旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

尚美さんのトラベラーページ

尚美さんへのコメント一覧(24ページ)全806件

尚美さんの掲示板にコメントを書く

  • 隠れた秘宝

    尚美さん、こんにちは~!

    レウスの病院、隠れた秘宝を見つけた感じですね。
    インテリアの装飾が可愛くて、色合いも何気に優し気に見えます。
    入院患者への配慮なのかな?

    最後の方でモデルニスモと言うよりアールヌーヴォーというコメントがあり、
    私はてっきりモデルニスモ=アールヌーヴォーと思っていました。
    雰囲気的にはモデルニスモはスペイン独特、
    アールヌーヴォーは他国で見られる同じような様式といった解釈でいいのかな?

    昨日から20日間自宅待機になり暇、暇。
    20日も休みなのにどこへも行けない現実が悲しいです。

    kayo
    2020年05月04日13時03分返信する 関連旅行記

    ハンガリーのレヒネル・エデンやコモル&ヤカブの建物に似ていたので、つい…

    こんにちは、kayoさん。いつもコメント頂きありがとう。
    20日間の自宅待機ってツライですね。これがどこにでも行けるのなら狂喜乱舞ですが。近場の美術館や映画館さえ行けないですからね。私「空港ピアノ・駅ピアノ」を観ています。連休中に再放送していますし、以前に録画して未見のものもありますし。乗り物酔いするので飛行機は嫌いですが、空港や駅は大好きです。この番組は臨場感を感じるんです。

    > レウスの病院、隠れた秘宝を見つけた感じですね。
    > インテリアの装飾が可愛くて、色合いも何気に優し気に見えます。
    > 入院患者への配慮なのかな?

    そう思います。この旅でモンタネールさんのファンになりました。

    > 最後の方でモデルニスモと言うよりアールヌーヴォーというコメントがあり、
    > 私はてっきりモデルニスモ=アールヌーヴォーと思っていました。
    > 雰囲気的にはモデルニスモはスペイン独特、
    > アールヌーヴォーは他国で見られる同じような様式といった解釈でいいのかな?

    仰る通りです。スペイン版ア―ル・ヌーヴォー=モデルニスモでいいと思うんです。スペインでハンガリアン・アール・ヌーヴォーのような建物を見つけて喜んでしまいました。ブダペストのレヒネルハウスやケチケメートの青少年の家(コモル&ヤカブ)によく似ています。「中東欧好き」なので、ハンガリーの建築物みたいなものには懐かしさを感じてしまいます。
    では、また旅行記、見てね!

    2020年05月04日17時27分 返信する
  • ペレ・マタ病院

    こんな病院に入院したら、快適すぎてすぐに軽快しそうですが...
    逆に精神衛生上、退院するのが嫌になりそうですね。
    2020年05月03日22時47分返信する 関連旅行記

    良い病院を作りたいという思いが感じられました

    ももであ監督、いつもと違うGWをお過ごしでしょうか?
    私は「次のGWは旅行だ!」と、昨年末から意気込んでいましたが、例年とあんまり変わらないGWです。『普段の用事をしながら近場で過ごす』→『普段の用事をしながら家で過ごす』になっています。

    ペレ・マタ病院にしても、バルセロナのサン・パウ病院にしても、「芸術で病人を癒す!良い病院を作るのだ!」というモンタネールさんの思い、信念が感じられて感銘を受けました。私でも退院したくなくなりますよ。
    2020年05月04日16時50分 返信する
  • またまた見ごたえのある建物たち

    尚美様

    自粛生活はいかがお過ごしですか?
    私は4月10日から自宅待機になり、部屋の大掃除&模様替え、衣替えなど、普段できないこがいろいろ出来て返って良かったこともありました(^▽^;)

    今回の旅行記も見ごたえのある建物が多くて楽しませて頂きました。
    国立陶器博物館は圧巻ですね!
    ここは展示も見て見たいです。
    カテドラルも美しい...。

    シッチェスのホテル、可愛いです☆
    お値段も手ごろでしたね。

    コロニア・グエル教会の天井、レンガなのですね!
    さすがガウディ、素晴らしい建物です。

    昨年、ヨーロッパに行っていなかったので、ヨーロッパ行きたい病の私。
    行かれないと思うと余計に行きたくなる(>_<)
    でも、尚美さんのお写真でちょっと癒されました♪

    milk
    2020年05月01日19時42分返信する 関連旅行記

    早く旅したいですね!

    milkさん、こんばんは。コメントいただきありがとう。外出自粛のこんな時こそ、普段は出来ないことをするのは良いですね。私は孫育てと親の介護をしているので、保育園が休園・介護施設利用時間が縮小されているのでいつもよりも忙しいくらいです。

    milkさん、昨年は中東とアジア三昧だったんですね。旅は行ける時に行っておかねば!と今のこんな状況だから、強く思います。人にも、一昨年昨年とイタリア・スペインにいっておいて良かったね、と言われます。お互い、早く自由に旅したいですね^_^


    尚美
    2020年05月01日21時46分 返信する
  • ノーマークのレウス!

    尚美さま、こんにちは!
    レウス、地図上で地名を見たくらいでノーマークでした。
    ガウディの出生地、モンタネールの傑作もあるのに、歩き方にも全く記載なし。
    かえって観光客が少なくて良いかもしれませんが。

    例のBCN Modelnisme Routeの本には、レウス、ちゃんと紹介ありました。18世紀にブランデー貿易で急速に人口が増加、当時カタルーニャで二番目に大きい都市(現在は10番目位)に、その繁栄の恩恵で、モデルニスモ建築が建ち並ぶ町になった、らしい。
    「レウス、パリ、ロンドン」という有名なジョークがあったとも書いてありました。
    意外に都会というのは、その面影が感じられたのかもですね。

    Casa Navas、素晴らしいですね!
    モンタネール、音楽堂の天井にもたくさん薔薇の装飾がありましたが、花の建築家と呼ばれているんですね。スペイン、奥が深いですね。勉強になります。

    ちゅう。
    2020年04月29日18時14分返信する 関連旅行記

    RE: ノーマークのレウス!

    ちゅう。様、いつも旅行記を見て下さりありがとう。

    > 例のBCN Modelnisme Routeの本には、レウス、ちゃんと紹介ありました。18世紀にブランデー貿易で急速に人口が増加、当時カタルーニャで二番目に大きい都市(現在は10番目位)に、その繁栄の恩恵で、モデルニスモ建築が建ち並ぶ町になった、らしい。
    > 「レウス、パリ、ロンドン」という有名なジョークがあったとも書いてありました。

    これは、このまま次の旅行記・レウス後編に、街の説明文として使わせてもらいたいです。ウィキペディアとこの文を参考にさせて下さい。

    Casa Navas、良かったです。公共性のある大きな建物を見るのも好きですが、どちらかと言えば邸宅を見る方が好きです。自分がこの建物に住んでいたら…なんて妄想もできますから。この窓辺にずっといたい!とか、住み込みのお手伝いさんの部屋にタダで住まわせてもらえないだろうか?とか。

    私もスペイン再訪を考えていますが、いつになるかわからないのが辛いところです。ちゅう。さんが次回はカタルーニャの小さい町にも行かれるなら、Canet de Marという町を候補にしませんか?ここはモンタネール関連の建物3ヶ所にプッチの作品もあります。私もスペイン最終日に行く予定でしたが、バルセロナの街歩きが出来ていなかったので、そちらの方に変更したのです。スペインに行かれるなら、是非ご検討をお願いします。

    尚美
    2020年04月29日21時11分 返信する

    怪しいので原文を

    尚美さん、

    > これは、このまま次の旅行記・レウス後編に、街の説明文として使わせてもらいたいです。ウィキペディアとこの文を参考にさせて下さい。

    私の意訳、怪しいので原文、タイプしておきます。ミスタイプはご容赦ください m(_ _)m

    In the 18th century, the population of the town grew rapidly to become the second largest city in Catalonia as the results of the brandy trade, for which it was an international reference point, as evidenced by the famous joke-phrase of an alleged"Reus,Paris i Londres (London)" axis. It was shortly after this, around the end of the 19th and the beginning of the 20th century, that the great Modernista buildings, which you can still see today and which make Reus a veritable Modernista stage, were erected.

    > Casa Navas、良かったです。公共性のある大きな建物を見るのも好きですが、どちらかと言えば邸宅を見る方が好きです。自分がこの建物に住んでいたら…なんて妄想もできますから。この窓辺にずっといたい!とか、住み込みのお手伝いさんの部屋にタダで住まわせてもらえないだろうか?とか。

    なるほど、私も現実味のある邸宅ってのは好きです。一方、王様とかの豪華なお城とか大きな宮殿というのはあまり興味がなくて、地味な木造教会とか美しいモスクとかが落ち着きますね。

    > Canet de Marという町を候補にしませんか?ここはモンタネール関連の建物3ヶ所にプッチの作品もあります。私もスペイン最終日に行く予定でしたが、バルセロナの街歩きが出来ていなかったので、そちらの方に変更したのです。スペインに行かれるなら、是非ご検討をお願いします。

    コロナだけでなく、家人の要介護がアップしたので、本当にいつになるやらですが、スペインは何度も行きたいです。
    Canet de Mar ですね、メモメモっと(^.^) それと、BCNは、薬局にモデルニスモ建築が多いのが面白そうなので、薬局巡りです。

    では、次回作、楽しみにしています。

    ちゅう。
    2020年04月29日22時05分 返信する

    Canet de Mar

    尚美さん、連投失礼します。

    Canet de Mar どこかで見たような気がしたと思ったら、Grill Roomの Ricard de Capmany i Rouraの出生地でもありますね! これはますます興味深いです。

    ちゅう。
    2020年04月29日22時23分 返信する
  • ガウディの生誕地

    こんばんは、尚美さん。

    レウスはガウディの生誕地で幼少期まで過ごした町なんですね。
    レウスに素敵なモデルニスモ建築が立ち並んでいますね。

    Casa Navasは外観が細かな装飾で素敵ですが、内部もそれ以上にステンドグラス・花の装飾・階段の蹴り上げのタイル・床の代理世紀のモザイクなど素敵がいっぱいですね。

    モデルニスモ建築で一番好きなのはバルセロナのカタルーニャ音楽堂。
    Casa Navasはカタルーニャ音楽堂と同じくモンタネールの作品なんですね。

    今日、JALからヘルシンキ便が運航出来ないと電話がありました。(キャンセルしなくちゃと思いながらそのままにしていたので。)自分でも驚いてしまいましたが、電話中に思わず涙が出て止まらなくなりました。

    まほうのべる
    2020年04月26日22時04分返信する 関連旅行記

    Re: ガウディの生誕地

    べるちゃん、コメントいただきありがとう。
    レウスはモンタネール好きの人にはオススメです。バルセロナからはそんなに遠くないんですが、鉄道やバスの本数が少ないので不便ではあります。だから相当な田舎町だと思っていたら、人(観光客も地元の人も)が多くて驚きました。訪れたのが土曜日だったからというのもあるでしょうが。
    Casa Navasも次の旅行記のぺレ・マタ病院もとても美しく、見られて良かったです。

    新型コロナ、抑え込みたいとは言わないから、治療薬ができて人類と共存できますように。早く旅したいですね!べるちゃんの旅も早く実現しますように。祈っています。

    尚美
    2020年04月26日23時26分 返信する
  • カテドラルの薔薇窓が気に入りました!

    尚美さま、こんばんは!

    続々と尚美さんのスペイン編やkayoさんの猫さんの旅行記もアップされ、楽しんでおります。
    今回もカテドラル、薔薇窓にさりげなくダビデの星が・・珍しい感じがしますが、どうなんでしょう?万華鏡みたいでとても洒落ていて素敵ですね!

    さて、私は遅々として進みませんが、猫なしバルセロナ編を近日アップ予定です。
    乏しい英語力に加えスペイン語はグーグル先生頼りの読解なので、間違い多発かも、ぜひ、ツッコミ入れてくださいませ。

    ちゅう。
    2020年04月23日22時35分返信する 関連旅行記

    カテドラルの薔薇窓にダビデの星が!全く気が付きませんでした

    ちゅう。様。
    バラ窓と言ったら、バラのようなお花が放射状に広がっているものと思い込んでおり、細部までは見ていませんでした。さすがちゅう。さん、観察眼がすごいですね。ダビデの星、何かの暗号?でしょうか。

    今は珍しい事に旅行記を作る気マンマンで、頑張っています。ちゅう。さんのバルセロナ、見たいです。待っています!
    2020年04月25日21時48分 返信する
  • モンタネール

    尚美さん、こんにちは!

    レウスってガウディの生誕地だったんですね。
    私が知らないだけだったのか分かりませんが、聞いたことのない町で
    もっと町ごとアピールしてもよさそうな美建築揃いの町ですね。
    ガウディ=バルセロナのイメージが強いので、
    バルセロナへ一極集中しているしているような気がしますが、
    カタルーニャ地方のモデルニスモとしてもっと紹介しても良さそうな。

    Casa Navas、素敵~。内部の写真が拝見できず残念ですが、
    カタルーニャ音楽堂で初めてモンタネール建築と出会い、
    個人的にはガウディよりモンタネール作品の方が好きです。
    お花のモチーフが多いモンタネール作品、どこか女性的な感じで
    彼の他の建築も見てみたいと思いました。このレウス、覚えとこっ!

    kayo
    2020年04月23日09時48分返信する 関連旅行記

    モンタネールは厳しくも優しい

    kayo様、いつも読んで下さり、早速のコメントありがとう。

    私はガウディには高潔な信念を貫く孤高の天才建築家というイメージを持っています。モンタネールはカタルーニャ民族主義者だったようですが、大きな病院を二つ以上手掛けていて「美しい物は病人の心身を癒す」というような信念を持って設計したそうです。優しいなぁと共感できますよね。

    バルセロナは世界一のオーバーツーリズムのように言われていますよね。実際、有名建築の周りはすごい人で、バルセロナでは思ったような見学ができずに消化不良になりつつありました。旅行最終日に予定変更して、バルセロナの街歩きをしながらモデルニスモ建築を見たんですが、結果的に観光客が少ないエリアを歩く事になり、バルセロナではそれが一番良かったかも。
    私が周った他のカタルーニャの街は観光客も少なく、レウスとGaranollers以外は田舎町という感じでした。小さい街を周るのが好きなのでやめられないです。

    尚美
    2020年04月23日18時16分 返信する
  • 鋼の錬金術師

    17もの街を巡る。そしてレウス...
    タラゴナの近くに位置するんですね。

    ぼくは車を使うので街-街の移動に苦労することはほぼないし時間も気にする必要がないのですが、いざこれを公共交通で回ろうと思うと並大抵のモチベーションじゃ、あっという間に挫折しちゃうのでしょうね。そのパワーはどこから生み出されるのか?

    Casa Punyedの人物像。右上はぼくの知り合いです!?
    ガウディさんだけじゃない。つくづく奥の深い国ですね。
    2020年04月22日21時14分返信する 関連旅行記

    アルケミストになれたなら

    「見届け人」ももであ監督。

    旅のスタイルは様々だけど、私のは「追い求める旅」です。憚りながら、ハガレンのアルケミストへの道のりにも、情熱だけは負けられないっ!旅の先達や、旅先の人々に助けられながら、そういう出会いがあるから旅はやめられません。ハズカシ!語ってしまった。

    修行中の尚美
    2020年04月23日16時08分 返信する

    ハガレン


    ひやぁ〜
    姉さんの口からハガレンが出てくるとは!

    そんなメッチャ守備範囲の広さが、溢れんばかりの
    情熱になっているのでしょうね♪
    2020年04月23日22時34分 返信する
  • コロニア・グエル教会

    こんばんは、尚美さん。

    海外での郵便局や中央市場って素敵な建物が多く必見ですよね。
    旅行者でも気軽に入れるところがまたいいですね。

    ロココ様式の国立陶器博物館は以前は侯爵のお屋敷だったんですね。
    ちょっとごてごてし過ぎ感もあるけど、素敵な建物ですね。

    尚美さんは手ごろな料金でも素敵なホテルに泊まられていていつもスゴイなと思っています。今回泊まられたホテル・ノウセンティスタは可愛らしいホテルですね。お部屋には可愛いお花のステンドグラスがあっていいな。

    コロニア・グエル教会はガウディの最高傑作と言われているだけあって、人を引き込む不思議な雰囲気の教会ですね。煉瓦の天井、玄武岩のわざと斜めになっている柱、半地下の礼拝堂、ガウディの建物はたくさんの人が訪れますが、人が少ないようでゆっくり見学できそうですね。

    まほうのべる
    2020年04月18日20時05分返信する 関連旅行記

    Re: コロニア・グエル教会

    べるちゃん、いつも旅行記を読んでくれてコメントも、ありがとう。

    海外の市場や郵便局は歴史的建造物を使用して、しかも現役で使われていて誰でも内部に入れるのがいいですよね。バレンシアの郵便局は警備員がいて、写真を撮っていいか声をかけてから安心して見学できました。警備の人がいる場所は、スリ等に狙われていないか気を使わないでもいいので安心できます。

    ホテルノウセンティスタは、4トラのホテル情報に誤りがあり、訂正依頼していました。3・4日程で修正してくれたので、ホテルのクチコミも投稿しようと思います。

    べるちゃんが搭乗予定のヘルシンキ便は運航休止になったんですね。私の方も、休止のお知らせと変更希望か否かの連絡がきて、11月12日への変更希望を伝えました。可能かどうかはまだ返信がありませんし、そもそも11月に新型コロナが終息するかどうかもわからないですものね。どうなるでしょうね。

    尚美
    2020年04月22日13時31分 返信する
  • モデルニスモ☆

    尚美さん、こんにちは^^

    ゼネストしかり抗議デモは民意を表す手段としてある程度仕方ないと思うけど、観光客にとっては迷惑この上ないですよね。でも臨機応変に予定を変更されて、旅慣れているなぁ。って改めて感心しました^^

    中央市場、さすがバレンシアモデルニスモ!市場には勿体ないくらい内も外も素敵です。見学出来て良かったですね。私なら市場に一歩足を踏み入れたら新鮮野菜に鮮魚、生ハムやチーズ、果物などにすかさず目がいきますが、尚美さんのお写真にはそんな類が一切ないのですね。もちろん写真など撮ってもいないのですよね?^^

    コロニア グエル教会、ガウディ独特の世界観があるのでしょうね。不思議な空間です。
    尚美さんはわざわざ斜めになっている柱のバランスにゾクッとされたそうで、私はこのようなアンバランスを見ると不安を覚えて落ち着かなくなります(汗)

    今回のホテル・ノウセンティスタもこだわりのある素敵なホテルですね。しかも可愛らしくてリーズナブル!尚美さんはホテル選びが本当にお上手です☆彡

                              ドロミティ

    2020年04月14日16時46分返信する 関連旅行記

    旅慣れではなくて、旅妄想

    ドロミティさん、早速コメント頂きありがとう。

    私も、ストやデモは肯定派です。スペイン旅行ダイジェストにも書きましたが、この頃のカタルーニャ地方では多数の抗議デモ参加者を見かけました。混雑した列車で、参加者じゃないのは車両に数人だけだという時もありました。赤ちゃん連れやシニアのグループまでいて、大多数が真面目で平和的な抗議活動をしておられたように見えました。列車やカフェ等で若者が真剣に話をしていたのには感心しました。
    臨機応変は出来ないほうです。旅程を作る際にムッチャ詰め込むので、いろんなルート、移動方法を考え(妄想し)ます。役に立つことがあるんですねぇ。

    ドロミティさんのアンバランスは不安になる感覚はさすが危機回避能力ありそうです。普通はそうなんですが、ガウディやオルタ等の建築家の構造構成能力はずば抜けていて、崩れないんです。逆に強度が上がるようなんですよ。私は素人なんで全くわからないんですが。ガウディは天才なんでしょうね。

    尚美
    2020年04月15日21時18分 返信する

尚美さん

尚美さん 写真

23国・地域渡航

12都道府県訪問

尚美さんにとって旅行とは

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

ロシア、ポルトガル、トルコ、ヨルダン、スロベニア、ブルガリア…

現在23の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在12都道府県に訪問しています