kiyoさんへのコメント一覧(46ページ)全505件
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怖い怖い
こんにちは、kiyoさん
確かに、人間の順応能力って凄いなぁ〜と思います。
ずっとそこに居ると慣れてきますよね。
だから、高さもマヒしちゃうんだと思うんだけれど、
でも、実際に何かあれば命の危険もあるような場所。
そんなところの端っこに立つって
勇気というか、むちゃくちゃなのか??(笑)
SNS映えとかいうけれど・・・・
死んじゃえば意味ないのにね〜
確かに端っこに立ちたい心理って有る気もしますが(笑)
たらよろRE: 怖い怖い
たらよろさん、こんにちは。
いつも旅行記に投票していただき、ありがとうございます。
人間の順応能力、凄いですよね。
以前、マウイでガイドをしていただいた方いわく、
毎日、ツアーで3000m級の山に登っていると、
高地にいるほうが体調が良て、
下山すると、体調が悪くなるとおっしゃってました。
ふつう、そんな高地に行ったら、高山病で大変なのに、
ただただびっくりしました。
> SNS映えとかいうけれど・・・・
> 死んじゃえば意味ないのにね〜
先日、橋の上でプロポーズした男性が、女性からOKをもらい、
嬉しさからか、橋の欄干の外側に出たところで
足を滑らせ、川に落ちて亡くなったとニュースになっていましたが、
その橋もSNS映えするところらしいですね。
あまりに可哀想な話で、
お相手の女性の方もやりきれませんよね。
私も、ここで落ちたら、やばかったという経験があるので、
それ以来、気をつけるようにしています(^^;
kiyo2017年09月13日15時54分 返信する -
アイルランド(^^♪
kiyoさん、こんばんは〜☆
アイルランドは未踏の地なので興味津々ですよ^^、
そう欧州はイタリアから離れられないのであります・・・
バスにトイレがあると安心しますよね。
ある程度の汚れは覚悟が必要でしょうか。
ゴールウェイって初めて聞く街の名前です。
ホテルのお部屋、柱がドーンがびっくりですよね@@
構造上仕方ないのかもですが、邪魔ですね。
そして洗面所、お湯とお水が別々って熱湯が出てくるの〜?
色々あらーな世界にはでありますね。
日本のホテルは非常にお客様に便利な仕様になってますが、
海外に行くとびっくりする事がありますよね。
でもお部屋も洗面所も広々で快適に過ごせそうですね。
そして街歩き、
水辺も良いけど、カイルワーン レーンの雰囲気がいいですね。
まだ見ぬ街を楽しませていただきました^^
zun
RE: アイルランド(^^♪
zunzunさん、こんばんは♪
旅行記に投票と書き込み、ありがとうございます!
すごく嬉しいです(^^。
アイルランドは私も初めてだったので、
どんな所かと不安もあったのですが、
私の大好きなイギリスによく似たところがありながら、
微妙に違う点が多々あって、
比べながら見て歩くのが楽しかったです。
ゴールウェイは、モハーの断崖へ行く中継地という程度の
知識しかなかったのですが、街中に遺跡が共存していて、
小さいながらも、おもしろい街でした。
それから、洗面所。
そうなんです、熱〜い湯が出てきて、お水でまえることができないです。
私が行った時は、水だけでも何とかしのげたので良かったのですが、
冬場は、泊まりたくないホテルです(^^;
カイルワーン レーンも素敵でした!
ガイドブックにも載っておらず、
歩いていたら、いきなり目の前に現れた通りだったので、
よけいに魅了された気がします。
今回、あちこち移動するのが面倒で、
ダブリン、ゴールウェイ、ドゥーリンしか行っていないのですが、
他にも数々の見どころがあるようなので、
いつかまたアイルランドに行けたらいいなと思っています。
kiyo
2017年09月08日21時36分 返信する -
こんにちは!
今日は!
残暑お見舞い申し上げます!
未だ毎日暑いですね!
雨が降らず台風待ちの福岡ですが
そちらはどうですか?
この度は写真の無い旅行記に
いいね!を投票有難う御座います!
私も又色々教えて頂きたく
訪問しますね!
暑さ厳しいおりご自愛下さい!
さようなら!
maki2017年09月03日13時53分返信する -
長い道のり
kiyoさん おはようございます。
旅行記を見終わって朝から疲れてしまった気がします。何故なら、こんなに臨場感があって、緊迫感、恐怖感、疲労感、・・感、・・感・・・最後にやっと解放感(笑い)。
車が来るたび道の端によってやり過ごす、その繰り返し、疲労が重なるなか、ビジターセンターはまだ見えない、体力を消耗する向かい風、なぜ自分はこんな苦行をしなければならないのか?・・・・と自問自答しながらモハーの断崖へ向かう、・・・
バ、バス停が見つからない、時間がない、これまたトラブルが待ったいました。・・・この旅行記を見て疲れない人はいません♪
事実は小説より奇なのか?はたまた文章が上手すぎるのか?たいへん楽しく拝見しました。
pedaruRE: 長い道のり
pedaruさん こんにちは。
私の旅行記で疲れさせてしまって、すみません(><)
でも、少しでも楽しんでいただけたなら、苦労した甲斐がありました!
グーグルマップなどで位置確認しながら行けばよかったのでしょうが、
スマフォは持っていないし、タブレットは宿においたままだったのが敗因です。
昔、イギリスのフォークストンという港町からドーバーまで
軽い気持ちで歩きはじめた時も、こんな感じでした。
いつまで経ってもドーバーの白い岸壁が見えず
気づけば、3時間ほど経っていて
あちこちさまよった末に、ようやく岸壁が見えた時は
「これって、人生みたいだ!」と感動しました。
目的地へ向かって歩き始めたのに
途中で道を見失い、
この道でいいのかと迷い、
それでも歩き続けて
最後には目的地にたどり着いていた。
今回のモハーも、あと数年経てば、そんな良い思い出になるのかもしれません。
でも、次の旅では、もうこんな失敗はしないようにしたいです。
ちなみに、ドーバーからフォークストンからまで帰りは電車で5分ほどでした…
kiyo
2017年08月27日14時12分 返信する -
たくさん歩かれましたね♪
kiyoさん、こんばんは。
家族経営のお宿=可愛らしいお部屋で〜プーニャちゃんも、すんなり溶け込みそうですね〜☆
それにしても表紙も風景とバッチリ、コラボ写真がステキだなぁーと思いました。
そしてモハーの断崖往きのバスに後で気づかれたそうですが、空気を感じながら歩いて過ごすのもイイのでは〜とも・・
お天気がよくなってからの青空と紺碧の海、バルンの壮大なカルスト台地も絶景でしたね〜!
夕飯の時間を気にしつつ、美しい景色を堪能されているご様子が伝わってきました。
続きも、楽しみにしています。 ふわっくまRE: たくさん歩かれましたね♪
ふわっくまさん、こんにちは。
いつも旅行記を見にきていただき、投票までしていただいてありがとうございます。
家族経営のB&Bでは、
一軒目に泊まった宿のおじいさんには英語が通じず、焦りました。
幸い、奥様は聞き取りやすい英語を話してくださったので
無事、チェックインできましたが、
おじいさんだけだったら、どうなっていたことか。
おそらくアイルランドのゲール語か、
はたまた、現地で知り合った日本人留学生の方いわく、
「アイルランドの年配の人は、なまりがひどくて
何を言っているかわからない」とのことだったので、
おじいさんが話されたのも英語だったのかもしれません。
なんにしても、焦りました(〜_〜。
> 表紙も風景とバッチリ、コラボ写真がステキだなぁーと思いました。
ありがとうございます!
今回、最初の数日間はプーニャをカバンに入れたまま出し忘れることが多く、
ホテルに戻ってから、プーニャを撮ってないと気づいたことが何度もありました。
なので、後半はできるだけプーニャを撮影。
旅行記でも、連続4枚くらいプーニャの写真を並べたりと
しつこいくらい出てくる予定ですが、
うざいなと思わず、また見にきていただければ嬉しいです。
ありがとうございました。
kiyo
2017年08月27日13時56分 返信する -
国立博物館
kiyoさん おはようございます。
博物館の展示物に目が釘付けです。ミイラの装飾が素晴らしいですね。細工が細かくてみていて飽きませんね。ファイアンスと言う言葉は知りませんでしたので調べました。何千年も前からこんな素敵な焼き物があったのですね。
パピルスで編んだサンダルも現代的だし、日本の地下足袋にそっくりなブーツ、面白いですね。大きなものだけでなく日常使われていた生活が垣間見られる日用品などに興味がわきます。
ところで街の露天商の生首、びっくりしました。リアルなだけに驚きますね。たまたま先日帽子を買ったばかりだったので身近に感じました。私もこの店で買ってみたいと思いますが、私の頭のサイズはおいてないでしょうね(^^♪
展示物に戻りますが、タラのブローチ、メカニックなデザイン、でもよく見ると細かい細工がしてありますね。電動工具もない8世紀の作とは驚きです。
アイルランドの旅、新鮮な驚きを含んだ傑作です。またお邪魔します。
pedaruRE: 国立博物館
pedaruさん、こんばんわ。
私のアイルランド旅行記に投票&書き込みしていただき、
ありがとうございます<(_ _)>
博物館は、あれほど見ごたえがあるとは予想していませんでした。
旅行前にネットで調べたら、タラのブローチのことばかりで
その他の所蔵品についてはほとんど取り上げられていなかったのです。
やはり、実際に自分の目で見てみないと、わからないものですね。
3千年前のエジプトにしろ、8世紀のアイルランドにしろ
使っていた道具を見ると、単純なものばかり。
よくこんなもので、あれだけ精巧なものを作り上げられたものだと感心してしまいます。
それから、露天商の生首。
販売前の、準備を始めたばかりの状態で、
まだ帽子を載せていなかったからなのですが、
朝早い時間に散策すると、こうしたおもしろい光景に出会えるので
旅行中はできるだけ早起きして歩くようにしています(^^。
でも、これは本当にびっくりして、心臓が飛び出そうでした…
kiyo2017年08月24日21時16分 返信する -
中世の香りがあちこちに、
こんばんは、kiyoさん
バスの黄色とブルーの色合いがとても華やかで良いですね。
バス停も合わせて黄色で素敵♪
バスにトイレが付いているって、やっぱり安心。
許せる範囲の汚さなら、、、まあOKか?(笑)
本当に街並みに中世の雰囲気が色濃く残っているんですね。
でも、白鳥の可憐さは、あー欧州って感じがします。
水もとても綺麗で、グリーンと公園の散歩道の整備具合も素敵。
私もこんな公園を朝からジョギングしてみたいなぁ。
たらよろ -
パンケーキの 機械!
kiyoさん 雄大な 景色 思う存分 楽しめて
ちょっと 歩きすぎだけれど・・・
でも 好きなところ ゆったりと 時間を とる旅 好きです。
アイルランドらしい 景色 崖っぷちも スリリングです。
パンケーキの 機械 ニューヨークの ホテルにあったの。
ホテルが メチャ 高かったので 選ぶのに 苦労しました!
ホテルの 朝食で 並んでるから 何かと思ったら
パンケーキミックス。もっと 小さくて また 故障してしまい
食べたけれど 美味しくなかった。kiyoさんのほうが ふっくら
していて 全く違いました(涙)
牛さん 絶対 豚さんの DNA 入っていますね。身体も
他の牛と 違う感じ。顔 豚さん そのものだと・・・
長い道のりだけれど 1人旅の 良さが伝わってきて 感動です。
ラクパグ
RE: パンケーキの 機械!
ラクパグさん、こんにちは。
アイルランド旅行記に投票していただき、ありがとうございます。
パンケーキの機械は、誰も使っている人がいなくて
初日は私も気づかなかったのです。
でも、二日目も同じホテルで朝食を取った際に
おそるおそるボタンを押したら、
自動でパンケーキが焼きあがってきたので、もうビックリ!
「おもしろいし、おいしいよ」と、周りの人にすすめてまわりたい気分でした。
まあ、一人旅で知り合いもいないので、それができないのが、寂しかったですが。
ニューヨークは私も泊まったことがありますが、
宿泊代を見て、目が飛び出るかと思いました。
現地在住の方に、観光に便利で、安全なエリアで、手頃な値段のホテルを
探してもらったのですが、全然、手頃ではありませんでした。
でも、ニューヨークにもパンケーキの機械があるのですね。
アメリカのホテルだと、ワッフルメーカーを思い出します。
最初、使い方がわからずに、ひっくり返さずに焼き上がりを待っていたら
後ろに並んでいた人が親切に教えてくれました。
ひっくり返さなくても、ちゃんと火は通っていて、おいしかったですが。
牛は、ネットで調べてみたのですが、
調べ方が悪いのか、種類がわかりませんでした。
でも、あの顔を見た時は、かなりの衝撃でした。
すごまれているような、でも愛嬌があるような、不思議な表情です。
kiyo
2017年08月21日19時48分 返信する -
広大な絶景に感動します!
kiyoさん プーニャちゃん こんにちは〜
いつも見事なひとり旅に感動します。
たっぷりと10日間かけてアイルランドの旅は羨ましい限りです。
昼からも既に『モハーの断崖』まで徒歩で出掛けて、
またバスで戻ったら4時前からドゥーリン港ヘ徒歩で出発。kiyoさん元気です。
確かに、晴れだしたらじっとしてられませんね。
『モハーの断崖』に18時20分発のバスの時間までいても良かったですが、
早く戻ることで『ドゥーリン港』や『バレンの台地』を見れたのも良かったと思いますよ。
沢山の絶景、満喫させていただきました。
私もこんな景観が満喫できるトレイルがしたいです〜
aoitomoRE: 広大な絶景に感動します!
aoitomoさん、こんばんわ。
アイルランド旅行記に投票していただき、ありがとうございます。
今回、アイルランドの旅は、けっこう行き当たりばったりで、
自分の体力も考えずに突っ走り、
最後は足がふらふらで、気力で宿に戻るという毎日でした。
なので、旅行中は、
「日本に戻ったら、もっと健康的な生活をして体力増強するぞ!」と
決意したのですが、まだ実行できていません(^^;
モハーの断崖歩きは、まだ次回へと続きます。
同じ場所を、行きと帰りにカメラ二台で撮影したら
帰国後、整理する時に、
どこがどこだかわからなくなり、
カメラの撮影時間を見ながら必死に整理しているところです。
なので、旅行記の続きは、来月になりそうですが、
またお付き合いいただけましたら幸いです。
kiyo2017年08月21日19時36分 返信する -
カササギですね。(^▽^)/
kiyoさん、こんにちは! (^◇^)ノ
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> 顔はカラスみたいですが、羽は鮮やかな青い色をしています。
> (名前がわからないのですが、ご存知の方がいらしたら教えてください)
この鳥さんは、カササギ(鵲、英名:Black-billed Magpie)ですね。
日本でも九州の佐賀平野や筑紫平野で見られます。韓国では縁起の良い鳥として保護されているそうです。
ご指摘のように、この鳥さんはカラスの仲間(カラス科)です。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: カササギですね。(^▽^)/
潮来メジロさん、こんばんわ。
いつも私の旅行記や口コミを見にきていただき、
たくさん投票までしていただいて本当にありがとうございますm(_ _)m
ダブリンの公園で、この鳥を見つけた時、
とっさに潮来メジロさんのことを思い出しました。
きっとお名前をご存知なのではと思ったのですが、
教えていただき、ありがとうございます。
カササギという名前は聞いたことがありましたが、
この鳥がそうだったとは…( ゚ ∀゚ )
とてもきれいな羽をしていたので、見惚れてしまい、
何枚も撮影したのですが、
ちょこちょこ動くので、ボケた写真ばかりになってしまいました。
鳥を撮影するのは、難しいですね。
kiyo
2017年07月28日21時05分 返信する



