズナブルな割にまあまあ良い。
- サービス:
- 3.0
- Wi-Fiが無料。
- バスルーム:
- 3.0
- シャワーのみ。リノベーションされてました。
- ロケーション:
- 4.0
- バスターミナルから徒歩7、8分。
- 客室:
- 3.0
- 狭いが一人ならOK。眺望は最高。
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投稿日 2016年10月13日
総合評価:4.0
ビーチ沿いの通りは開放感があって、レストランなど観光客相手の店が並んでいますが、一本路地へと入るとそこは庶民が生活するエリアに。狭い通りに隙間なくびっしりと家が建ち、バルコニーには洗濯物が干してある、そんな風景です。スカーフを頭に巻き、伝統衣装のスカート姿の女性も見かけます。
路面は一部の広い通りを除いてほとんどが石畳。歩道部分に至ってはほぼすべて石畳となっています。しかも表面がツルツルした石が敷き詰められており滑りやすいので注意。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 大通りから入るとすぐ路地になってる。
- 景観:
- 4.0
- 家が密集してます。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- そんなに多くはないです。
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投稿日 2016年10月13日
総合評価:4.0
ほとんどの観光客が訪れるシティオ地区の展望台と異なり、バスターミナル東側の高台にあるミゼリコルディア展望台は、時間がある人やあえて行ってみたいという人しか来ないため、観光客は非常に少ないです。
地球の歩き方によると市場付近からバスも出ているとのことでしたが、地図で調べたらホテルから歩いて約20分だったので、散策がてら徒歩で行ってきました。周辺の見所は展望台からの眺望、すぐ脇にあるミゼリコルディア教会、ペデルネイラ地区の街並み といったところでしょうか。
市場からだと徒歩15~20分くらい(約1km)。車が通る広い通りを行かずに、石畳になっている階段を登っていくと若干近道かなと思います。伝統衣装のスカートを重ね着したおばさんたちも、この階段を上り下りしてプライア地区との間を移動しているようでした。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- バスも走っているようですが徒歩でも行けます。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 歩いて行くならタダ。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少ないです。
- 展示内容:
- 4.0
- 眺めは良好。
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投稿日 2016年10月13日
総合評価:4.0
高台にあるシティオ地区へのアクセスに欠かせないのがケーブルカー。ポルトガルではケーブルカーを ASCENSOR と呼んでいるようです。運賃は片道1.2ユーロ。往復いっぺんに購入しても2.4ユーロなので特に往復割引の設定はありません。夜遅い時間以外は15分おきの運行となっていました。
駅構内に切符売場のようなブースがありましたが、自分が行った時は無人で「運転士に払ってください」と書かれていました。夏の多客時はここで買えるのかもしれないです。ケーブルカーの車両は結構新しめで快適でした。乗車時間は数分であっという間に到着となります。なお、ケーブルカーの駅には無料のトイレがあったので使わせてもらいました。- 旅行時期
- 2016年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 片道1.2ユーロ。
- 利便性:
- 4.0
- 15分おきに運行。
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投稿日 2016年10月13日
総合評価:3.0
バスターミナル東側の高台ペデルネイラ地区にある教会。入場は無料です。すぐ前が展望台、奥には墓地が広がっています。教会内部は床と天井が木製で、壁や天井もきらびやかな装飾、絵画、彫刻などがほとんどなく、なんともシンプルというか素朴な雰囲気の教会でした。
アクセスは市場付近からバスも出ているようですが、自分は歩いて行きました。市場から徒歩で15~20分くらいです。いずれにしてもペデルネイラ地区へは時間がある人向けかなと思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 市場から徒歩15~20分ほど。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少ないです。
- 展示内容:
- 3.0
- 内部はシンプル、素朴、質素。
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投稿日 2016年10月12日
総合評価:4.0
平日の昼1時半頃に行ってみました。店の入口は2つあるようでしたが、どちらから入っても中でつながっていて一緒だと思います。外で数人待っている人がいても、時間的にちょうど食べ終わって出る人もいて、すぐに入店できていました。自分も「一人だ」と店のおじさんに告げたら「日本から? 2分待って」と笑顔で言われ、ほどなく席に着けました。
注文したのはアローシュ・デ・マリシュコ(17.5ユーロ)と白ワインのスモールボトル375ml(2.75ユーロ)。はじめにテーブルに出されるパンやら前菜やらは有料で、食べなければ料金は発生しません。もちろん料理が来るまでの間、食べたければ食べてもいいのですが、メインの料理がしっかり量がある場合が多いので、そのへんを考えて判断すればよいと思います。
アローシュ・デ・マリシュコはエビ、カニ、ムール貝、アサリの入ったシーフードリゾットで、殻を取りながら食べるので若干面倒ですが、味は魚介の旨味がたっぷりと出ていて、クチコミどおりとてもおいしかったです。ワインはアレンテージョ産。甘口で飲みやすくこちらもおいしかったです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- ソウザオリベイラ広場から近い。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- こんなもんなのかな。
- サービス:
- 3.0
- 店の人は明るく親切な対応。
- 雰囲気:
- 4.0
- 気取らない雰囲気で一人でも入りやすい。
- 料理・味:
- 4.0
- シーフードがおいしい。
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投稿日 2016年10月12日
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投稿日 2016年10月11日
総合評価:5.0
北の断崖上に広がるのがシティオ地区。崖下のプライア地区からはケーブルカーで楽にアクセスできます。運賃は片道1.2ユーロと手頃。一応ケーブルカーの東に登山道もありますが、所要時間が数分のケーブルカーに比べ、相当な時間と体力が必要と思われます。
シティオ地区の見所はなんといっても展望台からの眺めでしょう。ガイドブックなどの写真でおなじみのあの景色がドーンと広がります。眺望そのものが最大の見所なだけに、天気がイマイチだと感動は半減してしまうかもしれません。
そのほか、聖母マリアの奇跡の伝承に関連するノッサセニョーラダナザレ教会とメモリア礼拝堂も良かったです。時間と体力のある人は、岬の先端のサンミゲル要塞まで行ってみてもいいと思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- ケーブルカーでアクセス。
- 景観:
- 5.0
- 展望台からの眺めは最高。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 夏のような混雑はありません。


















































































