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エンリケさんのトラベラーページ

エンリケさんへのコメント一覧(51ページ)全699件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • マンダレー

    エンリケさん
     私もここを歩いてみたいです。
     金ピカのお寺を沢山ご覧になった後だったので、余計に懐かしさを感じられたのでしょうか?
     マンダレーといえば、作家(アジアの旅行記など)の下川裕治(漢字が間違っていたら、ごめんなさい・・)が「アジアの町の中で、マンダレーが好き」とお書きになっていました。
     また、私の知人の客室乗務員さんが「今まで行った国の中で、ミャンマーが一番良かった(3回訪問)」と言います。
     ミャンマーは、タイ北部から入れるタチレクしか行ったことないので、いつか訪れたいです。
     さて、ミャンマーのご感想の一つに、美人が多いとお書きになっていますね。
     チュニジアも、写真撮影できないのですが、本当に美人揃いでした。同性の私から見ても、美人度高いですよ〜!ますますおススメですね♪
                        川岸 町子
                        
    2012年01月24日21時25分返信する 関連旅行記 関連写真

    心からの笑顔

    川岸町子さん

    こんにちは。マンダレー旅行記にご訪問ありがとうございます!
    下川裕治、アジアの旅行記を書いている作家の方なのですね。恥ずかしながら存じ上げませんでした。今度、読んでみようと思います。

    しかし、この4travelのトラベラーの方々もそうですが、ミャンマーはファンが多いようですね。

    残念ながらわたしはそんな気持ちになれなくて、何だか仲間はずれな気分です・・・。
    “人々が笑顔で優しい国”というイメージに惹かれて行ったのですが、現地では、非民主的な政治からくる欧米諸国からの経済制裁で、人々がろくな稼ぎもあげられず疲弊しきっている様子を感じました。

    確かに、ふれあった方々は話すと笑顔をみせてくれるのですが、心の奥底では現状に不満を抱いているんだな〜というのがありありと伝わってきて、正直に言ってしまうと、今まで訪れた国の中で最低ランクの国でした。
    ミャンマー旅行の直前に大冒険の旅を満喫できたペルーの旅行記を書き上げ、次の旅行に期待を抱きすぎていたからかもしれませんが・・・。

    それでも、現在はテイン・セイン大統領の下で政治犯の釈放やFacebookの解禁など民主的改革が進められ、国民に絶大な人気を誇るアウンサンスーチーも次期国会の補欠選挙に立候補するなど、この何か月かで事態は急激に変わりつつあるようです。

    アメリカも経済制裁解除の動きをみせており、このまま政治が良い方向に向かって、人々の生活に活気が戻ることを願うばかりです。

    もし、この先再度ミャンマーを訪れることがあったら、そのときこそ本当に、人々の心からの笑顔を見てみたいですね。
    2012年01月28日15時35分 返信する
  • 投票御礼!

    エンリケ様
    早速 投票を頂きありがとうございます。
    京の冬の旅はこれからもアップしてまいります。
    今後とも宜しくお願いいたします。

          鴨川の夕立!
    2012年01月23日22時20分返信する

    ご訪問ありがとうございます。

    鴨川の夕立!さん

    こんにちは。ご訪問ありがとうございます。
    鴨川の夕立!さんは京都に特化して旅行記を作成してらっしゃるのですね。

    相国寺大光明寺の普賢菩薩像、確かに合掌している仏像はあまり見ないですよね。

    京都も旅すればするほど新たな発見がありますね!

    また訪問させていただきます!
    2012年01月28日14時25分 返信する
  • 金ぴかの像、これまたまぶしいですね♪

    エンリケさん☆

    こんばんは♪

    表紙のお写真、「それは、お前だ!」と、犯人を指し示すかのようなお仏像にドキっ\(◎o◎)/!
    あ、悪いことはしてないのですが(^_^;)
    読んでいくと、予言を与えられてたんですね♪

    ミャンマーのお仏像は、本当にキラキラか、カラフルですね(*^_^*)

    サイカーのおじさん、プチガイドもしてくれて、よかったですね♪
    エンリケさんの人選、大正解ですねヽ(^o^)丿

    最後のチキンカレー、なかなかおいしそうに見えますよ〜(^_^)v

    ガブ(^O^)
    2012年01月22日21時59分返信する 関連旅行記

    何か後ろめたいことでも・・・(笑)

    ガブリエラさん

    こんにちは。いつもご訪問ありがとうございます!

    表紙の“予言を与え給う仏陀”、本当はマンダレーヒルの夕景を表紙にもってきたかったのですが、写真にあまりにも力があったのでこちらを選んでしまいました(笑)。いや、“選ばされた”といった方がいいかもしれませんね。

    確かにドキッとするようなポーズですよね〜。
    “「それは、お前だ!」と、犯人を指し示すかのようなお仏像”というガブリエラさんの想像に思わず笑ってしまいました。
    仏様は何でもお見通しです(笑)。

    > 最後のチキンカレー、なかなかおいしそうに見えますよ〜(^_^)v

    ミャンマーは食事の面でいえば、日本人の口に合うと思います。
    少なくともカンボジアよりは美味しかったという印象がありますね。

    やはり中国とインドという二つの料理大国に挟まれていることから味覚の方も発達したんでしょうね。
    2012年01月28日12時46分 返信する
  • 素晴らしい光景に素晴らしい旅行記!

     エンリケさん、はじめまして^^

     ミャンマーのタウン・カラッの旅行記を拝見して、じーーーん!と来ました。
     しびれるような聖地の光景ですね。
     樹液を絞っている光景や、少年の写真、おサルの写真など、見たい景色が次々に現れる感じで、楽しく拝見しました。

     またほかの旅行記も拝見しますね^^
     
    2012年01月21日23時29分返信する 関連旅行記

    ご訪問ありがとうございます!

    sitejmさん

    こんばんは。タウン・カラッの旅行記にご訪問ありがとうございます!

    sitejmさんはアジア諸国をたくさんまわっていらっしゃるようで、アジアの田舎の雰囲気が好きな方ならきっと気に入るところだと思います。

    ミャンマーはスリや強盗などの犯罪も少なく治安もいいし(外国人観光客を狙った“ぼったくり”には注意ですが)、政治もだんだんといい方向に変わりつつあるので、これからの旅行先におすすめですよ。

    ぜひまた旅行記を見に遊びにきてください!
    2012年01月22日19時30分 返信する
  • おお!眩しいヽ(^o^)丿

    エンリケさん☆

    おはようございます♪

    表紙のお写真を見て、思わず「ま・眩しい〜!」と叫んでしまいました(^O^)
    仏さまのお顔も、なにげにドヤ顔に見えてしまいます!
    そして、参拝客が次々に金箔を貼って、もこもこになったおみ足\(◎o◎)/! すごい迫力ですね〜♪

    優しいおじさまとの出会い、いいですよね♪
    私も、ドイツで自由時間に、一人でふらふらして道に迷った時なんかに、優しくして下さった方々のこと、ずっと覚えています(*^_^*)
    旅の思い出として、大切にとっておきたいですねヽ(^o^)丿

    ガブ(^_^)v
    2012年01月16日10時39分返信する 関連旅行記

    ご訪問ありがとうございます!

    ガブリエラさん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!

    マンダレーのマハムニ仏は、今回のミャンマー旅行で見たたくさんの仏像の中でいちばん威厳があって素晴らしいお顔だったので、表紙の写真にも使わせていただきました。

    それにしても、こんなに足がもこもこになっても金箔を貼られ続けるなんて、仏様はどう感じていらっしゃるのでしょう(笑)。

    同じ仏教でも国や民族によって信仰のあり方は様々ですね。

    また遊びに来てください!
    2012年01月19日20時09分 返信する
  • はじめまして

    エンリケさん。

    はじめまして。ミャンマーの旅行記、楽しいです。
    実は私も数年前に一度バガンに行ったことがあるので少し懐かしい気もします。
    ポッパ・マウンテン・リゾートから眺めたタウン・カラッ素晴らしいですね。
    私はタウン・カラッには登りましたが、夕方だったのでポッパ・マウンテン・リゾートへ行く時間はありませんでした。こんな景色が見られるなら無理して翌日にでも行くべきだったかなと思っています。
    写真を拝見してあらためて感じるのは、よくもこんなところにぎっしりとパゴダを作ったなということです。実際に登ってみるとその色彩感覚などは日本人の私には少々戸惑ってしまうものでしたが、礼拝している人たちの姿から信仰心の強さを感じました。
    食べ物が口に合わず、夜行バスでひどい乗り物酔いをしたりと軟弱な私には厳しい旅でしたがとても印象に残っています。
    エンリケさんは海外の様々な地域を旅されていて、その旅行記もとても面白そうですね。これから他の旅行記も読ませていただきます。どうぞよろしくお願いします。
    2012年01月14日15時58分返信する 関連旅行記

    ご訪問ありがとうございます。

    reisさん

    こんばんは。ミャンマー旅行記にご訪問ありがとうございます。

    reisさんもミャンマー、しかもタウン・カラッを訪れたことがあるんですね!
    reisさんのおっしゃるとおり、わたしもミャンマー人の色彩感覚には辟易しましたが、貧しい生活の中、なけなしのお賽銭を入れながら額を床につけて礼拝している現地の方々の姿を見るにつけ、彼らの信仰心の深さを感じることができ、異文化の世界に来たな〜という旅の醍醐味を味わうことができました。

    ミャンマー旅行記はもう少し続きますが、ぜひまた遊びに来てください!

    reisさんの旅行記も楽しみにしています!
    2012年01月15日19時58分 返信する
  • 不思議・・・・・・(^o^)

    こんにちは!

    今回は美しい風景や建物だけでなく
    ミャンマーという国の実情を伝えるエンリケさんの言葉や
    ガイドさんの言葉にジーンと来ました。

    鹿王の話は読んで涙が・・・・・(T_T)
    そしてその後、温かい気持ちになりました。
    仏教徒ではないいんですが
    やはり神話には不思議な癒しの力があるのかなぁ(^o^)

    また次回の旅行記
    楽しみにしています!
    2012年01月14日12時09分返信する 関連旅行記

    いつもご訪問ありがとうございます!

    liberty-libertyさん

    こんにちは。いつもご訪問ありがとうございます!

    ミャンマーは人々が優しい国と言われていますが、この鹿王の話に象徴されるように、人々が仏陀の教えを守っていることから来るものなんでしょうね。

    一方で、人々を簡単に逮捕してしまう軍人による独裁的な政治もあるわけですが・・・。
    物事は一面だけでは捉えられないということが、今回ミャンマーを旅してよく分かりました。

    そういう意味で、ミャンマーの旅は人の世のカオスを経験できるおもしろいものだと思います。
    わたしとしてはもう味わいたくないですが(笑)。

    次はもっと純粋に楽しい旅がしたいですね!
    2012年01月15日17時33分 返信する
  • 函館去りがたく

    エンリケさん、

     タウン・カラッ の風景見てみたいわ。初めて知りました。
    町そのものにはどういう風に行くんでしょうかね。急な坂道でしょうね。
    ああ、行ってみたいわ。リストに入れることにします。

     函館生活も残り数日となり、あまりに楽しかったので去りがたい気分です。いつか違う季節にまた来て見たいと思いますが、あまりに行きたいところだらけで困ってしまいます。

     寒さに慣れましたか と聞いていただきましたが、
    ええ、勿論です。寒いのが楽しいかったし、室内の暖かさは
    関西の家では味わえません。まもなく帰る本当の家では、
    外出から戻ったら、一番にストーブをつけて、
    半時間ぐらいはコートは脱がないんですよ。どこのお家も
    そんなです。

     函館編ブログはまだまだアップする予定です。ご覧下されば
    とてもうれしいです。いっぱいいい思い出が作れました。

              tabinakanotaeko
    2012年01月13日08時52分返信する 関連旅行記

    またまたご訪問ありがとうございます!

    tabinakanotaekoさん

    こんにちは。またまたバガンの旅行記にご訪問いただきましてありがとうございます!

    タウン・カラッはバガンから50kmほど南東に行ったところにあり、タクシーをチャーターすれば1時間程度で行くことができます。

    タウン・カラッに行くのなら、ポッパ・マウンテン・リゾートもあわせて訪問されることをおすすめします。
    レストランからは、眼下に広がる青々とした森林の中、ひとつだけ突き出た岩峰タウン・カラッの不思議な姿を拝むことができ、本当に素晴らしい眺めが楽しめますよ!

    tabinakanotaekoさんの方は函館生活ももう残り少なくなってらっしゃるんですね。
    二地域居住、わたしもいつかそんな変化に富んだ暮らしをしてみたいです。
    仕事があるうちはなかなか難しく、一週間程度の海外旅行で精一杯ですが(笑)。

    函館生活のブログ、また訪問させていただきますね!
    2012年01月15日16時36分 返信する
  • ファド!

    エンリケさん

    こんばんは。
    旅行記への訪問ありがとうございました。

    ちょうど先週、リスボンへ行ってきたところでしたので、サン・ジョルジェ城やベレンの塔、ジェロニモス大聖堂など、同じ所へ行かれているのを楽しく拝見させていただきました。

    私もレストランでファドを聴きましたが、良かったですねえ。
    シアードの古い街並みに悲しげな歌声が溶け込んでいくようで、しばらく立ち上がれなかったのを覚えています。

    ミャンマーなど、魅力ある国々へも行かれているんですね。
    また拝見させていただきます。
    ありがとうございました。

    たつ
    2012年01月13日02時24分返信する 関連旅行記

    懐かしきリスボン

    たつさん

    こんにちは。コメントにご返信いただいた上にご訪問いただきありがとうございます。

    年始はリスボンへ行ってらっしゃったんですね!

    昨年は“消臭力”のCMでミゲル君の歌唱とともに有名になりましたが、リスボンはポルトガルの首都でありながらこじんまりとしていて、古い街並みや人情も残っていていいところだったという思い出があります。

    ファドハウスで聴いたファドももちろん忘れられないですね。
    リスボン、機会があればぜひまた行ってみたいところです。

    わたしもまた、たつさんの旅行記に訪問させていただきます!
    リスボン旅行記も楽しみにしています!
    2012年01月15日14時54分 返信する
  • うらやましいです!

    エンリケさんへ

    南米ペルー、クスコ。
    聞くだけでドキドキしちゃうくらい、憧れの響きです♪

    私もいつか絶対南米へ行こうと思っています。
    一緒にボリビアもまわりたいと漠然と考えているのですが、
    体力的なものも日数のこともあるし。

    クスコの街並みの写真、本当にいいですね〜
    私のすっごく好みな感じです!!!
    血が騒ぎます(笑)

    今は子供がまだ小さい(というかほぼ赤ちゃん)ので、
    南米旅行はだいぶ先までお預けかな〜と思っていましたが、
    エンリケさんの旅行記を見て、すっごく行きたくなってしまいました^^;

    実際行くのはまだ先でしょうが、それまでエンリケさんの旅行記を見て、
    行った気分を味わわせてもらおうと思います♪

    またおじゃましまーす!

    2012年01月07日20時51分返信する 関連旅行記

    ご訪問ありがとうございます!

    麻由さん

    こんばんは。メキシコ旅行の件についてご丁寧に返信いただいた上にご訪問までいただきありがとうございます!

    クスコ、スペインやメキシコの雰囲気が好きな方なら間違いなく大好きになる街だと思います。

    高山病が心配という意見をよく聞きますが、思いっきり観光を楽しんでアドレナリンを放出して痛みを和らげればまあ大丈夫だと思います(笑)。

    ボリビアもまた魅力的ですよね〜。
    今回初めて南米に行きましたが、やはり日本から遠く離れているだけあって文化も独特で、本当に異国情緒を楽しめるところだと思いました。
    太平洋やアンデスの豊かな幸を使ったペルー料理の味も忘れられないです!

    麻由さんは今は子育て中とのことですが、お子さんが大きくなって落ち着いたら、ぜひ魅力いっぱいのペルーに行ってみてください!
    2012年01月08日21時21分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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現在1都道府県に訪問しています

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