myopiaさんのクチコミ(28ページ)全774件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2017年07月22日
総合評価:4.0
BTS「Surasak」駅からすぐ。
ビルが建ち並ぶ中、瀟洒なコロニアル様式の建物はなかなか良い雰囲気。
元々ベルギーで成功したタイ料理店が里帰りしたということらしく、内装・サービス共に洗練されています。
料理については洗練され過ぎて若干物足りなさを感じないではないですが、トータルでの満足度は充分高いお店です。- 旅行時期
- 2017年07月
-
投稿日 2017年07月22日
総合評価:4.0
BTS「Sala Daeng」駅から徒歩5分ほど。
クラウンプラザホテルに宿泊した際、朝の散歩ついでに訪問しました。
バンコク市民の憩いの場らしく朝からジョギングされている方や太極拳をされている方が大勢いて、また公園の北から西にかけての外周にはルンピニー公園名物の屋台がびっしり並び、地元の方で賑わっていました。いくつか屋台を覗いてみましたが、雰囲気的にも衛生的にも地元の方に混じって注文するのは少し勇気が必要かも。
この公園のもうひとつの名物、水トカゲは木陰になった水辺を注意して見ていけば普通にいます。1mを超えるトカゲが普通にいる公園というのもすごいですが、歩いている人が誰も気にしていないというのもなかなかすごいと思いました。- 旅行時期
- 2017年07月
-
投稿日 2017年07月22日
ワット ヤイ チャイ モンコン (チャオプラヤー タイ寺院) アユタヤ
総合評価:3.0
バンコク発のバスツアーを利用して訪問。
アユタヤの寺院群の中でビルマ軍の破壊を免れた寺院とのこと。観光客も多くスリに注意の看板があった。
寺院を訪問するので服装に気をつけて長ズボンとシャツを着ていったが、雨期に入った7月とはいえ現地はかなり暑く少し歩くと汗が止まらない感じ。短パンTシャツの観光客もいたので、体調や気候を考えて服装は決めた方がいいかも。- 旅行時期
- 2017年07月
-
投稿日 2017年07月22日
総合評価:3.0
バンコク発のバスツアーを利用して訪問。
内部はよく整備されていて歩きやすく、有料のトイレや土産物屋もあります。ただその分廃墟感はあまり有りません。
完全に観光地なので過剰な期待を持って行くと少しがっかりするかも。- 旅行時期
- 2017年07月
-
投稿日 2017年07月21日
総合評価:4.0
バンコク発のバスツアーを利用して訪問。
ビルマ軍に破壊されたかつての仏教施設跡。3基の塔には王の遺骨が納められていたそう。
ワットプラマハタートに比べると建物が多少はそのまま残っていて、往時の繁栄が偲ばれます。- 旅行時期
- 2017年07月
-
投稿日 2017年07月21日
ホリデイ イン エクスプレス バンコク サイアム バイ IHG バンコク
総合評価:3.5
BTS「National Stadium 」駅からすぐ。
バンコクの中心街に近く観光には便利な立地です。
ホリデイインエクスプレスらしくサービスや設備は必要最低限ですが、客室の清潔感や広さには問題を感じませんでした。
ただシャワールームに備え付けの洗剤が「SHANPOO AND BODYWASH」という得体の知れないものだったので、気になる方は自分で持ち込んだ方がいいかも。- 旅行時期
- 2017年07月
-
投稿日 2017年07月21日
総合評価:4.0
BTS「Surasak」駅から徒歩10分ちょっとと観光にはやや不便な立地ですが、その分コストパフォーマンスに優れているように思います。
広く落ち着いているロビーや清潔で設備が整っている客室の雰囲気は他のホリデイインよりワンランク上の印象を持ちました。
また日本人スタッフもいて日本人でも安心して宿泊が出来ます。- 旅行時期
- 2017年07月
-
投稿日 2017年07月21日
クラウンプラザ バンコク ルンピニパーク バイ IHG バンコク
総合評価:4.0
BTS「Sala Daeng」駅から徒歩5分ほど。
日本人向けの歓楽街タニアの近くにあるためあまり雰囲気が良くないと聞いていましたが、実際に宿泊してみるとクラウンプラザらしい落ち着いた雰囲気で、ビジネス客らしい方も沢山いらっしゃいました。
また日本人観光客向けに日本語の案内等も充実していてサービスも申し分なく、居心地良いホテルでした。- 旅行時期
- 2017年07月
-
投稿日 2017年05月18日
総合評価:3.5
畜産の町北見は焼き肉が名物ということで、某グルメ口コミサイトで焼き肉部門トップだった道食さんを訪問。
事前に電話したところ少人数の予約は受けていないとのことだったので、5時の開店に合わせて伺いました。
年配のご夫婦2人で店をまわされているようで、口コミにもあったように少し接客に難が。追加注文も女将さんの手の合いたタイミングで上手く注文しないと「今忙しいから後で」と怒られてしまいます。
それでも人気店だけあって肉の味は確かで、注文した臭みが全くない牛さがりにいい具合に脂の乗った牛ホルモンは量も充分。自家製のタレもなかなか。それでいて値段はチェーン店の焼き肉屋並なので地元のお客さんが多いのも分かりました。- 旅行時期
- 2017年05月
-
投稿日 2017年05月18日
-
投稿日 2017年05月18日
-
投稿日 2017年05月18日
-
投稿日 2017年05月18日
総合評価:4.0
なかなか評価が難しい宿かもしれません。
最初にいうと、宿泊設備という点でいえば、ここ10年で宿泊したホテル・旅館のなかでも最低レベル。
部屋の狭さはしょうがないとして、トイレ、洗面所、風呂が共同で、アメニティは歯ブラシ1本のみ。部屋には鏡とドライヤーもありません。
Wi-fiも繋がりにくく、壁が薄いせいで隣室の宿泊客の鼾が聞こえてきました。
宿泊に快適性を求める方は避けた方が無難かも。
ただし、別棟のレストランでいただくディナーは最高。テラス席ではオホーツク海に沈む夕日を正面に望みながら食事が出来、またふと目を遣ればキタキツネが海岸を歩いていたり、時間を忘れてその雄大な風景を楽しみました。
結局このディナーにどれだけの価値を見いだせるか、でこの宿の評価が変わってくると思います。
またスタッフもフレンドリーで親切。観光プランに関する相談に親身に応じてくれました。- 旅行時期
- 2017年05月
-
投稿日 2017年05月18日
総合評価:5.0
知床旅行の目的だった知床岬クルーズ。
今回はドルフィンさんにお世話になりました。
ゴールデンウィーク中だったため、ほぼ定員一杯での出航。予約順で好きな席に座れるため、残念ながら2階席は確保できず、それでも1階後部座席右端の半島がよく見える席に座ることが出来ました。
さて、クルーザーは入江の内側まで入っていって、岩壁から落ちる滝や名前が付いた様々な奇岩、内陸に道が繋がっていない海岸にある漁師さん達の番小屋などの見所の解説があり、また岩の上で休むアザラシの子供等ところどころで珍しい動物を観ることが出来ます。
間近にというわけにいきませんでしたが、念願のヒグマの親子連れを観ることも出来ました。
岬先端からは遠く国後島を望むことが出来、日本では珍しく国境というものを感じることも出来ました。
なお知床岬往復3時間のクルーズですが、行きは観光しながら約2時間、帰りはやや沖合をそのまま港まで直行というスケジュールでしたので、席は行きに半島側になる右側に座られることをお薦めします。- 旅行時期
- 2017年05月
-
投稿日 2017年05月18日
総合評価:4.0
北見駅から徒歩10分ちょっと。
北見の地ビールがいただけるビアレストランです。
ゴールデンウィーク中の11時30分頃伺ったところ先客は2組ほど。
ランチメニューのエゾ鹿の黒ビール酢煮込み(1,380円)とエールをジョッキ(800円)を注文しました。
しっかり煮込まれたエゾ鹿は癖もなくボリューム充分。
エールは割とあっさりめな印象。
雰囲気も良く、お得で美味しいランチがいただけるレストランです。- 旅行時期
- 2017年05月
-
投稿日 2017年05月18日
-
投稿日 2017年03月30日
-
投稿日 2017年03月30日
総合評価:3.5
釧路駅から徒歩15分ほどと少し離れてはいますが、繁華街には近く食事や買い物には便利な立地です。
元は別ブランドのホテルだったか見た目はクラウンプラザとは思えない少し目立つ建物ですが、内装やサービスはクラウンプラザらしい雰囲気。
海側の部屋からは釧路港が一望できます。- 旅行時期
- 2017年01月
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:4.0
久しぶりの福岡で友人に糸島名物の牡蠣小屋に連れて行ってもらいました。
場所は糸島岐志漁港。自動車じゃないとちょっと行けないところ。
漁港に着くとビニールハウスの牡蠣小屋が幾つもの並んでいます。昼時はかなり混むということで、少し早めに来たのですがそれでもかなりな人出。
店に入るとエプロン代わり(?)の黄色いジャンバーをはおり、早速注文。
牡蠣は1キロ1,000円。他にもサザエやイカなど色々あります。珍しいウチワエビを見つけたので、少し奮発して注文してみました。
昼からビールを飲みながら炭火で焼いた牡蠣やウチワエビをいただくのは最高の贅沢。
是非来年も伺いたいと思いました。- 旅行時期
- 2017年01月
-
投稿日 2017年03月23日
総合評価:3.5
インターコンチネンタルホテルに宿泊したので、朝の散歩を兼ねてのんびり観光。植物園内を大回りしてオペラハウスに抜けました。
初夏というにはやや肌寒い10月末でしたが、植物園には観光客だけではなく地元の方がジョギングやピクニック等それぞれ思い思いに楽しまれていました。- 旅行時期
- 2016年10月



















































































