kiyoさんへのコメント一覧全563件
-
沼津
こんばんは。
私も前回、沼津に一人旅してきました。
アジの魚の本場だ!と思って沼津港にも行きました。
『びゅうお』近くにも行ったのですが、色々歩いて疲れすぎて遠くから見るだけで終わりました。
夜にはライトアップされたりしてとっても綺麗なんですね。
夜は一人であの辺りは怖いなとか思ってたぶん夜には行けないかもです、私(笑)
kiyoさんて、行きたいと思ったら行っちゃうタイプな感じがして、私、そういう人好きです☆
あと、結構度胸もある女子だなと(笑)
自分にはない部分を持っている方だなぁと感じました。
あと、旅行記を拝見すると丁寧に見学されて旅行されてるなと思いました。
私は結構適当なので参考にしたいなと思いました。
RE: 沼津
かわいい妹☆今は昔さん、こんにちは。
コメントいただき、ありがとうございます。
『びゅうお』。
夜は人通りは少なかったですが、危ない感じはしませんでした。
交通量の多いバス通りも、歩いてすぐでしたから、
パパっと駅まで戻れてアクセスもしやすかったです。
行きたいと思ったら、行ってしまう。
その通りです!
友達にもそう言われて呆れられたことがあります(^^;
学生の頃はおとなしい性格でしたが、
社会人になって2年目の冬に
スキー場で後ろから追突され、
首を痛めて、半身不随の一歩手前になりました。
1年半ほど会社を休み、リハビリして、会社に復帰できたものの
思うように動かない体と痛みとの戦いは
7年ほど続いたでしょうか(~~;
今は普通に日常生活を送れているのですが、
それ以来、やりたい事はやろう、行きたい所へは行こうと
考えるようになりました。
もともとエジプトが大好きで、
そこから世界各地の遺跡巡りにハマり、
どんどん殻を脱ぎ捨てて、
今のような旅スタイルになった気がします
たまに「私、日本人じゃないな~」と感じたり、
適当なところも多々あります。
かわいい妹☆今は昔さんこそ、いろいろな事をご存じで
参考になりました。
kiyo2026年08月31日08時55分 返信する -
地元の方の触れ合い(^_-)-☆
またまたこんばんは、ムロろ~んです。
スーツケースを持ってくれた地元の高校生さんが持ってくれた話。
温かいなぁって思いました。
まだまだ世の中捨てたもんじゃないなぁと。
思いませんか(´艸`*)?
そんな思い出がちょっとずつでもあると旅ってまたしたいなぁって。
私も障害があれども、また懲りずについつい旅の予定を入れてしまうんですよねぇ(;^ω^)。
人との触れ合いがあって楽しめているのもその一つかなぁと思ってます。
温かい話が聴けて嬉しかったです(^_-)-☆。
ムロろ~んRE: 地元の方の触れ合い(^_-)-☆
ムロろ~んさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
子供連れでベビーカーで大変そうとか
大きな荷物を持って大変そうとか思っても
すっと手を貸してあげられる人は
そう多くないと思うのです。
私も、そんな一人です。
だけど、この高校生の男の子は迷わず行動に移してくれた。
もう表彰ものだと思います。
きっと、周囲にそういう人がいて、
その人の行動を見て、こうやって手助けする事は
当たり前なのだと自然と体に染みついているのではないかと
思いました。
こういう子たちが、もっともっと増えて
未来が優しさで満たされていくといいですね。
kiyo2026年08月17日08時33分 返信する -
晴れているからなおさら(´艸`*)
こんばんは、ムロろ~んです。
岡山へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、児島=ジーンズの街。
知らなかったぁ~。
ジーンズが芸術作品になるくらい美しくなるなんて!
面白いと思います(^_-)-☆。
それに橋の存在もまた映えますねぇ(^_-)-☆。
今でも地元の方にとってアイデンティティ的な存在なのかと思いますねぇ。
きちんと橋も手入れされてますしねぇ。
で、せっかくの観覧車の方へ…、足が(;''∀'')?
大丈夫ですか(;''∀'')?
ムロろ~んRE: 晴れているからなおさら(´艸`*)
ムロろ~んさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
私も、児島がジーンズの聖地だと知りませんでした。
世界的にも有名なブランドのデニム加工が、
児島で行われているというから驚きです。
瀬戸大橋。
2023年に見に行った時の映像が目に焼き付き、
白鳥橋を見た時に、ぱっと二つの橋のイメージが重なりました。
それで、旅行から帰ってきて調べたら、
二つの橋には繋がりがあるとわかったのです。
最近、旅行でこうした体験が多く、
旅行中に気になったものはメモしておいて、
帰ってきたらネットで調べるのが楽しくてしかたありません。
日本に住んでいても、日本について知らない事ばかり。
もっともっといろいろ知りたいと思います。
足は…、今も長距離を歩くと不調を感じます。
どうして無理してしまったのか。
いまだに反省中です(T-T)
kiyo2026年08月17日08時25分 返信する -
「アートって難しい…」御意!
kiyoさん こんばんは~
旧野﨑家住宅から一転して、
児島ジーンズストリートの『Gパンだ』や『しおざえもん』、
さらに白鳥橋まで登場して、街を歩くだけでいろんな発見があるのが面白いですね。
特に制服の余り布を1万個もの花にして作った『Gパンだ』には、
地域の人たちの遊び心とアートへの思いが感じられて素敵です。
そして岡山では『岡山芸術交流2025』。
『1Q84』を読んでいなくても、kiyoさんの『これが芸術作品???』という素直な目線で紹介されるので、
こちらまで一緒に考えながら楽しめました。(笑)
今回は「アートって難しい…」というkiyoさんの戸惑いがそのまま伝わってきて、
思わず一緒に「これ、何の作品なんだろう?」って考えながら読んじゃいましたよ(笑)。
アートってある意味何でもありなんで、その感性が自分とフィットすれば共感できるし、
でなければわからないと言えるかもしれませんね。
でも私はkiyoさんの意見に共感してますよ。
謎のアートにかけた時間を返してほしいってね。( ´艸`)
でも、最後の「実存探偵社」で一気に大逆転!
ガラスに映った姿が消えたり、半分になったり、
分身したりする写真は面白すぎます。
これは私も体験してみたいです。
まさに最後にワクワクが待っていましたね✨
そして、重いキャリーケースを運んでくれた高校生のエピソードにはこちらまでジーン…。
旅先での小さな親切って、本当に心に残りますね。
それにしても、踵が痛いのに「ちょっとだけでも見たい」と歩き続けるところは、
さすがkiyoさん!😄 無理しちゃうところも含めて、
今回もkiyoさんらしさが詰まった旅行記でした。
というよりも無理しないでね。
aoitomoRE: 「アートって難しい…」御意!
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
『岡山芸術交流2025』の旅行記を書くにあたり、
『1Q84』を読んでおくべきかと思ったのですが、
全3冊もあり、あらすじを読んだら、
あまり自分好みでない内容だったので読みませんでした。
ストーリーが頭に入っていたら、
また違った作品の感想を書けたかもしれません(^^;
アートにしても小説にしても、aoitomoさんのおっしゃる通り、
感性が自分にフィットするかしないかが、鍵ですね。
村上春樹さんも世界中で人気の作家さんですが、
以前、作品を読んだ時、私はあまり共感できなかったのです。
ストーリーよりも、言葉の遣い方のほうが気になり、
「ここはこの言い回しではなく、こう言うべきでは?」
などと、素人のくせに偉そうにも突っ込みたくなってしまったり…。
それに比べ、「実存探偵社」はあれこれ考察しなくても
理屈抜きで楽しめたので良かったです。
キャリーケースを運んでくれた高校生。
本当に感謝です。
きっと親御さんや彼のまわりにいる人たちも
素晴らしい方なんだろうなと思いました。
踵の痛み。
今回ばかりは、大いに反省しました。
この岡山旅行の後は、数か月間、遊びに行くのを自粛。
治療に専念したのですが、
この後の旅行(今年4月に仙台)でも、
足が治りきっておらず、それでもまた歩き回ってしまい
絶賛、大反省中です(~~)
kiyo2026年08月17日08時08分 返信する -
好適環境水
kiyoさん
こんにちは
ジーンズの街
私はジーンズファンの一人として
一度は行きたいと思っています。
今はなぜか100%リーバイス
ユニ黒も出していますが私と何かティストが違うかな~
ジーンズの街で逸品を見つけたいです。
でも江戸っ子なので本来はエドウィン(江戸勝)を着るべきか?
アートとは奥深きものですね。
色々な感覚で見れば価値観も違う奥深さがありますね。
桃太郎のキビ団子
昔から桃太郎はサラリーマンに向いていると思っています。
キビ団子で人を上手く使い大成する。
サラリーマンの象徴に見えたりします(笑)
足を引きずりながらでも歩く!
今回私も伊勢では1日平均1万歩以上。
今も膝にヒアルロン酸の注射を打つ中のお伊勢参りでした。
杖もそろそろと思い先日食事に行きましたホテルアーケードに杖専門店がありました。
チャップリンと言うお店でいかにもと感じます。
杖を拘ればの世界でした。
それで杖を検索したら!!!
PCの宣伝に杖ばっかり!!!
私の日記にコメントありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。
ohanaRe: 好適環境水
好適環境水
追伸ですみません。
プールの中に小さな水槽
アートですね(笑)
しかし大きなお魚が可哀そうです。
同じ環境で共存できても水槽は無いな~と感じます
サイズ考えればウミガメも共存できるのにと思いました。
しかし不思議な水があるんですね。
ohana2026年08月16日14時47分 返信するRE: Re: 好適環境水
ohanaさん、こんにちは。
児島のジーンズストリートには、
たくさんのジーンズの専門店があり、
こんなにあったら、お客さんの取り合いにならないのかと
思いましたが、”この店にしかない一本”があり、
その店の独自性があるのだろうなと想像しました。
桃太郎がサラリーマン( ´艸`)
言われてみれば、桃太郎はすぐれた才覚の持ち主ですね。
プールの中の水槽。
説明が書いてなかったのは、
見る人が自由に解釈してくださいということなのか。
アートというものが、これほど難解だと思いもしませんでした。
ohanaさん、
膝に注射を打って、お伊勢参りですか(@@
伊勢神宮は広いですから、それは大変でしたね。
私も生まれつき膝の骨の位置が悪くて、
小学生の頃は膝痛に悩まされ、病院に通っていました。
膝は歩くことの「要」ですから
長持ちしてほしいと思います(><)
杖。
高齢の方が杖をつきながら歩く姿を
これまで何の疑問も持たず目にしてきましたが、
いざ、自分が杖を使ってみたら、
歩きづらい事この上なし…
最初はぎくしゃくして、ロボットのような歩きしかできませんでした。
ネットで検索。
途端に、その商品の宣伝が現れる…。
私も経験あります。
あれは、本当にやめてほしいですね。
kiyo2026年08月16日16時37分 返信する -
映画『ミステリと言う勿れ』を見たくなります~
kiyoさん こんばんは~
最初は映画のロケ地目当てだったのに、
気づけば「塩田王」のスケールの大きさや建築の美しさにどんどん引き込まれていく流れがすごく共感できました。kiyoさんあるある。( ´艸`)
『スペイン(岩塩)』からの『アンテロープキャニオン』の発想がナイス!
貴重な『アンテロープキャニオン』の写真もありがとうございます。
菅田将暉さん演じる久能整が狩集家に宿泊した部屋とか、
こんな情報を色々知ると、
まだ見れていない映画『ミステリと言う勿れ』を見たくなります。
kiyoさんも色々、映画のロケ地を調べたのですね~
その気持ち凄くわかります。
私も映画にハマったらやってますから。( ´艸`)
aoitomoRE: 映画『ミステリと言う勿れ』を見たくなります~
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
映画「ミステリと言う勿れ」。
ぜひご覧になってみてください。
ご参考までに映画の公式サイトです↓
https://not-mystery-movie.jp/
映画を抜きにしても、
旧野崎家住宅には興味深いものがたくさんあって
時間があれば、1日いたかもしれません。
今回は予備知識ゼロで行ってしまったのですが、
もし、また行くことがあったら
もっと調べてから見に行きたい気がします。
とは言え、酷暑が続いているので、
暑さが収まってから行きたいです。
aoitomoさんも、どうぞ暑さには気をつけてお過ごしくださいませ。
kiyo2026年08月04日17時58分 返信する -
電話代750円\(◎o◎)/!
こんばんは、ムロろ~んです。
岡山へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、ぬいぐるみのお連れさんとともに館内を楽しんだようですが、私が一番興味を感じたのが、クラシックな電話(^_-)-☆。
母が使い方を話してくれたのを思い出しました。
交換手まで回すのが大変だったという話で(´艸`*)。
で、電話代が750円(;''∀'')?
5分ですよねぇ…。
破産します…。
理由ですが、私は海外旅行する際によく航空会社に航空券の関係で電話することがあるんです。
厄介で(;´Д`)。
5分以内で話…、終わりません(;´Д`)。
ただでさえも繋がるまでは5分以上はかかると思います…。
Eメールの方が良いか知らん?いや、LINE?
WhatsAppもありますけど(´艸`*)?
って、そんなもんない時代だって\(◎o◎)/!
失礼しました(-人-;)。
ムロろ~んRE: 電話代750円\(◎o◎)/!
ムロろ~んさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
電話。
黒電話は見たことがありますが、
それよりさらに古い時代の電話は、
ドラマでしか見たことがありませんでした。
交換台に電話して、そこから話したい相手先に繋いでもらう。
タイパを重視する今の時代に、もしこんな電話だったら
クレームの嵐になりそうですね(^^;
電話代が750円…。
時間が気になって、伝えたいことも伝えられない気がします。
昔、エジプトに1年間、滞在していた頃、
日本の家族へ電話する時は、時計とにらめっこしながら
話していました。
値段は覚えていませんが、高額だったのは確かです。
今はLINEもWhatsAppもあって便利な時代になりましたね。
kiyo2026年08月03日07時33分 返信する -
昔の商人は偉大ですね
kiyoさん
こんにちは
塩で財を成す、考えれば天然資源で成功を成す、凄いですね。
お漬物の塩の量MAX7.2キロとは!
塩の袋は右下のビニールは馴染みあります。
学生時代地方の友人宅(親元)へ行ったとき!お屋敷で味噌蔵があってお土産にお味噌頂き!お味噌は買うものと思っていましたので驚きました。。
塩の七福神とても良い感じです。
王冠かと思ったのがタコのオブジェ。
粋な物を作るなと感じます。
時代劇見ていても金銭感覚わからなかったので江戸時代のお金、とても参考になりました。
私事ですが只今伊勢へ向かっています。
明日まで大阪滞在し明日伊勢へ向かいます。
暑いので只今ホテルで寛いでいます
ohanaRE: 昔の商人は偉大ですね
ohanaさん、こんにちは。
ご友人はご自宅で味噌を手づくりされているなんて
すごいですね!
私の住む町の乾物屋さんは「手作り味噌教室」なるものを
不定期に開催していますが、私は参加したことがありません。
手間暇がかかるし、失敗する可能性もあると思うと、
楽な市販品に手が伸びてしまいます。
でも、去年、庭になった梅を収穫し、梅干しを漬けました。
ネットの情報を頼りに初挑戦だったのですが、
自分で漬けた梅干しは、どんな高級品よりも
ありがたみがあって、美味しく感じました。
(塩が多すぎて、しょっぱかったですが…)
味噌も作ってみたら、市販品にはない美味しさがあるとは
思いますが、ハードルが高いです(^^;
ohanaさんは、伊勢へ向かわれる途中ですか。
天皇 皇后両陛下の長女、愛子さまが今日、
伊勢神宮を参拝されたそうですが、入れ替わりですね。
伊勢は、明日は少し気温が下がるとか。
今日のような猛暑の中、外を歩くのは危険です。
どうぞお体に気をつけて旅をお楽しみくださいませ。
kiyo2026年08月02日15時45分 返信する -
児島駅!
またまたこんばんは、ムロろ~んです(^_-)-☆。
児島駅って行ったことが無いんですよ。
ちょっとホームだけは見たことがあります(・_・)。
理由ですが、瀬戸大橋線に乗ったからです(´艸`*)。
特急列車も停まるし、マリンライナーも停まるので、ちょっと気になってた駅だったんです。
でも、エスカレーターもないなんて・・・ちょっと不便ですよねぇ…。
泊まられたホテル(´艸`*)。
荷物の預かり、テキトーなんですねぇ(◎_◎;)。
ちょっと驚きましたけれど、日本だから許されるかも(´艸`*)。
私も日本だから預けちゃうと思います。
もちろん鍵かけていきます。
日本の街並みを散策するのも面白いなぁって思った旅行記でしたよ(^_-)-☆。
ムロろ~ん -
階段が多い街(^_-)-☆
こんばんは、ムロろ~んです。
暑いですねぇ(;´Д`)。
今日、北海道から帰ってきたのですが、飛行機から降りたとたんに熱風が来てビックリしました。
身体が付いて行けませんよ…。
鞆の浦へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
階段が多い街に驚きました。
旅するのに大変ではなかったですか(;´Д`)?
足が筋肉痛になりそうな気が(◎_◎;)?
地元の人は慣れっこでしょうけれど、これは旅する前に計画的に旅行行程を考えないとって思いました。
趣があって、街並みも良さそうで、歴史もきちんと残されてて、地元の方もきっとこの街を愛しているんだろうなぁって…。
私は思うんですけれど(;^ω^)。
やっぱり、普段は坂道がない街に住んでいるのでちょっとハードルが高く感じてしまいます…。
レゴブロックで作った船なんてホントに驚きです。
私もここまで細かくできないですよ(◎_◎;)。
才能に尊敬です!
ムロろ~んRE: 階段が多い街(^_-)-☆
ムロろ~んさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
7月17日に北海道で気温35度以上を記録したというニュースを見て、
北海道で!? ありえない (@@ と思いましたが、
近年の温暖化や夏の暑さからは北海道と言えど逃れられないんですね…
ムロろ~んさんが北海道にいらっしゃった時は涼しかったのですか。
そこから、いきなり熱波の関東に戻ってきたら、
身体もびっくりしますね。
鞆の浦。
平地が多い場所ですが、私が高台に登るのが好きなので
階段が多い印象を与えてしまったのかもしれません(^^;
眺めのいい場所とみると、上らずにはいられないもので…。
私は歩くのも大好きです。
昔、21歳の時、スキーの事故で首を痛め、
寝たきりの一歩手前の状態になりました。
長期間のリハビリを経て、今は普通に生活できていますが、
その時、整体の先生にジョギングを勧められ、
今も家の周りを走っていたりするせいか、
旅先でも歩くのは苦になりません。
…というより、朝から晩まで歩き通しはよくある事なのです。
旅は計画的に動かないと不便な場所もありますが、
鞆の浦は計画を立てずに、目についた路地に迷い込んでみるのも
楽しいかなと感じました。
そして、ガイドブックには載っていない素敵な場所を見つけられたら、
なんてラッキー♪とその日1日、幸せな気分になれます (*^^*)
kiyo2026年07月22日07時52分 返信する



