尚美さんへのコメント一覧全819件
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ノーマークのセルビアをマークしました!
尚美さん、こんにちは!
まずはソンボルの老舗バーの2階のお宿、こういうの好きです。建物と部屋のアナログな鍵を2本もらえるタイプかな?
スボティツアのシナゴーグ、ステンドグラスはもちろん敷地柵の影まで素敵すぎです。歩き方にスボティツアのページがあり地図にシナゴーグとのみありましたが、ここですね!
セルビア=内戦の傷痕のこるベオグラード、という乏しい知識のみでした。尚美さんの旅行記、拝見して、目が覚めました。行きたいところに加えます!
旅の難易度はさほど高くないのでしょうか?
最後にベオグラードの宿の猫さん、毛並みもよく、宿に帰るのが楽しみになりますね。
ちゅう。RE: ノーマークのセルビアをマークしました!
ちゅう。さん、旅行記を読んでくれてありがとう。
> まずはソンボルの老舗バーの2階のお宿、こういうの好きです。建物と部屋のアナログな鍵を2本もらえるタイプかな?
私も2本もらえると思って確認したら(バーだから夜は遅くまで開いている)、玄関扉は「朝チェックアウト時は内側から部屋鍵で開けて」との事。なんと玄関扉と部屋扉の鍵は同じ!もちろんアナログ鍵です。「開けたらバーカウンターの上に鍵を置いて出て行って」ツッコむところが多すぎる!この日泊まっていたのは私だけでしたが、2階3階にも部屋があったので約10部屋はあったはず。全部同じ鍵?!それとも私が泊まった部屋だけ?1階のバーから部屋に行く間の階段にも扉があったのですが(バーと宿泊部分を分けている扉)そこも鍵をかけてはいない。
老舗バーと言っても客はチラホラ。路地を入った所にあるから?平日夜だから?表通りの店は客がいて賑やかだったのと対照的。なので夜は超静か。早朝は暗いうちから鳥の鳴き声がうるさい。
結局、朝私がチェックアウトする時オーナーはもう出勤していたのですが。
それと、電気ポットは部屋になくて、借りたいと言うと、バーのお湯が出るマシンからマグカップにお湯を入れてくれました。バーなので開店している間はお湯もらい放題。
私はこういうおおらかなのは大丈夫で、ツッコミどころが多いのも面白く、とても気に入ったのですが、女子にはお勧めできないかも、です。
部屋は古いですが広くて、掃除もメンテナンスもきちんとしていました。
> スボティツアのシナゴーグ、ステンドグラスはもちろん敷地柵の影まで素敵すぎです。歩き方にスボティツアのページがあり地図にシナゴーグとのみありましたが、ここですね!
そうです。数年前に綺麗に改修されている事もあり、団体で見学に来ている観光客もいましたが、それでもゆっくりじっくり見学できます。
> セルビア=内戦の傷痕のこるベオグラード、という乏しい知識のみでした。尚美さんの旅行記、拝見して、目が覚めました。行きたいところに加えます!
> 旅の難易度はさほど高くないのでしょうか?
ちゅう。さんなら楽勝です。交通等はルーマニアと似ていると思います。キリル文字に苦戦するかと思いきや、今はグーグルという便利機能がありますので問題なし、でした。
ちなみに、ベオグラードの市内交通は外国人でも無料です。
> 最後にベオグラードの宿の猫さん、毛並みもよく、宿に帰るのが楽しみになりますね。
人懐っこい猫さんなので、ずっとお相手してくれそうでした。
尚美
2026年05月31日19時56分 返信する -
行ってみたいセルビア
尚美さん、
こんばんは~。
フォートラを知らないで、尚美さんにも出会っていなかったら、セルビアの魅力を知らないまま過ごしていた、とんでもないことでした。
どこも魅力的です。シナゴークのステンドグラスは本当に素晴らしいですね。ベオグラードDom Vukove Zaduzbineの壁画も好きです。でもみんな素敵。行ってみたいなあと飛行機や列車やホテルまで調べて楽しんでしまいました。
セルビアで大冒険だったのですね。これからの旅行記が楽しみです。
ひなこ
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シナゴーグ、美しすぎ!
尚美さん、今晩は~☆
今回はセルビア国内もあちこち巡られたんですね。
でもやっぱりスボティツアのシナゴーグが一番素晴らしい!
建築、インテリアにステンドグラス、全てが完璧で
このシナゴーグを見るために再訪されたのにはうなずけました。
前回はハンガリーから入られたような記憶ですが違ったかな?
ベオグラードのホテル・モスクワ、私も写真を撮りました。
ホテルが1泊4000円って安いですね。
ぷっくりしている猫ちゃんがキュート!
出発2週間をきっていますが、近隣トラブルの被害に遭っていて
旅行の準備が中々できず。
階下に住んでいる狂った女に私の足音で今月3度も110番通報され、
明日は近くの警察署へ相談に行く予定です(泣)
kayoRe: シナゴーグ、美しすぎ!
kayoさん、おはようございます。旅出発2週間前なのに、最悪なトラブルに巻き込まれて。下の階にそんな人が住んでいたら気が休まりません。毎日ビクッとしながら過ごすなんて耐えられない。こんな時「ご近所トラブル」という言葉で簡単にスルーされたりするんですよね。腹立つ!不届者を成敗したい!
ちょっと落ち着きます。
そうです、前回スボティツアにはハンガリーのセゲドから陸路で行きました。その時はセルビア2日間だけだったのですが、町、建物、食、素朴な人々も好きになり再訪を願っていました。
早く下の階の人がいなくなりますように。
尚美2026年05月29日06時13分 返信する -
シナゴークの美しいステンドグラス
おはようございます、尚美さん。
スボティツアのシナゴークのステンドグラス、とても美しいですね。
敷地柵の影も長くくっきり映っていて、とても素敵ですね。美しい影まで見ることが出来たんですね。
5月12日から21日まで南イタリアに行って来ました。
ナポリ、カゼルタ、バーリ、マテーラ、オストウーニ、レッチェ、マルティナフランカ、アルベロベッロ、ロコロトンドと街歩きを楽しんできました。
強風注意報やイタリア鉄道のストライキにもあいまいたが、やはり旅行運だけは良いようで、予定通り旅行することが出来ました。
まほうのべる -
憧れのトリエステ
尚美さん視点のイタリア旅、うっれしいです!!
トリエステも行ってみたいです。リバティ建築探訪したいです。
旅行記楽しみにしております★ -
魅力が凝縮!!
尚美さん、速報ありがとうございます。
初めましての「コッペデ地区」、ローマにこんなエリアがあったとは!転んでもタダでは起きない、旅に必須のマインドですよね。
主目的と聞いていた、ヴェネチア・ビエンナーレのハンガリー館、閉館でロート・ミクシャのモザイクを見られなくて残念でしたが、ここもポジティブに楽しめて流石です。
アクイレイアの大聖堂のモザイクも渋くてカッコいいです。
そして、なによりヴァルナの猫さん、
特に一枚目の写真、なんて素敵なんでしょう♡
洗顔中の猫さんも可愛らしいけど、カラフルな背景に茶トラさんが溶け込んでいて、プロ級
コンテストに出したら入賞ですね(=^x^=)
旅も終盤ですね!
最後まで気をつけて楽しんでくださ~い
ちゅう。見てくれました?猫さん
ちゅう。さん、見てくれてありがとう。
今は香港の空港で羽田行きのフライト待ちです。最後に泊まったベオグラードの小さなホテルで綺麗な猫さんが飼われていました。大体、レセプションから客室へと上がる階段の途中の手すりの向こう側の猫さんスペースにいました。女の子なんですが、その子が、私が部屋で何か食べているとドアをカリカリするんです。私はとても塩っぱいか甘ーい食べ物しか持っていなかったので、部屋に入れるわけにいかず。kayoさんみたいにカリカリ持っていたら良かったのにと思いました。セルビアもすごく良くって思い出沢山ですが、速報は作れないと思います。家に帰ったら忙しいので、速報は旅の移動の待ち時間に作っていたものですから。もう旅が終わっちゃいます、寂しいことに。
尚美2026年05月05日19時39分 返信する -
まっすぐに突き進む!
こんにちは、尚美さん。
お久しぶりです。
コンスタンツァのカジノは、外観も内部も素敵ですね。
前回のルーマニアの旅でお世話になった、トータルサービスに今回もサポートしていただいたのですね。
尚美さんの旅は、見学したいという強い気持ちがあるので、サポートされるトータルサービスも、サポートしがいがありお手伝いすることを嬉しく思っているでしょうね。
私は自分で動ける範囲の旅なので、尚美さんの真っ直ぐな思いにはスゴイなと思うばかりです。
体調に気を付けて楽しい旅にしてください。
まほうのべる
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好きを極める壮大な旅!
尚美さん、こんばんは!
コンスタンツァとヴァルナ、黒海沿岸の町なんですね。
歩き方出して来て確認しました。
先日、kayoさんに、キプロスとブルガリア、猫目線だとキプロスに軍配があがると教えてもらったんですが、ヴァルナの猫さん見たら、ブルガリアに行きたくなるかもです(=^x^=)
トリエステ2泊以外は毎日移動、宿替えなんですね。私の方がなんだかドキドキしてきます!
ではでは、おからだを第一に
Bon Voyage!
ちゅう。
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美しいカジノ!
尚美さん、今晩は~☆
無事現地に着かれて良かった~。
コンスタンツァはリゾートのイメージでしたが、
こんな美しいカジノがあったんですね。
日本語のプライベートガイドさんと一緒だと安心ですよね。
これからも体調に気をつけて、楽しい時間をお過ごし下さい。
返信不要です。
kayo -
ライプツィヒも見応え、ありますね~!
尚美さん、今晩は~☆
ライプツィヒにも素敵な近代建築が盛り沢山なんですね。
お写真を拝見していて何故かウットリしてしまいました。
特に最初の方で出てくるアール・ヌーヴォー建築写真④や邸宅①の建築、
美しい曲線美を実際に見られた尚美さんの興奮度が伝わります。
こう言う建築に遭遇すると細部まで見入っちゃいますよね。
元々ドイツは興味のない国でしたが、違う視点でみると行く甲斐ある国なんだ!
っと考えを改めました。やはり先入観にとらわれる事は
良くないことだと気づかされました。
私事ですが父親まで認知症が進み、
先日私が高齢者虐待していると父親に110番通報されました。
警察官には認知症だと説明し理解して頂けましたが、
私が容疑者となり住所や氏名、年齢まで聞かれショックな出来事がありました。
kayoRe: ライプツィヒも見応え、ありますね~!
kayoさん、お父さんは認知症とはいえ酷い仕打ちですね。対応した警察官にもバカ野郎と言ってやりたい(私が)ですが、実際老人虐待のケースもあるので一応聴き取りしないといけないのか。お父さんの担当ケアマネさん等はわかってくれるだろうけど、今後の為に潔白を証明出来る味方をつくっておいて下さいね。
実際、認知症ではなくても耳も目も悪く自分自身の老化についていけない年寄りは大勢いるはず。←うちの母です。白内障の手術の後によく見えるようになったのに見え方の変化に慣れずに「見えない」と何度も手術した病院に通い、医者にキレられ(私が)たり。母の為に薬を減らそうとした主治医を「話を聞いてくれない」と変えた時に「次は薬を沢山出してくれたらいいですね」と嫌味を言われ(私に。先に「家族は薬を減らすのは有難いと思っている」と伝えたのですが)たり。施設でも他の入所者への偏見や悪口。スタッフへの不満、自分にだけ対応が遅いとか加算料金を取ろうとしているとか。母のお金は私が管理しているのでそんな事実はないとわかっているのですが、母は確認を要求する。耳が悪いので、大声で言い聞かせていると、「側から見てるとハラスメント?」と感じて。
自分も老化が進んでいくけど、その変化を受け入れられるようになりたいと、母を見て反面教師にしようと思っています。
孫3人にも毎日ふりまわされていますが、今年の旅がいよいよ来週になりました。学童保育の先生やパパ友が「普段こんなにやってるんだから行ってきて」と言ってくれます。2026年04月15日06時03分 返信する



