kimitakeさんのクチコミ(4ページ)全202件
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投稿日 2018年11月10日
総合評価:4.0
(2018/10/31)
小雨の日に2人で訪問。悪天候でも観光客は多数。中国語を話しているグループがいた。
城はキャッスル・ロックと呼ばれ、元々天然の要塞として使われていた。現在残っている建物は、王宮、聖マーガレット礼拝堂、戦没記念堂、国立戦争博物館、牢獄など。
記念にバグパイプ演奏のCD(The Pipes and Drums of the Royal Scots Dragoon Guardsの“Parallel Tracks”13ポンド)を買った。
そういえば、寒い中、地元の女子高校生であろうチアリーダーたちが練習していた。
見学料は18.5ポンド。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
スコットランド国立博物館 工業製品も自然も扱う充実した博物館
投稿日 2018年11月10日
総合評価:4.5
(2018/10/30)
工業技術・製品と自然の両方を幅広く扱っている。スコットランドの歴史や民族関連の収蔵物もある。巨大である。
工業技術・製品の点では、蒸気機関(蒸気機関を改良したジェームズ・ワットはグラスゴー大学で働いていた)、気球、巨大な灯台用レンズ、ホンダのオートバイなどが記憶に残った。
文化の点ではいくつかの国の音楽の例があった。アイヌ音楽の録音があった。
自然科学では、アリの生態があった。
全体で2時間で観たが、本当はもっとゆっくり観るべきだろう。
無料だが、推奨寄付3ポンドあるいは5ドルとあったので、2人分で10ドル寄付した。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月10日
総合評価:4.0
(2018/11/2)
セント・ポール大聖堂は、クリストファー・レンの設計。1666年にロンドン大火で焼失し、1675年から35年をかけて再建された。私は、再建に100年ぐらいはかかっただろうと思ったほど、ものすごく水準の高い天井画や彫刻と建築物である。高さは111メートルあり、相当に危険な作業だったろう。工法を知りたいと思った。
なお、地下には著名人の墓がある。私が知っていたのはウィリアム・ブレイクとアラビアのロレンスだけだが。
見学料は18ポンド。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月10日
総合評価:5.0
サー・リチャード・ウォレスの美術コレクション。元々は父親のコレクションを引き継いだものだが、その後自身で増やしている。彼の死後に夫人が国に寄付している。
(2018/10/28)
特段の予備知識なく1人で観に行った。レンブラント(オランダ)、ベラスケス(スペイン)などの貴重な作品が大量にある。また甲冑や日本刀などの武器の展示もあった。素晴らしい内容で、早足でも観るのに2時間かかった。本当はもっとかかるだろう。
入場料は無料だが、10ポンド寄付しておいた。他にクローク代1ポンドを払った。図録(10ポンド)を購入した。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年11月19日
総合評価:4.0
ウォーターストーンズは275店舗を持つ書店。私が行ったのはピカデリーサーカスの店舗。
(2016/10/31)
月曜日の夕方4時頃訪問。目当てはロック関連の本だが、日本の小説がどの程度置いてあるかを観察したかった。ちなみに英訳の三島由紀夫が「豊饒の海」や「金閣寺」など10作程、川端康成が「山の音」、「古都」など5作程あった。現役作家のものでは川上弘美のものが1作、吉田修一のものが1作(「パレード」)あった。ちなみにウェブサイトから在庫が検索できる。
ロック関連の本も多数ある。ジュリアン・コープの“JapRockSampler”が台に5冊ほど置いてあり、感心した。
階段には自伝などを発表した、ポール・マッカートニー、キース・リチャーズ、スティングの写真が飾ってある。
土産の本を買った。JCBカードが使える。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- JCBカードが使用可能
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2016年11月19日
総合評価:4.0
この公園はイーバリー卿の荘園跡が元で、その後拡大されている。この荘園の面積が1ハイド (60から120エーカー, 0.24から0.49 km²)であったとされることから、ハイドパークと呼ばれている。現在の総面積は1.4 km²。
(2016/10/28)
この公園はローリング・ストーンズのブライアン・ジョーンズ追悼ライヴ(1969年)で有名。なお、ビートルズの“Beatles For Sale”のジャケットはハイドパークで撮影された。
寒い日にハイドパークの近くで、レンタサイクルを借りた。借りる際にはVisaなどのクレジットカードを用いる。
公園はかなり広い。自転車は有用。
公園内には池がある。水鳥が多数いる。人間に寄ってくる。離された犬が走っている。
爽快で満足である。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2017年07月22日
総合評価:4.0
(2017/7/22)
「世界報道写真展 2017」を観た。日常生活、スポーツ、現代社会の問題、スポットニュースなどの部門がある。アフリカから欧州へ向かう人々、黒人への警察官の暴力に対する抗議デモ、フィリピンの受刑者、ロシアの小さな村での生活などの写真があった。
結構客が入っていた。しかも客の1/3ぐらいは西洋系の外国人である。世界の危険を認識した。日本は自然災害の脅威はあるが、テロは長期間なく、平和でありがたい。
入場料は800円。
観た後に、4階の写真関連の図書館、1階のカフェに行った。どちらも満足である。
(2018/7/7)
晴れて暑い土曜日に「世界報道写真展 2018」を観た。世界には政治、自然などの危機が多いものである。福島の四季の映画があった。
その後は4階の写真関連の図書館に行った。イギー・ポップが表紙の輸入の写真雑誌、沢田教一の写真集などを見た。
次に、「内藤正敏 異界出現」(入場料700円)を観た。東北地方の老婦人や即身仏の写真などである。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年07月07日
総合評価:4.5
(2018/6/30)
以前から行きたいと思っていたのだが、暑い土曜日の昼にようやく行ってみた。上信電鉄の上州富岡駅から歩いて15分ほど。そういえば、チケットは高崎駅で買った。往復切符と製糸場の合計で2,140円。普通に切符(往復1,580円)と見学料(1,000円)を買うよりも400円安い。
観光客は多かった。おそらくバスで来ているのだと思う。
富岡製糸場は1872年に完成。富岡は養蚕が盛んだったこと、工場建設用の広い土地が確保できること、外国人指導(フランス人のポール・ブリュナら)の工場建設に住民が同意したこと、水の確保ができることなどから選ばれた。
説明映画がわかりやすい。設立主導者のブリュナが解説するとの設定である。
時間帯によってはブリュナの名を冠したエンジンが動くところを見学できる。担当者が詳しく説明してくれた。
更に、西置繭場を保存修理中で、ヘルメット貸出料200円はかかるが見学できる。煙突や避雷針について解説してくれる。
総合的に満足である。但し、女工の健康状態についてはもっと詳しく説明があれば良いのにと思った。また、1987年の操業停止から2003年まで18年間に及び製糸場を守り続けた片倉工業については、パンフレットに記載がある。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年01月03日
総合評価:4.0
(2017/12/31)
空いているが、結構西洋系の外国人客がいる。
博物館の収蔵品は当然ながら見事である。中でも巨大な降三世明王坐像(大阪の金剛寺所蔵で国宝)はすごいと思った。
今回の特別展示は「おん祭と春日信仰の美術」で、おん祭とは春日若宮社の祭礼である。また、新たに修理された文化財の展示があった。労作で重要な仕事だと思った。
入館料は520円だが、名鉄奈良駅近くの観光案内所に割引券があり、それを使ったので、410円だった。なお、寄付金を募る箱が館内にあったので、200円入れておいた。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年11月05日
総合評価:4.0
(2017/11/1)
晴天の午前に見学。多数の観光バスが到着しており、西洋系の外国人中心に見学者は多い。
ベトナムが撃ち落とした米軍戦闘機などが展示されている。また、女性の軍人の活躍の展示が記憶に残った。
見学料:40,000ドン=約200円。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年11月05日
総合評価:4.0
(2017/11/1)
晴れた日の午後に訪問。
この美術博物館には考古学的に重要なもの、絵画(べトナム戦争関連も、平和になってからの抽象画などもある)の両方が展示されている。優れた内容だと思ったが、客はまばらである。
見学料:40,000ドン=約200円。
(付記)べトナム美術博物館の庭にHelio Vietnam Specialty Coffeeがあったので入ってみた。カプチーノを注文(45,000ドン=約225円)。5%のサービス料がかかり、正確には47,250ドン=約236円。ほどほどである。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年11月05日
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投稿日 2017年11月05日
総合評価:4.0
(2017/10/30)
Splendid Star Grand Hotelに勧められてハノイ市内の観光ツアー(50米ドル=約5,500円)に参加した。その1つ目の見学地がこのチャンクオック寺だった。
元々は西暦500年代に建立されたものだが、17世紀に移されている。釈迦、関羽、チャン・フン・ダオ(現在のベトナム北部を1225年から1400年まで支配した王朝の王族・武将)ら様々な神様や聖人が祀られている。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2017年11月05日
総合評価:4.5
ハロン湾はユネスコの世界遺産に指定されている。
(2017/10/31)
Splendid Star Grand Hotelから紹介されたハロン湾ツアーに参加した。昼食付きで費用は70米ドル(約7,800円)。午前8時半頃集合、解散は午後8時半頃。ちなみにいすゞのバスだった。参加者は20人ほど。わかった範囲では、1人はフランス人男性(ロンドンで金融機関に勤務)、フィリピン人母娘、モンゴル人男性2人、韓国人男性(軍役が終わったばかりで22歳)1人、日本人女性1人。
ハロン湾では、カヤックを私は1人で漕いだ。祠が見えたので、それを目指して往復した。また、ティエンクン洞窟の鍾乳洞を観た。
食事は船の中で食べた。揚げ春巻き、蒸した魚、肉と野菜の炒め物、野菜炒め、フライドポテト、ライスなどである。健康的な多種類の料理が食べられて満足した。
快適で、ガイドの説明も十分であり、満足である。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2017年10月07日
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投稿日 2017年09月24日
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投稿日 2017年07月08日
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投稿日 2017年07月08日
総合評価:5.0
(2017/7/2)
晴れた日曜日の午前に、駅前の観光案内所で自転車(電動で1日600円)を借りて、この資料館まで行ってみた。15分ぐらいだったと思う。
最初に気に入ったのは、山上憶良の貧窮問答歌。農民の貧しい生活についての歌である。
井伊直孝の展示があった。赤備えやひこにゃんなどである。
更に、第五福竜丸についての詳しい展示があった。私は第五福竜丸が焼津の船であることをすっかり忘れていた。被爆した乗組員のうち、久保山愛吉氏が亡くなっている。感想だが、同氏の家族への手紙と、亡くなった後の夫人の手記の出来が素晴らしい。
見学者は私たちの他に3組の親子。うち1組は外国人だった。
なお、入館は無料だが、200円寄付した。もっとすればよかったと今になって思っている。
見学の後は図書館に行って本を読んだ。ビートルズ来日関連の本があり、面白かった。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- レンタサイクルで15分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2017年05月06日
-
投稿日 2017年05月06日
総合評価:4.0
(2017/5/5)
2003年の「YES オノ・ヨーコ」展以来、14年ぶりに再訪問。今回は「藤森照信展―自然を生かした建築と路上観察」である。
藤森は、茶室やたねやの本社などの設計で有名である。植物を活かしており、気持ちがいい。
たねや所蔵の、皿などの素晴らしい美術品も展示されている。たねやの和菓子を売っていたので、饅頭(4つで480円)と水羊羹(3つで同950円)を買った。休憩室があり、そこでは無料でセルフサービスのお茶が飲めた。観客は多く、満席に近い。美術関連の本が置いてある。オノ・ヨーコのものもあった。
通常の料金は800円なのだが、水戸駅前で「水戸漫遊1日フリーきっぷ」(内税400円)を持っていたので600円になった。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0






















