ノスタルジアさんへのコメント一覧(6ページ)全90件
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最終章まで一気読みしちゃいました!
ノスタルジアさん、こんばんは。
結局最終章まで一気に拝読させて頂きました!
ガイドブック紛失、カメラ盗難事件、旧ソ連でのハラハラな出来事…旅には様々なトラブルはツキモノかもしれませんが、結局はヒトに助けられるんだなぁと!
無論、時代の差の様なものはあるかもしれませんが…
でもうまく言えませんが、荒野を目指した若き日のノスタルジアさんの冒険劇を読み終えて、何と言うか温かい気持ちになりました。
そして、憧れ様にも決して真似出来ないなぁとも笑
とにかく凄く密で楽しい旅行記でした!
他の記録も古い順に読ませて頂きますね。
メビウスRE: 最終章まで一気読みしちゃいました!
メビウスさん、
おはようございます。
私の拙い旅行記読んで頂きまして有難うございました。
1冊書き上げるのに1週間は掛かっています。
青年は荒野はめざす。の頃は何も考えず勢いで行きましたが今は極端に慎重、臆病になりました。
たくろうの「イメージの詩」
古い船には新しい水夫が
乗り込んで行くだろう
古い船をいま 動かせるのは
古い水夫じゃないだろう
なぜなら古い船も 新しい船のように
新しい海へ出る
古い水夫は知っているのサ
新しい海のこわさを
それでも旅にはハプニングがつきものです。現地の人との触れ合いを求める以上仕方がないかもしれません。
メビウスさんの旅行記も少しずつ読ませて頂きます。
ノスタルジア
> ノスタルジアさん、こんばんは。
> 結局最終章まで一気に拝読させて頂きました!
>
> ガイドブック紛失、カメラ盗難事件、旧ソ連でのハラハラな出来事…旅には様々なトラブルはツキモノかもしれませんが、結局はヒトに助けられるんだなぁと!
>
> 無論、時代の差の様なものはあるかもしれませんが…
> でもうまく言えませんが、荒野を目指した若き日のノスタルジアさんの冒険劇を読み終えて、何と言うか温かい気持ちになりました。
>
> そして、憧れ様にも決して真似出来ないなぁとも笑
> とにかく凄く密で楽しい旅行記でした!
>
> 他の記録も古い順に読ませて頂きますね。
>
> メビウス2016年06月22日05時51分 返信する -
日本人第1号とは!!凄いです!!
ノスタルジアさん、こんにちは。
【青年は荒野をめざす】シリーズ、ようやく私も訪れた事のある地の章になり楽しく拝読しています!
2014年11月、私もユーラシア最西端に立ち、証明書を貰ってきました。
日本人第1号の大先輩にお会いできるとは・・・感激です!笑
ロカ岬の崖っぷちに立った時、遠くまで来たなーとか世界は広いなーとか、あまりにも当たり前で単純なキーワードしか浮かんでこないほど、地そのものに圧倒されたような、現実を受け入れられないような、そんな気持ちになりましたね。
発見のモニュメントも既に健在していたのですねー。
しかも、よじ登って良かったとは・・・
でもひょっとしたら、今だったら怒られてしまうかもですね笑
私は「青年は荒野をめざす」を読んだ事がないのですが・・・
「リスボンへの夜行列車」を読了してポルトガルに挑んだので、主人公のグレゴリウスになりきって、登場人物アマデウの軌跡を辿るような、そんな想いでした。
引き続き読ませて頂きます!
メビウス
RE: 日本人第1号とは!!凄いです!!
多くのいいねの投票有難うございます。
日本人第一号証明書、これだけが私の自慢です。
エンリケ航海王子の記念碑、今だったらとんでもない事です。あの時は若気の至りでした。あの写真気に入ってます。
> ノスタルジアさん、こんにちは。
> 【青年は荒野をめざす】シリーズ、ようやく私も訪れた事のある地の章になり楽しく拝読しています!
>
> 2014年11月、私もユーラシア最西端に立ち、証明書を貰ってきました。
> 日本人第1号の大先輩にお会いできるとは・・・感激です!笑
>
> ロカ岬の崖っぷちに立った時、遠くまで来たなーとか世界は広いなーとか、あまりにも当たり前で単純なキーワードしか浮かんでこないほど、地そのものに圧倒されたような、現実を受け入れられないような、そんな気持ちになりましたね。
>
> 発見のモニュメントも既に健在していたのですねー。
> しかも、よじ登って良かったとは・・・
> でもひょっとしたら、今だったら怒られてしまうかもですね笑
>
> 私は「青年は荒野をめざす」を読んだ事がないのですが・・・
> 「リスボンへの夜行列車」を読了してポルトガルに挑んだので、主人公のグレゴリウスになりきって、登場人物アマデウの軌跡を辿るような、そんな想いでした。
>
> 引き続き読ませて頂きます!
>
> メビウス
>
>2016年06月21日16時19分 返信する -
007ばりですね!!
ノスタルジア様、
ランダムに、ショパン号の編を読ませて頂きました。
荷物を載せている列車が消える!! そんな!??@@
やっと、ポーランドに着いたと思いきや、尾行の男達!!
ミステリーの読み過ぎ!!
精神の疲れ??
いえいえ、
その後、世界では、いろいろ拉致の事件も起こりましたから
そう言うことも発生したやも知れません。
よくぞ、機転を利かせて、うまく、巻きましたね。
大好きな、ショーン・コネリーや
ショパンの調べの登場も嬉しい旅行記ですね。
ジョルジュ・サンドとショパンと言えば、パリのロマンチック美術館を
尋ねた日の嬉しさを今でも覚えています。
サンドつながりで、クリニュー美術館を訪ねたことも。
文学作品は何一つ読んだ事すらない私・・・ですが。
私など、ヨーロッパ旅行は、1973年と書きましたが、1972年だったかなあ〜
って言う位。
記録も記憶もほとんどありませ〜ん。
私の子供時代からの文房具まで、逐一残していた母でしたので、
その頃の、ノートもあるかなあ〜っと、田舎の家を捜してみましたが、
どうやら度々の私の、引っ越しの際に、失っているようでした。
ノスタルジア様は、非常に、保存、記録に優れておられますね!!!
また、ゆっくりと、楽しみに次の旅行記を読ませて頂きますね。
大変に、読み物として、興味深いです。
ポーランドは、昔も今も、建物も街並も美しいので、是非行って
観たい国ですね!!
有難うございました。RE: 007ばりですね!!
おはようございます。書き込み有難うございました。
若い時に出来るだけ旅をして思い出を作って、年老いた時に旅していた頃を思い出す、その為に写真、資料を残していました。写真、資料が無ければ誰も信じないのでは、と思っています。
> ノスタルジア様、
>
> ランダムに、ショパン号の編を読ませて頂きました。
> 荷物を載せている列車が消える!! そんな!??@@
> やっと、ポーランドに着いたと思いきや、尾行の男達!!
> ミステリーの読み過ぎ!!
> 精神の疲れ??
> いえいえ、
> その後、世界では、いろいろ拉致の事件も起こりましたから
> そう言うことも発生したやも知れません。
> よくぞ、機転を利かせて、うまく、巻きましたね。
> 大好きな、ショーン・コネリーや
> ショパンの調べの登場も嬉しい旅行記ですね。
> ジョルジュ・サンドとショパンと言えば、パリのロマンチック美術館を
> 尋ねた日の嬉しさを今でも覚えています。
> サンドつながりで、クリニュー美術館を訪ねたことも。
> 文学作品は何一つ読んだ事すらない私・・・ですが。
> 私など、ヨーロッパ旅行は、1973年と書きましたが、1972年だったかなあ〜
> って言う位。
> 記録も記憶もほとんどありませ〜ん。
> 私の子供時代からの文房具まで、逐一残していた母でしたので、
> その頃の、ノートもあるかなあ〜っと、田舎の家を捜してみましたが、
> どうやら度々の私の、引っ越しの際に、失っているようでした。
> ノスタルジア様は、非常に、保存、記録に優れておられますね!!!
>
> また、ゆっくりと、楽しみに次の旅行記を読ませて頂きますね。
> 大変に、読み物として、興味深いです。
> ポーランドは、昔も今も、建物も街並も美しいので、是非行って
> 観たい国ですね!!
>
> 有難うございました。2016年06月14日08時42分 返信する -
なんだかフォローしていただいたようで・・・・@@
ノスタルジアさん、
初めまして。
なんの旅行記も出しておりません者なので、フォローしていただくのも
おこがましいのですが・・・・あ。
白馬村にお住まいで、飛行機を一度も使うことなく、40か国以上を旅しているって言う、雲上の生活をしている方に思えてしまえます!!!
寅さんが、好きなのは共通点。
ほとんど同世代ですね。
1973年、ノルタルジアさんより1年前に、アンカレッジ経由の飛行機で(!!)ヨーロッパを旅行しました。でも、200何十日なんて、すご〜い。
あのころ、シベリア鉄道で旅するって言うのが、若者世代で、流行っていましたねえ。お写真に登場する若きお姿に、うん、うん、っとノスタルジーを
感じますよオ。
時間が無限にあると思えていた若い頃。
時計のチクタクが聞こえるようになった感のこの頃ですが、
それでも、ささやかながらも人生を楽しめたら良いな・・・と思っていま〜す。
ノスタルジアさんの旅行記は、漢字いっぱいで、うへえ〜、漢文の授業の
再来か〜って感じですが、美しいお写真付きなので、興味深く
ゆっくりと読ませて頂きたいと思います。
よろしくお願いします。
2016年06月14日00時03分返信するRE: なんだかフォローしていただいたようで・・・・@@
おはようございます。
書き込み有難うございました。
1973年のヨーロッパの旅行記読みたいものです。
エーゲ海は私はミコノス島へ行きましたが、どの島へ行きましたか?
これからも何卒宜しくお願いします。
> ノスタルジアさん、
> 初めまして。
> なんの旅行記も出しておりません者なので、フォローしていただくのも
> おこがましいのですが・・・・あ。
> 白馬村にお住まいで、飛行機を一度も使うことなく、40か国以上を旅しているって言う、雲上の生活をしている方に思えてしまえます!!!
> 寅さんが、好きなのは共通点。
> ほとんど同世代ですね。
> 1973年、ノルタルジアさんより1年前に、アンカレッジ経由の飛行機で(!!)ヨーロッパを旅行しました。でも、200何十日なんて、すご〜い。
> あのころ、シベリア鉄道で旅するって言うのが、若者世代で、流行っていましたねえ。お写真に登場する若きお姿に、うん、うん、っとノスタルジーを
> 感じますよオ。
> 時間が無限にあると思えていた若い頃。
> 時計のチクタクが聞こえるようになった感のこの頃ですが、
> それでも、ささやかながらも人生を楽しめたら良いな・・・と思っていま〜す。
> ノスタルジアさんの旅行記は、漢字いっぱいで、うへえ〜、漢文の授業の
> 再来か〜って感じですが、美しいお写真付きなので、興味深く
> ゆっくりと読ませて頂きたいと思います。
> よろしくお願いします。
>
>2016年06月14日05時59分 返信する -
フォローありがとうございます。
こんばんは!1985年末の上海の旅行記を楽しく拝見いたしました。
30年前の上海ですね。
本当に変わりましたね!今や上海は東京と変わりないようです。
街の中で太極拳をしている人たち、何だか懐かしいですねぇ〜
今回は一度も見かけませんでした。5年前に行った時はどうだ!って感じに見せびらかしていましたが・・・・
外灘の辺りとフランス租界地区をぶらぶらすると、ちょっとだけ昔々の上海にふれることができた気がしました。
そして帰りの船の中の写真、Oさんとどうなっていくのか興味深々で読み進めていきましたが、寅さんになっちゃいましたかぁ〜 あ”〜
それにしてもノスタルジアさんの旅行、面白いですね!
飛行機を使わず、船と鉄道で海外へ!
参考にしたくてもできなーい!!!
これからも楽しくてちょっと変な旅行記を楽しみにしています。 tenko
2016年06月13日18時49分返信するRE: フォローありがとうございます。
tenkoさん、今晩は、書き込み有難うございました。
30年前の上海の方が今よりもはるかに良かったと思っています。
それは単なるノスタルジックな想いだけではありません。
30年で街だけではなく人までも激変してしまいました。
でも大都会以外はそれほども無いのですがだんだん染まっていきそうです。
これからも宜しくお願いします。
> こんばんは!1985年末の上海の旅行記を楽しく拝見いたしました。
>
> 30年前の上海ですね。
> 本当に変わりましたね!今や上海は東京と変わりないようです。
> 街の中で太極拳をしている人たち、何だか懐かしいですねぇ〜
> 今回は一度も見かけませんでした。5年前に行った時はどうだ!って感じに見せびらかしていましたが・・・・
>
> 外灘の辺りとフランス租界地区をぶらぶらすると、ちょっとだけ昔々の上海にふれることができた気がしました。
>
> そして帰りの船の中の写真、Oさんとどうなっていくのか興味深々で読み進めていきましたが、寅さんになっちゃいましたかぁ〜 あ”〜
>
> それにしてもノスタルジアさんの旅行、面白いですね!
> 飛行機を使わず、船と鉄道で海外へ!
> 参考にしたくてもできなーい!!!
>
> これからも楽しくてちょっと変な旅行記を楽しみにしています。 tenko
>2016年06月13日19時46分 返信する -
姜 維の石像など
三国志特に
姜維の石像などに惹かれました。
星落つ秋風五丈原(土井晩翠)
の2番目は、
確か
渭水のことが書かれていたような気がします。
清渭の流れ水やせて/
むせぶ非情の秋の声
とかなんとかで始まりました。
その後の三国志は、
姜維が魏の鍾会に取り入って
鍾会と犬猿の仲だった艾軍を打ち破るかに思えた瞬間
すらあったことご存知のとおりですが、
結果として蜀は滅びました。
いずれにしても、またまた興味深く
旅行記拝見しました。RE: 姜 維の石像など
書き込み有難うございました。
私も三国志の大ファンです。
BSフジの「三国志」の録画何度も観ています。
五丈原にはいつか行きたいと思っています。
> 三国志特に
> 姜維の石像などに惹かれました。
>
> 星落つ秋風五丈原(土井晩翠)
> の2番目は、
> 確か
> 渭水のことが書かれていたような気がします。
>
> 清渭の流れ水やせて/
> むせぶ非情の秋の声
>
> とかなんとかで始まりました。
>
> その後の三国志は、
> 姜維が魏の鍾会に取り入って
> 鍾会と犬猿の仲だった艾軍を打ち破るかに思えた瞬間
> すらあったことご存知のとおりですが、
> 結果として蜀は滅びました。
>
> いずれにしても、またまた興味深く
> 旅行記拝見しました。2016年05月31日16時55分 返信する -



