ノスタルジアさんへのコメント一覧(2ページ)全90件
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懐かしい!
ノスタルジア様
始めまして2013tomoと申します。
近いうちに利尻礼文島の旅行に行く予定があり、
「カニ族」をキーワードとして検索していると
ノスタルジアさんのブログに到着いたしました。
私の旅人生の始まりは1970年の北海道旅行でしたので
とても懐かしくノスタルジアさんのブログと写真を
楽しまさせていただきました。
当時はフォークシンガー加藤登紀子さんの「知床旅情」
(森繁久彌氏作詞作曲)という歌が流行っていました。
「知床の岬にハマナスの咲くころ…」という甘く物悲しい
メロディーと歌詞に誘われて私の旅心は北海道へと向かい
ました。
ノスタルジアさんがおっしゃる通り“暇はあるが金がない”
貧乏旅行をしながら北海道の有名な観光地ではなく
利尻・礼文のような離島、あるいは知床や襟裳岬といった
「地の涯」を聖地のように目指して旅をしたことを覚えて
います。
でも残念ながら当時の旅行の写真は散逸してしまい
曖昧な思い出しか残っていませんでした。
ノスタルジアさんのブログを読んで昔の思い出が少し
鮮明になりました。
ありがとうございます。
これからも旅を楽しみたいですね。Re: 懐かしい!
コメントありがとうございます。
近いうちに利尻礼文島の旅行に行く予定があり、
島には船ですか?
私も今夏利尻、礼文島に行こうかな、と思っていましたが、天気、コロナの事もあって行けませんでした。礼文から利尻富士の写真を撮りたかったです。2020年10月01日19時13分 返信するRe: 懐かしい!
ノスタルジア様
2013tomoです。
ご返信ありがとうございます。
利尻礼文島へは稚内港からフェリーで渡る予定です。
コロナがありますので不安が残る旅となりそうです。
でも旅(人生も)はいつも想定外の出来事で満ち溢れて
いるのは認識していますので出たとこ勝負だと開き直って
います。
残り少ない人生ですので人様に迷惑を掛けない様に注意
しながら旅を続ける予定です。
旅の結果はまたブログでご報告いたします。
それでは、また。2020年10月01日19時25分 返信する -
疲れますよね長距離ツアー...。
お疲れ様です、GATです。
コロナショックの中、如何お過ごしでしょう?
海外旅行は夢のまた夢、国内旅行も今年は無理かもですね...。
海外無理なら小笠原行こうかと計画しましたが東京都!出港地も東京竹芝ふ頭...。諦めです。
ポートサイドからのカイロツアー、自分も利用しましたがバスの移動だけで疲れました。しかも大渋滞にハマり到着は日付変わってました...。
ピラミッドの展望台も滞在10分...。サッカラは立ち寄りませんでした。
いつかのんびり観光したいですがエジプト人の悪徳商売にうんざりなので優先順位は低いです。
Re: 疲れますよね長距離ツアー...。
今晩は、する事も無い今日この頃にメール頂いて嬉しい限りです。ピースボート来年4月のクルーズを申し込んでいましたが、代理店であるジャパングレイス経営状態も不安になって来たので一旦キャンセルしました。預けていた旅行代金の返金が6月末と云う事なので心配はしています。
小笠原、私もいいアイディアだと一瞬思いましたが、東京都!出港地も東京竹芝ふ頭...。であえなく撃沈。私は返還直後に行きましたが当時とは激変しているでしょうね。https://4travel.jp/travelogue/112713402020年04月07日20時05分 返信する -
こんにちわ!
訪問、フォローありがとうございます! お下品な、ぶっちゃけてやんでえーな、旅行記にようこそ!
54年に北海道から大間に渡り、下北を旅しました! 大学の先輩が 大間の小学校に勤務になり、訪ねて行きました! が、、、町の方の視線を浴び、、、なんか、あくびも おちおちデキないような雰囲気で、街を歩きました!
仏ヶ浦には、便がなくて行けず、恐山に行って大祭を見て帰りました! フィルムの時代、今のスマホのように、バシャバシャ撮れず、金欠のため、すぐには現像できず、の時代でしたね~! 仏ヶ浦に行きたかったです!
コレからも よろしくお願いします!
ダリル
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上海のノスタルジー~
☆’80年代の上海しか記憶に無いので、この宇宙都市をどう解釈すべきか悩みます。
☆建物は先進的ですが、人々の生活はどうなんだろう?と。。。
☆上海交通大学に夏期留学(遊学)に訪れた頃は、大学の門を入ると静かな雰囲気に戻りますが、一歩出ると喧噪と半裸のおっちゃん達が夜でも外で中国将棋を打つ姿ばかり~危険だから夜間の外出禁止?
☆日本でお世話した留学生が数人訪れてくれたので、夜も外出したり、南京路へ飲みに出掛けたり~と勉学よりも交流第1に過ごした上海はもう何処にも残ってない?
☆今では中国人が何かと世界でいやがられる時代になり、残念です。~再見~Re: 上海のノスタルジー~
salsaladyさん、コメント有難うございます。
白馬村でペンションやっていますが、4,5年前から中国人宿泊客が多くなりましたが年々マナーは良くなっていると感じられます。
激変前の80年代 大阪港~上海航路~上海~蘇州~上海~杭州西湖~上海~上海航路~神戸港
https://4travel.jp/travelogue/110305742019年05月09日09時35分 返信するRE: Re:少林寺の動画!良いね〜
☆参考のアドレスが入らなかったので、少林寺(シャオリンスー)を再び拝見〜
☆当時は太極拳を囓っていたので、(早朝の太極拳でちょっと筋が良いと褒められ?)カンフー(功夫)にも興味があり、楊明治先生に習ったことも有りですが。。。
☆「リー.リンチェイ」の様な若者が今の中国に増えて欲しい気持ちです。〜謝謝〜2019年05月09日10時18分 返信する -
1979年9月ナホトカ航路~シベリア鉄道~ヘルシンキ
ノスタルジア様
本当に懐かしく読ませていただきました。また、詳細なパンフやチケットなどの資料をよく保存されていましたね。
私は今から40年前に「親指一本の旅」と「ぶらり世界放浪術」(※いずれも和智香著1977年出版)に感化されヨーロッパ、モロッコをノスタルジアさんと同様にヒッチハイク、列車、船、バスで旅しました。しばらくロンドンに滞在してその後アメリカをバスで横断。トータル9ヶ月19ヶ国の放浪でした。(今、電子本にする準備中ですが、家族に送った絵葉書を頼りに書き始めるところでした)
当時「青年は荒野をめざす」を読んでなかったので最近読み始めています。
まだ、Vol.1を読ませて頂いただけですが、楽しみに全部読ませていただきます。
それにしても髪型服装が当時の私と似ています。(ジージャンにジーパン)
Re: 1979年9月ナホトカ航路~シベリア鉄道~ヘルシンキ
アニさん、今晩は。多くのいいねの投票とコメント有難うございます。同じ様な体験をされた方のコメント本当に嬉しい限りです。アメリカバス横断さぞかし良かった事でしょう。電子本出来ましたら是非お知らせ願います。来年の4月、健康状態さえ問題無ければニューヨークからシアトルまで大陸横断鉄道に乗ります。ヒコーキ嫌いの私ですので仕方なくピースボートでニューヨークで下船してシアトルで再乗船します。三途の川の渡し舟に乗る方が早いかもしれません。これからも宜しくお願いします。2019年03月25日20時25分 返信するRE: Re: 1979年9月ナホトカ航路?シベリア鉄道?ヘルシンキ
ノスタルジア様
ご無沙汰しております。お陰様でやっと出版出来ました。下記のアマゾンkindleストアから無料キャンペーン(25日まで)ですので、ダウンロードしてお読み頂けます。
265日間世界一周放浪の旅 前編:シベリア鉄道~欧州ヒッチハイク編: あなたも43年前にタイムスリップ!ネットもスマホもない超アナログ時代の世界19ヶ国放浪記 https://www.amazon.co.jp/dp/B0BQC2HT97?ref_=cm_sw_r_apin_dp_3FSM31GC7AN20N5SHKYY
> アニさん、今晩は。多くのいいねの投票とコメント有難うございます。同じ様な体験をされた方のコメント本当に嬉しい限りです。アメリカバス横断さぞかし良かった事でしょう。電子本出来ましたら是非お知らせ願います。来年の4月、健康状態さえ問題無ければニューヨークからシアトルまで大陸横断鉄道に乗ります。ヒコーキ嫌いの私ですので仕方なくピースボートでニューヨークで下船してシアトルで再乗船します。三途の川の渡し舟に乗る方が早いかもしれません。これからも宜しくお願いします。2022年12月22日19時03分 返信する -
沖縄に行くのも大変だったんですね(;´・ω・)
中華民国の旅行記とこちらの旅行記と、興味深く拝見しました。
何分、まだ自分が生を受けた時にはすでに沖縄は返還されていましたので…。
沖縄に行くのも、台湾に行くのも大変だったんですね。
だいぶ前ですが、私の父が沖縄に出張したことがあって、帰ってきたときに「初めて異国の地を踏んだ」とか言うので「何言っちゃってるの~沖縄は日本じゃーん。」なんて返したりしたんですが、世代の差というか、沖縄に対する気持ちの差も、なんとなくあるんだと思います。
ところで、旅行記中にある高射砲を私も調べてみました。
http://ki43.on.coocan.jp/injapan/heiki3/dokukou27/dokukou27.html
これは同じものでしょうか?違うものかもしれません。



