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尚美さんへのコメント一覧(23ページ)全806件

尚美さんの掲示板にコメントを書く

  • 上手なホテル選び

    こんばんは、尚美さん。

    尚美さんはいつも素敵なホテルを選ばれていますよね。
    Hotel Mediumro Mantic、Hotel Elxaletとも立地が良く料金もお手頃だけど、お部屋にステンドグラスがあったりとても素敵。室内に噴水?ブルーのタイルのベンチ、階段の手摺の装飾、シャンデリアどれも素敵ですね。

    サバティ貯蓄銀行のかまぼこ型アーチのステンドグラスの天井見たかったな。
    門扉、窓格子、入口アーチから続く円柱に咲く花、柱頭の装飾素敵ですね。
    表紙の優し気な女性像に思わず祈りを捧げたくなりました。

    まほうのべる



    2020年05月19日20時53分返信する 関連旅行記

    ホテルにいる時間が長いから、です

    べるちゃん、コメント頂きありがとう。

    べるちゃんと同じだと思うけど、ホテルにはこだわります。長い日程の旅は周遊出来て嬉しいのですが、そのぶん費用がかさみ、一泊あたりのホテル料金を抑えないといけませんよね。スペインの地方は素敵なホテルが高くないので、本当に助かりました。こんな事書いていると、とても旅したくなります。

    また、サバデイのような小さな町を周りたいな。お互い、楽しい旅が早く出来ますように!

    尚美
    2020年05月20日21時36分 返信する
  • モデルニスモの薬局

    尚美さん、こんばんは!

    私も、Kayoさんと同じく、ex Confiteria Vídua Carné が気になりました。
    元お菓子屋さん、カラフルなお菓子がオシャレに並んでたんでしょうね。
    今は薬局なのですね。バルセロナのモデルニスモのガイド本にたくさん薬局が掲載されてるのですが、薬局にモデルニスモ建築が多いのは何か理由があるのでしょうか。

    コロナの件、猫で実験しないでよ~って、小さな悲鳴をあげたものの、幸い数日でウイルス消えたらしいし、多くの猫さんの予防に役立つのだから仕方ないですね。

    ちゅう。
    2020年05月17日00時13分返信する 関連旅行記

    RE: モデルニスモの薬局

    ちゅう。さん、いつもありがとう。

    テラーサのex Confiteria Vidua Carne、いいですよね。外観(内装・調度品とも)が凝っていて、現在でもお洒落な店舗として通用しそうです。
    私も以前から薬局にモデルニスモ建築が多いと感じていました。特にスペインで多かったし、他国でも(市庁舎・駅・ホテルが多いのは勿論ですが)他業種よりも薬局のアール・ヌーヴォー建築があったように思います。薬学なんて全く無知なんですが、以前から気になっていたのでちょっと調べてみました。19世紀末から20世紀初頭にかけては、パルツール博士・コッホ博士などが細菌学で大きな功績をあげたり、北里博士や野口博士も大きな発見やワクチン開発などをされた頃でした。ここから推測すると、医学・薬学の発展の時期と、市民階級が出現したアール・ヌーヴォー建築建設の時期が重なっていたという事ではないでしょうか。

    バルセロナでは5軒くらいの薬局の写真を撮っていました。Farmacia Viladot以外はちゃんと写真を撮れていないですが、この先のバルセロナ編、どうぞ見て下さい。

    今のところ猫さんイジメはないので、胸をなでおろしています。私の居住地区の新規感染者も減ってきました。このまま収束に向かってほしいです。

    尚美
    2020年05月19日14時20分 返信する
  • 祝!大阪モデル達成!!!

    尚美さん、こんばんは~☆

    城公園以外どこへも行けない今、海外へ行った気分になりました。
    このテラーサという町も聞いたことがなかったのですが、お宝満載ですね。
    沢山の美建築の中で特に目を引いたのはex Confiteria Vídua Carné。
    こんな小さな建物でもディテールが美しいですね。
    金のモザイクで彩られた時計、上部には鳥(つばめ?)が描かれていますよね。

    大阪の出口戦略が決まり、嬉しいです!
    食料品やペットフード、薬や除菌グッズ以外一切購入してなかった過去2か月、
    財布のひもが緩みそうです(笑)

    kayo
    2020年05月15日00時04分返信する 関連旅行記

    猫さん、全然怖くない

    kayoさん、こんばんは。

    昨夜、ネットニュースで猫の間でも新型コロナ感染があると出ていましたね。kayoさんとちゅう。さんの顔が浮かびました(お会いした事ないけど)。
    猫さんが悪者扱いされたり、猫さん好きの人々の行動が批判を受けたりしないか心配です。今はなんでも叩かれますから。世の中、一番エグいのは恐怖心を煽られた人間の暴走行為ではないでしょうか。

    テラーサ、 ex Confiteria Vidua Carneの時計上部の鳥、飛んでいる姿が可愛いですよね。
    テラーサのような小さな綺麗な町を、フラフラ〜ッと自由に旅できるようになったらいいですよね。

    尚美
    2020年05月15日22時40分 返信する
  • 毛糸の帽子

    こんばんは、尚美さん。

    塔が個性的なHospital San JoanBaptista。
    尚美さんが鱗のようと言った屋根は毛糸の帽子をかぶったように見えるんだけど。
    その下のモザイクとても素敵ですね。遠くからでも目立つだろうな。内部も是非見たかったです。
    Gran Sitges Royal Roomsは一見ホテルには見えないかな。
    入り口にはドアを挟んで2体の女性像が迎えてくれるんですね。
    このホテル興味があるな。

    バルセロナから近い町だけど、お宝ざくざくだから近郊の街へはなかなか足を運ぶ人がいないのかな?リゾート目的の人が多いようですね。

    まほうのべる


    2020年05月14日23時04分返信する 関連旅行記

    RE: 毛糸の帽子

    こんばんは、べるちゃん。いつも書き込みしてくれてありがとう。

    本当だ、Hospital Sant Joan Baptistaの塔の屋根はボーダーラインがある毛糸の帽子みたいですね。
    Gran Sitges Royal Roomsの扉両側の女性像、よく気付かれましたね!旅行記写真のコメントに「入口両側にきれいな女性像があります」と書こうと思ったのですが、写真の写りが悪いし、面倒くさくなってやめたのでした。さすが、べるちゃん、よく見ているんですね。

    バルセロナは仰る通りお宝ザクザクで、全部見るのに何ヶ月もかかりそうですが、なにしろ観光客が多い!ゆっくり見るなら近郊の街も良いと思います。

    尚美
    2020年05月15日22時06分 返信する
  • 素敵な建物ばかり☆彡

    尚美さん、おはようございます^^

    スペインモデルニスモ、快調に進んでいますね☆彡

    シッチェス、モデルニスモ建築のお屋敷が建ち並ぶ素敵な街ですね~。
    「この旅行記の地図」で見ると海沿いのリゾート地のようだけど
    さすが尚美さん!ビーチなんか眼中にないですね(^_-)-☆

    テラーサの元は菓子店だった素敵な建物、今は薬局屋さんということは
    営業時間内だったら内部を見ることもできたのに残念でしたね。

    次(?)のバルセロナのサン・パウ病院がとても楽しみです^^

                        ドロミティ

    2020年05月14日09時32分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵な建物ばかり☆彡

    ドロミティさん、コメント頂きありがとう。
    お住まいの地域は、緊急事態宣言解除にはなっていない地域でしょうね。私の所もそうです。旅行に行きたいのは勿論、自由に外出したいですが辛抱します。辛抱の間は旅行記作成を頑張っているので、いつになく順調です。

    シッチェスは、約100年前にはバルセロナのお金持ちの別荘地だったそうです。その頃カタルーニャ地方のブルジョワ(ヨーロッパの、特に周辺地域も)の間で流行っていたモデルニスモのお屋敷が建てられていったようです。シッチェスは観光地という感じで、海岸やその近くの飲食店ではグループや家族連れで賑わっていました。一人では…もし行きたくても行き辛いです。

    > テラーサの元は菓子店だった素敵な建物、今は薬局屋さんということは
    > 営業時間内だったら内部を見ることもできたのに残念でしたね。

    そうなんです。薬局だったらハンドクリームや消耗品を買い物して見学させてもらえたのに、と残念です。

    > 次(?)のバルセロナのサン・パウ病院がとても楽しみです^^

    ありがとう。実はバルセロナは旅行記最後に纏めようと思っています。なので、サバデイ・シッチェス?編、 サン・ジョアン・デスピ編、グラノリェース編、ラ・ガリーガ&カルデドゥ編の後になります。飽きちゃうよねぇ。

    尚美
    2020年05月14日13時25分 返信する
  • with corona

    バルセロナにかなり近づいて来ましたね。
    もはや暇なら歩いて行きたいくらい。
    デモ隊占拠の影響を感じさせないくらいしっかりポイントを押さえてますね~
    今では多くの施設がコロナの影響で閉鎖
    尚美さん、見事に障害をクリアしてますね。

    9.11後に世界中のセキュリティが厳しくなったようにafter coronaの世界では、
    旅の仕方もまた大きく変わるのでしょう。上手く付き合えるといいのですが。
    2020年05月12日12時54分返信する 関連旅行記

    I'm going to go no matter what.

    ももであ監督、私も旅の仕方が変わるのかな?と考えていました。スペインの時は長距離高速鉄道やら、(乗れなかったけど)飛行機やら、メトロやら、近郊線だ、カタルーニャ鉄道だと旅程を組んでいました。

    次はロシアに行きたいのですが、自分がロシア国内をどのように移動するのか、今のところ想像できないです。ホントに、出来る事なら歩いて行きたい。40年以上前、まだ海外に行った事がない時にも、シベリア鉄道で大陸横断しようかなんて考えていました。

    でも、コロナ収束したら何があろうと行くんですけどね♪
    2020年05月12日21時39分 返信する
  • モンタネールさんのファンになる♪

    尚美様

    こんにちは☆先日の迷惑メールは大丈夫でしたか?
    私のところには連続して10件も来たので4トラに通報しました(>_<)
    酷い方は800件近く届いたとか!
    もう対応して下さっていますが、私たちの大事な旅行記に侵害しないで欲しいですね...。

    モンタネールさん、なんて素敵なのでしょう!
    Casa Navasは外観を見た時から「この建物素敵☆」と思いましたが、内部はもっと素晴らしい!!
    あのエントランスや吹き抜けになっている2階・3階のホール、なんて美しいのでしょう...。
    写真撮影不可だったお部屋も素晴らしまったでしょうね。
    外観はコーナーのバルコニーが気に入りました♪

    そして、ペレ・マタ病院!
    こんな病院ならいつまででも入院していたい(笑)
    モンタネールさんのステンドグラス、これがまたひときわ美しいですね。
    私はサン・パウ病院もカタルーニャ音楽堂も内部を見ていないので、早く見て見たくなりました。
    次回、バルセロナに行く際は絶対にレウスにも行きます♪

    スペインと言えばアントニオ・ガウディだと思っていました。
    ガウディの作品も好きですが、モンタネールさんの方が好みかも(^o^)

    今回も素敵な建物を紹介して下さって、ありがとうございました。

    milk


    2020年05月09日16時34分返信する 関連旅行記

    RE: モンタネールさんのファンになる♪

    milk様、コメント頂きありがとう。
    先日の迷惑メール、私のところは3件でしたが、理不尽でうっとおしかったです。本当に迷惑ですよね。

    特に女子は「花の建築家」モンタネールさんが好きな人が多いようですよ。
    アール・ヌーヴォー建築、モデルニスモ、約100年前の建築物ですが、現役で使用されていたり、メンテナンスして保存されていたりするのはとてもラッキーな事だと感じます。100年の間には世界大戦もあり、内戦のあった国もあり、それをくぐり抜けてきたって奇跡のようです。Casa Navasやペレ・マタ病院ののように見学可能な建物があるのもとても嬉しい事です。今のように旅できない時は余計にそう感じます。旅できるようになったら、スペインに行った時のように長めの旅がしたいです。

    milkさんは、やっぱり最初はロシアに行かれますか?早く旅したいですよね。

    尚美

    2020年05月10日21時53分 返信する
  • 職業人としてのモンタネールさん。

    尚美さま、こんにちは!
    私の怪しいレウス情報を採用してくださって、ありがとうございます。
    ちょっと気恥ずかしいですけど^ ^
    この後、ルーマニアの旅行記をアップ予定で、クルージ・ナポカの写真が貧弱なので、尚美さんの旅行記を勝手にご紹介させていただきます。

    さて、ペレ・マタ病院、モデルニスモとはちょっと趣向が違って印象に残ったのがピンク系と黄緑系モザイクのバスルーム、ジャパニーズ昭和モダンといった感じでとても実用的で可愛いですね。

    尚美さんは、モンタネールさんの優しさと表現されていたかと思いますが、ともすれば建築家=芸術家=自己表現に終始、になりがちな中、モンタネールさんは芸術家である以上に、職業人(プロフェッショナル)として、依頼者、利用者の役に立つという理念を常に念頭に置いて製作していたのではと考えました。
    ちょっとかたい感想になりましたが、尚美さんの旅行記のおかげで、モンタネールさんが身近な存在になりました。

    ちゅう。
    2020年05月06日17時14分返信する 関連旅行記

    ちゅう。さんと考え方が似ている、かも

    ちゅう。様。お名前出してしまいました。ありがとうございました。

    そう言えば、ちゅう。さんとお知り合いになったルーマニア旅行記がまだでしたね。トランシルヴァニア地方の田舎にも行かれたんでしょう?楽しみです。それと、私のクルージュ・ナポカ旅行記を紹介して下さる予定との事。こちらこそ、嬉し恥ずかし、です。

    > さて、ペレ・マタ病院、モデルニスモとはちょっと趣向が違って印象に残ったのがピンク系と黄緑系モザイクのバスルーム、ジャパニーズ昭和モダンといった感じでとても実用的で可愛いですね。

    ペレ・マタ病院のバスルームは可愛いし親近感を感じるわと思っていたら、仰る通り、どこか日本的なんですね。 ガッテンです。

    > 尚美さんは、モンタネールさんの優しさと表現されていたかと思いますが、ともすれば建築家=芸術家=自己表現に終始、になりがちな中、モンタネールさんは芸術家である以上に、職業人(プロフェッショナル)として、依頼者、利用者の役に立つという理念を常に念頭に置いて製作していたのではと考えました。
    > ちょっとかたい感想になりましたが、尚美さんの旅行記のおかげで、モンタネールさんが身近な存在になりました。

    私もモンタネールさんはとてもプロ意識が強い建築家だと思いました。それでね、「優しい」と書いた後に、「ん?プロとして信念に従っただけで優しいとは違っている?」と考え直していたんです。でも、芸術には人を癒すチカラがあるという考え方や、「病気の時は心も弱るだろうから、こうするといいだろう」と病人の立場や日々の営みを想像しながら設計したんではないか、やっぱり優しいやーん、と思ったのでした。寄り添う姿勢と言うんでしょうか。

    尚美
    2020年05月06日20時23分 返信する

    Re: 職業人としてのモンタネールさん。

    そう「芸術には人を癒すチカラがある」という考え方もあるに同感です。だから、芸術家=自己表現に終始 には語弊がありますね。撤回します!
    寄り添う姿勢っていうのがいいですね。
    私の職場の隣に、子供病院があって遊園地や動物園みたいな内装です、芸術とは言えないですが、「病気の時は心も弱るだろうから、こうするといいだろう」っていう想像で作ってあるんですね。
    モンタネールさんと一緒にしたらいかんですけど。

    ちゅう。
    2020年05月06日21時26分 返信する

    RE: Re: 職業人としてのモンタネールさん。

    思い出したのですが(遅いです)、私はサン・パウ病院のオーディオガイドや展示に影響受け過ぎかもしれません。地下道で人が歩いている様なパネルだったか(影響受けた割に覚えていない)それと同時にヘッドホンから音が聞こえてくるような。テラス付きの建物が何棟かあって、そこに腰かけて中庭をぼんやりと眺めている女性が目に見えるようだったり。彼女は家族・友人と離れてひとりで寂しげに見えます(霊感は全くありません)。病院が建てられた時代にこちらが入り込んでしまったような感覚に何度もなりました。

    2020年05月06日23時39分 返信する
  • モデルニスモ☆彡

    尚美さん、こんばんは^^

    コロナウィルスのせいで旅に出かけるどころか家から出るのも躊躇われるようになってしまいましたね。そのせいで旅に関するテンションが下がって、4トラにログインする時間もめっきり減って来てしまい、すっかり出遅れてしまいました(._.)。

    レウスのCasa Navasもペレ・マタ病院もステンドグラスやタイルも色合いが優しくて素敵ですね。隅々まで手を抜いていないというか、見逃してはいけない装飾ばかりで、「チカラを使い果たした」のコメントに大いに納得しました。
    スペインのモデルニスモを見るとポルトガルのマニエル様式を思い出します。似ていませんか?
    ちょっと濃厚なデコレーションなところ^^

    ステイホーム、もう暫くそれぞれの場所で出来ることを粛々としましょう!

                             ドロミティ



    2020年05月04日23時21分返信する 関連旅行記

    RE: モデルニスモ☆彡

    ドロミティさん、わかります。旅に関するテンションが下がってしまう、という感じ。私はそのうっぷんを今はスペイン旅行を振り返るエネルギーに変換しています。作成していない旅行記が沢山あって幸いでした。

    > レウスのCasa Navasもペレ・マタ病院もステンドグラスやタイルも色合いが優しくて素敵ですね。隅々まで手を抜いていないというか、見逃してはいけない装飾ばかりで、「チカラを使い果たした」のコメントに大いに納得しました。

    見逃すまいというのと、アクセスが悪いペレ・マタ病院に行くというのと、ダブルで気疲れしてしまいました。見学している時は興奮状態なんですが、夕方くらいになるとドッと疲れを感じたりします。単に齢のせいかも。

    > スペインのモデルニスモを見るとポルトガルのマニエル様式を思い出します。似ていませんか?
    > ちょっと濃厚なデコレーションなところ^^

    タイル使いやボリュームのある装飾で、私もポルトガルの建築との類似を感じていました。なんちゃって、ポルトガルには行った事がないので、ドロミティさんや皆さんの旅行記で見た知識ですが。

    > ステイホーム、もう暫くそれぞれの場所で出来ることを粛々としましょう!

    ドロミティさんに掛け声かけられると、はい、がんばりまーす!と私でもよい子になれます!

    尚美
    2020年05月06日19時55分 返信する
  • お家でモデルニスモ建築を堪能

    こんばんは、尚美さん。

    お邸では今頃ヘルシンキ便の機内で映画を観ている頃かな?
    旅行を予約した時はヘルシンキ直行便だし個室感のあるビジネスクラスだから、GW出発は大丈夫だろうと思っていた自分が恥ずかしいです。

    ペレ・マタ病院のメインホールの窓ごしに見る外の景色は最高ですね。
    食堂ともに優しい・可愛らしい雰囲気で癒される感じですね。

    Sebastia Solerは東洋的でもあり、とても魅力的な建物ですね。
    内部のドーム型のステンドグラス天井見たかった。きっと素敵なんだろうな。
    Can Joan Magrinaも窓の形がキュートで、とても可愛らしい建物ですね。

    旅行に行けないのは残念だけど、まだまだお宝が続く尚美さんの旅行記が見られるから元気でいられます。

    まほうのべる
    2020年05月04日22時08分返信する 関連旅行記

    RE: お家でモデルニスモ建築を堪能

    べるちゃん、いつもコメント頂きありがとう。

    > お邸では今頃ヘルシンキ便の機内で映画を観ている頃かな?
    > 旅行を予約した時はヘルシンキ直行便だし個室感のあるビジネスクラスだから、GW出発は大丈夫だろうと思っていた自分が恥ずかしいです。

    私も、GWには収束するかな?と暫くの間は希望を持っていました。でも、ももであさんが日本のピークは5・6月だと書いていたので準備など(ロシアはビザ取得が必要ですからね)は全てストップしていました。そのせいか、本当なら今頃はロシアにいるはずとは全然思わないんです。それより今は、いつ行けるのか??が気になります。

    > ペレ・マタ病院のメインホールの窓ごしに見る外の景色は最高ですね。
    > 食堂ともに優しい・可愛らしい雰囲気で癒される感じですね。

    癒される感じ、仰る通りです。 美しい装飾に優しい色使い、芸術のチカラを感じました。

    > 旅行に行けないのは残念だけど、まだまだお宝が続く尚美さんの旅行記が見られるから元気でいられます。

    勿体ないお言葉、ありがとうございます。スペイン旅行を振り返る事が、旅行に行けない憂鬱を紛らわしてくれています。続きも見て下さいね。

    尚美
    2020年05月06日19時32分 返信する

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