2009/05/22 - 2009/05/25
6位(同エリア27件中)
kumさん
去年の10月からお約束になっている旅行中のトラブル。去年の夏まで平気だったのに、突然なぜこんなことになったのかしら??
TravellerというよりTroublerな気がする今日この頃。
ここで昨年秋以降のトラブル歴を振り返ってみましょう。
08年10月 ガラパゴスでダイビング中にデジカメを潮に流される
08年11月 グランドキャニオンで望遠レンズを落としてフィルターが外れなくなる
08年12月 南極で望遠レンズを落としフィルターが割れる。割れたフィルターが外れないのでクルーの人に力いっぱい回してもらったらレンズ壊れる。(←レンズ落としすぎ!)
09年2月 アイルランドで結婚指輪をなくす(さすがにへこむorz)
09年3月 パリで財布、米国ビザなどをスラれる。日本緊急帰国
09年5月 今回
何事も起こらない旅よ、カムバーック(TДT)〃
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今回の旅はまたしてもアイルランド。3月のパリでのトラブルで疲れたので、癒しを求めてアイルランドに弾丸旅行してきました。2月に引き続き、今回も3連休(米国のMemorial Day)の中での強行軍です。
今回もShannon空港からin/outでレンタカー。前回役に立たなかったのでGPSはなし。
旅の目的はスケリッグ・マイケルとケリーの周遊路。前回のアッシュフォード・キャッスルがあまりに良かったので、今回も古城ホテルに泊まりたいと思ったけど、この時期はハイシーズンに入ってきており一人だと高いので断念。それ以外の行き先は飛行機の中でミシュランガイドを見て研究。
【旅程】
5月22日夜NY発(機内泊)
23日早朝シャノン着 キラーニー泊
24日リムリック泊
25日午後シャノン発 同日NY着
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エア・リンガス
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シャノン空港に到着すると強い雨が降っていました。
道路地図を空港の売店で買って出発♪
N69を西へ。
途中、使われていないステキな門を発見。建物は見あたらない。
雨合羽は持っていたものの傘がないので車の中から写真を撮る。 -
まず最初に立ち寄ったのはLislaughtin Friary(リスローティン修道院)
15世紀に建てられた修道院 -
ここもアイルランドの他の修道院跡と同様、墓地として使われている。
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1580年に3人の修道士が殺害され、修道院が破壊されるという事件があり、そのまま修復されることなく破棄された。
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窓が美しい
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今はメインロードから外れた静かな環境にひっそりと建つこの修道院で、昔なぜそのような事件が起こったのだろう。
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次に訪れたのはCarrigafoyle Castle(カリガフォイル城)
R551から細い道を入っていった所にある
もともとは島の上に建っていたが今は陸つなぎになっている。 -
ここは夏季しか中に入ることはできないようでドアが閉ざされている。破壊された壁から中が見える。
翌日ガイド付ツアーで見学したRoss Castleと造りが似ている。もともとは4階建て、天井の形からして3階に城主の部屋があり、4階が大広間になっていたのだと思われる。防衛上の理由から3階以下の窓は小さく、壁は平たい石を隙間なくびっちりと積み上げられたもの。周囲は城壁と水で囲まれている。 -
アイルランドに多いTower Castle
防衛に主眼を置かれた造りなので、城というよりは要塞に近い。
ここもそうだが、水辺に囲まれた土地に建つ城が多い。 -
カリガフォイル城に向かう途中にあった名のない教会跡
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捨て置かれたようなマリア様
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こんな風に緑に囲まれた石造りの廃墟がたくさん残っているところがすごく好き
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ようやく青空が見えてきた。
ここで今回の我が愛車をご紹介しましょう。
はい、ドン!
Jaguar様です。ムダに…
普通の車を借りたつもりが、他にオートマ車が空いていなかったからかアップグレードされたようです。外観もなんか格好いいし、なんで内装レザーなの?と思ったらハンドルに見覚えのあるマークがついていてようやく気づきました^^;
かっこいいし、いい車ですね。
しかし、私の運転技術を考えるとでかすぎました。。。 -
Rattoo Round Tower
1100年頃に修道院に隣接して建てられたものらしい。修道院は残っておらず、その後に建てられた教会の廃墟がかろうじて残っている。
塔の保存状態はとてもいい。屋根は復元されたもの。 -
何もない草原にぽつりと建つ塔がとても絵になる。なんのために建てられたのだろう?
-
入り口は2階部分にある
2階部分に入り口を設ける建築はTower Castleでもよく見られ、防衛上の理由らしい。修道院又は教会に併設した塔がなぜ入り口を2階部分にする必要があったのかしら?その後のクロムウェル時代の名残なのかなぁ。 -
ここもR551から細い道を少し入ったところにある。
道は生け垣に囲まれており、実はここで一瞬よそ見をした瞬間に車の右側を思いっきり擦ってしまった。
サイドミラーの鏡がはずれ、ヘッドライトに枝が挟まり、もちろん擦り傷だらけorz
Hertzに電話しようにも電話も近くに店もないので、とりあえず先に進んだ。最初に見かけた小さな町のスーパーで「車をぶつけたので電話を貸してもらえないか?」と聞くと、店主のおじさんが車の様子を見てくれて、Hertzへ電話をかけてくれた。アイルランド人親切すぎるゼ(≧∇≦)ъ
結局そのまま運転して問題ないのなら、返却するときに説明すればいいから今は何もしなくてもいいとのこと。
安心して旅を続行〜
しかし、ここで私、安心しすぎだったのでした… -
ディングル半島をぐるっとドライブ
途中、Conor Passという峠を越えます。山道なのであまりスピードを出せません。
峠を越えるとディングルの町に到着
ディングル半島で一番大きな港町です。 -
この町でまたもややっちまいました。
少し細くなっている道を対向車を気にしながら通っていると
「ゴン!」
という嫌な音…車の左側を確認するとサイドミラーがへこんでました( ̄□||||!!
高校の時にアメリカに住んでいて、そこで免許を取ったのですが、日本では全く運転してなかったので右ハンドルに慣れていないのです(言い訳) -
さらに、車の傷を確認するため道路脇に車を停めようとしたら、ドラム缶が置いてあり、またもや
「ガコンッ!」
…………
…………
……旅を続けることにしましょう(汗) -
何やら偉い人の住居跡
The Chancellor's House -
Gallarus Oratory
祈祷所というか礼拝堂ですかね。9世紀に建てられたものでボートを逆さにしたような形をしている。 -
東側に窓、西側に入り口があり、朝陽と夕陽が入るようになっている。
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Dingleに戻り、今度はN86で東進し、R561に入る。
まだ肌寒いがサーファーがたくさん海に入っていた。 -
本当はこの日にケリー周遊路のドライブもしたかったのですが、時間的に難しそうだと思ったので断念。
キラーニーに向かい、宿に寄ってチェックイン。この時点で15時半くらい。
まだ日が高かったので16時くらいからGap of Dunloe(ダンロー渓谷)に行ってみることに。 -
ダンロー渓谷は一応車でも入れるようになっているが、道路が狭いことや環境保全のため、徒歩か馬車が推奨されている。
冬季に行った職場の先輩から車でも大丈夫だったと聞き、時間もないので私も車で進入。
しかし5月は結構ハイシーズンに入りかけている。
なので対向車がバシバシ来る。
2台通れるような場所までバックするも、何やら不吉な音が…またどっかぶつけたらしい( ̄□||||!!ウギャー
ここら辺で、もうどうせfull insuranceだからいいやと開き直る。…今になって思うと甘かった!!
写真は宿に使われていた建物の廃墟 -
←開き直りついでに徐行運転しながら写真を撮っている
アホだ。。 -
-
道が細く、後ろや前から車が来ることから、ゆっくり景色を楽しみたいなら、やはり徒歩かポニーライド(馬車)を選んだ方が正解だと思いました。
こんな道に似つかわしくない車で一人運転するアジア人女性をみんな訝しげに見ていました。。。そりゃそうだ。 -
しかも問題は、通り抜けができるはずなのに、分かれ道がいくつかあり、どこが出口につながっているのかがわからないってことです。
とりあえずポニーを乗せたトラックが通りかかったのでついて行くことに。
しばらく行くと石造りの素敵な橋がありました。「ここわたりたーい」と思ったものの車は通行禁止でした。どうやら渡るとキラーニー国立公園の敷地に入るよう。
トラックが消えていった道を進んでいくと牧場が。その先に行くと未舗装の泥道…しかも行き止まり!
ここでUターンってできるのか?とさすがに焦ったもののやればできるものですね。ズルズル滑りながらもできました。
そしてジャガー様、さらに汚れる( ̄▽ ̄;) -
別の道を試すもそこも行き止まり。3つ目に試した道はかなり先まで続いていました。
ここまで行って出られなかったら時間ロスが痛すぎると思い地図を確認すると、出口まで続いているっぽい道とカーブや方向が似ている。
大丈夫!と信じて先に進むと、これで合っていたようでケリー周遊路に出られました(´▽`)ホッ
日が沈んできていい感じになってきたLadies View(貴婦人の眺め)からの眺望 -
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Ladies Viewの近くにある喫茶店の駐車場
クラシックカー軍団が停まっていました。
そして、「Leprechaun Crossing(妖精に注意)」マーク発見! -
こんな小さな車にこの人入るのかしら・・・?
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Leprechaun Crossing拡大
確か、18時半頃だったと思います。ちょうど店員さんが看板をしまうところでした。
間に合ってよかった。
Leprechaunはアイルランドに伝わるいたずら好きの男性の妖精です。捕まえると地中に埋めた黄金のありかを教えてくれるのだそうだ。 -
貴婦人の眺めからキラーニー方面に少し行った所にある廃屋
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湖のほとりにある駐車場に立ち寄る
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湖の畔に立つ家族
何をしているのかと見ていると、 -
白鳥がいました!
優雅でこういう景色に合いますね。
うちのインコと大違いだわ。 -
キラーニー手前のMuckrossに、キラーニー国立公園の裏出口のような場所があり、駐車場があいていたので少し覗いて見ることに。
8時にディナーの予約をしていたため時間がなく、あまり奥へは入れませんでした。 -
林を少し入ったところにMuckross Friary(マックロス修道院)があります。
ちなみに私はいけませんでしたが、この先にあるMuckross Lakeには大きな未確認生物(UMA)がいると言われています。通称マッキー(笑) -
15世紀に建てられた修道院
私以外、誰もいませんでした。 -
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リーン湖の畔に建つ美しい修道院です。
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マックロスを後にして20分くらいで宿に戻れるかと思いきや、道に迷ってしまいました。結局ディナーには間に合わず。
宿はAghadoe Heights Hotel & Spa
小高い丘に上にあります。幹線道路からは外れている。
古城ホテルは手が出なかったので、五つ星のこのホテルで手を打ちました。きれいだけど感動はなかったです。スパやディナーを試していないので、何ともいえませんが。
癒しをコンセプトにしているようで、朝食のビュッフェではデトックスジュースなど健康を意識したものがあるのが女性的には嬉しい。 -
このホテルはなんといってもリーン湖を望む眺めが素晴らしい。
Lake viewの部屋の方が割高になりますが、裏手の部屋にするならここに宿泊する意味があまりないような気がします。 -
-
せっかくなのでちょっとだけお散歩へ
リーン湖にもリーン・モンスターなる未確認生物がいると噂されている。かなり怪しい。 -
-
21時くらいにようやく日が沈みました。
しかし寒かった。。
この日の走行距離約420km。
明日はいよいよスケリッグ・マイケル。船が出航できるか朝に電話で確認します。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- 迷子さん 2009/08/28 03:27:02
- 素敵〜!
- こんにちはです。
アイルランドをドライブ旅行!
南西部のお写真どれも素敵ですだ〜。
何か・・・・何も無いような田舎だけど
癒されますだね〜。
ド田舎の道を走ってると対向車や道端老人?から
手を挙げて挨拶されませんですたか?
アイルランドらしからぬ?青空もいいですね!
- kumさん からの返信 2009/08/28 19:27:48
- RE: 素敵〜!
- 迷子さん、こんにちは。
ご訪問、書き込み及び投票の三点セット(?)を有り難うございます!
迷子さんはさすが石好きなだけあって
アイルランドやスコットランドを度々ご訪問されていますねぇ。
> 何か・・・・何も無いような田舎だけど
> 癒されますだね〜。
非常によく分かりますね。
だからリピートしてしまうのかもしれません。
行ったことがない人に魅力を伝えるのは難しいのですが
私の周りでアイルランドに行った人は一人以外みんなはまっています。
ちなみに、その一人というのはイタリア在住です(笑)。確かに系統が違う。
> ド田舎の道を走ってると対向車や道端老人?から
> 手を挙げて挨拶されませんですたか?
ほえー。それはさすがになかったです。
> アイルランドらしからぬ?青空もいいですね!
確かに「らしからぬ」ですね。
午前中は激しく雨が降っていたのですが
その後晴れ間が見えてきてほっとしました。
kum
-
- バートンさん 2009/07/08 23:03:43
- アイルランド
- kumさん、こんにちは。
緑豊かなのに荒涼とした景色ですね。
廃墟と風景がマッチしててアイルランドの雰囲気が
手に取るように伝わってきました。
いいなぁ、この感じ。
慣れない国での運転ってやっぱり大変ですよね。
私は逆走しても広くて交通量のない場所だったので助かりましたが(笑)
傷ついたジャガー、どんな姿になってしまったのか
ちょっと興味湧きました^^
ばーとん
- kumさん からの返信 2009/07/09 08:10:45
- The Jaguar
- バートンさん、こんにちはー
アイルランドはイタリアなどに比べて華々しくはないですが
静かな美しさがあって大好きです。
ヨーロッパの人やアメリカ人には人気の観光先になってきていますが
まだまだ観光化が進んでいるとはいえないのも魅力です。
道がわかりづらかったりという不便さはありますけどね。
でも人がみんなとても親切だし英語が通じるので
不便さを考えても旅行はしやすいと思います。
> 傷ついたジャガー、どんな姿になってしまったのか
> ちょっと興味湧きました^^
はは。目だった凹みはなかったのでそれほどひどくないです(と自分でフォロー)。
ただ擦り傷が多かったり、枝が隙間に挟まって抜けなかったり
ライトのガラスが割れていたりって感じですかね…って、ひどいかしら?
あ、ちなみにアメリカ在住は中・高の時に4年間と今回2年間の合計6年です。父が転勤族だったのです。その前はドイツにも6年住んでました。
kum
-
- ふみこさん 2009/06/20 14:57:29
- ジャガー様。
- kumさん、こんにちは!
車、大変でしたね。でもすみません。かなり笑ってしまいました(^^)
アイルランドは行ったことがないのですが、kumさんの写真を見ているとそれぞれの場所の空気が伝わってくる感じがします。あー、私もいつか行きたいなあ。でもうちの旦那が一人で行っているのでもう行ってくれないかもしれません(;_;)
それでは続きも見せていただきますね♪
- kumさん からの返信 2009/06/21 06:39:43
- RE: ジャガー様。
- ふみこさん、ちょっとご無沙汰してましたー。
アホでしょ?(笑)
注意力が足りないらしいですね。
旅行記や今まで行かれた場所を拝見する限りでは
ふみこさんは絶対アイルランドが好きだと思います!
私もアイルランド2度目でしたし、夫を連れていずれまた行きたいとも思っているので、旦那さんも説得次第では行ってくれるかも!?
kum
-
- belleduneさん 2009/06/13 10:10:49
- 大変でしたね...
- kumさん、何と言っていいか.....
でも、それは車のトラブルではなくて、運転手の運転ミス?失礼しました。
旅行のトラブルはパリのスリだけで、後は、kumさんのちょっとした不注意?またしても失礼。
満身創痍のジャガーの写真見たかったです。
私も、アルジェリアの空港で2時間ほど待たされた時に、隣の椅子にカメラの入った鞄を置いたのですが、ベルトが引っかかった拍子にコンクリートの床に落ち、同じくひび割れたフィルターがレンズから外れず、でもカメラとズームレンズはセーフでした。
全く自分の不注意でした!
今年3月にブエノスアイレスのレミースにコンパクトカメラを置き忘れたのも私のミス。
一人旅の時は、あまりうっかりミスはしないのですが、友人と一緒だと気が緩むのかもしれません。
物を落としたり、壊れたりは、修理したり、買えば良いのですが、体を傷つけられたり、危険な目に遭うことの方が怖いですよね。
パスポートやビザも再発行が大変ですから、1度した不注意、ミスは2度しないように旅行中に限らず、いつも心がけましょう。(ちょっと偉そうに言ってみました)
でも、次にどんなハプニングが待っているのでしょうか...
ちょっと楽しみでもあります。
5月にお茶の水のgallery bauhausで伊藤進哉さんの「The Celts 風の大国」を見たのですが、素晴らしかったです。
kumさんの写真を見ていたら、あの時の静かな感動を思い出しました。
またお邪魔します。
- kumさん からの返信 2009/06/13 13:01:30
- RE: 大変でしたね...
- belleduneさん、こんにちは。
> でも、それは車のトラブルではなくて、運転手の運転ミス?失礼しました。
> 旅行のトラブルはパリのスリだけで、後は、kumさんのちょっとした不注意?またしても失礼。
あはは。
つっこみありがとうございます。
正にその通りでございます。私もそう思っています。はい。
喉もと過ぎるとすぐに熱さを忘れるタイプなので、同じような凡ミスを繰り返しているんですよね。反省。
ただ、今までは何もなかったのになぜここ連続でこんなにやらかしているのかなと思ったりするわけです。
> 私も、アルジェリアの空港で2時間ほど待たされた時に、隣の椅子にカメラの入った鞄を置いたのですが、ベルトが引っかかった拍子にコンクリートの床に落ち、同じくひび割れたフィルターがレンズから外れず、でもカメラとズームレンズはセーフでした。
> 全く自分の不注意でした!
交通事故と同じように自分に過失が全くない事故はほとんどないと思いますが、普段と同じように過ごしていても事故が起こる日と起こらない日があるわけで、やはり運の要素があるような気がします。
ともあれ、日頃から注意するくせをつけておくことが重要なことには全く異存なしです。
一人旅の場合、他に頼れる人がいないので用心に用心を重ねなきゃいけないなと思いますし、誰かと一緒の場合でも相手に迷惑をかけてしまうのでやはり気をつけなきゃですね。…はい、気をつけます(笑)
> 5月にお茶の水のgallery bauhausで伊藤進哉さんの「The Celts 風の大国」を見たのですが、素晴らしかったです。
> kumさんの写真を見ていたら、あの時の静かな感動を思い出しました。
過大なお言葉をありがとうございます。
アイルランドの写真展だったのですね。
私も見てみたかったです。
kum
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