ホットマン2世さんへのコメント一覧(3ページ)全82件
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おはようございまーーす。
アルゼンチン、見せていただきました。
エルチャルテン、全然知らないところです。素晴らしい景色ですね。
こんな絶景があるんですねぇ。アルゼンチンは素晴らしい景色の宝庫なのに、遠くて、何度も行けないのがとって残念です。
本当にもっとアルゼンチンでゆっくりしたかったです。
ペリトモレノ氷河??だったか、そこへも行きたいんですけどね。 -
今日は
元気に旅行されている様ですね、南米は足を伸ばしてみたい所ですが行くまでが大変で行ってからも時間をかけないといけないのでなかなか実現しません、昔とは様子が変わったと思いますが何処も観光ズレしていて昔のイメージを壊すのがもったいない感じです。
それでは健康に気をつけて楽しいたびを続けてください。
Gin -
これぞ地球の神秘ばい!
なめらかな岩肌と光の芸術がすごい、凄すぎます!
中国とか東南アジアの不自然にライトアップされた代物とは、とても比較になりません。
放蕩息子しゃんのバックが見つかったようでひと安心ですね、南米西海岸の旅を思いっきり楽しんでください。
そうそう、
ginしゃんも今夜チェンマイを発って東インドへ。
しばらく東海岸を南下して折り返しは、中インドを縦断旅だとか。
4トラのバックパッカー御大二人がそれそれ放浪だと聞けば・・・おいらの旅心が無性に疼きます。
く〜っ!しばらく我慢、我慢ばいね。RE: これぞ地球の神秘ばい!
がまだすさん
やっと無線ランにつながったので、日本語で書くことができました。今はブエノスにきてます。
いやあ、バッグが見つかったと思ったら、手続きが面倒でまだ手元にバッグが届いてません。
史上最悪の航空会社は今までビーマンバングラデッシュだと思ったら、ノースウェストがワースト1です! ほんとこの航空会社は乗らんほうがよかですよ。こんなひどい航空会社はやっぱデルタに買収されるべきではなく、自滅したほうが身のためでした。
がまだすさんも足がかゆくなっているから(英語の表現で旅に出たいという意味です)、そのうちどっか行くのでしょう。
では
2009年02月02日11時36分 返信する -
放蕩息子33しゃん、ご無沙汰!
な、な、なんと・・・ロストバゲージとは痛すぎる!!
現在も見つかっていないんですか?
ならば、これからしばらく不便極まりのない辛い旅やなぁ〜
「気を落とさないで、頑張って」なんて軽薄すぎる言葉は、現状ではタブーだと察します。
もう少し落ち着いたなら・・・
プロフのピチピチギャル&アマゾネスと再会たいね♪
4トラ規約すれすれの画像ば待つちょるけんね。
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こんにちは
はじめまして ^^
いつかブラジルに行ってみたいと思っていた矢先に
偶然こちらの旅行記に辿り着きました。
実際ブラジルに旅行するのは
なかなかハードルが高いので、
ブラジル料理のレストランに行ったり、
アマゾンのジャングルで採取した果物から
作られている石鹸やシャンプーなどを使って
気を紛らわせているところです(笑)
↑有名なブラジルのメーカーのようで、
と〜ってもいい香りがするんですよ。
カタログに原料の果物や木の実の写真なども載っていて、
未知の世界に空想力を掻き立てられてます。
放蕩息子33さんは、
旅行中に実物をお召し上がりになってそうですね ^^
知り合いになったブラジル人たちを見ていると
底抜けに明るくて陽気な人柄に癒されるのですが、
その反面、誘拐されないように移動は全て車を利用するとか
そんな話を聞くと、ブラジルに旅行してみたい気持ちに
迷いが生じるのも事実だったりします。
と、長々と失礼しました。
また遊びに来ますね。
Lahiri
RE: こんにちは
Lahiniさん
はじめまして。私の名前と違って、素敵なお名前ですね。
アマゾンのジャングルで採取した果物から
作られている石鹸やシャンプー
えっ、そんなのがあったのですか。ひょっとしたら、現地にいるよりも日本にいたほうが物知りになるのかも。アメリカのアマゾンハーブという会社のハーブでできた製品は知っていましたが、これは知りませんでした。
まあ、女性であれば、世界をまわるにはかなり自己防衛をしないといけないですが、男性はそれほどでもありません。移動は結構バスを使っていましたが、それほど治安が悪いという感じもしませんでした。ただ場所や時間帯など考慮に入れる必要がありますね。
慎重になる分には全く問題ありませんが、あまり危険に取られすぎても目的が遂行できなくなるだけです。基本的に運を天に任せるのみでしょう。2008年12月13日00時41分 返信する -
蹄鉄そのまま
本当に馬の足に蹄鉄をはかせた感じですね。
けっこう広い地域をさまよっているんですね、道に迷わないように(笑)。
GinRE: 蹄鉄そのまま
Ginさん
私は別に家族に勘当されながら道に迷っているわけではありません。多くの方が放蕩息子の表面的な意味にとらわれて、その深いところの意味を理解していません。
三島由紀夫が絶賛した新約聖書の中に放蕩息子の記述がされていますが、無条件の愛を持った神である父に放蕩から帰ってきた息子が何の問題もなく受け入れられるという大まかなストーリーです。
私は長男として父の会社を受け継がなかったにも関わらず、父は私の好き勝手な事を許してくれて、毎回旅にたつ時、重たい荷物を持ってくれて、帰ってくるときは笑顔で迎えてくれる、そんな寛大な父に敬意を表してこの名前をあえてつけました。
自営をしながら、旅に出るのは楽でありませんが、このような家族の愛のサポートがあるからこそ、世界各地を回れるのです。
勘当されたら、決してこのような生き方をしなかったでしょう。2008年12月10日08時38分 返信する



