kumさんへのコメント一覧(68ページ)全732件
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エンジェル・フォール
「この門をくぐる者は一切の希望を捨てよ」
落差1000m近い滝は巨大な門を連想させますよね
ベネスエラと聞いて、ひょっとしたらと思っておりましたが
やはりギアナ高地でしたか
テーブルマウンテンの上端へはいけなかったのですね
何泊もしながら現地に到達して、それから切り立った崖を上るというのは無理なのかもしれませんが
海や砂漠などではなく、純粋にふもととの落差だけが、外界からこの世界を隔てている。独自の生態系
ところで、ギアナ高地にヒントを得て「失われた世界」を書いたコナン・ドイルは、晩年はかなりオカルトにのめりこんでいたようです。失われた世界はそのころの作品
シャーロック・ホームズの明晰さは、晩年には影を潜めていたということでしょうか?RE: エンジェル・フォール
tabbyさん、こんにちは〜
自分で登るのは辛いので怠け者の私はヘリコプターでテピュイに上陸できればと思っていたのですが、値段が結構高く(500〜600米ドル)、時間もなかったので実現できませんでした。
せめてテーブルマウンテンやエンジェル・フォールを上空から見たいと思って、セスナ機も検討しましたが、一人だと飛ばしてくれないんですよ。
一緒に行く人を誰か飛行場などで捕まえなければならない上、雨期には雲がかかっていてよく見えないことが多いそうなので、これも断念したんですよ。
「失われた世界」は彼が超自然に興味を持ち始めたあとの作品だったのですか。科学者らしさを残した作品だと思ったのですが。
霊的な存在を信じることはまだしも、妖精はちょっと…って感じがしますね。。。
kum2009年07月21日00時02分 返信する -
ステキなホテルですね〜
kumさん、こんにちは。
私のアイルランド旅行がいよいよ2週間後に迫ってきたので、再びkumさんの旅行記で予習中です。
それにしても、こちらの古城ホテル、ステキですねー。
いつもはホステル専門・ホテル嫌いの私も、ここばかりは、いつかそのうちきっと!と野望を抱かずにはいられません。
それにしても、kumさんの写真は本当にどれも美しいですね〜。どの旅行記も!
毎回惚れ惚れしてしまいます。
Dry White Toastアイルランドは古城ホテルが安い!
Dry White Toastさん、こんにちは〜
2週間後にアイルランドですか〜。いいなぁ。
今はとても良い時期そうですものね。
どこら辺に行くんですか??
アイルランドに長期滞在していた同僚の話によると
他のヨーロッパの国に比べて、アイルランドは古城ホテルが安いらしいですね。
特に私が行った2月はオフシーズンでかなりお得でした。
Ashford Castleのような大型ホテルでなくても
タワーキャッスルを改造した小さなホテルもたくさんあり
中世っぽさを色濃く残したそんなホテルにも泊まってみたいです。
たいていは1週間単位だったり、建物全体貸切らないといけなかったりで
実現可能性は低いのですが。。。
お褒めいただきありがとうございます^^
すごく嬉しいです。
私もDry White Toastさんのイギリス旅行記シリーズ、好きです。
静かな透明感がありますね。
kum2009年07月20日08時37分 返信するRE: アイルランドは古城ホテルが安い!
kumさん、返信どうも有り難うございます。
アイルランドは、私にとって初なので、今回はバックパッカー用の7日間バスツアーで、ぐるっと一周の予定なんです。
全日程、ホステルがアレンジ済みなんですが、まあアイルランドはイギリスのお隣で近いし、自分の趣向(ケルト文化大好き&雄大な自然が好き)からして気に入ることは間違いないと思うので、再訪する機会があれば次は是非古城ホテルに滞在してみたい!
そうそう、スコットランドにも古城をアコモデーションに改造したCarbisdale Hostelっていうのがあるんですよ。
ここは、古城の雰囲気は残っていますが、何しろかなり大規模なホステルなのでわいわいがやがや賑やかでAshford Castleのようなしっとり感はゼロですね^^)
Dry White Toast2009年07月20日16時08分 返信する -
凄ーい!!!
kumさん、こんにちは。
エンジェル・フォールも周辺の風景も迫力満点!
写真だけでも雰囲気が伝わってきました。
エンジェル・フォールって行くのが大変なんですね。
世界遺産に登録されているから楽に行けるのかと思ってました。
アクセスが悪いからこそこの大自然が守りやすいのかな。
でも道中の自然があまりにも素晴らしいので
苦労しながら行く価値ありますね。
ところでkumさんて今旅行中ですか?
ばーとんRE: 凄ーい!!!
バートンさん、こんにちは
ありがとうございますー。
エンジェル・フォールのあるカナイマ国立公園はとても広くて
まだ誰も足を踏み入れていない地域もあるみたいです。
道路も整備されていないのでまさに陸の孤島ですね。
ベネズエラという国自体が個人旅行をするには
あまりに不便かつ治安が悪いというのもネックですね。
> ところでkumさんて今旅行中ですか?
2日前にいったんNYのマンションに戻ってきており、
実はこれから部屋を明け渡すところです。
そのままヨーロッパに旅立ちます♪
kum2009年07月19日03時03分 返信する -
わぁ、エンジェル・フォールだ
kumさん、お邪魔してます。
ベネズエラですかー、ギアナ高地にエンジェル・フォールですかー。
これまたいつか行きたい場所なんですよねー(^-^)
2泊3日のツアー・・・ちょっとハードそうですが(寝るところとかが)、宿泊場所がよさそうで、わたし的にはかなり魅力です。
いつの日か1ヶ月くらい南米を旅するという夢を持っているので、こういうツアーがあること、覚えておきたいと思います。
それにしても、ギアナ高地はやっぱりとっても好みの景色です。ごちそうさまでした♪ -
インカトレイル・トレッキング
kumさん、初めまして。
インカトレイルをトレッキングされたんですねー。
いいですねー。羨ましい!
私は年をとって体力が尽きてしまう前に、インカトレイルのトレッキングだけはやっておきたいと思いながら、先立つものもなく、1年、また1年と過ぎてしまうのです。
必須の持ち物にあるカメラの替えのバッテリーは、なるほどそうですね。
ガイドさんに言ってもらわなかったら、こういうところにはなかなか気がつかないですよね。
私のペルーへの旅は、一体いつになることやらという感じですが、その時が来たら是非参考にさせて頂きます。
RE: インカトレイル・トレッキング
Dry White Toastさん、はじめまして
ご訪問及び書き込みありがとうございます♪
インカトレイル&マチュピチュは私も絶対行きたいと思って
楽しみにして行きましたが、その期待を全く裏切りませんでした。
普段運動をしていませんが、高山病対策も兼ねて
牛歩のようにゆっくり進めば何とかなりましたよ。
3日目からトレイル上の遺跡も増えてきて、
途中からオリジナルのインカ道も残っていて
その上を歩きながらマチュピチュにたどり着く感動は格別のものがあります。
ペルーは自然も遺跡も素晴らしいので是非とも旅を実現させて下さい!
今後ともよろしくお願いします。
kum
2009年07月17日01時55分 返信する -
アイルランド
kumさん、こんにちは。
緑豊かなのに荒涼とした景色ですね。
廃墟と風景がマッチしててアイルランドの雰囲気が
手に取るように伝わってきました。
いいなぁ、この感じ。
慣れない国での運転ってやっぱり大変ですよね。
私は逆走しても広くて交通量のない場所だったので助かりましたが(笑)
傷ついたジャガー、どんな姿になってしまったのか
ちょっと興味湧きました^^
ばーとん
The Jaguar
バートンさん、こんにちはー
アイルランドはイタリアなどに比べて華々しくはないですが
静かな美しさがあって大好きです。
ヨーロッパの人やアメリカ人には人気の観光先になってきていますが
まだまだ観光化が進んでいるとはいえないのも魅力です。
道がわかりづらかったりという不便さはありますけどね。
でも人がみんなとても親切だし英語が通じるので
不便さを考えても旅行はしやすいと思います。
> 傷ついたジャガー、どんな姿になってしまったのか
> ちょっと興味湧きました^^
はは。目だった凹みはなかったのでそれほどひどくないです(と自分でフォロー)。
ただ擦り傷が多かったり、枝が隙間に挟まって抜けなかったり
ライトのガラスが割れていたりって感じですかね…って、ひどいかしら?
あ、ちなみにアメリカ在住は中・高の時に4年間と今回2年間の合計6年です。父が転勤族だったのです。その前はドイツにも6年住んでました。
kum2009年07月09日08時10分 返信する -
他人事じゃなくて
kumさん こんばんは。
おじゃまさせて頂きます。
スリにあわれて本当に大変でしたね。
もし自分だったらと思うとぞっとしますよ。
パニクって落ち込んで、はたして立ち直れるのか・・不安です。
kumさんの心の切り替えに拍手です。
実は私もヴェルサイユ宮殿で写真撮影中に、私の斜め掛けバックのチャックが開けられてしまいました。
いつもバックは必ず前にして、特に人ごみの中は両手で抱えて移動するのですが、写真を撮る時はどうしても両手を離してしまいますし、意識もカメラと被写体の注がれますものね。そこを付かれてしまいました。
幸いにしてお財布もパスポートも無事でしたが、改めて気が引き締まりました。他人事じゃないんですよね。
海外では「スリ横行、スリ注意、バックは前に抱えて。」を呪文のように唱えましょう。
今度旅行される時は、どうぞ素敵な思い出を作って下さいね。 ニッキ
結構あるんですね・・・
ニッキさん、こんにちは。
ヴェルサイユで美しい写真を撮っている間にそんなことがあったとは…
確かに写真を撮っている時ってかなり無防備ですよね。
貴重品の管理については私も色々考えさせられました。
旅の最後の方、慣れてきた頃が一番危ないらしいですね。
私の場合、旅の最初でしたが、今まで散々一人旅をしていて何もなかったので油断していたのだろうと思いました。
> 今度旅行される時は、どうぞ素敵な思い出を作って下さいね。
ありがとうございます。
実は、現在旅行中です。
犯罪多発のベネズエラなので気をつけます!
またもや一人旅なのでパスポートだけは死守します。
kum2009年07月06日06時38分 返信する -
monochrome
こんにちは
お気に入りリストへの追加の承認、ありがとうございます。
アイルランド
実は次の旅行の候補地の中のひとつです。
もちろん「最果ての地」アラン諸島もルートに入れておかないと(笑)
ちなみにほかの候補は、
アイスランド(もちろん)
バンクーバー島
ニューイングランド(NYから北上してワイエスゆかりの地を訪ねる)
アラスカ デナリ
フェゴ島など
モノクロの画面がかっこいいですね
これって、デジタル一眼で撮ったものを加工しているんですよね
それにしても
パリでは壮絶な体験をしたんですね
おまけに今回は自動車
でも、フルサイズのジャギュア君が突然配車されたら
誰だって擦りそうだけど・・・
最後のNYに帰ってほっとしたしたというコメントがとてもいいです。
(NYも「最果ての地」ですね、いろんな意味で)
RE: monochrome
tabbyさん、こんにちは〜
書き込み有り難うございます♪
実は現在ベネズエラにいます!
アイルランドはかなりいいですよ〜。
5月のアイルランドは、実は結構ギリギリに決めて
最初の候補はアイスランドだったのですよ。
でもノロノロ考えているうちにエアーが高くなって行けなくなりました…
行ってみたいですよね〜。
他の候補地もステキそうですね。
実現されるのを楽しみにお待ちしております。
あまり「果ての地」扱いはされていないと思いますが
私が今まで行った中で一番「果て」な感じがした場所は
南極のパラダイス・ハーバーにあるアルミランテ・ブラウンという
元アルゼンチンの基地です。
あまりに静かで綺麗な場所にポツンと小屋が建っていて切なくなりました。
> これって、デジタル一眼で撮ったものを加工しているんですよね
そうなのです。
アイルランドは結構曇りがちなのでカラー写真だと今ひとつぱっとしないなーと思う時に白黒にしてごまかしています^^:
> でも、フルサイズのジャギュア君が突然配車されたら
> 誰だって擦りそうだけど・・・
ありがとうございます。そう言ってもらえるとちょっと救われます。
もともと右ハンドルに慣れていないのにでかい車で細い道を攻めすぎました(苦笑)。
> (NYも「最果ての地」ですね、いろんな意味で)
うーん、深いですねー。
果てであり、始まりでもある感じですかね。
kum2009年07月03日12時56分 返信するMan-hattan, the sunken city at the end of the world
kunさん、こんにちは
ベネスエラ(◎_◎;)!!! すごい
NYと聞いてなぜ「地の果て」を連想したのか
思い出しました。
スピルバーグとキューブリックのSF映画 A.I
ロボットの少年が、自分を人間にしてくれるという
青い妖精をさがして旅に出た先
Our "Blue Fairy" does exist in one place only
At the end of the world where the Lions Weep
This is the place where dreams are born.
Man-hattan, the sunken city at the end of the world2009年07月03日16時41分 返信する -
ペンギン♪
kumさん、こんにちは。
ペンギン可愛いぃぃ♪
ほんと、どんな仕草でも愛嬌があって可愛いですよね。
以前、上野動物園でペンギンウォークを見たことがありますが、
最前列でモゲまくりでした^^
ジェンツー饅頭にはノックアウト!
南極のツアーって噂には聞いてましたがやはりいいお値段しますね。
それでもいつか行きたい。
旅人の永遠の憧れです。
ばーとん -
ジャガー様。
kumさん、こんにちは!
車、大変でしたね。でもすみません。かなり笑ってしまいました(^^)
アイルランドは行ったことがないのですが、kumさんの写真を見ているとそれぞれの場所の空気が伝わってくる感じがします。あー、私もいつか行きたいなあ。でもうちの旦那が一人で行っているのでもう行ってくれないかもしれません(;_;)
それでは続きも見せていただきますね♪



