ツール・ド・エウロパ 2012 フランス編 38 べりゴールの美しい村 (サン・アマンド・コリィ&サン・レオン・シュル・ヴェゼル) &モンティニャック&ラ・ロック・サン・クリストフ etc. (アキテーヌ)
2012/08/16 - 2012/08/17
4位(同エリア8件中)
ももんがあまんさん
- ももんがあまんさんTOP
- 旅行記342冊
- クチコミ65件
- Q&A回答26件
- 667,680アクセス
- フォロワー95人
今回は「サルラ」の町を出て北へ、時計と逆回りに「レ・ゼィジー」方面へ向かいます、「サルラ」も「レ・ゼイジー」も、影も形も出てきませんけど、その周辺の「フランスの美しい村」2か所と、モンティニャックの町などが出てきます。
モンティニャックは、この地方では、一番有名な、「ラスコーの洞窟壁画」のある町ですけど、マアあまり、石器時代とか、新石器時代などと言うのは、正直あまり興味が無いし(メタ考古学と言われる、巨石遺跡などは、SFぽくて、好きですけど)・・・・現在との関連も、あまりに茫漠としたものなので・・・・「ラスコー」はパスです。
今回の表紙の写真は「ラ・ロック・サン・クリストフ」という、古い村の遺跡です、「ラスコー」と似たような、この地方ならではの岩窟遺跡で、石器時代(BC50,000)の、ネアンデルタール人の昔から、人が、住居として使用していたとか、更に、歴史時代に入っても、中世を越えて16世紀末まで、村として、実際に、存在し続けたというのが、かなりすごい。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 1.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月16日(木) D 704号線 アキテーヌ
霧の朝です、まだ8月も半ばだというのに・・・これが、ヨーロッパなのですね。
ちょっと、肌寒い朝です・・・昼間の暑さはどこへやら・・・この「サルラ」のあたりは、わりと山がちの土地のようです。 -
D 704号線
朝霧の海です。
今日は、先ず北へ向かい、「フランスの美しい村」に認定されている「St Amand de Coly」の村へ向かいます、目標は「レ・ゼィジー」まで、ぐるっと左回りに、べりゴールの、山がちな、田舎を走ります。 -
田舎道 St Amand de Coly
「フランスの美しい村」42ヶ所目「サン・アマン・ド・コリィ」の村です。 -
サン・アマン・ド・コリィ
村は、アゥグスティヌス派の修道院に始まる村のようです。 -
サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne
6世紀、メロヴィング朝の時代の修道院だそうです。
かなり、由緒ありげですね、教会と言うより、城門を入るような感じです。 -
サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne
あまり見たことのない感じの建物です、教会と言うよりは、城砦の「Donjon」のような感じです。
修道院付属の教会でしょうけれど・・・何時のものだかは、解りません。 -
サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne
入り口にあった、「ロマネスク」っぽい、彫刻です。
正面入口の、両サイドにある出っ張りですけど、何のためにあるのでしょうか?
燭台でしょうか? -
サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne
教会の中に、普通の椅子が並べられてますけど、今日は、コルシカ島からの合唱団が来るのだとか、わりと有名なのだそうです、ただいま、係りの人々が準備中なのです・・・けれど、夜まで待ってるわけにも行きませんしね。 -
サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne
多分?僧房の跡でしょうか・・・・入り口の横に、坊さんのシルエットが・・・ -
サン・アマン・ド・コリィ
教会前の、村の風景です。
教会と、その敷地は、城壁で囲まれていたようですけど、村は、城塞都市と言う感じではありません・・・こういう城砦でないタイプの「美しい村」というのは、意外と少数派で珍しいです(でも、修道院の城壁は、一部残ってますけど)。 -
サン・アマン・ド・コリィ
村の家並みです。
谷間の村なのです、丘の上とは、真逆な村です、ここまで降りるのは楽でした・・・どうせまた上って、幹線道路に戻らないといけませんけど。
とまれ、のんびりした、ホンマモノの村です。 -
サン・アマン・ド・コリィ
教会裏の、丘の風景。
城壁が残っていたりして、元々は、修道院の敷地であったようすです。 -
サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne
修道院の敷地に残る「城壁」です。
修道院が、富と権力を集めていた時代の名残ですね、富と権力には、常に、「怖れ」が付きまとうもの・・・・それを失うのが怖いのです。 -
サン・アマン・ド・コリィ
小さな村を少しブラブラします。 -
サン・アマン・ド・コリィ
石造りの、古い建物が多い村です。
宿付きレストランも有り。 -
イチオシ
サン・アマン・ド・コリィ
村の役場。
ちょっと雰囲気のある建物。 -
サン・アマン・ド・コリィ
古い井戸も残ってます。
村の印象 ★★★ 田舎の鄙びた感は、良い感じですけど、特別、これというものは無い感じです、多分、修道院には、それなりの由緒が有るのでしょうけれど・・・そこまでは、解りません。 -
D 704号線 Montignac
幹線道路に戻って、「モンティニャック」の町です。
「Vezere川」の、川の両側に広がる、ソコソコの大きさの町です。
川向こうまでは行かなかったですけど、ちょっといい感じ。 -
モンティニャック
また「フォアグラ」の看板が有りました。
べりゴールはフォアグラの国ですね。 -
モンティニャック
「ラスコー?」の入場券売り場のようです、一度に入れる人数が限られてるようで、かなりの人々が並んでます、とても、並ぶ気にはなりません、マアいいです、どうせ、「ラスコー?」は、レプリカですしね・・・・でも、寸分違わない、良くできたレプリカなのだとか。
町の印象は、通過しただけなので、無しですね。 -
D 706号線 アキテーヌ
モンティニャックは、悪くない感じの町でしたけれど、「ラスコー」に興味が薄いので、次に行きます。
ペリコールの田舎の風景です。 -
D 706号線 St Leon sur Vezere
「フランスの美しい村」43か所目、「サン・レオン・シュル・ヴェゼル」の村。
ブドウ畑の向こう側です。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル
とてものどかな、昔ながらの村、という感じの村です。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル Chateau de Clerans
「シャトゥ」(16世紀)が有りますけど、プライベートシャトウのようです、中には入れません。
シャトウは有っても、城塞都市と言う感じの村ではありませんし。村を囲むような城壁も見当たりません。 -
イチオシ
サン・レオン・シュル・ヴェゼル
根っからの農村と言う感じの、鄙びた村です。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル
村の風景。
ホンマモノの、田舎の村。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル Vezere
「ヴェゼル川」です、水遊びをしている家族連れの多い町です。
「ドルドーニュ川」ほど広くも無いし、浅い川で、流れも穏やか・・・子供連れには、ちょうど良い感じ。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル L`eglise romane St Leonce
「ロマネスク」ですね、村の教会(12世紀)。
「美しい村」の認定には、歴史的な史跡が二つというのが条件なので、調べてみたのですけれど、元々は、ベネディクト派の小さな修道院が在ったところなのだとか、「サルラ」も同じベネディクト派ですし、多分、その勢力範囲だったようです。
でもちょっと、「美しい村」としては、車があちこちに停まってるのが、邪魔です。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル
窓が小さく、天井の曲線も、まぎれも無い「ロマネスク」ですね。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル
黒い「聖母子像」が有りました。
いつごろのものでしょうか・・・? -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル
教会の屋根と、村の風景です。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル
村の裏道、こんなところにも、車が見える。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル
村のレストランです、お店は、2〜3件有りますけど、特に、商売熱心という村ではありません、まだまだ、開発中ですね。 -
サン・レオン・シュル・ヴェゼル
キャンプ場が有ります、「美しい村」としてよりも、こちらがこの村の、夏の売りなのかも?
村の印象 ★★★ 悪くないけど、特別良くもですね、キャンプでも出来れば、印象は変わるかもしれないけど、正直、家並みも、美しい村としては普通です、それからやっぱり、車は一か所にまとめるべき、このあたり、村としてのやる気が感じられないし・・・丘の上や谷底じゃない点だけが、助かりました。 -
D 706号線 Vezere
「ヴェゼレ川」に沿って、走ります。
それにしても、水が澄みきってて美しい川です。
この川は、「レ・ゼィジー」の先で、ドルドーニュ川に合流します、似たような地域を流れてますけど、ガロンヌ川とは、水の色がまるで違うのは何故・・・? -
D 6号線 La Roque St Christophe
今日の目的地「レ・ゼィジー」の村へ向かう途中、見付けた村です、厳密に言うと、もはや村では無くて、村の遺跡ですけれど、ちょっと不思議な光景が気になって、立ち寄ってみました。 -
イチオシ
ラ・ロック・サンクリストフ
岸壁の間に、何やら、車のようなものが見えます・・・? -
ラ・ロック・サン・クリストフ
断崖に、明らかに人工的と思われる「穴」が開いています。
実は、ここは、16世紀まで存在した、紛れもない、穴居住居の「村」なのだそうです、今は誰も住んでませんけれど、元々は、BC50,000頃には、ネアンデルタール人が、BC25,000頃にはクロマニヨン人が住んでいたとかで、石器や人骨なども、発見されているのだそうです。
でもまあ、それが、16世紀まで続いたというのが凄いです。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
では、崖の上の村に登ってみます。
自転車は下において、あとは歩きます、マア、すぐ登れます。
誰かが、門の上で見張ってます。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
また見張りが覗いてます。
「砦」ですね。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
トンネルを潜って行きます。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
かなり長く、穴が穿たれています。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
岸壁の上下に、こんな風な村が在ったようです。
家屋の壁は、もうほとんど崩れて残ってないですけれど、雰囲気は、解ります。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
こんな風な「穴ぼこ」です。 -
イチオシ
ラ・ロック・サン・クリストフ
中世には、どれくらいの人が住んでいたのでしょうか? -
ラ・ロック・サン・クリストフ
どんな暮らしをしていたのか・・・?
毎日眺める、景色だけは、絶対に、良かったですね。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ Vezere
下には、「ヴェゼル川」が流れています。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
下から見えた、車のようなものは、「起重機」ですね。
荷物の、引き上げ用です。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
下にも村があり、家屋が在った様子です。
実は、五層になっていたのだとか。 -
イチオシ
ラ・ロック・サン・クリストフ
更に、上のテラスまで、階段が続いてます。
右の穴は、兵隊さんのシェルターで、階段を上って、上の方から、侵入者を攻撃できる、システムになっているようです。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
こちらは、礼拝堂の跡だそうです。
この村が崩壊し、見捨てられたのは、1,588年、宗教戦争時代の、戦争の結果なのだとか。
やっぱり、神様は、災いの元ですね・・・・せっかく、50,000年以上も続いたというのに・・・・(涙々)。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
生活の跡が、一部、再現されています、詳しく見ようと思えば、ネアンデルタール人の頃からの、それぞれの「サイト」を見ることが出来ます。
入場料 7.80ユーロと、やや高めですけど、ガイドペーパー付きです。 -
ラ・ロック・サン・クリストフ
一部分だけですけど、壁が残ってます・・・残ってるというより、参考のために立て直した感じです、ちと綺麗過ぎ・・・・? -
ラ・ロック・サン・クリストフ
内側は、こんな感じ。
最後に実は、この遺跡、「ヴェゼル渓谷の先史的景観と洞窟遺跡群」として「世界遺産」に登録されているそうです、この村は「先史的景観」なのか「洞窟遺跡」なのか知りませんけど、「世界遺産」とは・・・ぜ〜んぜん、知らんかったです(知ってたのは「ラスコー」くらい)。
村の評価 ★★★★ あくまで「遺跡」ですけれど、なかなか面白いところです、今日は、「美しい村」より、こちらの方が、ずっと楽しめた感じです。 -
イチオシ
D 706号線 La Maison Forte de Reignac
「レ・ゼィジー」へ向かう途中で見つけた、更なる「岩窟住居」です。
こちらは「現役」の「La Maison」。 -
La Maison Forte de Regnac
フランスで唯一の、或いは、ヨーロッパでもただ一つかもしれない、「現役」の「岩窟パレス」ですね。
「ラ・ロック・サン・クリストフ」も、元は、こんな感じが、何層にもなっていたのでしょうね。 -
La Maison Forte de Regnac
中を見学することが出来ます・・・迷ったけれど、さっきの「ラ・ロック・サン・クリストフ」で、今日の予算は使ってしまったので・・・残念ながら「パス」です、入っても、写真が撮れるとは限りませんしね。
壁にかかる紋章は、下が、ヴァロワ朝(フランス)のサラマンダー、上は、三頭の獅子なので、獅子心王・リチャードに発する、イングランド王室の紋章かと・・・という事は、両者に縁のある、由緒ある、お屋敷という事でしょうか? -
La Maison Forte de Regnac
石造りの建物は、14世紀のものなのだとか。 -
D 706号線
「レ・ゼィジー」への途中で見つけた「ガチョウ牧場」です。 -
イチオシ
D 706号線
まだまだ健康な「ガチョウ」のようです、これがやがて肝臓病を患って、「フォアグラ」になるのですね・・・明らかな「動物虐待」なんですけど、反捕鯨とか、競馬で、馬に鞭を数多く入れちゃいけない、なんて言ってるヨーロッパの人々が、何も言わないのは、どういう事・・・・?
それはそうと、肝臓以外のお肉は、どうしてるんでしょう・・・丸々太ってる彼らを見てて、ふと思いました、病気持ちのガチョウの肉でも食べるのかな?・・・知ってる方は、ご一報をよろしくです。 -
D 47号線 Manaurie
「レ・ゼイジー」の村は、付近の観光の拠点らしく、明るく賑やかな村でした・・・されど、「安宿」が無い、仕方がないので、「Office de Tourism」で教えてもらった、約4キロ離れた村へ行きます。
「レ・ゼィジー」の紹介は、次の旅行記ですね。 -
D 47号線 Manaurie 今宵の宿
な〜んも無い村です、スーパーも小売店も何もなし、教会が一つ、マア、たいしたことないです。
宿の評価 ★ レストラン付きホテルですけど、かなりボロホテルです、マア、地理的にしても、村の感じにしても、余程、宿にあぶれた人間以外、来ないでしょうねえ、46ユーロで、部屋にはシャワーのみ、トイレ共同、テレビも付かない、「夜食はどうする」と聞かれたけれど「パス」です、すでに十分高い宿です、マア、28ユーロくらいなら、許せるのですけど・・・でも仕方なし、こんなこともあります。
本日の走行距離 50km/累計3,081.5km
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- GuteReiseさん 2017/02/16 15:24:23
- サン・ロック・サン・クリフトフ、だからヨーロッパ人、洞穴好きなんだ。
- ももんがあまんさん
サン・ロック・サン・クリフトフ、
ラスコーの観光案内所で、ちょっとだけパンフレット目にして、気になってました。
いったい何なんだろうと思ってましたが、洞穴住居だったんですね。
マテーラだけではなかった、一体どれだけの年月が穴を掘るのに時間がかかったんだろう?
ヨーロッパ人って洞穴好きだなぁと思っていましたが、DNAの中に洞穴での生活残ってるんですね(勝手な解釈)。ラスコーのリベンジの時には、是非、セットで訪れようと決意しました。
(追記)
サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne。入り口にあった、「ロマネスク」っぽい彫刻、この出っ張り、...
聖人像の台座だと思います。ケルンの大聖堂にはたくさんあり、メンテのため像が離れるとき(像のクリーニング)は台座だけになります。
グ〜テ・ライゼ
- ももんがあまんさん からの返信 2017/02/16 20:45:57
- RE: サン・ロック・サン・クリフトフ、だからヨーロッパ人、洞穴好きなんだ。
- 今晩は、GuteReiseさん
> サン・ロック・サン・クリフトフ、
> ラスコーの観光案内所で、ちょっとだけパンフレット目にして、気になってました。
> いったい何なんだろうと思ってましたが、洞穴住居だったんですね。
> マテーラだけではなかった、一体どれだけの年月が穴を掘るのに時間がかかったんだろう?
> ヨーロッパ人って洞穴好きだなぁと思っていましたが、DNAの中に洞穴での生活残ってるんですね(勝手な解釈)。ラスコーのリベンジの時には、是非、セットで訪れようと決意しました。
そうですね、ヨーロッパ人って、洞窟好きですよね・・・マテーラだけじゃなく、ギリシャのサントリーニ島なんかでも、未だ現役の「洞窟住居」を発見しました・・・ゼウスの生まれたと言われる洞窟も、クレタ島で見てきました。
ラスコーにリベンジの折には、ワタクシが入場料金をケチって入らなかっ洞窟パレス・La Maison Forte de Reignac」なんぞも是非・・・中の様子なんか、教えて頂ければ嬉しいです・・ハハ・・調子いいですね・・・GuteReiseさんの旅行記、フォローさせて頂いときます。
> サン・アマン・ド・コリィ Abbaye Augustinienne。入り口にあった、「ロマネスク」っぽい彫刻、この出っ張り、...
> 聖人像の台座だと思います。ケルンの大聖堂にはたくさんあり、メンテのため像が離れるとき(像のクリーニング)は台座だけになります。
なるほど、そうかもしれませんね・・・ゴシックなんかでも、入口には聖人さんがゾロゾロ並んでますもんね、田舎のロマネスクだと、こんな程度なのかも・・・この次、似た様なのを見つけたら、もう少し注意深く観察します。
コメント有難うございま〜す。
BY ももんがあまん
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ももんがあまんさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
62