ぷらりーぬさんのクチコミ(127ページ)全2,603件
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- 基本情報
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投稿日 2013年03月05日
総合評価:3.5
旧市街にありますが入り口が地味で小さいし看板も控えめなので見逃す恐れもあり。
リヨンの街の発展に関する資料が充実していて勉強になりました。別館?にギニョールというリヨン伝統の人形劇に関する資料を展示していて昔の衣装や人形、世界の人形劇の資料もあります。昔の映像が面白かった。
建物屋上には庭園とカフェがあり、寒い時期だったので全く草花がなかったのは残念でした。春夏はきれいなんだろうなあ。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月05日
-
投稿日 2013年02月27日
総合評価:3.5
1780年創業の老舗菓子店です。日本ではたまにデパートの催事で少し商品を取り扱う程度。
ローマ通りのショップは老舗らしい重厚な雰囲気で職人が作る焼き菓子やマロングラッセ、砂糖菓子などが有名です。基本的に計り売りなので少量でも大丈夫だしイタリアらしい包装を施してくれます。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月05日
総合評価:4.5
ミラノに行くのはココに行くためだと言っても過言ではありません。最近ではバレンタイン時期に東京のデパートでマロングラッセを取り扱っていますがミラノ価格の3倍以上はしますし鮮度が不安です。
ドゥオモからすぐペック本店もあるエリアです。
マロングラッセは量り売りでキロ当たり63ユーロ、1つ2ユーロくらいかな?。大粒でしっとりとした栗の味わいは最高です。
そして忘れてはいけません。当店スペシャリテの食用ほうずきチョコ、alchechengi。東京のイタリアンレストラン「バリックトウキョウ」の小菓子として出される位で日本ではマイナーなお菓子。
これも計り売りでキロ67ユーロ。ミラノでも高級菓子にカテゴライズされますが納得のクオリティです。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月05日
総合評価:3.5
路地裏っぽい場所にあるのに店の外にまで人があふれかえっていて目を引いたビアホール。一人客がいなさそうな盛り上がりでしたが図々しく突入すると地下に案内されました。広くはない2人用ブースみたいな場所ですが地上階とはまったく違う雰囲気で落ち着いて飲むことができました。
ビール2.25ユーロと食事はソーセージや野菜が盛り合わせになったプレート11.5ユーロを注文。プレッツェルはカゴに盛られて提供されますが食べなかったので有料か無料かは不明。
プレートはボリュームがありました。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月05日
総合評価:4.0
リヨンを代表するお菓子は見た目が枕みたいだからcoussin。鮮やかな緑色に一瞬引いてしまいますが試しに購入。1つから買えますし店員さんがイヤな顔しないのも好印象。郷土料理クネルの形をしたお菓子も興味あり購入。それぞれ0.7ユーロでした。
クッサンは見た目ほど強烈な甘さではなく美味しかったです。表面部分に少々ザラっとした食感はありますがこれはお酒にあうお菓子ではと感じました。やはり先入観を持ってはいけませんね~。
お土産用には大きなクッションを模した箱入りもあります。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 店員さんの応対が丁寧で親切。好印象。
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2013年03月05日
総合評価:3.5
オペラ座からローヌ川を渡った先のエリア、メトロFoch駅周辺には地元の人達がひいきにしているショップが色々あります。
言うまでもなくベルナシオン、そしてケーキならこちらという人が多いです。
お店は大きくありませんがコンパクトにケーキ・焼き菓子・ショコラなどが美しく並べられています。
ケーキは普通サイズとプチサイズがあるのも使いやすいですね。普通サイズで4ユーロ前後、プチサイズは1.24ユーロくらいです。甘さもさほど強くなく味わいは繊細です。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月05日
総合評価:4.0
東京にも2カ所支店のあるショコラティエですが本拠地のリヨンCroix-Rousse地区にはケーキ類が充実した本店の他、こちらショコラに特化したショップがあります。
お店に入るとすぐに壁から滝のように流れるショコラやショコラでできたオブジェがお出迎え。カカオの香りに包まれます。
日本未輸入であるタブレットはもちろんガナッシュの品揃えは他支店より充実していてお店も広いので見やすいです。冬場だったのでショコラショもイートインできます。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月04日
総合評価:3.5
ミラノ滞在時、小腹が空いたら…そしてもう甘いモノが要らないなら…しかも時間に余裕がない…そんな時の鉄板パンツェロッティの専門店ルイーニ。リナシャンテの裏手にありいつも行列。夕方早めに行った時はすぐに買えました。
パンツェロッティとは揚げたカルツォーネ。中の具材は色々あるようですがいつもノーマルなものを選んでしまいます。1つ2.3ユーロ。ここ数年あまり値上げしていないですね。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月04日
総合評価:4.0
丘を登るケーブルカーや入場管理まできちんと整備されていて気持ちがいいですね。料金はケーブル込みで10.5ユーロでした。
施設内では人数を区切ってガイドが案内するパターン。頂上からの眺望は美しく映画「サウンドオブミュージック」そのものです。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月04日
Hotel Le Petit Trianon ストラスブール
総合評価:3.0
マルシェドノエル期間中の12月初旬に利用。予約したのは9月ですが既に割安な施設は満員でネット検索でこちらがヒット。シングル1泊朝食なしで57ユーロ。予約完了時にカード引き落としかつキャンセル時には初日の宿泊料を請求されるので要注意。レセプションは夜9時でクローズ、夜間の出入りにはルームカードに記載の暗証番号を入力。Wi-Fiは無料接続。
駅から近いのは便利ですがエレベーターなし朝食なしでこの料金はノエルシーズンだと仕方ないのでしょうか。ちなみに1階はレストランで朝食はこちらで提供されるようです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月04日
総合評価:4.0
常設展と特別展と入り口が異なります。どちらも学生証があれば学生は無料。コートや荷物はクロークに預けて身軽に。常設ブースはとにかく広くて1回では見切れませんでした。特にエジプト関係の展示の仕方に工夫が見られて面白かったです。ロダンの彫刻やモネなどの絵画もフツーにポンっと展示してありますが貸し出されて不在のことも。私の訪問時はドガの踊り子が貸し出し中でした。
元修道院という建物や中庭も美しいです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月04日
総合評価:4.5
最寄りのメトロ駅からもちょっと距離がありますが近隣の会社員らしきお客さんで大にぎわい。メニューは店の前に手書きで貼ってあります。パスタはハーフポーションがあるのがうれしい。
もちろん席間隔は狭くぎゅうぎゅうですが活気あふれる雰囲気の中でゆっくり味わえました。スタッフは常に忙しく走り回っているのですがキチンと対応してくれます。
名物は店名にもなっている、カーチョ・エ・ぺーぺ。パスタは手打ちで山盛りのチーズに顔がほころびます。ハーフでも日本の一人前並みの量がありました。隣のお客さんが食べていたパスタ入りスープが美味しそうだったのでついつい追加。家庭料理っぽい素朴さにホッとします。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- イタリア語しか通じません
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2013年03月04日
総合評価:3.5
カルボナーラは日本ではどこでも食べられるメジャーなパスタですが実はイタリアではローマのあるらラツィオ州の郷土料理で他の地域では作られないのです(もしメニューにあれば完全に日本人観光客向けの店)
こちらはおばあちゃんのレシピで作るカルボナーラが名物という郊外のトラットリア。近くに学校があるので学生用の超お得ランチセットもあります。
開店の12時に行くとガラガラですが13時近くには超満員。メニューは壁に貼ってあり、もちろんカルボナーラ(8ユーロ)とワイン1/4(2ユーロ)をオーダー。
ちょっとソースに火が通り過ぎでしたが程よい塩気で美味しくいただきました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月04日
総合評価:4.0
ローマのピッツァはナポリとは全く違い生地は極薄。その分軽いので夜食にもなります。
こちらはテスタッチョでもかなりの人気店でいつも行列。私は一人だったのでスルッと入らせてもらえました。グループなら予約するか並ぶのを覚悟で。
お店はうなぎの寝床状に奥に広く席間隔ぎゅうぎゅうのイタリア式。メニューは店の扉に貼ってあります。多分カードは使えないだろうしイタリア語しか通じないような感じでした。
マルゲリータは5ユーロ位だったと思います。ガス入りの水は小さいサイズがなくワインの方が安い。
チーズとトマトソースのバランスが良くサクサク食べられます。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月04日
総合評価:3.5
ローマでも観光客向け店が少なく個性的な商店や飲食店の多いテスタッチョ地区にあるリストランテ。雰囲気はカジュアルです。入り口からは想像できませんがかなり広くグループでもOK。
様々な種類のアンティパストが陳列されお皿の大きさによって価格が変わるようですが自分で好きな物を好きなだけ盛ることができるシステムのようです。とても美味しそうでした。
私は夜遅い時間にどうしてもカルボナーラが食べたくなって行ったのですがメニューにはなくホール担当の男性に交渉して作ってもらいました。塩分のガッツリ効いたワインにあう味です。
メニューは店の扉に貼ってありました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月03日
総合評価:4.0
昼しか営業していない食堂。中央市場の近くにありいつも大混雑で相席は当たり前。席の間隔もめちゃくちゃ狭いです。それでもとにかく安くてボリュームがある!
メニューは一応ありますが文字がダイナミックなのでかなり読みにくい。そしておそらくイタリア語しか通じないような気もします。
ここではいつも疲れた胃にやさしいトスカーナのソウルフード、リボッリータを食べます。4.5ユーロ。これにワイン250mlが何と1.8ユーロで水より安そう。ワインをオーダーすれば水道水は無料でもらえます。
お客さんの話し声がBGM、まさにイタリアの食堂ですね。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月03日
総合評価:4.0
星の数ほどあるフィレンツェのジェラテリア。チェントロでは多分一番価格相応でハズさない鉄板の店だと思います。店はとても狭いので基本的にジェラートは外に出て食べるしかありません。時間帯によっては学生が押し寄せるので混雑しますので注意。
- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月03日
総合評価:4.0
バイエルン地方の名物、白ソーセージは朝のうちしか食べられないと聞き早めのランチタイムに訪問。
客層も内装もエレガントなお店です。白ソーセージは2本入り6ユーロ。繊細な味で美味しかったです。そしてミニボトル入り白ワイン8ユーロ。カゴに盛られたパンとプレッツェルはサービスかと思ったらキッチリ4.2ユーロ。しかし他のお店のものに比べて美味しいんですよね。
活気のあるビアホールも楽しいですがこういう落ち付いたレストランでゆったり食事とお酒を味わうのもいいと思います。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- プレッツェルは別料金4.2ユーロ
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月03日
総合評価:3.0
ミュンヘンでビアホールといえばまずココです。体育館みたいな大箱です。勝手に入り空席求め盛り上がりまくりのホール内をズンズン奥まで進みました。オーダーするのも一苦労でスタッフを見つけたら受け身ではダメ。何が何でも引き寄せてオーダーしないといつまでたってもビールにありつけません。
ビールは500mlから。ヴァイスビア(白ビール)3.85ユーロでした。サクっとひっかけさっさと退散。食事をゆっくり楽しむなら他に落ち着いたお店で腰を落ち着かせるのが得策だと感じました。
翌年ミュンヘンに行った時はスーパーでビールを買いホテル飲み。めちゃくちゃ安いしくつろげますからね。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0























































