まつこさんのクチコミ(5ページ)全224件
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投稿日 2023年05月13日
ホテルクラウンヒルズ中村(BBHホテルグループ) 中村・四万十川周辺
総合評価:4.5
驚くべきはその価格です。全国旅行支援の割引後ではありますが、朝食付き1泊のツインで、2人で計6千円を少しだけ超えるお値段でした。目を疑いました。
たしかに建物は古く、ツインといっても1台は補助ベッドになります。でも男女時間入れ替えの大浴場もあるし、好みの枕が選べたり、個人へのシャンプーの貸し出しもあります。
朝食の内容も、野菜の豊富な和食のメニューに加えて、鯛の漬け丼やネギトロ丼用の1食分に分けたパックも用意されています。
ただ中村の中心部から離れているため、徒歩圏内にはレストランは1軒しかありません。中心部の居酒屋まではタクシーで750円以上かかるそうです。こだわらなければすぐ近くにレストランがあって郷土料理も食べられます。少し遠出したい方にはレンタルの自転車も用意されているのでこらで用は足りるかと思います。
幹線道路にも程近く、便利で朝食もそこそこ充実した低価格の宿、企業努力に脱帽です。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2023年05月12日
総合評価:3.5
建設間もない新しいホテルのようで、部屋に入ると、特にバスルームは建材のシンナー系の臭いがありました。その分、部屋は新しく清潔でもありますが、この手の化学物質に敏感な方は注意が必要かもしれません。バスタブはそこそこな大きさがあり、洗面台もユニットにしては使いやすいです。
朝食は無料サービス。スムージーが売りのようです。この日は春限定のキーウィと小松菜?のグリーンのスムージーと、ベリーの入った赤紫色のスムージーの2種類でした。パンやワッフルとスープ、スクランブルエッグなど、洋食メインです。ご飯は炊き込みご飯のみ、味噌汁はありません。若い人向きの朝食のようですね。
自動チェックイン(名前検索から数項目を入力するとレシートが発行されるので、それをフロントに呈示して必要な料金を支払うシステム)と、自動チェックアウト(カードキーを挿し込み返却)。フロントのスタッフもてきぱきと親切で、スピーディで省力化された近代的なホテルでした。やはり若い人向きかな?- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 駅前から徒歩5分以内
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 清潔で朝食無料
- 客室:
- 3.5
- 新しい、が少し狭め
- 接客対応:
- 4.5
- スピーディかつ親切
- 風呂:
- 3.5
- ビジネスホテルにしてはバスタブ大きめ
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 洋食メイン、できれば和食も欲しい
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月05日
総合評価:4.5
今まで何度も素通りしていたけれど、単なるオルゴール屋さんと認識していました。今回は友人が「シンギング・バード展」という企画展を見たいとのことで初めて入館しました。
1階は手頃なお土産としてのオルゴール販売店ですが、2階ではオルゴール創成期からのヨーロッパの貴重な名品の数々にお目にかかれます。
また時間毎に説明会が開催され、実際にゼンマイを巻いてオルゴールを動かし、精巧なからくり仕掛が動く様を見せてもらえます。1台のオルゴールだけが奏でているとはとても思えない豊潤な音楽を浴び、これまで自分が抱いていたオルゴールについての貧弱なイメージが覆りました。
開催中のシンギングバード展はオルゴールではないものの、本物の小鳥が囀ずっているかのような逸品揃いで、これにも感動を受けました。
嵐山を訪れたら、ぜひ一度は入館したい博物館です。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年04月24日
総合評価:3.5
JR名古屋駅から程近くい高層ビルの18階がフロントです。駅から近いものの、少しわかりにくい場所で、しかも1階のエレベーターも表示が小さくて見逃しやすいです。
客室は19階以上にあるので、見下ろす眺めはなかなかのものです。
私達は3人でコンフォートトリプルという部屋に泊まったのですが、どうもツインの部屋に補助ベッドを入れただけのようで、お陰でベッド以外に座る場所も荷物を広げる場所もなく、狭かったです。ツインだともう少し余裕があるものと思われます。
楽しみは朝食ブッフェで、洋食も和食も味付けは良かったです。
なかでもお得感があるのが一口大のウナギです。ご飯の上に乗せて鰻丼にしても良いし、きしめんの出汁をかけてワサビを乗せて鰻茶漬けにしても美味しいので、つい食べ過ぎてしまいました。
大浴場は朝の9時まで入れるので、朝晩入りました。ビジネスホテルの割には朝も結構混んでいました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2023年04月12日
総合評価:3.5
第二番札所の極楽寺は、源平合戦の屋島の戦いに赴く源義経が立ち寄ったお寺でもあります。紀伊水道から徳島に渡った義経は背後から平家を討つべく、この寺を経由して屋島に進んで行ったのだとか。
そんな歴史を伝える案内板の左手には願掛け地蔵が目立って配置されているので、山門に入る前から願掛けをしてしまいます。
また第一番札所の霊山寺からの距離も近いため、巡礼のお遍路さんで賑わっています。
境内に入ると、弘法大師お手植えの杉と伝わる「長命杉」がそびえています。ということは樹齢千二百年ということでしょうか。幹に結ばれた紅白の紐をさわると霊気が伝わってくるとか。さすがの歴史を感じさせる二番札所でした。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年04月13日
総合評価:3.5
第五番札所で四番札所の大日寺から程近い距離にあります。
山門で目につくのが彩色の二天像です。普通は筋骨隆々の金剛力士像が迎えるところ、こちらでは御本尊の勝軍地蔵に合わせたのか、多聞天と持国天の二像が立っています。他の建物も彩色されています。
しかし最も目立つのが大イチョウ。樹齢800年と云われ境内の中心にそびえています。よく観察すると、枝から地面に向かって気根が伸びています。参詣の邪魔にならないように切ってあるようですが、それでも地面に向かう根が下がっているのがわかります。気根のある銀杏を見たのは久々です。
今回は4月なので枝から黄緑色の新芽が伸び始めていましたが、秋には見事な黄金色の銀杏の大木が見られることでしょう。- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年04月13日
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投稿日 2023年04月12日
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投稿日 2023年04月04日
総合評価:4.0
日吉ダムに隣接した道の駅です。レスランや産直品の販売があるのははもちろんですが、温泉と温泉プール、野外バーベキューもできるスポットです。
今回はレストランの利用だけでしたが、メニューのひとつに地元の大きなシメジをトッピングしたラーメンがあり、豆乳のスープを一口すすると、木ノ子の香りがミスマッチか?と思いつつ、添えられた山椒をひと振りすると味変して濃厚ながらあっさりスッキリの独自の味になりました。ゆで卵とモヤシと水菜が別の小鉢に添えられているのもちょっとした心使い。
これに蒸籠蒸しの鶏おこわをセットすると、単品かと見まがう大きな蒸籠がついてきて、満腹になりました。
桜も京都市内より少し遅れて満開、ダムの見学もできて、一日過ごせました。- 旅行時期
- 2023年04月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2023年03月26日
総合評価:4.5
坂出で万能とも言える活躍をした久米通賢の資料をはじめとする郷土史料を展示した郷土博物館、香風園という和洋ミックスされた庭園、鎌田醤油の直売所など、一帯が鎌田ミュージアムとして整備されています。
郷土史を学んだ後は直売所で醤油製品のお土産をどうぞ。特に試食した和三盆を使った醤油ラスクが美味しかったです。- 旅行時期
- 2023年03月
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投稿日 2023年03月26日
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投稿日 2023年03月26日
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投稿日 2023年03月26日
総合評価:5.0
ドーミーインには何度か宿泊していつも美味しい朝食に満足していますが、今回はまた格別でした。
まずウェルカムドリンクの桃ジュースが美味しくてお代わり。
チェックインして部屋に入ると冷蔵庫にウェルカムデザート?のレモンゼリー。
お風呂上がりはアイスバーとアイス最中。
名物夜鳴きそばは満腹でパスしましたが、翌朝の朝風呂後に乳酸菌飲料。
そして極め付きがアサリのお味噌汁と豪華祭り寿司でした。地元の白味噌仕立ての味噌汁はたっぶりのアサリ入り。祭り寿司は錦糸卵がたっぷり乗った上に穴子、エビ、ママカリ、そしてシャコまで乗っていたのには感動しました。酸味も甘味も少し強めの岡山の味付けでした。
他にもサワラのタタキに菜の花のおひたしと季節感もたっぶり、まるで郷土料理の割烹料理屋さんに行ったかのような満足感でした。
食べ物の話ばかりになりましたが、今回は食事だけでもドーミーインに泊まる価値があったと思えました。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2023年03月23日
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投稿日 2023年03月23日
総合評価:3.5
道の駅と言えば産直市、と思い込んでいる私にとって、ここは目からウロコの道の駅でした。
駐車場に車を停めてもカラフルな児童遊具とトイレしか目立たず、土産物の販売所は?と目を凝らしても海辺に南京錠のたくさんついたアーチに若者受けしそうな洒落たカフェがあるのみ?と「道の駅」の看板を探したら、建物の西側にようやく入口を見つけました。そうか、ここから入るとカフェまで繋がってたのですね。
青い瀬戸内海と瀬戸大橋と、洒落た建物、そうそう、塩田も横に再現されていました。
また道の駅の横の大きな白い建物は水族館、高い塔も水族館の一部とか。
辺り一帯が近代的な文化施設となっていたのでした、- 旅行時期
- 2023年03月
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投稿日 2023年03月23日
総合評価:3.0
坂出市街地からすぐ上に建物が見えているのに、スカイラインを登る距離は14km、断崖絶壁に沿った道はなかなかスリルがあります。それだけに五色台頂上の休暇村から眺める景色は絶景です。
すぐ下には市街地、それほど遠くない位置に瀬戸内海が迫り、瀬戸大橋が海と島を横切っています。
夕食時にはレストランから眺める朱く染まった瀬戸内海が何よりのご馳走となります。
大浴場もこの絶景を観ながら湯船に浸かると、温泉でもないのに豊かな気持ちになります。ただ、建物の規模に比べると浴場は少し小さめかもしれませんね。
食事はバイキングですが、生のミニクロワッサンの生地をワッフルの型に鋏んで自分で焼く、「クロワッサンワッフル」が美味しかったです。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2023年03月18日
総合評価:3.5
海岸から坂道を少し登った所にある奥藤酒造は1601年創業の歴史ある酒蔵です。年季の入った建物の壁、屋根が風格を醸し出しています。少し開いた入口から、ひんやりした土間が覗き、芳しい薫りが漂っています。
右の建物は母屋でしょうか?左は醸造所?奥には奥藤酒造郷土館があって酒造や回船、坂越村の歴史も学べます。
道路からすぐ左の建物を入った所でお酒を販売しています。希望すれば試飲させてもらえます。
下戸の私にはよくわかりませんが、話題の「乙女」は甘口のお酒、「忠臣蔵」は辛口の重厚なお酒だそうです。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年02月07日
総合評価:3.5
温泉旅館を選ぶに当たって、私が最も重視するのは泉質です。
第一滝本館には硫黄泉、芒硝泉、酸性緑ばん泉、食塩泉、重曹泉の5種類の泉質があり、またサウナ、蒸し湯、寝湯、打たせ湯、露天風呂と形状も様々に揃っています。
多様な湯を1ヵ所の大浴場で24時間満喫することができ、十分に広い脱衣場と浴槽なのでそれほど人が密集することもなくゆったりと入浴を楽しめます。
また1回ごとに新しいバスタオルとフェイスタオルを使えるので、自室からタオルを持参する必要もありません。
なので1日何度でもお湯に浸かり湯治をすることができました。
他に温泉プールやゲームコーナー、カラオケなど施設も充実、館内に蕎麦屋さんもラウンジもあるので、天候の悪い時でも外出せずに用が足りてしまいます。
食事は朝夕バイキングで、連泊してもメニューに変化はありませんでした。ただ連泊の2日目の夕食に追加メニューが一つ選べたので、私はホタテのバター焼き、連れ合いはウニの茶碗蒸しを選びました。
温泉旅館に何を求めるかは人それぞれだと思います。私はお湯を選んで納得でした。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- 札幌や新千歳空港から直通バスあり。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 広くてきれいでした。
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2023年02月07日
総合評価:3.5
JRインは札幌市内に2軒あります。1つは札幌駅に近いJRイン札幌、そしてもう1つがJRイン札幌駅南口です。地下鉄さっぽろ駅が最寄りです。
ビルの1階はやよい軒の方がスペースが広く、ホテルの入口は狭いので分かりにくいです。
必要なアメニティや好みの枕は1階で必要な物だけ持っていくのはスーパーホテルと同じです。
また、朝食は同じビル内のやよい軒の朝定食から選択するという、ホテルにとって合理的なシステムになっています。
地下1階に大浴場とラウンジがあり、ラウンジには本が置いてあったり畳風の床でくつろげるようになっていました。
私が泊まったのはツインですが、テレビの横が洗面台になっており、トイレとシャワールームが別になっていました。お湯に浸かりたい場合は地下に大浴場があるので問題ありません。大浴場も浴槽はビジネスホテルにしては広い方だと思います、ただ、私が宿泊したのが雪まつり前日だったためか、大浴場もラウンジも非常に混雑していました。
コンパクトな部屋はなかなか機能的にできていて、新しく清潔でもあります。残念な事にWi-Fiが不安定で繋がりが悪かったですが、全般的に駅から近く合理的なシステムで宿泊費もそれほど高くないのでまずまずのホテルではないでしょうか。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- タオル掛けが欲しかった。
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月23日
総合評価:4.0
奄美大島の伝統工芸品、大島紬の工房で、泥染め体験をしてきました。
まずは受付でハンカチやTシャツなどの染める素材を決めて申し込み、待合室で待機していると、案内の女性が迎えてくれ、村の中の植物や工房を一通り説明してくれた後、泥染め体験が始まります。
染める素材の白抜きの部分を決めて輪ゴムや紐で縛ります。苛性ソーダと染料に交互に浸しては絞ること3回、その後膝上まである長靴をはいて泥田に入ります。池の底はぬかるんでいるので、足をとられないよう、注意が必要です、底の泥を揉み込んだ後、輪ゴムや紐をほどいたら作品は係の人に渡して仕上げをお任せします。
ギャラリーショップを見ている間に乾燥してアイロンのかかった完成品を手渡してもらいました。
本格的な大島紬は気の遠くなるような手間と時間をかけて作られる事を学び、その価値と値段に納得。糸を染める基本の泥染めは気軽に体験することができました。
大島紬といえば独特の伝統柄は知っていたけれど、現在は多様な創作柄もあるのですね。高価なものなのでせめて小物でも、と思いましたが一つに決められず、創作欲を掻き立てられたので、翌日売店に再度立ち寄って端切れセットを購入しました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0














































