myopiaさんのクチコミ(2ページ)全774件
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- 基本情報
-
投稿日 2024年11月25日
総合評価:5.0
大分駅から徒歩15分ほど。
大分の郷土料理をいただこうと予約して訪問。
なかなか個性的なお店の外観に戸惑いましたが、店内は落ち着いた雰囲気。
繁華街からは少し外れていますが人気店らしく、後から来たお客さんが何組も断られていましたので、予約は必須かも。
メニューにはありませんが、関サバ関アジの刺盛りができるというのでそれと、魚のわた酢、椎茸ぎょろっけを注文してみました。
関サバ関アジは身がしっかりしていて味も濃い。
子供のころは苦手だった椎茸も今はその風味と魚のすり身がよく合って美味しい。
大分の麦焼酎によく合います。
最後にかんぱちの琉球を追加して終了。
大分の郷土料理を存分に楽しめました。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2024年11月25日
総合評価:4.0
大分駅から徒歩10分ほど。
セントポルタ中央町というアーケード街が近く、飲食・買い物なども便利です。
大浴場もあって、客室は広めで設備や清潔感も無く、スタッフも親切な印象を持ちました。
快適に宿泊出来ました。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2024年10月06日
ホリデイ イン & スイーツ メヒコ ソナ レフォルマ バイ IHG メキシコシティ
総合評価:4.0
大通りからは少し入ったところにありますが、近くにスーパーや飲食店街もありなかなか便利な立地。
シウダデラ市場やアレナ・メヒコも徒歩圏内。
建物はやや古さを感じますが、設備や清潔感に特に問題は感じませんでした。
スタッフのサービスも必要十分といった印象。
快適に宿泊することができました。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2024年10月06日
総合評価:5.0
せっかくのメキシコ旅行なのでプロレス観戦に伺いました。
金曜日の試合開始時間は午後8時30分ですが、チケットを購入するため少し早めに訪問しました。
チケットは会場に向かって左隣のチケット売り場で買えますが、クレジットカードを使ったせいかID(身分証)を求められたのでパスポートのコピーを持って行ったほうがいいかも。
またチケットはすべてスペイン語で記載されているので全く意味不明。翻訳ソフトを使って何とか席を見つけましたが、事前に確認しておくのが無難です。
試合開始までまだ2時間近くあるのに会場の周りはすでにお祭り騒ぎ。
近くの店で夕食を取り、軒を連ねているマスクやTシャツなどが売っている露店を覗きながら時間をつぶしているといよいよ開場。
アレナ・メヒコは18,000席もある大きな競技場で、さすがに満席ではありませんがなかなかの入り具合。
試合はベビーフェイスとヒールが割とはっきり分かれていて、場外乱闘あり、フライング・ダイビングが多い派手な試合展開。
苦境のベビーフェイス側のレスラーが観客を煽ると、それに応える観客の歓声と足踏みで会場に地鳴りが起きます。熱狂がすごい。
新日・全日が頑張っていた日本プロレスの全盛期を思い出す楽しい経験でした。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2024年10月06日
総合評価:4.0
メキシコシティにはいくつも市場があって、それぞれの市場に特色があるようです。
メルセー市場にも行ってみましたが、地元の方向けの市場といった印象で活気があって面白くはありましたが観光客にはややハードル高め。
シウダデラ市場はメキシコの工芸品などの店が軒を連ねていて、観光客向けの市場といった感じ。
客引きもしつこくはないので、日本ではあまり見かけないようなカラフルな人形やドクロの置物、民族衣装などメキシコ土産をゆっくり選ぶことができます。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2024年10月06日
総合評価:4.0
メキシコ旧市街の中心地。
周りの建物には電飾が施され、まるでお祭り会場のような雰囲気。
メキシコシティ市民の憩いの場のようで、訪問時も何かのイベントなのか広場に大きな舞台が設置されマリアッチのコンサートが開催されていて、大勢の観客でにぎわっていました。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2024年10月06日
総合評価:4.0
メキシコシティの歴史地区、ソカロ広場の隣にあります。
1563年から250年をかけて造られたという大聖堂で、かつて慶長遣欧使節も訪問したという歴史のある建物。
建物の大きさ、内部の贅を尽くした荘厳な雰囲気はヨーロッパの巨大寺院と比べても遜色ないとは思いますが、この地はもともと神殿などがあったアステカ帝国の首都テノチティトランの聖域だったのだそう。
この大聖堂はスペインの侵略と破壊の象徴ともいえるわけで、異教徒としては微妙な気分で見学しました。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年10月06日
総合評価:4.0
チャプルテペク公園の丘の上にある宮殿。
アステカでは聖地とされていたチャプルテペクの丘に、スペイン植民地時代に副王の夏の住居として造られ、その後メキシコ第二帝政の皇宮、メキシコ大統領官邸などを経て現在は国立歴史博物館として使用されているそう。
歴史博物館としての展示は独立戦争関係と思われる壁画や植民地時代の馬車や船の模型など、特にこれと言って印象に残るほどのものはなかったが、建物はよく保存され庭園などの手入れも行き届いていて、建物をのんびり見て回りながら高台からの景色を楽しむことができました。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2024年10月06日
総合評価:5.0
チャプルテペク公園内にある博物館。
主にメキシコを中心としたメソアメリカ文明関係の資料が展示されています。
オーディオガイドや案内リーフレットもなく展示の解説もスペイン語のみという、大昔に学校で習ったマヤやアステカ文明のぼんやりとした知識しかない観光客にはなかなかハードル高めの博物館ですが、アステカの太陽の石、生贄の心臓をささげたジャガーの石像、異様な姿の神々の像、テオティワカンの壁画のレプリカ、復元されたケツァルコアトル神殿などさすがにメキシコを代表する博物館だけあって見どころは多く、翻訳ソフトを駆使して解説を読みながら見学していると時間を忘れてしまいます。
なお、月曜日が休館日、日曜日はメキシコ在住者無料日で込み合うとのことなので、避けたほうが無難かも。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年10月06日
総合評価:5.0
北バスターミナル(Terminal Autobuses del Norte)からバスで行ってみました。
地下鉄Autobuses del Norte駅で降車し、案内に従ってバスターミナルへ。
8番出口付近にある「AUTOBUSES TEOTIHUACAN」の窓口で往復チケットを購入、裏手のバス停留所で車体に「teotihuacan」と書いてある白いバスに乗車。
意外とスムーズに乗車できました。
ターミナルから1時間ちょっとでテオティワカン到着。
さてテオティワカン。
Bus stop p2 で降車し、入場券を購入して土産物の売店が並ぶ道をまっすぐ進むと正面に太陽のピラミッドが見えてきます。
想像よりはるかにでかい。
以前はピラミッド頂上まで登ることができたようですが、現在は立入禁止。
とは言え、例え登ることができたとしても挑戦するには少し勇気が要りそうな高さです。
ケツァルコアトルの神殿から月のピラミッドまでまっすぐ伸びる死者の道の両側には神殿だったのか、それとも貴族や神官が住む宮殿だったのか、石造りの遺跡が並びます。
荘厳な雰囲気。
ピラミッド含めかつては壁画で彩られていたそうで、現在でもわずかに残る壁画や独特な彫刻など、なかなか見ごたえがありました。
見学する上での注意点としては、標高が高く紫外線が強いので帽子や日傘は必須。
曇り空だったので油断して帽子を被らずに行ったら、日焼けでひどい目にあいました。
また現地には観光案内的なリーフレットや地図は置いていないので、個人で行く場合はガイドブック等を持って行ったほうがいいかも。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年10月08日
総合評価:4.0
脇本陣奥谷と隣接していて直接は入館できないので、脇本陣で入館料を払って入館することになります。
妻籠宿のジオラマなどがあって思いのほか展示内容は充実。
近代の木曽の歴史は良質な檜などの木材をめぐる権力者との闘争の側面があるようで、「木一本首一つ」と呼ばれる尾張藩の厳しい管理体制や、維新後の森林国有化によるそれまで住民に認められていた入会権のはく奪に対する交渉など、なかなか興味深い解説がありました。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月08日
総合評価:4.5
妻籠宿の脇本陣林家住宅で奥谷は林家の屋号。
建物自体は江戸時代のものではなく明治10年にそれまで禁制だった総檜造りで建て替えたものだそう。
ガイドさんのお話によると兼業が制限されていた本陣は参勤交代が無くなるとそうそうに零落したが、造り酒屋を兼ねていた林家は明治を生き残り結果脇本陣が当時の面影を残すことができたとのこと。
ガイドさんが囲炉裏に火を入れてくれたり、明治天皇行幸の折地元の大工さんが見よう見まねで作ったテーブルが残されていたりと、江戸から明治にかけての雰囲気を感じることができました。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年09月30日
総合評価:4.0
ナショナルギャラリー帰りに寄ってみました。
それほど大きな建物ではないのですが、レストランや土産物屋が並んでいて観光客でにぎわっていました。
なかなか楽しそうな雰囲気。
ばらまき用の土産を物色してみました。
近くにオペラ座やロンドン交通博物館などもあるので、ちょっと寄り道してみるのもいいかも。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2023年09月30日
総合評価:5.0
地下鉄サウスケンジントン駅から徒歩で5分ほど。
予約なしで訪問しましたが、平日朝ということもあってか特に待つことなく入場出来ました。
巨大なクジラの骨格標本が天井から吊り下げられている中央ホールは圧巻で、建物の見学だけでも来館する価値はあります。
恐竜標本や宝石を含めた鉱物標本など展示内容は多岐にわたり、地学関係のギャラリーが集まっているレッドゾーンでは阪神・淡路大震災の揺れを体験できる施設もありました。
建物もいくつかのブロックに分かれているので全部をじっくりと見てまわると丸一日はかかりそう。
時間が限られる観光旅行では何を見学するか事前に予習をしておいた方がいいかも。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年09月30日
総合評価:5.0
イギリスの歴代王が戴冠式などの行事を行ってきた、王室とつながりが深いイングランド国教会の教会。
荘厳なゴシック建築の巨大な建物は中に入ると更に広く感じられ、礼拝堂などは豪華絢爛。
13世紀の建設以降増改築を繰り返したという建物は時代時代で様式が異なる回廊や塔が連なっています。
歴代イギリス王やアイザック・ニュートンなどの功績があった著名人も教会に埋葬されているそうで、教会のあちこちに彫刻で飾られた墓所があるという日本人の文化にはない何か不思議な雰囲気。
入場料は27ポンドと少し高価ですが、なかなか見ごたえがありました。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年09月30日
総合評価:4.0
ロンドン自然史博物館の隣にあります。
元々は他の欧州諸国に比べ低いと言われていた英国の産業製品のデザインの質向上のため建てられた博物館なのだそう。
博物館の建物自体も白を基調とした宮殿のような造りで美しい。
展示は日本関連、中国関連については正直それほどではなかったですが、イギリスを中心としたヨーロッパのアンティーク家具や宝飾品などはさすがに見事。
ミュージアムショップも趣味がいい小物が沢山あったので、お土産を目的に行くのもいいかも。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年09月30日
総合評価:5.0
トラファルガー広場に隣接した美術館。
平日の昼過ぎに予約なしで伺いましたが特に待つことなく入場出来ました。
館内は複雑なつくりになっているので、館内マップは貰っておきましょう。
またミュージアムショップに立派な日本語ガイドブックも置いてあったので、興味がある方は購入してもいいかも。
展示されている作品は、精緻な油絵の嚆矢として重要視されているヤン・ファン・エイクの「アルノルフィーニ夫妻像」をはじめとして、レオナルド・ダ・ヴィンチやフェルメールなど見ごたえのある作品ばかり。
建物自体も美しくなかなか楽しめました。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年09月30日
総合評価:5.0
今回の旅行の目的のひとつ。
平日の10時すぎに予約して訪問しました。
入口にはそれなりに行列ができていて、予約有と予約無の人とで列は別れてはいましたが、予約なしの方も特に待たされることなく入場できていました。
ホールに入ると日本語ガイドブックが6ポンドで売っていたので購入。
館内はギリシャ・ローマブースやエジプトブースなどに分かれていて、同じテーマのブースが2階にも繋がっていたりするので、ガイドブックやフロアマップが無いと迷子になりそう。
展示物はどれも素晴らしく、エジプトのミイラや古代アッシリアの楔形文字で粘土版に記された『ギルガメシュ叙事詩』など、あまり世界史に詳しくない自分でも知っているようなものばかり。
どうやって持ってきたのかと思うようなギリシャの神殿まで展示されています。
少し意地悪な言い方をすると、イギリスの世界侵略の集大成ともいえるような博物館でした。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年09月30日
ホリデイ イン エクスプレス ロンドン ハマースミス バイ IHG ロンドン
総合評価:4.0
ハマースミス駅から徒歩7,8分ほど。
「The Plough & Harrow」というパブを右に入ったところにあります。
ヒースロー空港からハマースミス駅まで地下鉄ピカデリー線で30分ちょっと。市街地の観光地への接続も良くなかなか便利な立地。
建物・設備はやや古さを感じさせるところはありますが、清潔感等に特に問題は感じませんでした。
スタッフも親切な印象。
周りはちょっとした繁華街になっていてスーパーやパブレストランが軒を連ねているので、買い物や食事にも便利でした。
治安も問題ない感じ。
ただ西側の一番奥の部屋に宿泊したのですが、ちょうどパブの真上だったようで夜遅くまでテラス席の話し声が聞こえてきます。
神経質な方は東側の部屋を希望した方がいいかも。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2023年08月22日
総合評価:5.0
もともとは金峯山寺の僧坊・吉水院として建立され、明治の神仏分離令により後醍醐天皇を祭神とする神社となったとのこと。
豊臣秀吉が吉野で花見の宴を催した際には吉水院が本陣とされ、境内には秀吉自らが造ったとされる庭園もあります。
本殿奥には鎌倉時代に造られた書院があり、後醍醐天皇が行宮(かりみや)とし豊臣秀吉が滞在した玉座の間や、都を追われた源義経が隠れたとされる潜居の間が残ります。
建築のことはよくわかりませんが、初期書院造の傑作ともいわれているそうで確かに風格を感じる造り。障壁画や屏風絵も見事です。
また後醍醐天皇の宸翰や源義経のものと伝わる鎧などが展示してあり見どころの多い神社でした。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0







































































































































































