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尚美さんのトラベラーページ

尚美さんへのコメント一覧(21ページ)全806件

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  • 本丸突入!

    尚美さん、こんばんは~

    いよいよバルセロナに入りましたね。
    サン・パウは、日本語パンフを見ながら、適当に回ったのですけど、尚美さんと同様に、地下通路に映写された車椅子の男性の映像が衝撃的だったのを覚えています。

    尚美さん写真を見ても思い出せないところがたくさんあるので、パンフを見返すと、2016年当時、事務管理棟分館、聖ジョルディ分館、聖ラファエル分館の3館しか公開されていませんでした。
    なんと言っても、2009年?まで実際に病院として使われていた、というのが一番の驚きです。私の知っている日本の病院は無機質な建物で気が滅入ります。

    ちゅう。
    2020年08月12日22時51分返信する 関連旅行記

    Re: 本丸突入!

    ちゅう。さん、コメントありがとう。バルセロナ現地で入手できるモデルニスモ建築ガイド&地図について貴重な情報を頂いていたのに、それを活かせませんでした。行く前から苦手意識を持っていたバルセロナでしたが、やはり「可能だったのに見られなかった」というところが多かったです。ここだけは絶対見ようとサグラダファミリアとカタルーニャ音楽堂と、このサンバウ病院の3ヶ所は入場チケットの事前購入をしていました。

    その3ヶ所とも行ってよかったと思いましたが、特にサンパウ病院は観光客が少ないので自分のペースで見て周るのに慣れているトラベラーにオススメですね。

    公共建築物よりも個人の邸宅を見るほうが好きでしたが、病院や養護施設のような所に美しくて楽しくなるような快適な建物が必要だと、以前より一層思うようになりました。

    尚美
    2020年08月14日13時49分 返信する
  • ラ ガリーガ

    尚美さん、こんばんは^^

    毎日暑いですね。
    今年は梅雨が長くて冷夏だと思っていたら、梅雨が明けた途端に猛暑日が続いて体調維持するのがたいへんです。

    ちょっと油断していて出遅れてしまいました。
    ラ ガリーガも又々初めて耳にする地名ですが、小ぶり(?)ながら素敵な邸宅が並んだお屋敷街のようですね。この街だけで27棟ものモデルニスモ建築が見られるとは尚美さん、次の街に移動されるときは断腸の思いだったのではないですか^^
    門扉の美しさが際だっていますね。
    曲線の美しいアイアンワークに温もりさえ感じました。

    個人でこれだけのお屋敷を維持していくのって、経年劣化を考えただけでも修繕費とか莫大な費用がかかるでしょうね。お写真のなかでも売りに出されている屋敷もありましたね。

    コロナも終息にはほど遠く、コロナ前のように自由に旅に出られるようになるにはこの先何年かかるのか、、、お互いに多少無理しても行かれる時に旅しておいて良かったですね。
    とはいえ、次なる予定も立てられずストレスも溜まりますよね(;’∀’)

                             ドロミティ
    2020年08月12日22時30分返信する 関連旅行記

    Re: ラ ガリーガ

    ドロミティ様、いつも書き込み下さりありがとう。

    ラ・ガリーガの邸宅は門扉などアイアンワークにも凝っていて美しかったです。あのようなお屋敷に住んでみたいと思いますが、庶民では維持費や相続税などが大変そうです。もし売れないのでタダでくれる⁈というおいしい話があっても、飛び付けませんね。

    スペイン旅行記はやっとバルセロナに入りました。ボチボチ進めていたら海外旅行解禁まで続くかもしれません。でもまだまだ行きたいところが沢山あり、自分はどんどん歳もとるし早く旅に出たいです。ドロミティの新しい旅の旅行記も見せて欲しいです!

    尚美
    2020年08月13日16時27分 返信する
  • こんなに沢山の病棟があるとは…

    尚美さん、おはようございます!

    サンパウ病院って
    こんなに沢山の病棟がある一大建築コンプレックスだったんですね。
    2度も訪問しているバルセロナですがここはまだ訪れていないので、
    次はぜひ見てみたいと思いました。
    バルセロナって見所が多いんですが、確か入場料がメチャクチャ高かかった記憶が。
    物価も高く貧乏症な私には長期滞在に向いていない町のため、
    通過のついでに見学する的なつまみ食いのような見学しかしていません。
    大きな町なのでまた再訪ありそうな、
    サンパウ病院は次回のお楽しみにとっておくことにします。

    暑い日が毎日続きますがご自愛くださいね!
    kayo
    2020年08月11日10時31分返信する 関連旅行記

    RE: こんなに沢山の病棟があるとは…

    kayoさん、早速コメント頂きありがとう。

    > サンパウ病院って
    > こんなに沢山の病棟がある一大建築コンプレックスだったんですね。
    > 2度も訪問しているバルセロナですがここはまだ訪れていないので、
    > 次はぜひ見てみたいと思いました。

    1時間以上かけて見て周ったのですが、それでも見落としがありますし、もっと細部も見たかったです。観光客が少ないのでゆっくり見学するのがいいと思いました。気候が良ければ中庭も気持ちが良いです。ただ、中庭は雨や日差しを避けるところがありません。

    > バルセロナって見所が多いんですが、確か入場料がメチャクチャ高かかった記憶が。
    > 物価も高く貧乏症な私には長期滞在に向いていない町のため、
    > 通過のついでに見学する的なつまみ食いのような見学しかしていません。

    仰る通りです。私もバルセロナに行くには「エイヤッ!という思い切り」それと「宿泊料金が高くなる日は近郊の町に泊まるという裏技」が必要でした。前年ミラノに行った時に荷物預りの行列に疲れましたが、スペインはコインロッカールームに入る時にセキュリティーチェックを受ける方式が多くて旅行者は助かりました。

    スペイン旅では写真をたくさん撮ったので、旅行記はやっとバルセロナに入りましたが、あと7編作る予定です。次はカサ・バトリョの入場見学とその周辺の街歩きです。

    尚美
    2020年08月11日11時53分 返信する
  • バルセロナに行く時は

    こんばんは、尚美さん。

    サン・パウ病院素敵でうっとり!
    バルセロナに行くことが出来たら絶対に行きたい場所です。

    以前、バルセロナに行った時はまだ内部を公開していなくて、外観だけを見学しました。内部を自由に見学できるなんて最高ですね。でも通路に映し出された入院患者やお医者さんの当時の映像は胸にぐっとくるものがありますね。
    モンタネールさん、素敵な建物を建ててくれて有難!!

    事前予約が苦手で出来れば当日に行きたいのですが、サン・パウ病院は比較的に混んでいないので当日でもOKらしいのがいいな。
    何時間でも見学できそうですね。

    まほうのべる
    2020年08月10日21時26分返信する 関連旅行記

    RE: バルセロナに行く時は

    べるちゃん、いつも読んで下さりありがとう。

    > 以前、バルセロナに行った時はまだ内部を公開していなくて、外観だけを見学しました。内部を自由に見学できるなんて最高ですね。でも通路に映し出された入院患者やお医者さんの当時の映像は胸にぐっとくるものがありますね。
    > モンタネールさん、素敵な建物を建ててくれて有難!!

    モンタネールさんのモデルニスモ建築、いいですよね。サンパウ病院は整備が年々進んでいて見学可能エリアが広がっていっているようですよ。

    > 事前予約が苦手で出来れば当日に行きたいのですが、サン・パウ病院は比較的に混んでいないので当日でもOKらしいのがいいな。
    > 何時間でも見学できそうですね。

    事前予約すると「何日の何時」と決めないといけなのが、私も苦手です。一つの町で1ヶ所くらいだったらなんとかできそうなんですが、バルセロナはそうはいかないですもんね。観光客が多いのも苦手なので、バルセロナ行きには覚悟が必要でした。それと、入場料金や宿泊料金も高いですしね。
    仰る通り、サンパウ病院は見学してる人が少ないし敷地が広いという事もあり、ゆったりと見て周れました。 私が行った時は事前予約しなくても見学できたようですが、見学は事前予約のみ、という変更もあるかもしれませんので、行かれる前にHPをチェックして下さいね。
    次の旅行記はカサ・バトリョとその周辺の街歩きです。ここはチケットを事前購入していなかったのですが、私が行った時は待ち時間なしで入れました。

    尚美
    2020年08月11日11時29分 返信する
  • 門扉や塀が美しい!

     尚美さん、おはようございます。

     このシリーズでは素晴らしいモデルニズム建築を見て楽しませて頂いてますが、今回は特に建物と組み合わされた門扉の美しさに感動しました。

     Casa Barbeyの流れるような門扉の曲線、Torre Irisのベランダの色彩タイルと手摺の直線曲線の組み合わせ、Casa Fèlix Fages i Vilaの重厚でありながら何か遊び心を感じる門扉等。すべてが有名な建築家やデザイナーの手によるものでないとすれば、スペインの建築家のレベルと層はすごいと思います。

     巡礼の道沿いにも古い建物に混じってニュータウンのような場所もありましたが、そこに建ってる民家も、日本の安っぽい建売住宅とは全く異なった立派な造りでした。不況で高失業率に苦しむスペイン人が何故立派な家に住めるのかなぁ。

      万歩計
    2020年08月09日11時06分返信する 関連旅行記

    RE: 門扉や塀が美しい!

    万歩計さん、コメントを頂き恐縮です。

    >  このシリーズでは素晴らしいモデルニズム建築を見て楽しませて頂いてますが、今回は特に建物と組み合わされた門扉の美しさに感動しました。

    >  Casa Barbeyの流れるような門扉の曲線、Torre Irisのベランダの色彩タイルと手摺の直線曲線の組み合わせ、Casa Fèlix Fages i Vilaの重厚でありながら何か遊び心を感じる門扉等。すべてが有名な建築家やデザイナーの手によるものでないとすれば、スペインの建築家のレベルと層はすごいと思います。

    仰る通り、私もラ・ガリーガのモデルニスモ、特に門扉には目を引かれました。緩やかなカーブや格子も美しく、モチーフを用いたノブ、 植物が絡まった様な装飾も建物や庭や町全体との一体感も感じられました。ご指摘の通り、これが、Manuel Joaquim Raspall i Mayolというほとんど知られていない建築家の作品だというのも驚きですね。今写真を見返してみても、この建築家の門扉の鋳鉄細工は全て素晴らしいです。私の推測ですが、この建築家のデザインによって当時の優秀な職人が作ったものだと思います。細部をよく見ていて気付いたのですが、一つ一つのパーツにも立体感があり、緩やかな曲線あり急な曲線もあり、円形も大小あり、それらを束ねたりねじったり縦横で編み込んだり、見事な細工です。

    >  巡礼の道沿いにも古い建物に混じってニュータウンのような場所もありましたが、そこに建ってる民家も、日本の安っぽい建売住宅とは全く異なった立派な造りでした。不況で高失業率に苦しむスペイン人が何故立派な家に住めるのかなぁ。

    私も旅しながら同じことを感じていました。スペイン人から見れば日本人とその生活はさぞかし画一的で面白みがないのでは?と思います。スペインでも「しがらみ」はあるでしょうが、自己主張や権利の主張が恥ずかしいとかいう考え方はしないような気がします。羨ましくもありますが、典型的な日本人の私にはスペイン人のような考え方はできそうにありません。コツコツと旅したいと思います。

    尚美
    2020年08月09日15時43分 返信する
  • ラ・ガリーガ☆レベル高し!

    尚美さん、こんばんは~

    ラ・ガリーガ、アール・ヌーヴォの邸宅街といった風情ですね。
    それにしてもレベルが高いです!
    日本で無名の建築家でも、有名どころに劣らない作品ばかり。

    La Bomboneraの玄関周りは可愛いですね、こんな家の住めたら楽しいだろうな。
    Casa Botiga Josep Reigは売り出し中ですね。Cetury21って日本の不動産屋さんかと思ったら世界中にあるんですね。
    なかでもTorre Irisのベランダ下の連続かまぼこが面白いなと思いました。

    それにしても、他の国のアール・ヌーヴォは集合住宅中心のイメージですが、カタルーニャは個人宅や店舗にも多いのが特徴的な気がしますが、どうでしょうか。
    スペイン建築、なんかすごいな~と思いました。

    ちゅう。
    2020年08月05日00時09分返信する 関連旅行記

    RE: ラ・ガリーガ☆レベル高し!

    ちゅう。さん、コメントして下さりありがとう。

    > ラ・ガリーガ、アール・ヌーヴォの邸宅街といった風情ですね。
    > それにしてもレベルが高いです!
    > 日本で無名の建築家でも、有名どころに劣らない作品ばかり。

    スペイン旅で4泊したシッチェスとこのラ・ガリーガは、バルセロナのブルジョアの別荘が建てられていたようなんです。海ならシッチェス、山なら(山という事はないんですが、地図で見ると山の麓の町の様です)ラ・ガリーガという事でしょうか。あの頃のバルセロナのブルジョアのチカラ、財力は凄まじいものがありますね。

    > La Bomboneraの玄関周りは可愛いですね、こんな家の住めたら楽しいだろうな。
    > Casa Botiga Josep Reigは売り出し中ですね。Cetury21って日本の不動産屋さんかと思ったら世界中にあるんですね。
    > なかでもTorre Irisのベランダ下の連続かまぼこが面白いなと思いました。
    >
    > それにしても、他の国のアール・ヌーヴォは集合住宅中心のイメージですが、カタルーニャは個人宅や店舗にも多いのが特徴的な気がしますが、どうでしょうか。
    > スペイン建築、なんかすごいな?と思いました。

    私も同じように感じました。スペイン旅ではなんだかスペイン人の余裕を見た!という感じです。今までの旅の中で一番昼休みが長い、それで世の中まわっている、その余裕からあの美的センスが生まれるのか?と思いました。子ども服の可愛さにも驚いたのですが、アパレルの仕事をしていて服にはうるさい知り合いでも知らなかったのですが、知っている人には周知の事実だったようです。
    次の旅行記はサン・パウ病院です。やっとバルセロナに入ります。

    尚美
    2020年08月05日15時31分 返信する
  • 曲線が美しい

    こんばんは、尚美さん。

    内部見学できる建物は少ないのでCan Raspallで見学出来なかったのは残念でしたね。
    天井や壁の装飾、ステンドグラスの窓、タイルの暖炉など内部が美しいなんてとても興味があります。

    Casa Barbeyの太陽の日時計のモザイクは木々で見えなかったんですね。内部見学出来なかった建物では、外観だけでもしっかり見たかったですね。

    尚美さんは一つ一つの建物を丁寧に見てまわるので、いくら時間があっても足りないでしょうね。

    まほうのべる





    2020年08月04日21時40分返信する 関連旅行記

    RE: 曲線が美しい

    べるちゃん、いつもありがとう。

    > 内部見学できる建物は少ないのでCan Raspallで見学出来なかったのは残念でしたね。
    > 天井や壁の装飾、ステンドグラスの窓、タイルの暖炉など内部が美しいなんてとても興味があります。

    仰る通り、Can Raspallでは内部見学したかったです。バルセロナのガウディ建築のように入場料金が高くもなく、観光客が押し寄せてもいないので、見ておけたらよかったんですけど。限られた時間で旅しているので、こういう事もありますよね。

    > Casa Barbeyの太陽の日時計のモザイクは木々で見えなかったんですね。内部見学出来なかった建物では、外観だけでもしっかり見たかったですね。

    カタルーニャ地方は想像していたよりも沢山のモデルニスモ建築に溢れていました。ゆっくり見て周れたら最高なんでしょうけど。それでも、ガウディさんの影に隠れがちなモンタネールさんとジュジョールさんの建築の素晴らしさに気づけただけでも収穫のある旅でした。次の旅行記からはバルセロナ編です。どうぞ、見て下さい。

    尚美
    2020年08月05日14時35分 返信する
  • モザイク・タイルが可愛い♡

    尚美さん、おはようございます!
    大阪でもコロナ急拡大でついに私の職場でも感染者が出ましたが、
    尚美さんはその後お変わりございませんか?
    旅行記のスペインでも再拡大とニュースで見て、
    ますます海外旅行が遠のいていくような気がして残念です。

    モデルニスモの建築群、スペインのデザインは独特な感じがしますね。
    表紙の写真はインパクトがあり、モザイク・タイルが可愛いです。
    描かれている書体も曲線的かつポップな感じで
    この時代の流行りが表れていて面白いです。

    アールヌーヴォー建築は今や普通の邸宅となっている所も多く、
    写真を撮りたくても植栽が邪魔になることってあるあるですよね。
    入口の門の隙間にカメラを入れて必死で奥の建物を撮ったり、
    私も不審者のような行動をした記憶があります。

    梅雨の時は梅雨が明けたら近場へでも行こうかな~っと思っていましたが、
    いざ梅雨が明けたら炎天下外出する気がなくなり、コロナもあり
    暫くまた自粛することにしました。
    尚美さんも気を付けてお過ごしくださいね!

    kayo
    2020年08月02日09時07分返信する 関連旅行記

    RE: モザイク・タイルが可愛い

    kayoさん、いつも旅行記を見て下さりありがとう。

    kayoさんの職場で感染者が?!新型コロナ感染拡大が身の回りにもジワジワと迫ってきた感じがしますね。毎日必要なので神戸市バスに乗っていますが、市バス運転手にも感染者が出たとの報道があり、家族に基礎疾患持ちがいるので悩ましいところです。

    > モデルニスモの建築群、スペインのデザインは独特な感じがしますね。
    > 表紙の写真はインパクトがあり、モザイク・タイルが可愛いです。
    > 描かれている書体も曲線的かつポップな感じで
    > この時代の流行りが表れていて面白いです。

    そうですよね。お国柄もあるのか、ポップでモダンな感じもします。メンテナンスされて店舗などになっている建物は、上手に利用しているなと感心します。 自治体の歴史的建造物指定されている建物は保存に補助金が出ているのでしょうか?次にガイドツアー見学に参加する事があったら質問してみようと思います。

    > アールヌーヴォー建築は今や普通の邸宅となっている所も多く、
    > 写真を撮りたくても植栽が邪魔になることってあるあるですよね。
    > 入口の門の隙間にカメラを入れて必死で奥の建物を撮ったり、
    > 私も不審者のような行動をした記憶があります。

    建築物好きあるあるですね。建物前の道がとても狭かったりしても撮れませんし、私などは見学者が多いだけでもゆっくりと見る気持ちが失せます。逆に誰もいない所では不審者そのものです。人が通ると知らんふりしたりして。

    私も年内は国内旅行と美術館巡りをしたかったのですが、計画を進められないでいます。ワクチン製造が想定より早そうだというニュースもありますが、来年は海外旅行に行けるかなぁ。期待しましょう。kayoさんもどうぞ感染しないように気を付けて、夏の暑さとも上手に付き合ってお過ごしください。

    尚美
    2020年08月03日09時06分 返信する
  • 4トラ初の町かも!?

    尚美さん、こんばんは!

    1日で四つの町を訪れるとはすごいですね。
    グラノリェース、レフランケセスデルヴァレス、ラ・ガリーガ、カルデドゥとどれもノーマーク、4トラ初の旅行記では!?
    2週間もこの調子で精力的に飛ばしているスタミナに脱帽です!

    なかでもCasa Blanxartは上下で全く異なる意匠で凝ってますね!
    100年以上も前なのに、アイアンワークもちゃんとメンテされていて素敵です。

    市庁舎も担当者の権限で特別に見学ができてよかったですね。
    日本じゃそんなわけにはいかないですよね。
    尚美さんのただならぬ熱意が伝わったんでしょうね!

    他にも色々と可愛らしい建物を見せていただきました。

    ちゅう。
    2020年07月09日00時24分返信する 関連旅行記

    RE: 4トラ初の町かも!?

    ちゅう。さん、こんばんは。いつも読んで下さりコメントまで頂き、ありがとう。

    > 1日で四つの町を訪れるとはすごいですね。
    > グラノリェース、レフランケセスデルヴァレス、ラ・ガリーガ、カルデドゥとどれもノーマーク、4トラ初の旅行記では!?
    > 2週間もこの調子で精力的に飛ばしているスタミナに脱帽です!

    大体こんなペースで周りますが、もっと短い旅でも途中で移動疲れします。自分で作った旅程に苦しめられて「何やってんだか」という感じです。でも、ちょっとうまくいくと疲れが吹っ飛ぶんですよね。
    4トラ初かもしれないですか。レフランケセスデルヴァレスは、そうでしょう。「こんなに旅程に入れにくい町に行くか?」と自分自身に呆れていました。でも、こんな小さな町が好きなので、どうしても行きたくなるんです。

    > なかでもCasa Blanxartは上下で全く異なる意匠で凝ってますね!
    > 100年以上も前なのに、アイアンワークもちゃんとメンテされていて素敵です。

    スペインでは、モデルニスモ建築を上手く店舗に利用していると何度も感じました。センス、ですかね。Casa Blanxartもメンテナンスが大変だと思いますが、あんなデザインのビルは今は作れないでしょうから、他にはない個性的で豪華な店舗が作れますよね。

    尚美
    2020年07月09日21時26分 返信する
  • 見たい!という情熱

    尚美さん、おはようございます!

    これまた精力的に動かれましたね。
    見たい所が分散しているようで移動が大変そうに思えましたが、
    尚美さんの見たい!っという情熱が伝わってきました。

    表紙の写真の女性像、美しいですね。
    1階部分とは対照的に上階は優しい色彩に彩られた素敵な建築で、
    苦労してやって来た分、出会えた時の感動も人一倍だったかと?

    レフランケセスデルヴァレスの市庁舎は現役の市庁舎なんですよね?
    観光施設でもない公共施設で内部も見学させてもらえてラッキーでしたね。
    大阪の府庁はエントランスホールまでしか入れませんでしたが。

    今日も朝から大雨が降っていますが、コロナで海外へは行けない分、
    皆さんの旅行記で行ったつもりにさせてもらっています。
    kayo

    2020年07月06日09時23分返信する 関連旅行記

    RE: 見たい!という情熱

    kayoさん、こんばんは。いつもありがとう。

    > 表紙の写真の女性像、美しいですね。
    > 1階部分とは対照的に上階は優しい色彩に彩られた素敵な建築で、
    > 苦労してやって来た分、出会えた時の感動も人一倍だったかと?

    仰る通り、自分では「苦労してここまで来た」というつもりだったので、感激ひとしおでした。
    でも、自由に旅できない今、あんなの全然苦労なんかじゃなかったと思います。良い思い出です。フラフラーッと旅したいですね。鳥になりたい、なんて思った事なかったけど、今は思います。

    それに、ここ数年、夏から秋の間に豪雨や台風などの災害が多いので、できたら旅は11月下旬から6月上旬くらいの間にしたいと考えています。来年のGWは海外旅行できるかなぁ。

    尚美
    2020年07月06日22時32分 返信する

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