まつこさんのクチコミ(6ページ)全236件
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投稿日 2023年04月04日
総合評価:4.0
日吉ダムに隣接した道の駅です。レスランや産直品の販売があるのははもちろんですが、温泉と温泉プール、野外バーベキューもできるスポットです。
今回はレストランの利用だけでしたが、メニューのひとつに地元の大きなシメジをトッピングしたラーメンがあり、豆乳のスープを一口すすると、木ノ子の香りがミスマッチか?と思いつつ、添えられた山椒をひと振りすると味変して濃厚ながらあっさりスッキリの独自の味になりました。ゆで卵とモヤシと水菜が別の小鉢に添えられているのもちょっとした心使い。
これに蒸籠蒸しの鶏おこわをセットすると、単品かと見まがう大きな蒸籠がついてきて、満腹になりました。
桜も京都市内より少し遅れて満開、ダムの見学もできて、一日過ごせました。- 旅行時期
- 2023年04月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2023年03月26日
総合評価:4.5
坂出で万能とも言える活躍をした久米通賢の資料をはじめとする郷土史料を展示した郷土博物館、香風園という和洋ミックスされた庭園、鎌田醤油の直売所など、一帯が鎌田ミュージアムとして整備されています。
郷土史を学んだ後は直売所で醤油製品のお土産をどうぞ。特に試食した和三盆を使った醤油ラスクが美味しかったです。- 旅行時期
- 2023年03月
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投稿日 2023年03月26日
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投稿日 2023年03月26日
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投稿日 2023年03月26日
総合評価:5.0
ドーミーインには何度か宿泊していつも美味しい朝食に満足していますが、今回はまた格別でした。
まずウェルカムドリンクの桃ジュースが美味しくてお代わり。
チェックインして部屋に入ると冷蔵庫にウェルカムデザート?のレモンゼリー。
お風呂上がりはアイスバーとアイス最中。
名物夜鳴きそばは満腹でパスしましたが、翌朝の朝風呂後に乳酸菌飲料。
そして極め付きがアサリのお味噌汁と豪華祭り寿司でした。地元の白味噌仕立ての味噌汁はたっぶりのアサリ入り。祭り寿司は錦糸卵がたっぷり乗った上に穴子、エビ、ママカリ、そしてシャコまで乗っていたのには感動しました。酸味も甘味も少し強めの岡山の味付けでした。
他にもサワラのタタキに菜の花のおひたしと季節感もたっぶり、まるで郷土料理の割烹料理屋さんに行ったかのような満足感でした。
食べ物の話ばかりになりましたが、今回は食事だけでもドーミーインに泊まる価値があったと思えました。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2023年03月23日
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投稿日 2023年03月23日
総合評価:3.5
道の駅と言えば産直市、と思い込んでいる私にとって、ここは目からウロコの道の駅でした。
駐車場に車を停めてもカラフルな児童遊具とトイレしか目立たず、土産物の販売所は?と目を凝らしても海辺に南京錠のたくさんついたアーチに若者受けしそうな洒落たカフェがあるのみ?と「道の駅」の看板を探したら、建物の西側にようやく入口を見つけました。そうか、ここから入るとカフェまで繋がってたのですね。
青い瀬戸内海と瀬戸大橋と、洒落た建物、そうそう、塩田も横に再現されていました。
また道の駅の横の大きな白い建物は水族館、高い塔も水族館の一部とか。
辺り一帯が近代的な文化施設となっていたのでした、- 旅行時期
- 2023年03月
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投稿日 2023年03月23日
総合評価:3.0
坂出市街地からすぐ上に建物が見えているのに、スカイラインを登る距離は14km、断崖絶壁に沿った道はなかなかスリルがあります。それだけに五色台頂上の休暇村から眺める景色は絶景です。
すぐ下には市街地、それほど遠くない位置に瀬戸内海が迫り、瀬戸大橋が海と島を横切っています。
夕食時にはレストランから眺める朱く染まった瀬戸内海が何よりのご馳走となります。
大浴場もこの絶景を観ながら湯船に浸かると、温泉でもないのに豊かな気持ちになります。ただ、建物の規模に比べると浴場は少し小さめかもしれませんね。
食事はバイキングですが、生のミニクロワッサンの生地をワッフルの型に鋏んで自分で焼く、「クロワッサンワッフル」が美味しかったです。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2023年03月18日
総合評価:3.5
海岸から坂道を少し登った所にある奥藤酒造は1601年創業の歴史ある酒蔵です。年季の入った建物の壁、屋根が風格を醸し出しています。少し開いた入口から、ひんやりした土間が覗き、芳しい薫りが漂っています。
右の建物は母屋でしょうか?左は醸造所?奥には奥藤酒造郷土館があって酒造や回船、坂越村の歴史も学べます。
道路からすぐ左の建物を入った所でお酒を販売しています。希望すれば試飲させてもらえます。
下戸の私にはよくわかりませんが、話題の「乙女」は甘口のお酒、「忠臣蔵」は辛口の重厚なお酒だそうです。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年02月07日
総合評価:3.5
温泉旅館を選ぶに当たって、私が最も重視するのは泉質です。
第一滝本館には硫黄泉、芒硝泉、酸性緑ばん泉、食塩泉、重曹泉の5種類の泉質があり、またサウナ、蒸し湯、寝湯、打たせ湯、露天風呂と形状も様々に揃っています。
多様な湯を1ヵ所の大浴場で24時間満喫することができ、十分に広い脱衣場と浴槽なのでそれほど人が密集することもなくゆったりと入浴を楽しめます。
また1回ごとに新しいバスタオルとフェイスタオルを使えるので、自室からタオルを持参する必要もありません。
なので1日何度でもお湯に浸かり湯治をすることができました。
他に温泉プールやゲームコーナー、カラオケなど施設も充実、館内に蕎麦屋さんもラウンジもあるので、天候の悪い時でも外出せずに用が足りてしまいます。
食事は朝夕バイキングで、連泊してもメニューに変化はありませんでした。ただ連泊の2日目の夕食に追加メニューが一つ選べたので、私はホタテのバター焼き、連れ合いはウニの茶碗蒸しを選びました。
温泉旅館に何を求めるかは人それぞれだと思います。私はお湯を選んで納得でした。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- 札幌や新千歳空港から直通バスあり。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 広くてきれいでした。
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2023年02月07日
総合評価:3.5
JRインは札幌市内に2軒あります。1つは札幌駅に近いJRイン札幌、そしてもう1つがJRイン札幌駅南口です。地下鉄さっぽろ駅が最寄りです。
ビルの1階はやよい軒の方がスペースが広く、ホテルの入口は狭いので分かりにくいです。
必要なアメニティや好みの枕は1階で必要な物だけ持っていくのはスーパーホテルと同じです。
また、朝食は同じビル内のやよい軒の朝定食から選択するという、ホテルにとって合理的なシステムになっています。
地下1階に大浴場とラウンジがあり、ラウンジには本が置いてあったり畳風の床でくつろげるようになっていました。
私が泊まったのはツインですが、テレビの横が洗面台になっており、トイレとシャワールームが別になっていました。お湯に浸かりたい場合は地下に大浴場があるので問題ありません。大浴場も浴槽はビジネスホテルにしては広い方だと思います、ただ、私が宿泊したのが雪まつり前日だったためか、大浴場もラウンジも非常に混雑していました。
コンパクトな部屋はなかなか機能的にできていて、新しく清潔でもあります。残念な事にWi-Fiが不安定で繋がりが悪かったですが、全般的に駅から近く合理的なシステムで宿泊費もそれほど高くないのでまずまずのホテルではないでしょうか。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- タオル掛けが欲しかった。
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2023年01月23日
総合評価:4.0
奄美大島の伝統工芸品、大島紬の工房で、泥染め体験をしてきました。
まずは受付でハンカチやTシャツなどの染める素材を決めて申し込み、待合室で待機していると、案内の女性が迎えてくれ、村の中の植物や工房を一通り説明してくれた後、泥染め体験が始まります。
染める素材の白抜きの部分を決めて輪ゴムや紐で縛ります。苛性ソーダと染料に交互に浸しては絞ること3回、その後膝上まである長靴をはいて泥田に入ります。池の底はぬかるんでいるので、足をとられないよう、注意が必要です、底の泥を揉み込んだ後、輪ゴムや紐をほどいたら作品は係の人に渡して仕上げをお任せします。
ギャラリーショップを見ている間に乾燥してアイロンのかかった完成品を手渡してもらいました。
本格的な大島紬は気の遠くなるような手間と時間をかけて作られる事を学び、その価値と値段に納得。糸を染める基本の泥染めは気軽に体験することができました。
大島紬といえば独特の伝統柄は知っていたけれど、現在は多様な創作柄もあるのですね。高価なものなのでせめて小物でも、と思いましたが一つに決められず、創作欲を掻き立てられたので、翌日売店に再度立ち寄って端切れセットを購入しました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:3.5
空港から近く、土盛海岸がすぐ目の前にある「翔」さん。宿泊はロッジ、コテージ、個室から選べます。私たちは3人グループなのでコテージに泊まり、食事は「翔」のレストランで鍋をいただきました。
普通の定食風の料理も選べますが、毎日郷土料理をいただいていたのでここではあえて鍋を。すると相撲部出身のオーナーは張りきってちゃんこ鍋に腕をふるって下さいました。車エビ、豚肉、鶏肉、つみれと野菜の入ったちゃんこ鍋。すっきりとスープが澄んだ塩味で旨味もたっぷり。新鮮なお刺身と一緒に舌鼓を打ちました。
東側に面した窓から土盛海岸が見えて、アダンの林を抜ければ徒歩で海岸に出られます。夕方や朝の海岸の散歩も乙なもので、リゾート気分を味わいました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 空港から車で6分、送迎あり。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年01月22日
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投稿日 2023年01月22日
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:3.0
駐車場に車を停めても海岸は見えないので、一瞬どちらに歩けばよいのか迷います。奥の草原に向かって小高くなった丘を越えていくと海岸が現れました。
奄美大島にいろんなビーチがあるなかで、この海岸だけは不思議に角のとれた丸い石で埋め尽くされています。地形と海流の条件が偶然にもこの海岸に石を集めたのでしょうか。波打ち際には小さい石が並び、海岸から離れるにしたがって石は大きくなります。青い海と波を眺めて離島に来た実感を味わいました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年01月21日
総合評価:4.0
道の駅住用自体、お土産がコンパクトながら充実した道の駅となっているのですが、その隣にピカピカの新しい建物が立っています。これが奄美大島世界遺産センターです。
無料の展示室におそるおそる入ると、そこは奄美大島の森の中です。カメラのような機械を目的の動物などに照準を合わせると、映像と音を駆使して森に住む生き物や植物を観察できるようになっていて興味深いです。
実際の森に入る時間がないという方に、是非おすすめの施設です。- 旅行時期
- 2023年01月
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投稿日 2023年01月21日
総合評価:3.5
名瀬港の近く、コスパ重視で探したホテルです。
ここに1部屋だけ、「訳あり」と出ていた部屋は、洗面台とトイレはついているもののバスタブがないというものでした。大浴場があるので、部屋にお風呂が無くても何ら問題なしと判断し躊躇なく連泊で予約しました。
部屋に入ると普通のシングルですが、なるほどバスタブはありませんが、新しい大きな洗面台が備え付けられていて、一時流行した朝シャンもしたくなるほどでした。
こちらの大浴場は日帰り入浴もできるので、常連さんらしい人も出入りしているようです。男湯にはサウナもあるようですが、残念ながら女湯は湯船と洗い場のカランは3ヵ所だけで、時間帯により混雑していました。尚、近日中に女湯の外来入浴はなくなるそうです。
朝食は和食、洋食、ミックスの3種類あります。ミックスというのは目玉焼きとベーコンのメインが洋食と同じで、それにパンでなくご飯と味噌汁がつくものでした。飲み物はコーヒー、ジュース、牛乳など飲み放題になっています。
建物は新しいとは言い難いけれど、掃除も行き届き、格安に泊まれて良かったです。ただ、濡れたタオルを掛ける場所が無かったのと、駐車場が狭くて前後に縦2列駐車ししないといけないのが不便でした。- 旅行時期
- 2023年01月
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投稿日 2022年12月30日
総合評価:4.0
浜松市内に入るとはるか遠くから、あのビルは何?と尋ねたくなるほど目立つ高層ビル、その高層部分がオークラアクトシティ浜松です。
アクトシティ自体がホールを備えた総合文化施設で、浜松駅に直結した大きな建物ですが、その中心の高層タワー部分が客室として使われています。
駅からのアクセスが大変良い便利な立地となっており、動く歩道で繋がっています。ただ脚が丈夫な人でないと転ぶくらいの速度で動くので要注意です。また、地下の駐車場が大きすぎてどこに停めてよいのかわかりにくい。ホテルに電話してようやく地下二階にホテル専用駐車場があることを知りました。
さて私は33階に宿泊しましたが、ツインの部屋はゆったり広く快適で、はるか南に太平洋、眼下に広がる夜景に感動しました。
ただ一点、難を言うなら朝食です、和食の品数が洋食と比べて少ない。出てきた筑前煮の食材が明らかに冷凍野菜とわかる歯触りだったのが残念でした。和食は苦手なのかな?という印象を受けました。- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2022年12月23日














































