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2017年5月23日-6月2日までアイルランドを旅してきました。以下、旅行の日程で、ここでは5月30日の様子をまとめました。<br /><br />5月23日 成田発エアフラで、ダブリンへ<br />5月24日 ダブリン観光<br />5月25日 ダブリン観光<br />5月26日 ダブリンからゴールウェイへバス移動<br />5月27日 ゴールウェイからドゥーリンへバスで移動後、モハーの断崖 観光<br />5月28日 再び、モハーの断崖 観光<br />5月29日 ドゥーリンからゴールウェイへバス移動<br />5月30日 ゴールウェイからダブリンへバス移動<br />5月31日 ダブリン発ニューグレンジ日帰りツアー参加<br />6月 1日 パリ経由のエアフラで帰国(成田着は6月2日)<br /><br />今回、私の旅の友となるクマのぬいぐるみは、旅行歴14年となる「プーニャ」。プラハ旅行記で登場したクマクマウーを参考に型紙を作り、初めて手作りしたクマです。<br />

アイルランド一人旅(11)ガイドブックにないダブリン運河地区&トリニティ カレッジ宿泊

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2017/05/30 - 2017/05/30

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旅行記グループ アイルランド一人旅2017

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2017年5月23日-6月2日までアイルランドを旅してきました。以下、旅行の日程で、ここでは5月30日の様子をまとめました。

5月23日 成田発エアフラで、ダブリンへ
5月24日 ダブリン観光
5月25日 ダブリン観光
5月26日 ダブリンからゴールウェイへバス移動
5月27日 ゴールウェイからドゥーリンへバスで移動後、モハーの断崖 観光
5月28日 再び、モハーの断崖 観光
5月29日 ドゥーリンからゴールウェイへバス移動
5月30日 ゴールウェイからダブリンへバス移動
5月31日 ダブリン発ニューグレンジ日帰りツアー参加
6月 1日 パリ経由のエアフラで帰国(成田着は6月2日)

今回、私の旅の友となるクマのぬいぐるみは、旅行歴14年となる「プーニャ」。プラハ旅行記で登場したクマクマウーを参考に型紙を作り、初めて手作りしたクマです。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
3.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  • この日は、ゴールウェイからダブリンへ戻ります。<br />朝10時40分、インペリアル ホテルをチェックアウト。<br />歩いて10分で、コーチステーションに到着。その5分後に、Citylinkバスの乗車が開始されました。

    この日は、ゴールウェイからダブリンへ戻ります。
    朝10時40分、インペリアル ホテルをチェックアウト。
    歩いて10分で、コーチステーションに到着。その5分後に、Citylinkバスの乗車が開始されました。

  • ダブリン空港行きの二階建てバスは、満席。<br />切符は、ダブリンとゴールウェイの往復チケットを事前にネット予約しておいて正解でした。当日購入では、とても乗れそうもありません。<br />そうして、11時18分。3分遅れでバスは出発しました。

    ダブリン空港行きの二階建てバスは、満席。
    切符は、ダブリンとゴールウェイの往復チケットを事前にネット予約しておいて正解でした。当日購入では、とても乗れそうもありません。
    そうして、11時18分。3分遅れでバスは出発しました。

  • ダブリンまでは所要2時間30分。<br />どしゃぶりの雨の中、オコンネル橋近くの停留所「Bachelors walk」に到着。バスはこの後、終点の空港へ向かって走っていきました。

    ダブリンまでは所要2時間30分。
    どしゃぶりの雨の中、オコンネル橋近くの停留所「Bachelors walk」に到着。バスはこの後、終点の空港へ向かって走っていきました。

  • さて、そこから歩いてやって来たのは、トリニティ カレッジ。この日は、夏季休暇の間だけ一般の人でも利用できる学生寮に宿泊します。

    さて、そこから歩いてやって来たのは、トリニティ カレッジ。この日は、夏季休暇の間だけ一般の人でも利用できる学生寮に宿泊します。

    トリニティ カレッジ キャンパス アコモデーション ホテル

    学生寮に宿泊 by kiyoさん
  • 14時30分、門を抜けて左手にあるアコモデーション オフィスでチェックイン。手続きをしてくれたのは、アルバイトとして働いている学生さんでした。

    14時30分、門を抜けて左手にあるアコモデーション オフィスでチェックイン。手続きをしてくれたのは、アルバイトとして働いている学生さんでした。

  • 地図を頼りに部屋へと向かいますが、記載されている建物の名前は文字が小さすぎて読めません(^^;)。

    地図を頼りに部屋へと向かいますが、記載されている建物の名前は文字が小さすぎて読めません(^^;)。

  • 構内には宿泊棟がいくつかあり、部屋タイプによっては、歩いて15分以上かかることもあるそうです。幸い、私の部屋は近くて、アコモデーション オフィスから5分ほどでした。

    構内には宿泊棟がいくつかあり、部屋タイプによっては、歩いて15分以上かかることもあるそうです。幸い、私の部屋は近くて、アコモデーション オフィスから5分ほどでした。

  • エレベーターはないので階段を登ります。<br />狭い階段なので、スーツケースを持って上るのは、かなりのしんどさ。

    エレベーターはないので階段を登ります。
    狭い階段なので、スーツケースを持って上るのは、かなりのしんどさ。

  • シングルの部屋は、思っていたより広いです。<br />ホテルではなく学生寮なので、本棚やコルクボードもありました。

    シングルの部屋は、思っていたより広いです。
    ホテルではなく学生寮なので、本棚やコルクボードもありました。

  • 窓からグラウンドが見える部屋もありますが、ここは逆側。

    窓からグラウンドが見える部屋もありますが、ここは逆側。

  • バスルームはシャワーのみ。足型が描いてあるのは、使い捨てのバスマット。

    バスルームはシャワーのみ。足型が描いてあるのは、使い捨てのバスマット。

  • 部屋の前には、共有キッチン。<br />電子レンジや湯沸かし器は、自由に使えます。<br />ただ、学生さん達が使った皿や鍋が、流しに放置されたままなので、あんまり綺麗とは言えませんでした…。

    部屋の前には、共有キッチン。
    電子レンジや湯沸かし器は、自由に使えます。
    ただ、学生さん達が使った皿や鍋が、流しに放置されたままなので、あんまり綺麗とは言えませんでした…。

  • さて、部屋で一息ついた後は、トリニティカレッジから歩いてグランド運河(Grand canal)を見に出かけました(画像は、構内に置かれた球体のオブジェに写るグラウンドと校舎です)。

    さて、部屋で一息ついた後は、トリニティカレッジから歩いてグランド運河(Grand canal)を見に出かけました(画像は、構内に置かれた球体のオブジェに写るグラウンドと校舎です)。

  • 高架が見えますが、ここはまだトリニティカレッジの構内です。

    高架が見えますが、ここはまだトリニティカレッジの構内です。

  • この高架は、東側の門の外にあるダブリン・ピアース駅(Dublin Pearse station)へ繋がっています。19世紀に建てられた駅ですが、2008年に改築され、自動改札が設置されるなど近代的でした。

    この高架は、東側の門の外にあるダブリン・ピアース駅(Dublin Pearse station)へ繋がっています。19世紀に建てられた駅ですが、2008年に改築され、自動改札が設置されるなど近代的でした。

  • そこから東へ進むと、グランド運河のビジターセンター「Waterways Ireland Visitor Centre」があります。<br />グランド運河は鉄道が普及するまで、輸送や人々の足として重要な役割を担ってきました。1960年代にはその役割を終え、今は運河クルーズや散策路として整備されています。<br />そうした情報はガイドブックに載っていなかったので、ここで詳しく教えてもらおうと思ったら、メンテナンスのため休業日でした(T_T)。

    そこから東へ進むと、グランド運河のビジターセンター「Waterways Ireland Visitor Centre」があります。
    グランド運河は鉄道が普及するまで、輸送や人々の足として重要な役割を担ってきました。1960年代にはその役割を終え、今は運河クルーズや散策路として整備されています。
    そうした情報はガイドブックに載っていなかったので、ここで詳しく教えてもらおうと思ったら、メンテナンスのため休業日でした(T_T)。

    ウォーターウェイビジターセンター 博物館・美術館・ギャラリー

    ダブリンで運河を巡る by kiyoさん
  • しかたなく、周辺を散策。<br />ビジターセンターの南側は、かつての倉庫群。今はフラットやオフィスビルとして利用されています。<br />以前は、治安が良くなかったこのエリア。<br />今は、日中であれば問題なさそうでした。ただ、高架下など人の少ない所は近づかないほうがいいかもしれません。

    しかたなく、周辺を散策。
    ビジターセンターの南側は、かつての倉庫群。今はフラットやオフィスビルとして利用されています。
    以前は、治安が良くなかったこのエリア。
    今は、日中であれば問題なさそうでした。ただ、高架下など人の少ない所は近づかないほうがいいかもしれません。

  • さて、ビジターセンターはあきらめ、この高層ビルの一階、カフェ「The Art of Coffee」でくつろぐ人を横目にパース ストリート(Pearse St)を渡って北へ向かいます。

    さて、ビジターセンターはあきらめ、この高層ビルの一階、カフェ「The Art of Coffee」でくつろぐ人を横目にパース ストリート(Pearse St)を渡って北へ向かいます。

  • そこでは、運河をクルーズするボートも見かけました。

    そこでは、運河をクルーズするボートも見かけました。

  • その左手奥には、グランド広場。<br />左は、アイルランド銀行(Bank of Ireland)。<br />正面は、ボード ガイス エナジー シアター(Bord Gais Energy Theatre)。<br />右は、ザ マーカー ホテル(The Marker Hotel Dublin)。一泊4、5万円以上の超高級ホテルです。

    その左手奥には、グランド広場。
    左は、アイルランド銀行(Bank of Ireland)。
    正面は、ボード ガイス エナジー シアター(Bord Gais Energy Theatre)。
    右は、ザ マーカー ホテル(The Marker Hotel Dublin)。一泊4、5万円以上の超高級ホテルです。

  • 巨大オブジェのような建物が建ちならんでいますが、大きすぎてファインダーに収まりません。

    巨大オブジェのような建物が建ちならんでいますが、大きすぎてファインダーに収まりません。

  • さらに、17時を過ぎると、逆光。すごく撮影しづらいです。

    さらに、17時を過ぎると、逆光。すごく撮影しづらいです。

  • ここはあきらめ、北側のミザリーヒル通り(Misery hill)へ。

    ここはあきらめ、北側のミザリーヒル通り(Misery hill)へ。

  • 右手のハイバーニアンロード(Hibernian road)を進むと、目の前に大きな煙突が出現!

    右手のハイバーニアンロード(Hibernian road)を進むと、目の前に大きな煙突が出現!

  • これは、Chimney Parkという公園です。<br />この煙突は、今も使われているのでしょうか。まさか、そんな事は…ないですよね。こんな町中で煙が出たら、大迷惑(@@;)。

    これは、Chimney Parkという公園です。
    この煙突は、今も使われているのでしょうか。まさか、そんな事は…ないですよね。こんな町中で煙が出たら、大迷惑(@@;)。

  • さらに北へ歩いていくと、リフィー川が見えてきました。

    さらに北へ歩いていくと、リフィー川が見えてきました。

  • 川向こうに見えるのは、コンベンションセンター(The Convention Centre Dublin 〔The CCD〕)です。環境に配慮した設計で、数々の賞を受賞している建物。夜は、さまざまな色のイルミネーションで彩られ、内部はガイドツアーで見学が可能。ぜひ見てみたかったけれど、そろそろ体力が尽きてきました…。

    川向こうに見えるのは、コンベンションセンター(The Convention Centre Dublin 〔The CCD〕)です。環境に配慮した設計で、数々の賞を受賞している建物。夜は、さまざまな色のイルミネーションで彩られ、内部はガイドツアーで見学が可能。ぜひ見てみたかったけれど、そろそろ体力が尽きてきました…。

  • 左手に目を向けると、サミュエル ベケット橋(Samuel Beckett Bridge)。さらに、その先には、この旅行3日目の最後にあきらめた税関前へと続くのですが、とても、そこまで歩けそうもありません(><)。

    左手に目を向けると、サミュエル ベケット橋(Samuel Beckett Bridge)。さらに、その先には、この旅行3日目の最後にあきらめた税関前へと続くのですが、とても、そこまで歩けそうもありません(><)。

  • 翌日は、日帰りツアーに参加予定なので、今日はこれで切り上げ。<br />カーディフレーン(Cardiff lane)を通り、先ほど撮影したボード ガイス エナジー シアターの裏側を見ながら帰ります。

    翌日は、日帰りツアーに参加予定なので、今日はこれで切り上げ。
    カーディフレーン(Cardiff lane)を通り、先ほど撮影したボード ガイス エナジー シアターの裏側を見ながら帰ります。

  • 17時50分、トリニティ カレッジに帰着。

    17時50分、トリニティ カレッジに帰着。

  • 構内に置かれた、このオブジェ。

    構内に置かれた、このオブジェ。

  • 球に映りこんだ景色は、まるで異次元。手を触れたら、中へ吸い込まれてしまいそう…と言うより、気力だけで歩いて戻ってきてフラフラしていたので、そう見えたのかもしれません(^^;。

    球に映りこんだ景色は、まるで異次元。手を触れたら、中へ吸い込まれてしまいそう…と言うより、気力だけで歩いて戻ってきてフラフラしていたので、そう見えたのかもしれません(^^;。

  • 部屋に戻り、1時間半ほど休憩。<br />19時30分だと言うのに、まだ夕方のような明るさです。なんだかじっとしていられなくて、疲れている足を引きずりつつ構内の見学へ。

    部屋に戻り、1時間半ほど休憩。
    19時30分だと言うのに、まだ夕方のような明るさです。なんだかじっとしていられなくて、疲れている足を引きずりつつ構内の見学へ。

  • 貴族の邸宅のようですが、これも校舎。

    貴族の邸宅のようですが、これも校舎。

  • どこからか歌の練習する声が聞こえてきました。

    どこからか歌の練習する声が聞こえてきました。

  • 右に、鐘楼(Campanile)。その奥に、広場(Parliament square)。<br />この美しい景色に魅了され撮影しまくりました。カバンの中にプーニャがいることも忘れて…。貴重品は全部、部屋において、カメラとプーニャだけ持ってきたのに、プーニャは一度もカバンから出ることなく部屋へ戻りました(ゝ_ゝ;)。

    右に、鐘楼(Campanile)。その奥に、広場(Parliament square)。
    この美しい景色に魅了され撮影しまくりました。カバンの中にプーニャがいることも忘れて…。貴重品は全部、部屋において、カメラとプーニャだけ持ってきたのに、プーニャは一度もカバンから出ることなく部屋へ戻りました(ゝ_ゝ;)。

  • そこからクリケット グラウンド(College park)へ向かうと、もうすぐ夜の8時なのに、芝生でくつろぐ学生達の姿が。<br />奥に見えているのは、パビリオン バー(Pavilion Bar)。学内にバーがあるなんて、すごいです! 店内ではチキンやバーガー、ビールにワインなどを提供していました。

    そこからクリケット グラウンド(College park)へ向かうと、もうすぐ夜の8時なのに、芝生でくつろぐ学生達の姿が。
    奥に見えているのは、パビリオン バー(Pavilion Bar)。学内にバーがあるなんて、すごいです! 店内ではチキンやバーガー、ビールにワインなどを提供していました。

  • ふと見ると、左の鳥が右の鳥を威嚇しています。

    ふと見ると、左の鳥が右の鳥を威嚇しています。

  • その威嚇していた鳥。<br />しばらくすると、人間のそばに寄ってきたりもしていました。人を恐れないとは、びっくり!

    その威嚇していた鳥。
    しばらくすると、人間のそばに寄ってきたりもしていました。人を恐れないとは、びっくり!

  • さて、そのグラウンドの北側におもしろいオブジェがありました。

    さて、そのグラウンドの北側におもしろいオブジェがありました。

  • イタリア人彫刻家Arnaldo Pomodoro作<br />「Sphere Within Sphere(球面の中の球体)」。

    イタリア人彫刻家Arnaldo Pomodoro作
    「Sphere Within Sphere(球面の中の球体)」。

  • 見る角度によって、形が変わります。

    見る角度によって、形が変わります。

  • 左にちらっと見えているのは、記念撮影している旅行客の女性。

    左にちらっと見えているのは、記念撮影している旅行客の女性。

  • この人が手で掴んで、球体を易々と回しだしました。<br />ただ見るだけでなく、動かして楽しむこともできるオブジェなのです。

    この人が手で掴んで、球体を易々と回しだしました。
    ただ見るだけでなく、動かして楽しむこともできるオブジェなのです。

  • 以前、これと似たような球体を見たことがあります。<br />それは、ワシントンD.Cのハーシュホーン博物館 彫刻庭園(Hirshhorn Museum and Sculpture Garden)。画像は、2013年に撮影したものです。

    以前、これと似たような球体を見たことがあります。
    それは、ワシントンD.Cのハーシュホーン博物館 彫刻庭園(Hirshhorn Museum and Sculpture Garden)。画像は、2013年に撮影したものです。

  • これも、同じ作者による作品です。<br />他にも箱根彫刻の森やローマのバチカン博物館など、世界数ヶ所で展示されているそうです。<br />------------------------------<br />この旅行のこれまでの様子は、下記参照:<br /><br />1)ダブリン クライストチャーチ大聖堂のミサ & ハーディングホテル   <br />   http://4travel.jp/travelogue/11259885<br /><br />2)ダブリン 美しいショッピングモールと公園巡り<br />   http://4travel.jp/travelogue/11260532<br /><br />3)ダブリン 国立博物館は古代エジプト&考古学好きにはオススメ <br />   http://4travel.jp/travelogue/11260645<br /><br />4)ダブリンからバスで中世の遺跡が残るゴールウェイへ<br />   http://4travel.jp/travelogue/11270389<br /><br />5)ゴールウェイからバスでドゥーリンへ。<br />  そして、モハーの断崖への長~~~い道のり <br />   http://4travel.jp/travelogue/11270529<br /><br />6)ドゥーリン港とバレンを歩く<br />   http://4travel.jp/travelogue/11270535<br /><br />7)再びモハーの断崖へ[前編・南側のトレイル編]<br />  http://4travel.jp/travelogue/11270657<br /><br />8)再びモハーの断崖へ[後編・北側のトレイル編] <br />  http://4travel.jp/travelogue/11270663<br /><br />9)ドゥーリンではこれでも海が見える部屋!? <br />  そして絶景を見ながらゴールウェイへバス移動<br />   http://4travel.jp/travelogue/11270670<br /><br />10)コリブ川の遊歩道と、夕日に彩られるゴールウェイ大聖堂 <br />      https://4travel.jp/travelogue/11270743

    これも、同じ作者による作品です。
    他にも箱根彫刻の森やローマのバチカン博物館など、世界数ヶ所で展示されているそうです。
    ------------------------------
    この旅行のこれまでの様子は、下記参照:

    1)ダブリン クライストチャーチ大聖堂のミサ & ハーディングホテル
      http://4travel.jp/travelogue/11259885

    2)ダブリン 美しいショッピングモールと公園巡り
      http://4travel.jp/travelogue/11260532

    3)ダブリン 国立博物館は古代エジプト&考古学好きにはオススメ
      http://4travel.jp/travelogue/11260645

    4)ダブリンからバスで中世の遺跡が残るゴールウェイへ
      http://4travel.jp/travelogue/11270389

    5)ゴールウェイからバスでドゥーリンへ。
      そして、モハーの断崖への長~~~い道のり
      http://4travel.jp/travelogue/11270529

    6)ドゥーリン港とバレンを歩く
      http://4travel.jp/travelogue/11270535

    7)再びモハーの断崖へ[前編・南側のトレイル編]
      http://4travel.jp/travelogue/11270657

    8)再びモハーの断崖へ[後編・北側のトレイル編]
      http://4travel.jp/travelogue/11270663

    9)ドゥーリンではこれでも海が見える部屋!?
      そして絶景を見ながらゴールウェイへバス移動
      http://4travel.jp/travelogue/11270670

    10)コリブ川の遊歩道と、夕日に彩られるゴールウェイ大聖堂
    https://4travel.jp/travelogue/11270743

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アイルランド一人旅2017

この旅行記へのコメント (6)

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  • mayugeさん 2019/02/16 13:42:18
    ダブリン散策
    kiyoさん

    以前は旅行記にコメントを頂きましてありがとうございます。
    現在アイルランド旅行を計画しており、kiyoさんの旅行記を参考にさせて頂いて
    おります。運河好きななものでダブリンに行く際は絶対に運河地区は散策したいと
    思っておりましたが、素敵な場所ですね。
    トリニティカレッジの旅行記も興味深く読まさせていただいております。
    写真も豊富で旅行をした気分になれました!
    球面の中の球体、私もぜひ訪れたいと思います。

    ちょくちょくkiyoさんの旅行記を参考にさせて頂きたいですので
    フォローさせてくださいませ!

    kiyo

    kiyoさん からの返信 2019/02/17 15:19:18
    RE: ダブリン散策
    mayugeさん、こんにちは。
    こちらこそ旅行記にたくさん「いいね」していただき、
    フォローまでしていただいて、ありがとうございます!

    私のアイルランド旅行記は、
    ルート的にはゴールウェイからドゥーリンへ行くのに前後で一泊したり、
    あまり効率の良いものではないですが(^^;、
    ご参考になるようでしたら、嬉しいです。

    ダブリンの運河地区もガイドブックには詳しく載っていませんが、
    とてもおもしろい場所でした。
    以前は治安が悪かったそうで、
    日が暮れてからは今も注意が必要と観光案内所の方に言われました。
    でも、日中はそんな雰囲気もなく、のんびり歩けます。
    私が行った時は運河地区の観光案内所は定休日でしたが、
    オープンしていれば、運河クルーズなどいろいろ情報が手に入ると思います。
    どうぞ良い旅になりますように。
    kiyo
  • まるくんさん 2017/10/26 08:25:41
    おはようございます
    kiyoさま

    こちらでははじめまして
    アイルランドにひとり旅だなんて素敵すぎます
    光と影、、ではなく「影に光織り成すような」アイルランドの地に
    いつか訪れてみたいと憧れます

    それにしてもイメージとだいぶ異なり爽やかな晴天つづきで
    町なみもオーストラリアのよう。
    そういえば、オーストラリアもアイリッシュの移民の方が多く
    暮らすのですからこちらが本家、失礼しました^^

    こんな雄大な自然と人肌の感じられるカレッジで学べる学生は
    きっと私たちの未来を託すに値する方々たちだと感銘しました。
    kiyoさんの生き生きとされる息吹をも感じられます

    旅の風
    いつもあたなに吹いているのですね♪

    そうそう、私ももっとも大切な地はエジプトであります
    強引にエジプトつながり(笑)でこれからもよろしくお願いいたします。

    ではまた
    きょうをよいひに♪

    kiyo

    kiyoさん からの返信 2017/10/28 18:30:29
    RE: おはようございます
    まるくんさま、こんにちは。
    旅行記に投票していただき、ありがとうございます。

    まるくんさんの大切な地も、エジプトなのですか?
    アイコン画像がピラミッドだったので、
    エジプトがお好きなのかなとは思ったのですが。

    エジプト、いいですよね〜。
    私は勝手に「第二の故郷」と思ってます(^^)。
    私のアイコン画像(右側に白っぽい斜めの建物と噴水の水と
    クマが映っている写真)も、エジプトです。
    アレキサンドリアの図書館で撮った写真を使ってます。

    ところで、アイルランドですが、おっしゃる通りイメージとだいぶ異なる場所でした。
    勝手に「暗い」というイメージを持っていたのですが、
    失礼しました<(_ _)>と謝りたくなりました。
    kiyo
  • ラクパグさん 2017/10/13 22:34:21
    Kiyoさん お久しぶりです!!
    イタリア人彫刻家Arnaldo Pomodoro作
    「Sphere Within Sphere(球面の中の球体)」。

    本当に 面白いですね~

    身体が フラフラなのに 目が 回りませんでしたか?

    旅行記のおかげで 色々な 映像が 見れ 

    楽しめました。動物たちの 一瞬の顔も カワイイです!!

    シャッターチャンスは 大切ですね。

    緑の 広々とした 映像は 本当に 気持ち良かったです。

    帯状疱疹 大丈夫ですか?

    前 仕事してた時 30歳位の 男性が かかり

    1週間 休みました。今年 家族も かかったことありで

    仕事 休めなかったので 苦しみながら 行ってました。

    皮膚科の先生が 痛みは ペインクリニックでと 教えて

    いただき 注射したら 楽になり 1週間 通っていました。

    人によって 違うのでしょうが 次の日 痛みがなくなって

    楽になったそうです。 全身だから 酷いですよね!

    パグ子は まだ 薬飲んでいますが やはり 年ですね。

    鐘楼の写真 惹かれます!! ラクパグ

    kiyo

    kiyoさん からの返信 2017/10/15 08:19:04
    Re: Kiyoさん お久しぶりです!!
    ラクパグ さん、こんにちは。
    いつも旅行記に投票していただき、ありがとうございます。

    Sphere Within Sphereというオブジェ。
    トリップアドバイザーに掲載されている住所が違っていて
    探したのに見つからなかったのです。
    それが、トリニティカレッジに行ったら、あったので
    「ここにあったのね!」と飛び上がってしまいました(^^。

    農場の動物たちは、他にもたくさんいたのですが、
    一瞬の表情を撮るのは難しいですね。
    滞在時間も短く、ちょっとしか見れなかったのが残念でした。

    帯状疱疹は、名前からすると、皮膚に発疹ができる程度かと
    思ったのですが、まさか、あんなに痛いとは思いませんでした。

    昔、スキーの事故で首を痛めたり、
    車とぶつかって腰を痛めたことがあるので
    その後遺症が再発したのかと勘違いするほどで。

    あの痛みの中で、ご家族方も仕事に行かなければならなかったとは
    さぞ大変だったことと思います。
    ネットによると、3人に一人の割合で発症するとか。
    ストレスを溜め込まず、免疫力が低下しないようにしないとと
    思いました。

    パグ子ちゃんは、どうされたか気になっていたのですが、
    快方に向かわれているのですね。
    安心しました!
    また、あの愛らしいお顔を拝見できるのを楽しみにしております。
    きよ

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