kiyoさんへのコメント一覧全540件
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タイムスリップ(^_-)-☆
こんにちは、ムロろ~んです。
尾道へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、スマホだけ見て歩いている人がいる都会のような忙しない風景と比べて、なんとも落ち着いた風景だなぁって思ったんですよ。
タイムスリップしたかのような風景。
スマホなんて一文字も無い街並み。
逆にインターネットなんてなくったって楽しめる風景。
スマホ片手に歩くだけなんて勿体ない感じ。
ちょっと私たち東京に住んでいる人間にとって、振り返れる場があるなぁって思ったんです。
だって、30円で動くパンダに乗れる(´艸`*)?って楽しめないじゃないですか!
そうそう、毛糸屋さん!
毛糸専門店ではないですけれど、裁縫関係の店、私は重宝してます(・_・)。
実は私の着ている制服、ボタンが取れちゃって(;´Д`)。
そのボタンを買いに昨日行ってきました。
取り付けないとねぇ(~_~;)。
ムロろ~んRE: タイムスリップ(^_-)-☆
ムロろ~んさん、こんにちは。
尾道は地図アプリなんて使わず、
”この脇道、面白そう”と思ったら、
そこをずんずん進んでいく。
そんなカンを頼りに歩くのが楽しい所でした。
私はスマホが嫌いで、ずっとガラケー派でした。
それがガラケーの3G回線が終了し、
仕方なくスマホに替えてからも、旅行には持って行かず。
紙の地図と自分のカンを頼りに歩くのが好きでした。
けれど、2年前、スマホでグーグルマップを見ながら
旅したら、迷子になる確率が減った\(^。^)/
それ以来、スマホを持って旅するようになりましたが、
その分、偶然の出会いが減り、
つまらないとも感じていました。
そんな中、尾道でスマホに頼らない旅をしたことは、
新鮮な感動でした。
裁縫関係の店。
私も重宝してました。
旅行に持って行きやすい小さなクマを手作りしたくて
クマの顔のパーツを買いに行ったり、服の生地を買ったり。
ただ、小さな服にスナップボタンを縫い付けるのは
ちまちましていて時間がかかるので
ちょっとイライラします(^^;
ボタンつけって面倒ですよね。
kiyo2026年05月23日14時48分 返信する -
尾道の風景
こんにちは、kiyoさん
尾道の風景って本当に素敵ですよね。
高いところから海を眺めるのはもちろん、
そこに至るまでのほそいい路地や点在するお寺さんの風情も相成って
見事な情景を作り上げているのが本当に好きです。
良の字の点がないお寺さん。
何て読むんだろう??
こんって読むんですね。
そしてその神社が全国に50もあるとは、、、
でもそのほとんどが広島だとは、、、
いろいろとお勉強になりました。
私も晴れた日に尾道を散歩したくなりました♪
たらよろRE: 尾道の風景
たらよろさん、こんにちは。
何年ぶりかに行ったら
「え~、こんな風になっちゃったの!?」と
がっかりする場所もたまにありますが、
尾道はそんなこと全然なくて、
やっぱりいい所だなと思いました。
艮神社の「艮」は「うしとら」と読みます。
読めないですよね!?
私はこんな字がある事すら知りませんでした(^^;
尾道と言えば、先日、テレビで
「Ryokan尾道西山」というお宿が紹介されていました。
私には縁のない高級ホテルですが、すごく良い雰囲気で、
たらよろさんの旅行記に出てきそうだなと思いました。
公式サイト: https://o-nishiyama.co.jp/
たらよろさんの旅行記はいつもゴージャスで、
見ているだけでうっとりしてしまいます。
これからも旅行記、楽しみにしております。
kiyo2026年05月23日14時22分 返信する -
レトロ感に引き付けられますね~
kiyoさんこんばんは~
タイトルが本当にぴったりで、
おもちゃ箱をひっくり返したみたいな楽しさの商店街が面白すぎます。
商店街ってただ通り過ぎるだけになりがちなのに、
kiyoさんの視点だと小さな看板や店先、
レトロな雰囲気まで全部が“旅の主役”になってるのがすごいです。
確かにレトロ感のあるものには引き付けられますね~
それを計算して陳列しているのか、時間が止まっているのか
“古いのに新しい的な”独特の空気感が写真からしっかり伝わってきてます。
尾道って坂や寺のイメージが強いですが、、
こういう商店街の雑多で人間味ある風景も本当に魅力的だなあと再認識しました。
思わず地元の古びた商店街も散策してみたくなりましたよ。( ´艸`)
それにしてもkiyoさんの尾道愛がじわじわ伝わってきて最高です!
aoitomoRE: レトロ感に引き付けられますね~
aoitomoさん、こんにちは。
「タイトルがぴったり」と言っていただき嬉しいです (^.^)
ありがとうございます。
私は、旅行中の買い物に興味がなく(^^;
商店街でも買い物せず、
辺りに何か面白いものはないかという事に夢中になってしまいます。
そういう意味で尾道の商店街は楽しかったです。
もちろん美味しいお店も良い物を売っているお店もありましたよ。
ところで、aoitomoさん、軍艦島へ行かれたんですね。
羨ましいo(*゚▽゚*)o
私も日曜劇場のドラマ『海に眠るダイヤモンド』を見て以来、
行ってみたい場所の一つです。
長崎は昔、行きましたが、
尾道のように階段の先に家々が連なり、息切れした思い出があります。
ハウステンボスの夜景も見事でした。
私が行った時は買収される前だったので
今とはだいぶ園内は変わったかと思いますが、
ヨーロッパにいるみたいなホテル、一度、泊まってみたいです。
kiyo2026年05月23日14時09分 返信する -
懐かしの尾道
kiyoさん、はじめまして。
尾道は私も好きな街で何度も訪れました。多分2000年代くらいだったと思うので、ちょうどkiyoさんの2004年の写真のころかと思います。
初めて訪れたときは、駅から持光寺、光明寺、吉備津彦神社、千光寺と…ちょうどこちらの旅行記と同じところを歩いていたようで、とても懐かしく思いました。2004年の写真は特にその頃の空気感も思い出すような感じで。
千光寺は歩いて行かれたのですね。10月だからまだ暑かったのではないでしょうか。私も夏に歩いて行ったので、もうほんとうにしんどい目にあいました。ほぼ熱中症になりかけていたと思います。今だったら心臓麻痺をおこしてしまうかもしれません。でも、あそこからの景色は最高ですね。
その頃はまだ尾道城もあったし、ビューホテルセイザンの看板もよく見えたし(笑)とても懐かしく拝見しました。
三部作すべて、坂と石段の街・尾道の雰囲気、街の雰囲気がとてもよく出ている写真ばかりで、とても感動しました。
DecoRE: 懐かしの尾道
Decoさん、はじめまして。
書き込み、ありがとうございます。
そうでした!
石田ひかりさん主演「ふたり」。
尾道が舞台でした。
「ふたり」で千津子を演じた中嶋朋子さんが
歌われた「草の想い」という曲は、
私も2004年に尾道を旅した時、
脳内でずっとリピートしてました。
Decoさんも同じだったとは(^.^)
Decoさんが撮影された
山の斜面に張りついたような家々と、
山の上の「尾道城」と「ビュウホテルせいざん」。
この景色も懐かしいです。
今となっては貴重な一枚ですね。
艮神社は「時をかける少女」のロケ地なのですか!?
それは知りませんでした。
Decoさんの旅行記はとても詳しく丁寧な解説入りで、
拝見しているうちに、映画を見返したくなりました。
kiyo2026年05月12日18時23分 返信する -
家々のブロック塀(´艸`*)
またまたこんにちは(^_-)-☆。
ムロろ~んです。
尾道へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、旅の視点が勉強になった旅行記でした。
家々のブロック塀、私だったら見過ごしてしまいます。
模様が細かいですし、家々にも歴史がある感じですね。
こういう歴史が感じられるブロック塀っていつまでも残してほしい遺産ですよね。
で、千光寺にある石鎚山鎖修行(◎_◎;)。
マジですごいっすねぇ…。
やってみたい私がいましたけど…、なにか(´艸`*)?
ムロろ~んRE: 家々のブロック塀(´艸`*)
ムロろ~んさん、またまたこんにちは (^.^)
私の旅の視点が、何かご参考になったのなら嬉しいです。
私はアクリル画やペン画を描くのが趣味で、
仕事帰りに教室に通ったりしていた時期がありました。
その時に、空間のポジとネガ、光の部分と影の部分、
物体自体の形と、二つの物体に囲まれ切り取られた空間の形など
モノを見る視点について、いろいろ教わりました。
それが、旅先の景色を見る際に影響している気がします。
たとえば、白黒で描かれた1枚のイラストを見せられ
「この絵は何に見えますか?」と聞かれ、
「横顔」と答える人がいたり、
「2つのグラス」と答える人がいる。
白い部分に目がいく人と、黒い部分に目がいく。
その違いで、描かれているモチーフが違って見える。
そんな錯視をイメージしていただくとわかりやすいかも。
景色でも同じことが言えて、ちょっと視点を変えると、
景色が一変したりします。試してみると面白いですよ。
石鎚山鎖修行。
あれは、私はどんなに頼まれても絶対やりたくないですね~
kiyo2026年05月10日14時15分 返信する -
ポンポン岩(´艸`*)
こんにちは、ムロろ~んです。
尾道へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
正式名称が鼓岩、金づちが置かれているなんて面白いって思ったんですよ(´艸`*)。私だったら思いっきり叩くと思います。
YouTubeで動画アップするかも( `ー´)ノ。
日本にも面白い所があるんだなぁって思ったんです。
しかも木を切ってくれて視界が広がったよう。
地元の方の協力にも感謝ですね。
景色は良いけっれど、足元がすくみそうですっよ…。
高所恐怖症なんで…。
ねぇ…(;´Д`A ```。
ムロろ~んRE: ポンポン岩(´艸`*)
ムロろ~んさん、こんにちは。
ポンポン岩。
昔、行った時は金づちなんてなかったので、
手持ちの何かで叩いたと思うのですが、
何だったか思い出せません。
ただ、明らかに岩のある部分を叩くと、
他と音が違う箇所がありました。
当時、他に誰もいなかったので、
延々と叩いて面白がってました (^。^)
そして、今回。
ラッキーなことにインバウンドの団体ツアーが帰ってしまうと
しばらく他に人がいない空白の時間ができ、
しつこいほどポンポン叩いて、
スマホで動画まで撮って楽しみました。
ただ風が強かったので、音がクリアに録音できず、
旅行記にアップしても聞き取れないレベルなので
お蔵入りになりました…
ムロろ~んさんのおっしゃる通り、
足がすくんで岩の端まで行くことはできず、
へっぴり腰で腕だけ突き出し、写真を撮った次第です。
その姿はお見せできません…(^^;
kiyo2026年05月10日14時01分 返信する -
21年ぶりの尾道
kiyoさん、こんばんは~
21年ぶりに尾道へいらしたそうですね。
その時泊まられたホテル、あわや廃業?と思ったら
看板の文字が消えてしまっただけだったとか。
ご商売の顔なのですから、直してほしいですよね。
高台にあるからナイスビューですね☆彡
kiyoさんのお母様のお戒名は「芙蓉」だそうですね。
美しいお戒名で、お優しい心根が反映されているかのようですね。
「酔芙蓉」の名の由来、そういうことなのですね。
実は私、ゴッホの「星月夜」が大好きなんです。
あの木の幹、ほんとに「星月夜」の絵そっくりですね~@@
それを見つけられたkiyoさんの観察眼も凄いわ~!
ほっこりしながら最後の星月夜のお写真を眺めてしまいました(´艸`*)
sanaboRE: 21年ぶりの尾道
sanaboさん、こんにちは。
尾道。
いつか再訪したいと考えているうちに
気づけば20年以上、経っていました。
思い返せば、新型コロナでロックダウンするまで
私は海外にしか興味がなく、
国内を旅することはほとんどありませんでした。
それが最近では国内旅行が楽しくてしかたありません。
日本に住んでいるのに、
知らなかったことがたくさんあって、
調べれば調べるほど数珠つなぎに新たな発見があります。
尾道もそんな場所でした。
芙蓉。
どんな花なのか、実は今回、初めて知りました(^^;
私の両親ともに植物好きで、花の名前にも詳しかったのですが、
私は全く興味がなく、花の名前を調べても覚えられません。
でも、芙蓉はこれでしっかり記憶に刻まれたので忘れないと思います。
木の幹の模様とゴッホの「星月夜」。
関連付けるのは強引かとも思ったのですが
sanaboさんに共感していただけて嬉しいです(^.^)
以前、ワシントンD.Cを旅した時、
ちょうどゴッホ展をやっていました。
初期作品から晩年の作品まで一堂に会していて
ひまわりのイメージが強いゴッホが
こんな絵も描いていたのかと驚きでした。
kiyo2026年05月08日08時17分 返信する -
『尾道』見所いっぱいでびっくりです~
kiyoさん こんばんは~
4月18日にテレビ番組の『旅サラダ』で尾道の紹介があって、
それは自動録画してあったのです。kiyoさんへコメントを書いた後だったので
興味深くかぶりついて見てました。
その時に「にぎり仏」の作成風景もありました。
https://tsplus.asahi.co.jp/tsalad/guest/guest20260418/
『吉備津彦神社』
定番の狛犬鑑賞、セミロングの巻き巻きカール。
いつも細かいところまで観察してびっくりです。
音声解説があったりするところは、気軽に聞けて便利ですね。
こちらの『招き猫 絵付け体験』も気になります~
千光寺に着いたときの達成感と景色のご褒美、
あれは歩いた人だけの特権ですよね。
石鎚山鎖修行もやってみたいです。
ますます尾道行きたくなります。
艮神社(うしとらじんじゃ)って空気がちょっと別格ですよね。
あの楠、ただ大きいだけじゃなくて「生きてる存在感」がすごくて、
思わず見上げ続けてしまう感じ。
kiyoさんの写真と文章から、
その場のしっとりした空気や静けさがじわっと伝わってきます。
kiyoさんのただ目的地に向かうだけじゃなくて、
途中の細道や何気ない景色にちゃんと足を止めてるのがナイス!
坂と路地の連続って疲れるはずなのに、
それを「楽しい発見」に変えてるのがさすがkiyoさんです。
写真もきっと一枚一枚じっくり切り取ってるんだろうなって想像できます。
いやガンガン撮影しているのかな。( ´艸`)
続きも楽しみです~
aoitomoRE: 『尾道』見所いっぱいでびっくりです~
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
『旅サラダ』で尾道を紹介していたのですか?
うわ~、見損ねました(~~;
にぎり仏。
あれこれ形を整えるのではなく
ぎゅっと握ってできた形なのですね。
意図せず自然と出来た形でありながら
そこには自分の中の何かが反映されているような気がします。
狛犬。
時代や場所によって、さまざまな形があり、
どっしりと威厳のあるものから
大胆にデフォルメしたユニークなものまで
見比べると面白いです(^.^)
徒歩ならではの楽しさと達成感。
これはどこへ続いているのだろうというワクワク感。
さらに、季節や天候など自然の要素も加わると
行くたびに印象が変わりそうな気がします。
艮神社。
あの場の空気を感じていただけて嬉しいです。
ありがとうございます。
広島には60社もの艮神社があるのだとか。
以下に一覧が載っていました。
https://www.bukkyou.com/TSInfo/Shrine/SaShr/Shrine6E825E793E79.html
いつか他の艮神社へもお参りして見比べてみたいです。
目的地までの道中も楽しむ。
そうですね。
私はいつも「何か面白いものはないかな」とキョロキョロしてしまいます。
他の人が気づかない物にも目がいくようで、
友達に「あそこに、そんなものあった? よく気がついたね」と
言われることがよくありました。
そのせいで前方不注意となり、躓くこともよくありますが…
写真は、構図にはこだわって
ああでもない、こうでもないと試しまくって撮っています。
思わず声になって出てしまうこともあり、
周囲に人がいたことに後から気づいて恥ずかしくなりました(^^;
kiyo2026年05月07日08時08分 返信する -
旅を重ねる
kiyoさん
こんばんは
同じ場所に年月を経て再訪
これってとても大切と思います。
再度訪れるから新たな発見がある
私も鎌倉などでかんじることがあります。
旅行記拝見し階段に驚きました
そこに住んでいる!
郵便配達は確認できましたが、救急車や消防車は入れない。
マイカーを持つとどうなるのかなど色々と想像膨らましてしまいます。
お孫さんの手を引いている階段のお写真!
階段ではなく壁のように見えます。
お孫さんには確かに酷ですが、万が一足を踏み外したら危険な世界を感じてしまいます。
階段がクロスする、すごい環境ですね。
『夫婦岩の右側に設置されている「女鎖」。
石鎚山まで参拝(修行)するための鎖です。』
私もはってでも頂上目指したい興味ある場所です。
夫婦岩も一般的な形と違い迫力あって彫刻もされている。
狛犬のヘアー中々ですね!
私にはレゲ♬の髪に見えます。
足を使わないと見えない世界
今回も自然に知らない世界に引き込まれ楽しい旅行記でした。
我が家はGW前半2泊3日でトリップ
只今編集中です。
お時間ありましたら公開した時はお寄り頂けると幸いです。
せっかちなので間もなく公開クリックすると思います(笑)
ohanaRE: 旅を重ねる
ohanaさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
昔、長崎へ行った時も
階段沿いに家々が建ちならんでいて驚きましたが、
尾道も負けず劣らず階段がしんどくて、
観光ならまだしも、生活するのは苦労が多そうだと感じました。
ohanaさんがおっしゃる通り、
火事や急病人が出たら、どう対処するのか。
地域の結びつきが強く、隣近所で協力しあうのか?
そんな考えが浮かびましたが、
それにも限界がありそうですね。
冷蔵庫や洗濯機など大型家電の配達を頼んだら、
をどうやって運び込むのか。
疑問が次々、浮かびます。
ぜひ住んでいらっしゃる方に話を聞いてみたいものです。
夫婦岩。
ohanaさんはチャレンジされますか。すごいです!
私はこういうのは苦手。
一方、私の父は若い頃から山男で、
山登りといえば垂直の岸壁を
鎖を頼りに登るのが大好きだったようです。
私はその事を父が亡くなってから、
昔のアルバムを見て知りましたが、
私にその血は一滴も受け継がれなかったようです(^^;
GWも今日で終わりですね。
私は4月に仙台へ旅した時の写真整理に追われていました。
また大量に撮ってしまい、選別に苦労しています。
ohanaさんは2泊3日でご旅行ですか。
いいですね。
旅行記、楽しみにしております。
kiyo2026年05月06日07時27分 返信する



