尚美さんへのコメント一覧(25ページ)全822件
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素敵な建物ばかり☆彡
尚美さん、おはようございます^^
スペインモデルニスモ、快調に進んでいますね☆彡
シッチェス、モデルニスモ建築のお屋敷が建ち並ぶ素敵な街ですね~。
「この旅行記の地図」で見ると海沿いのリゾート地のようだけど
さすが尚美さん!ビーチなんか眼中にないですね(^_-)-☆
テラーサの元は菓子店だった素敵な建物、今は薬局屋さんということは
営業時間内だったら内部を見ることもできたのに残念でしたね。
次(?)のバルセロナのサン・パウ病院がとても楽しみです^^
ドロミティ
RE: 素敵な建物ばかり☆彡
ドロミティさん、コメント頂きありがとう。
お住まいの地域は、緊急事態宣言解除にはなっていない地域でしょうね。私の所もそうです。旅行に行きたいのは勿論、自由に外出したいですが辛抱します。辛抱の間は旅行記作成を頑張っているので、いつになく順調です。
シッチェスは、約100年前にはバルセロナのお金持ちの別荘地だったそうです。その頃カタルーニャ地方のブルジョワ(ヨーロッパの、特に周辺地域も)の間で流行っていたモデルニスモのお屋敷が建てられていったようです。シッチェスは観光地という感じで、海岸やその近くの飲食店ではグループや家族連れで賑わっていました。一人では…もし行きたくても行き辛いです。
> テラーサの元は菓子店だった素敵な建物、今は薬局屋さんということは
> 営業時間内だったら内部を見ることもできたのに残念でしたね。
そうなんです。薬局だったらハンドクリームや消耗品を買い物して見学させてもらえたのに、と残念です。
> 次(?)のバルセロナのサン・パウ病院がとても楽しみです^^
ありがとう。実はバルセロナは旅行記最後に纏めようと思っています。なので、サバデイ・シッチェス?編、 サン・ジョアン・デスピ編、グラノリェース編、ラ・ガリーガ&カルデドゥ編の後になります。飽きちゃうよねぇ。
尚美2020年05月14日13時25分 返信する -
with corona
バルセロナにかなり近づいて来ましたね。
もはや暇なら歩いて行きたいくらい。
デモ隊占拠の影響を感じさせないくらいしっかりポイントを押さえてますね~
今では多くの施設がコロナの影響で閉鎖
尚美さん、見事に障害をクリアしてますね。
9.11後に世界中のセキュリティが厳しくなったようにafter coronaの世界では、
旅の仕方もまた大きく変わるのでしょう。上手く付き合えるといいのですが。 -
モンタネールさんのファンになる♪
尚美様
こんにちは☆先日の迷惑メールは大丈夫でしたか?
私のところには連続して10件も来たので4トラに通報しました(>_<)
酷い方は800件近く届いたとか!
もう対応して下さっていますが、私たちの大事な旅行記に侵害しないで欲しいですね...。
モンタネールさん、なんて素敵なのでしょう!
Casa Navasは外観を見た時から「この建物素敵☆」と思いましたが、内部はもっと素晴らしい!!
あのエントランスや吹き抜けになっている2階・3階のホール、なんて美しいのでしょう...。
写真撮影不可だったお部屋も素晴らしまったでしょうね。
外観はコーナーのバルコニーが気に入りました♪
そして、ペレ・マタ病院!
こんな病院ならいつまででも入院していたい(笑)
モンタネールさんのステンドグラス、これがまたひときわ美しいですね。
私はサン・パウ病院もカタルーニャ音楽堂も内部を見ていないので、早く見て見たくなりました。
次回、バルセロナに行く際は絶対にレウスにも行きます♪
スペインと言えばアントニオ・ガウディだと思っていました。
ガウディの作品も好きですが、モンタネールさんの方が好みかも(^o^)
今回も素敵な建物を紹介して下さって、ありがとうございました。
milk
RE: モンタネールさんのファンになる♪
milk様、コメント頂きありがとう。
先日の迷惑メール、私のところは3件でしたが、理不尽でうっとおしかったです。本当に迷惑ですよね。
特に女子は「花の建築家」モンタネールさんが好きな人が多いようですよ。
アール・ヌーヴォー建築、モデルニスモ、約100年前の建築物ですが、現役で使用されていたり、メンテナンスして保存されていたりするのはとてもラッキーな事だと感じます。100年の間には世界大戦もあり、内戦のあった国もあり、それをくぐり抜けてきたって奇跡のようです。Casa Navasやペレ・マタ病院ののように見学可能な建物があるのもとても嬉しい事です。今のように旅できない時は余計にそう感じます。旅できるようになったら、スペインに行った時のように長めの旅がしたいです。
milkさんは、やっぱり最初はロシアに行かれますか?早く旅したいですよね。
尚美
2020年05月10日21時53分 返信する -
職業人としてのモンタネールさん。
尚美さま、こんにちは!
私の怪しいレウス情報を採用してくださって、ありがとうございます。
ちょっと気恥ずかしいですけど^ ^
この後、ルーマニアの旅行記をアップ予定で、クルージ・ナポカの写真が貧弱なので、尚美さんの旅行記を勝手にご紹介させていただきます。
さて、ペレ・マタ病院、モデルニスモとはちょっと趣向が違って印象に残ったのがピンク系と黄緑系モザイクのバスルーム、ジャパニーズ昭和モダンといった感じでとても実用的で可愛いですね。
尚美さんは、モンタネールさんの優しさと表現されていたかと思いますが、ともすれば建築家=芸術家=自己表現に終始、になりがちな中、モンタネールさんは芸術家である以上に、職業人(プロフェッショナル)として、依頼者、利用者の役に立つという理念を常に念頭に置いて製作していたのではと考えました。
ちょっとかたい感想になりましたが、尚美さんの旅行記のおかげで、モンタネールさんが身近な存在になりました。
ちゅう。ちゅう。さんと考え方が似ている、かも
ちゅう。様。お名前出してしまいました。ありがとうございました。
そう言えば、ちゅう。さんとお知り合いになったルーマニア旅行記がまだでしたね。トランシルヴァニア地方の田舎にも行かれたんでしょう?楽しみです。それと、私のクルージュ・ナポカ旅行記を紹介して下さる予定との事。こちらこそ、嬉し恥ずかし、です。
> さて、ペレ・マタ病院、モデルニスモとはちょっと趣向が違って印象に残ったのがピンク系と黄緑系モザイクのバスルーム、ジャパニーズ昭和モダンといった感じでとても実用的で可愛いですね。
ペレ・マタ病院のバスルームは可愛いし親近感を感じるわと思っていたら、仰る通り、どこか日本的なんですね。 ガッテンです。
> 尚美さんは、モンタネールさんの優しさと表現されていたかと思いますが、ともすれば建築家=芸術家=自己表現に終始、になりがちな中、モンタネールさんは芸術家である以上に、職業人(プロフェッショナル)として、依頼者、利用者の役に立つという理念を常に念頭に置いて製作していたのではと考えました。
> ちょっとかたい感想になりましたが、尚美さんの旅行記のおかげで、モンタネールさんが身近な存在になりました。
私もモンタネールさんはとてもプロ意識が強い建築家だと思いました。それでね、「優しい」と書いた後に、「ん?プロとして信念に従っただけで優しいとは違っている?」と考え直していたんです。でも、芸術には人を癒すチカラがあるという考え方や、「病気の時は心も弱るだろうから、こうするといいだろう」と病人の立場や日々の営みを想像しながら設計したんではないか、やっぱり優しいやーん、と思ったのでした。寄り添う姿勢と言うんでしょうか。
尚美2020年05月06日20時23分 返信するRe: 職業人としてのモンタネールさん。
そう「芸術には人を癒すチカラがある」という考え方もあるに同感です。だから、芸術家=自己表現に終始 には語弊がありますね。撤回します!
寄り添う姿勢っていうのがいいですね。
私の職場の隣に、子供病院があって遊園地や動物園みたいな内装です、芸術とは言えないですが、「病気の時は心も弱るだろうから、こうするといいだろう」っていう想像で作ってあるんですね。
モンタネールさんと一緒にしたらいかんですけど。
ちゅう。2020年05月06日21時26分 返信する -
モデルニスモ☆彡
尚美さん、こんばんは^^
コロナウィルスのせいで旅に出かけるどころか家から出るのも躊躇われるようになってしまいましたね。そのせいで旅に関するテンションが下がって、4トラにログインする時間もめっきり減って来てしまい、すっかり出遅れてしまいました(._.)。
レウスのCasa Navasもペレ・マタ病院もステンドグラスやタイルも色合いが優しくて素敵ですね。隅々まで手を抜いていないというか、見逃してはいけない装飾ばかりで、「チカラを使い果たした」のコメントに大いに納得しました。
スペインのモデルニスモを見るとポルトガルのマニエル様式を思い出します。似ていませんか?
ちょっと濃厚なデコレーションなところ^^
ステイホーム、もう暫くそれぞれの場所で出来ることを粛々としましょう!
ドロミティ
RE: モデルニスモ☆彡
ドロミティさん、わかります。旅に関するテンションが下がってしまう、という感じ。私はそのうっぷんを今はスペイン旅行を振り返るエネルギーに変換しています。作成していない旅行記が沢山あって幸いでした。
> レウスのCasa Navasもペレ・マタ病院もステンドグラスやタイルも色合いが優しくて素敵ですね。隅々まで手を抜いていないというか、見逃してはいけない装飾ばかりで、「チカラを使い果たした」のコメントに大いに納得しました。
見逃すまいというのと、アクセスが悪いペレ・マタ病院に行くというのと、ダブルで気疲れしてしまいました。見学している時は興奮状態なんですが、夕方くらいになるとドッと疲れを感じたりします。単に齢のせいかも。
> スペインのモデルニスモを見るとポルトガルのマニエル様式を思い出します。似ていませんか?
> ちょっと濃厚なデコレーションなところ^^
タイル使いやボリュームのある装飾で、私もポルトガルの建築との類似を感じていました。なんちゃって、ポルトガルには行った事がないので、ドロミティさんや皆さんの旅行記で見た知識ですが。
> ステイホーム、もう暫くそれぞれの場所で出来ることを粛々としましょう!
ドロミティさんに掛け声かけられると、はい、がんばりまーす!と私でもよい子になれます!
尚美2020年05月06日19時55分 返信する -
お家でモデルニスモ建築を堪能
こんばんは、尚美さん。
お邸では今頃ヘルシンキ便の機内で映画を観ている頃かな?
旅行を予約した時はヘルシンキ直行便だし個室感のあるビジネスクラスだから、GW出発は大丈夫だろうと思っていた自分が恥ずかしいです。
ペレ・マタ病院のメインホールの窓ごしに見る外の景色は最高ですね。
食堂ともに優しい・可愛らしい雰囲気で癒される感じですね。
Sebastia Solerは東洋的でもあり、とても魅力的な建物ですね。
内部のドーム型のステンドグラス天井見たかった。きっと素敵なんだろうな。
Can Joan Magrinaも窓の形がキュートで、とても可愛らしい建物ですね。
旅行に行けないのは残念だけど、まだまだお宝が続く尚美さんの旅行記が見られるから元気でいられます。
まほうのべるRE: お家でモデルニスモ建築を堪能
べるちゃん、いつもコメント頂きありがとう。
> お邸では今頃ヘルシンキ便の機内で映画を観ている頃かな?
> 旅行を予約した時はヘルシンキ直行便だし個室感のあるビジネスクラスだから、GW出発は大丈夫だろうと思っていた自分が恥ずかしいです。
私も、GWには収束するかな?と暫くの間は希望を持っていました。でも、ももであさんが日本のピークは5・6月だと書いていたので準備など(ロシアはビザ取得が必要ですからね)は全てストップしていました。そのせいか、本当なら今頃はロシアにいるはずとは全然思わないんです。それより今は、いつ行けるのか??が気になります。
> ペレ・マタ病院のメインホールの窓ごしに見る外の景色は最高ですね。
> 食堂ともに優しい・可愛らしい雰囲気で癒される感じですね。
癒される感じ、仰る通りです。 美しい装飾に優しい色使い、芸術のチカラを感じました。
> 旅行に行けないのは残念だけど、まだまだお宝が続く尚美さんの旅行記が見られるから元気でいられます。
勿体ないお言葉、ありがとうございます。スペイン旅行を振り返る事が、旅行に行けない憂鬱を紛らわしてくれています。続きも見て下さいね。
尚美2020年05月06日19時32分 返信する -
隠れた秘宝
尚美さん、こんにちは~!
レウスの病院、隠れた秘宝を見つけた感じですね。
インテリアの装飾が可愛くて、色合いも何気に優し気に見えます。
入院患者への配慮なのかな?
最後の方でモデルニスモと言うよりアールヌーヴォーというコメントがあり、
私はてっきりモデルニスモ=アールヌーヴォーと思っていました。
雰囲気的にはモデルニスモはスペイン独特、
アールヌーヴォーは他国で見られる同じような様式といった解釈でいいのかな?
昨日から20日間自宅待機になり暇、暇。
20日も休みなのにどこへも行けない現実が悲しいです。
kayoハンガリーのレヒネル・エデンやコモル&ヤカブの建物に似ていたので、つい…
こんにちは、kayoさん。いつもコメント頂きありがとう。
20日間の自宅待機ってツライですね。これがどこにでも行けるのなら狂喜乱舞ですが。近場の美術館や映画館さえ行けないですからね。私「空港ピアノ・駅ピアノ」を観ています。連休中に再放送していますし、以前に録画して未見のものもありますし。乗り物酔いするので飛行機は嫌いですが、空港や駅は大好きです。この番組は臨場感を感じるんです。
> レウスの病院、隠れた秘宝を見つけた感じですね。
> インテリアの装飾が可愛くて、色合いも何気に優し気に見えます。
> 入院患者への配慮なのかな?
そう思います。この旅でモンタネールさんのファンになりました。
> 最後の方でモデルニスモと言うよりアールヌーヴォーというコメントがあり、
> 私はてっきりモデルニスモ=アールヌーヴォーと思っていました。
> 雰囲気的にはモデルニスモはスペイン独特、
> アールヌーヴォーは他国で見られる同じような様式といった解釈でいいのかな?
仰る通りです。スペイン版ア―ル・ヌーヴォー=モデルニスモでいいと思うんです。スペインでハンガリアン・アール・ヌーヴォーのような建物を見つけて喜んでしまいました。ブダペストのレヒネルハウスやケチケメートの青少年の家(コモル&ヤカブ)によく似ています。「中東欧好き」なので、ハンガリーの建築物みたいなものには懐かしさを感じてしまいます。
では、また旅行記、見てね!
2020年05月04日17時27分 返信する -
ペレ・マタ病院
こんな病院に入院したら、快適すぎてすぐに軽快しそうですが...
逆に精神衛生上、退院するのが嫌になりそうですね。 -
またまた見ごたえのある建物たち
尚美様
自粛生活はいかがお過ごしですか?
私は4月10日から自宅待機になり、部屋の大掃除&模様替え、衣替えなど、普段できないこがいろいろ出来て返って良かったこともありました(^▽^;)
今回の旅行記も見ごたえのある建物が多くて楽しませて頂きました。
国立陶器博物館は圧巻ですね!
ここは展示も見て見たいです。
カテドラルも美しい...。
シッチェスのホテル、可愛いです☆
お値段も手ごろでしたね。
コロニア・グエル教会の天井、レンガなのですね!
さすがガウディ、素晴らしい建物です。
昨年、ヨーロッパに行っていなかったので、ヨーロッパ行きたい病の私。
行かれないと思うと余計に行きたくなる(>_<)
でも、尚美さんのお写真でちょっと癒されました♪
milk -
ノーマークのレウス!
尚美さま、こんにちは!
レウス、地図上で地名を見たくらいでノーマークでした。
ガウディの出生地、モンタネールの傑作もあるのに、歩き方にも全く記載なし。
かえって観光客が少なくて良いかもしれませんが。
例のBCN Modelnisme Routeの本には、レウス、ちゃんと紹介ありました。18世紀にブランデー貿易で急速に人口が増加、当時カタルーニャで二番目に大きい都市(現在は10番目位)に、その繁栄の恩恵で、モデルニスモ建築が建ち並ぶ町になった、らしい。
「レウス、パリ、ロンドン」という有名なジョークがあったとも書いてありました。
意外に都会というのは、その面影が感じられたのかもですね。
Casa Navas、素晴らしいですね!
モンタネール、音楽堂の天井にもたくさん薔薇の装飾がありましたが、花の建築家と呼ばれているんですね。スペイン、奥が深いですね。勉強になります。
ちゅう。RE: ノーマークのレウス!
ちゅう。様、いつも旅行記を見て下さりありがとう。
> 例のBCN Modelnisme Routeの本には、レウス、ちゃんと紹介ありました。18世紀にブランデー貿易で急速に人口が増加、当時カタルーニャで二番目に大きい都市(現在は10番目位)に、その繁栄の恩恵で、モデルニスモ建築が建ち並ぶ町になった、らしい。
> 「レウス、パリ、ロンドン」という有名なジョークがあったとも書いてありました。
これは、このまま次の旅行記・レウス後編に、街の説明文として使わせてもらいたいです。ウィキペディアとこの文を参考にさせて下さい。
Casa Navas、良かったです。公共性のある大きな建物を見るのも好きですが、どちらかと言えば邸宅を見る方が好きです。自分がこの建物に住んでいたら…なんて妄想もできますから。この窓辺にずっといたい!とか、住み込みのお手伝いさんの部屋にタダで住まわせてもらえないだろうか?とか。
私もスペイン再訪を考えていますが、いつになるかわからないのが辛いところです。ちゅう。さんが次回はカタルーニャの小さい町にも行かれるなら、Canet de Marという町を候補にしませんか?ここはモンタネール関連の建物3ヶ所にプッチの作品もあります。私もスペイン最終日に行く予定でしたが、バルセロナの街歩きが出来ていなかったので、そちらの方に変更したのです。スペインに行かれるなら、是非ご検討をお願いします。
尚美2020年04月29日21時11分 返信する怪しいので原文を
尚美さん、
> これは、このまま次の旅行記・レウス後編に、街の説明文として使わせてもらいたいです。ウィキペディアとこの文を参考にさせて下さい。
私の意訳、怪しいので原文、タイプしておきます。ミスタイプはご容赦ください m(_ _)m
In the 18th century, the population of the town grew rapidly to become the second largest city in Catalonia as the results of the brandy trade, for which it was an international reference point, as evidenced by the famous joke-phrase of an alleged"Reus,Paris i Londres (London)" axis. It was shortly after this, around the end of the 19th and the beginning of the 20th century, that the great Modernista buildings, which you can still see today and which make Reus a veritable Modernista stage, were erected.
> Casa Navas、良かったです。公共性のある大きな建物を見るのも好きですが、どちらかと言えば邸宅を見る方が好きです。自分がこの建物に住んでいたら…なんて妄想もできますから。この窓辺にずっといたい!とか、住み込みのお手伝いさんの部屋にタダで住まわせてもらえないだろうか?とか。
なるほど、私も現実味のある邸宅ってのは好きです。一方、王様とかの豪華なお城とか大きな宮殿というのはあまり興味がなくて、地味な木造教会とか美しいモスクとかが落ち着きますね。
> Canet de Marという町を候補にしませんか?ここはモンタネール関連の建物3ヶ所にプッチの作品もあります。私もスペイン最終日に行く予定でしたが、バルセロナの街歩きが出来ていなかったので、そちらの方に変更したのです。スペインに行かれるなら、是非ご検討をお願いします。
コロナだけでなく、家人の要介護がアップしたので、本当にいつになるやらですが、スペインは何度も行きたいです。
Canet de Mar ですね、メモメモっと(^.^) それと、BCNは、薬局にモデルニスモ建築が多いのが面白そうなので、薬局巡りです。
では、次回作、楽しみにしています。
ちゅう。
2020年04月29日22時05分 返信する



