ワンダラーさんのクチコミ(39ページ)全1,714件
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ロフトでは大型店舗で、無印良品店や紀伊国屋書店とつながっているのも良い
投稿日 2019年10月26日
総合評価:4.0
久々に渋谷ロフトの各階を歩いてみた。ビルの構造は容易に分からないが、上階は狭く、1階はそこそこ広い。生活雑貨や文房具の品ぞろえが多い。デザインも良いが、お値段も良いのでなかなか手が出ないのが実情。
渋谷だとインバウンド需要も大きいのであろう。外国人向けのPOPなども目立つ。
値段が高くても、インターネットで予約でき、80分入替制という喫茶店があるのも、渋谷らしい。
紀伊国屋書店店舗や無印良品店舗とつながっているのも面白く便利。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
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狭い店だが2階客席は落ち着いて食べられる。
投稿日 2019年10月26日
総合評価:3.5
新宿や渋谷の盛り場では、牛丼屋の数が減ったように感じる。きっと家賃やアルバイト相場が高いので、需要は多いのだろうが、儲からないのではなかろうか。
109前の道玄坂入口にある渋谷では貴重な吉野家は、小さなビルの1階と2階だが、本当に狭い。それでも2階席は落ち着いて食べられるのでお勧め。
カレーまでメニューを広げたのは、客が選択するのに時間がかかり、つくるのにも時間がかかり、結局回転が悪くなって自分の首を絞めることになるのではと危惧する。
「牛丼並+野菜汁+サラダセット」を注文したが、別作成のセットメニューを前面に出すこの店は、客単価アップだけでなく、回転率も気にしているのであろう。
野菜汁は思いのほか美味しかった。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
-
ランチタイムの「あら汁無料サービス」は、開店直後が狙い目
投稿日 2019年10月26日
総合評価:4.0
平日500円引きの券が手に入ったので、二人で初めての大泉インター店に行く。
目白通り沿いのスーパーバリューの大きな店舗の隣で、コンビニなどとの共同駐車場はやや狭いが、開店時刻直後なので空いている。
店内は先客が一人だけ。グランドメニューにはない「海鮮チラシ1,160円税別」を注文してランチタイムの「あら汁無料サービス」に向かう。
ズンドウ鍋に一杯で、野菜も多いが、アラとは思えないほど身がついた魚も入っているのでゲット。客が増えると、だんだん食べられない骨やヒレになるのであろう。
海鮮チラシは切り身も大きく種類も多くて美味しくてお得感あり。
追加で頼んだ「とろ鉄火420円税別」も美味しかった。
500円引きで、二人で2500円強で、大満腹。また500円引き券ももらう。- 旅行時期
- 2019年10月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2019年10月25日
総合評価:3.0
北上市から横手市を結ぶ国道107号を北上側の湯田温泉から峠を越えて横手側に降りていくとある木工をテーマにした全ての施設を木目を生かした建物で統一した道の駅。
「道の駅 さんない」が正式名称で、「ウッディらんど 」が愛称。「さんない」とは高速道路に山内PAがあるので、この付近の地名であろうが、漢字だと「やまうち」と読んでしまうために平仮名かと思う。
20年前の開設というので、駐車場は少し狭く、出し入れしにくいが、木の暖かみを感じる。- 旅行時期
- 2019年10月
- トイレの快適度:
- 2.5
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投稿日 2019年10月25日
総合評価:4.0
ビジターセンターの駐車場前を起点に、大沼を一周する自然探勝の遊歩道・湿原部分の木道が1.2キロの長さで整備されている。
木道部分は草丈が高いと沼が見えにくい場所もあるし、木道に覆いかぶさるような場所もある。
夏は、ミズバショウ、コバイケイソウ、ワタスゲ、イソツツジなどが観察できるという。10月だというのにリンドウの花が残っていた。今年はまだ本格的な霜はおりていないのかと疑う。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2019年10月24日
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昔の沢内村は山奥で雪深いイメージだが、現在は繋温泉からトンネルを抜け容易に行ける
投稿日 2019年10月24日
総合評価:3.0
昔の沢内村は、冬は山奥で雪深く閉じ込められるイメージだったが、現在は盛岡の奥座敷繋温泉からトンネルを抜け容易に行くことができる。もちろん南の高速道路経由でも。
南のJR北上線沿いの湯田温泉とは少し距離があるが、県道から田んぼと川を越えた森の中にある「志賀来(しがき)温泉およねの湯」という温泉で、湯温60度で、1分間に270リットルも湧いているという。
泉質はカルシウム・ナトリウム・硫酸塩泉の低張性弱アルカリ性高温泉。
さっぱりした感じで、関節痛や筋肉痛、慢性消化器病などに効能があるという。
大浴場の外に露天風呂があるのが嬉しい。もちろん源泉かけ流し。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 風呂:
- 3.5
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.0
単なるホテルではなく「いこいの村」という各種の施設が複合的に揃った宿。
天然芝16ホールというグラウンドゴルフや体育館アリーナ、バーベキュー場、屋内温水プールなど。温泉は良いが露天風呂が欲しい。
国道よりも小高い森の中の立地なので、背後に聳える岩手山の姿も、正面の北上山地の山波の眺望も良い。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
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岩手山を見上げる国道282号線の道の駅。東北道西根インターも間近。
投稿日 2019年10月22日
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坂上田村麻呂の伝説が由来となって名付けられた源太岩があるヘアピンカーブの展望台
投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:4.5
八幡平アスピーテラインの最高点見返峠バス停/駐車場(八幡平山頂レストハウス)を起点とした整備された遊歩道で、八幡平山頂や、八幡沼、鏡沼、メガネ沼、ガマ沼などを周遊するハイキングを楽しめる。
見返峠が既に標高1,600mくらいなので、八幡平山頂三角点1,613mとの標高差は小さいので楽に歩ける。
しかし奥羽山脈の主稜線なので、天候急変もあるので、登山の覚悟は必要。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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八幡平を横断するアスピーテライン秋田県側の1,560mにある展望台
投稿日 2019年10月22日
総合評価:4.0
八幡平を横断するアスピーテラインを秋田県側から登っていくと、サミットの見返峠の手前1,560mに大深沢展望台がある。駐車帯は狭い。
森林限界を越えているので、笹原の大深沢越に、東は岩手山から裏岩手縦走路の山波、西は玉川温泉方面や森吉山まで、大パノラマが広がる。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
秋田県側の八幡平のアスピーテライン中腹1,000m付近にある後生掛温泉の周囲にある、ボコボコと音を立てながら吹き上げている泥火山などの地獄を回る自然探勝路。
外気が冷たくなる紅葉の時期には、湯気が一段と濃くなって、黄葉や紅葉が霞むほどの湯気が煙っている。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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八幡平の秋田県側入口にある紅葉の名所、アスピーテラインを挟んでビジターセンターもある。
投稿日 2019年10月22日
総合評価:4.5
八幡平の秋田県側入口にある紅葉の名所で、水面は標高944mと高い場所にある。八幡平で一番大きな湖沼という。沼の周囲には大沼湿原もあり、自然探勝路の木道も整備されている。
青空の下だと、水面に映る青空と、ダケカンバの黄葉、ナナカマド紅葉が美しいコントラストで大満足間違いなし。
アスピーテラインを挟んで八幡平ビジターセンターもある、無料駐車し展示も見学できる。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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八幡平の秋田県側大沼にあるビジターセンターで、大沼散策の拠点にも。
投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.0
国立公園八幡平の秋田県側の入口、国道341号線からアスピーテラインに入って少し走った中腹にある大沼に向かいに位置している。4月上旬~11月上旬の間の季節開館という。
環境省の国立公園案内施設であるビジターセンターは、八幡平の自然環境中心の展示で、解りやすい内容。
登山道情報などのほか、八幡平を様々に楽しむガイドウォークなどのイベントもある。
紅葉の名所である大沼が近いので、ここの展示を見た後、木道に降りて大沼も散策すると良い。- 旅行時期
- 2019年10月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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東北道鹿角八幡平インター近くの国道282号線にある大きな道の駅
投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.0
国道282号線の鹿角市街地の中にある大きな道の駅。東北道鹿角八幡平インターも近い。
道の駅の名称は「道の駅かづの」なので、「あんとらあ 」は物産店・レストランなどの建物の愛称なのか。
駐車スペースは出し入れしやすく、建物脇や裏にも停められる。
八幡平の秋田県側の入口トロコに行く国道341号の分岐点近くなので、八幡平や玉川温泉への行き帰りに立ち寄り易い。
山や野原の中にあるのと違い市街地なので、「あんとらあ 」で間に合わない場合や営業時間外は、近所の店も使えるので便利。- 旅行時期
- 2019年10月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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ど迫力の巨大ねぷたが3基も収容され、電飾で祭りの雰囲気を体感できる。
投稿日 2019年10月22日
立佞武多の館 ※2026年6月末日(予定) まで休館 五所川原
総合評価:5.0
五所川原は昔に訪れたが当時はなかった。高さ22~23mというねぷた屋台は組み立て式で、解体して翌年まで保管されていたという。
1996年(平成8年)に立佞武多(たちねぷた)行事が復活し、2004年(平成16年)に大型の立佞武多を製作し、常設展示・保管するスペースとして開館し、観光の目玉となった。
大型のねぷたは年に一基製造され、それを3年間使用するため、常に3基のねぷたを解体せずに保管している。6階建ての巨大施設で、ねぷたが出陣するための大型扉もある。
この館が出来たことで、観光客は一年中、たちねぷたの祭りを疑似体験できるようになった、すばらしい施設。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- JAF割引だと大人600円が540円に
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:4.0
国道7号線を弘前市から大鰐温泉を経て南下していくと、秋田県境の手前が碇ヶ関温泉。
町の中心部につくられた昔の関所ノイメージの道の駅で、日帰り温泉施設もある。
道の駅駐車場に停めた場合は、温泉施設は裏手の別棟建物なので、左側から回り込んで行く。遅くまで営業しているので有難い。
レストランもメニューが充実しているが、ラストオーダーが18:30(冬は17:30)というので、風呂上りには早くて惜しい。- 旅行時期
- 2019年10月
- トイレの快適度:
- 2.5
- お土産の品数:
- 3.0
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「かつ重」税込み1,000円がシイタケが沢山入っていて美味しい
投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
国道7号線を弘前市から大鰐温泉を経て南下していくと、秋田県境の手前が碇ヶ関温泉。
町の中心部につくられた昔の関所イメージの「道の駅いかりがせき」のレストランがこのお食事処「彩里 (イロリ)」で、営業時間も長く、メニューも豊富。
割安感があるのが「かつ重」税込み1,000円。タマネギの他にシイタケが沢山入っていて出汁が濃い。
営業時間は、4/1~11/30が10:30~19:00 ラストオーダー18:30。
12/1~3/31が10:30~18:00 ラストオーダー17:30。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
国道7号線の青森市と弘前市の間にある大きな道の駅。
敷地内にもリンゴが実るので、リンゴの季節の10月・11月が良い。
リンゴの品種を見比べて買うにはよいが、シーズン最盛期でないと割安感はない。
自家用には、道路沿いのリンゴ農家の直営売店で出荷できないサイズ、形、キズなどあるリンゴを、バケツ一杯500円とかで買うのがお得。- 旅行時期
- 2019年10月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 4.0










































