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エンリケさんへのコメント一覧(53ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • 気球って、こんな感じなんですね♪

    エンリケさん☆

    こんばんは♪

    気球に乗られたんですねヽ(^o^)丿
    すごい!
    こんなにたくさん乗って、大丈夫なんですね♪
    うわー、空からの景色、いいですね!!!

    知り合いがトルコで気球に乗って、着地に失敗して、用意してあったワインの上に着陸したそうです(^_^;)
    でも、なにくわぬ顔のスタッフ達に「きっと、いつもこういう事が起きてるんだな・・」と思ったそうです。ミャンマーの方が、技術がありますね♪

    ガブリエラ
    2011年12月19日00時01分返信する 関連旅行記

    気球の旅はちょっと高いですがおすすめです!

    ガブリエラさん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    実は日本では気球に乗ったことがないのですが、海外だと勢いにまかせて値段が高くてもここぞとばかりについ乗ってしまいますね(笑)。

    山がちで市街地のとぎれない日本ではこんなふうに動く気球の旅はしづらいのか、なかなか乗るチャンスがないですよね〜。

    トルコではカッパドキアで気球に乗って奇岩群を眺められるそうですね。
    トルコは未到の地なので、いつか行って気球にも乗ってみたいのですが、そんな事件があったんですね。

    エジプトのルクソールでも何年か前に気球の事故が起きてしばらく気球ツアーが中止になったということを聞いたことがありますが、やっぱり値段が高くてもちゃんと操作技術があって安全対策をしっかりしているところの方がいいかも・・・。

    ガブリエラさんもいつか機会があったら、世界のどこかで動く気球の旅をぜひしてみてください!
    2011年12月21日22時32分 返信する
  • 私も行きたいんですが、高山病が…

    エンリケさん、こんばんは。

    1年でインド、中国、ペルーにミャンマーって、信じられないくらいすごいエネルギーですね。
    しかも、それぞれ読み応えのある親切な旅行記を書いていただいて、脱帽です。

    クスコ、マチュピチュ。
    私も行きたいんですが、高山病が…。
    クスコに着いたらすぐマチュピチュに移動して、クスコはあとでゆっくりというのはどうなんでしょうね。

    それとやっぱり個人で動くのは大変そうですね。
    なるべく自由に選択し動きたいのですが、外国語力もないし。
    エンリケさんは、個人単位のパック旅行にされたようですが、いかがでしたか。

    行けるかどうかわからないのですが、判断のヒントをいただけたらありがたいです。

    ひらしま
    2011年12月18日18時46分返信する 関連旅行記

    ぜひペルーに行ってみてください!

    ひらしまさん

    こんばんは。わたしの旅行記にご訪問いただきありがとうございます!

    今年はうまく仕事のすき間を縫って、北インド、北京、ペルー、ミャンマーと4回も海外旅行に行ってしまいましたが(笑)、やっぱり子どものころからずっと憧れていただけあって、ペルーの旅がいちばんでしたね。

    マチュピチュをはじめとするインカ帝国の遺跡だけでなく、スペイン風のコロニアルな街並み、高原や湖などの大自然、美味しい海と山の幸の料理、そして独特の雰囲気を醸し出すインディヘナの人々というように、次から次へと魅力的なものが現れる本当に盛りだくさんの内容で、まさに“冒険の旅”といった感でした。

    ご心配の高山病については、わたしも最初は気にしていたのですが、観光をしているうちにアドレナリンが放出されて自然と気にならなくなり、薬や酸素ボンベを使わずなんとかなりました(バファリン程度は使いましたが。)。気にしすぎず観光を楽しむという気持ちを強く持つのもひとつの予防方法だと思います。
    ・・・とはいってもやっぱり人それぞれでしょうか。

    クスコに着いてすぐにマチュピチュに移動するという案ですが、マチュピチュは標高2,400mで、普通の人ならまず高山病にはならないので、マチュピチュを万全の状態で楽しみたいという方にはいい案だと思います。

    ただ、ペルーの交通機関は遅れることがしょっちゅうなので、クスコへの飛行機が遅れた場合に、余裕のない乗り継ぎ時間だとあせって呼吸が切れて高山病を発症したりとかいうのが心配ではありますが・・・。

    それよりは、ゆっくりめのペースで深呼吸したりうまく薬を使ったりしながら、クスコの街を一日楽しむ方がいいかもしれませんね。
    クスコにはインカ時代の12角の石や太陽の神殿の石組みもあって、マチュピチュ訪問に際しての事前勉強にもなりますし。

    それからもうひとつのご質問、ペルーの旅行形態についてですが、先にふれたようにペルーの交通機関はしょっちゅう遅れたり突然時間が変更になったり(場合によってはキャンセルも)するので、語学や旅先での情報収集に不安があるのであれば、不測の事態に対応できるよう、旅行会社を通じた手配をおすすめします。

    わたしは移動については現地係員付きで、観光もところどころ現地ガイドの入ったパッケージツアーだったのですが、ガイド終了後はけっこう自由時間があったりと、かなり満足できる旅行形態でした。

    日本の会社の中からネットでそういったパッケージツアーを探してもいいし、現地旅行会社(日本人にはミッキーツアーがいちばん有名で、日本の旅行会社もだいたいここを下請け先にしています。)と直接交渉してアレンジしてもらうのもいいと思います。
    現地旅行会社の見積もりはどれも高いですが(笑)。
    2011年12月20日00時00分 返信する

    RE: ぜひペルーに行ってみてください!

    エンリケさん、こんばんは。

    お忙しいのに懇切丁寧なアドバイスをいただき、ありがとうございます。

    おっしゃる通り、現地係員付きが私には合っているように思えてきました。
    現地旅行会社が高いというのはちょっと意外でしたが。

    私の場合、体の弱いメンバーがいるので、ペルーはちょっとハードルが高いのですが、エンリケさんの旅行記を拝見していると魅力的ですからね。

    具体化の折りには、またご助言をいただきたいと思っております。
    今後ともよろしくお願いします。

    ひらしま

    追伸
    エンリケさんの旅行記は、現地の人を見下したり排他的になったりというところがないので、読んでいて気持ちがいいですね。
    2011年12月20日23時25分 返信する
  • ひなびたほうが良いですね〜

    エンリケさん

    こんばんは。いつも旅行記読んでいただき、ありがとうございます。

    トップにある、パゴタのある風景の日没が素敵ですね!
    やっぱり金ぴかの仏像やパチンコ台みたいなお堂よりも、ひなびた壁画の方がいいですね。やっぱり私も日本人だな〜と思いました。
    パチンコ台のように装飾されたお堂って、日本人から見ればちょっと(かなり?)違和感がありますね。

    客引きの女性達もお昼には休んでしまうので、案外お昼くらいに訪れると客引きに捕まりにくくなるかも?と思いました。

    日本人が建てた鎮魂碑を、現地の僧院の方が大事に守ってくれてるなんて、ありがたいことことですね。

    katan


    2011年12月17日23時00分返信する 関連旅行記

    “もののあはれ”ですね。

    katanさん

    こんばんは。こちらこそいつもご訪問いただきありがとうございます。

    この夕暮れの景色、実はわたしも他の方の旅行記で初めて見て、ミャンマーに行ってみたくなったクチです(笑)。

    マチュピチュもそうですが、日本人にはやっぱり大自然の中の朽ちた遺跡というのが、何か物悲しい気分にさせてくれ、“もののあはれ”といった趣を感じるのかなあという気がします。

    この点でいうと、ミャンマー最大の都市ヤンゴンのパゴダは金ピカのものばかりで、見ていて食傷気味になりました・・・。

    それはまた後の旅行記で(笑)。
    2011年12月18日20時53分 返信する
  • 馬車、いいなぁ。

    エンリケさん、こんばんは!

    バガン、名前だけは知ってましたが、パゴダが美しい素敵な町ですね。
    サバンナの中のパゴダ群も、夕暮れの風景も美しいです♪
    お寺もそれぞれ個性的な感じで、楽しそう〜。
    素朴な風景とまたよく合いますね。

    ぼったくりや土産屋の客引き攻撃、すごいなぁ。。
    エンリケさん、うまく切り抜けてる感じでさすがです。
    僕だったら、若い女の子とかに客引き攻撃されたら、すぐ負けそう…(笑)。

    そして馬車でのお寺巡り。
    国内の観光地にある馬車はまったく乗りたいと思わないけど、このバガンの馬車は乗ってみたい!と思いました。
    おじさんも優しそうだし、ほのぼのしていい感じ♪
    やっぱ、旅はこういう現地の人との出会いがいい思い出になりますよね。
    今回のミャンマーは良くない人も多かったようですが…。
    でも一人でも優しい人に出会えたら、旅の印象もぜんぜん変わると思うんですよね。
    だから、このおじさんとの出会いはとっても素敵〜と思いました。

    この後もどんな出会いがあるのか、楽しみにしてます♪
    2011年12月14日23時26分返信する 関連旅行記

    いつもご訪問ありがとうございます!

    がりさん

    こんばんは。いつもご訪問いただきありがとうございます。

    バガンは11世紀のパガン朝の遺跡が残る、中世から時が止まったような感じのところで、馬車のおじさんも途中何度もお昼寝をするなどのんびりした雰囲気に包まれていました。

    それでも、馬車のおじさんは精力的に馬車をとばしてくれ、一日で17ものパゴダや寺院をまわることとなり、そのギャップもすごかったです。
    ミャンマーの人々は一見のんびりしているようにも見えますが、成人識字率が90%以上と基礎教育がしっかりしていて多くの人は英語も話せ、根は働き者なんだなと感じました。

    ・・・そういう話になるとどうしても政治や経済のことを考えてしまいますが、この国を旅行する上ではやっぱり切っても切り離せない問題ですね。

    旅先で出会った人々ともそんな話が多いです。
    普段はどこで漏れるか分からないから話せないような話題も、外国からの旅行者だと気を許してしまうのか・・・。

    これからもそんな話などもあわせて書いていきますので、ぜひまた遊びにきてください!
    2011年12月18日18時26分 返信する
  • ご訪問&投票ありがとうございました。

    エンリケさんへ

     こんにちは、ブルートレインです。このたびは私の拙い旅行記に投票いただ
    き有難うございました。旅行記作成の励みになります。これからもどうぞ宜し
    くお願い致します。又、訪問させて頂きます。

                               ブルートレイン
    2011年12月11日12時30分返信する

    こちらこそありがとうございます。

    ブルートレインさん

    こんにちは。
    こちらこそご訪問いただきありがとうございます。

    そして今日はなんとお誕生日とのこと、おめでとうございます!!

    ブルートレインさんの旅行記は国内外の美しいブルーの空や海のお写真が多くてとてもすがすがしい気持ちになれますね。

    これからもたくさんの美しい旅行記、期待しています!
    また訪問させていただきます!
    2011年12月18日17時42分 返信する
  • 初めて見ました!

    エンリケさん、こんにちは(^o^)

    表紙の写真の美しさにビックリ!
    バガン・・・・・・これは私も即憧れてしまう風景です(>▽<)

    でも
    この美しい風景にたどり着くまでの
    タクシーやお土産屋さんのぼったくり攻撃。
    これは旅上級者でないと太刀打ちできませんね〜。
    今の私だったら全てのぼったくりに負けてしまいそう(^o^;)

    エンリケさんの旅行記は
    海外一人旅の本当に良い参考になります。
    次回作も楽しみにしてますね〜(^o^)/
    2011年12月06日16時30分返信する 関連旅行記

    バガンは世界三大仏教遺跡のひとつとも言われています。

    liberty-libertyさん

    こんにちは。いつもご訪問ありがとうございます。

    ビルマ族の古都バガンは、ミャンマーが欧米諸国から経済制裁を受けているということもあって、いまだ世界遺産に登録されていないので、ご存じないかたもたくさんいるのではないかと思います。

    事実、わたしの職場でも、“ミャンマーって何があるの?”と、バガンどころかミャンマー自体どんな魅力があるかを知らない人ばかりでした。

    かく言うわたしも、ほかの方の旅行記を見てバガンの魅力を知ったクチなので、エラそうなことは言えませんが(笑)。

    かつてわたしが感じたのと同じように、わたしの旅行記を見てバガンの魅力を知ってくれる人が出てくれば幸いです。
    わたしの場合、いいところを褒めるばかりでなく、悪いところへの辛口コメントも多いですが(笑)。

    バガン旅行記はまだまだ続きますので、liberty-libertyさんもぜひまた遊びにきてください!
    2011年12月11日14時27分 返信する
  • 笑顔の優しい、カオスな国。

    エンリケさん

    こんばんは。いつも旅行記読んでいただき、ありがとうございます!

    バガン旅行記にお邪魔しております。
    それにしても、ぼったくり・・・旅慣れたエンリケさんでさえ引っかかるのだから、要注意ですね。お土産売りの客引きといい、それなりに気を引き締めていかないと身ぐるみ剥がされそう(--;)御者さんが感じの良い人であったのが救いです。

    青空に金ぴかのパゴタが映えて美しいのですが、そこに暮らす人の様子を見てると、素直に拝む気持にはなれないですよね。
    現地の人にしてみれば、とりあえず現世での暮らしは我慢して、寺院に寄付して今のうちに徳を積んで、来世に賭けてるといったところなんでしょうかね。

    御者さんが案内してくれた、名も無き寺院がいい感じですね。
    仏像(仏陀?)が右手をだらりと下げるポーズは共通してますが、お顔立ちはそれぞれ違っていて味がありますね(^^)

    katan
    2011年12月04日17時56分返信する 関連旅行記

    旅先での現地の人々との出会いはやはり印象に残ります。

    katanさん

    こんにちは。バガン旅行記にご訪問ありがとうございます。

    今回のミャンマー旅行、最初はぼったくりタクシーなどよくない出来事が続いて旅行記を書くのもはかどらなかったのですが、人の良さそうな御者のおじさんとバガンの寺院群をまわった記憶をたどっていくうちに、ようやく旅行記を書くのが楽しくなってきました(笑)。

    一口にミャンマー人と言っても、外国人慣れしているぼったくりとか昔ながらの素朴で優しい人とか、いろんな人々がいますよね。

    これからもいろいろあった現地の人々との出会いをなるべく詳しく書いていこうと思いますので、ぜひまたミャンマー旅行記に遊びにきてください!
    2011年12月11日12時56分 返信する
  • ぼったくり(>_<)

    エンリケさん☆

    こんばんは♪
    第2弾、待ってました(^_^)v

    タクシーのぼったくり、かなり悪質ですね・・・(^_^;)
    エンリケさんほどの、旅慣れた方でも騙されてしまうなんて・・・(>_<)
    私なんかだったら、だまされたことにすら気がつかなそうです。

    貧しくて、なんとか外国人からお金をかせごうとする人たち・・・。
    それに対して、本当に金ピカの寺院\(◎o◎)/!
    エンリケさんが、嫌になったの、すごくわかります。
    お賽銭、入れたくなくなりますよね!


    国によって、本当に仏像の顔って違いますね♪
    いろんなお顔がありますが、ユニークなの、くすっと笑ってしまいました(*^_^*)

    ガブリエラ
    2011年12月03日22時17分返信する 関連旅行記

    すべては貧しさが原因。

    ガブリエラさん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    ミャンマーはガイドブックにも“概して安全で人心もよく、安心して旅行できる国”と書かれているのですが、民主化運動を抑圧した軍事政権に対して欧米諸国が行った経済制裁などが原因で人々の生活は一向に良くならず、たくさんの人々が貧困にあえいでいる印象を受けました。

    そんな国内情勢の中、将来に希望を見出せない若者を中心に、外国人観光客を狙ったぼったくりなどの詐欺や詐欺まがいの事件が増えているようです。

    仏教に対する信仰心が篤いと言われているこの国ですが、普通の人々の住まいに比して豪華すぎる仏塔や寺院など、いびつな聖と俗の姿も気になりました。

    そんなこんなで、今回の旅は“楽しい”というより、政治や宗教など、国のあり方について考えさせられた旅でした。

    ・・・とまあ、なんだか堅い話になってしまいましたが(笑)、楽しい思い出もなかったわけではないので、これからはそういうのもなるべく前面に出して書いていこうと思います。
    これに懲りず、ぜひまた遊びに来てください!
    2011年12月11日03時50分 返信する
  • なんだかエキゾチック〜

    エンリケさん、こんばんは!

    今度の旅はミャンマーですね♪
    ミャンマー…、なんだか名前からしてエキゾチックな感じがします。
    僕が知ってることといえば、パゴダがたくさんあることと、アウンサンスーチーさんくらいかも(笑)。

    東南アジアの中でもちょっと近寄りがた〜い雰囲気を感じてましたが…。
    意外にも、治安の良い国なんですね〜!
    しかも美人が多いんだぁ。。
    魅惑的な国の様子が伝わってきます。

    ホテルの部屋から眺めるパゴダも綺麗ですね。
    この部屋はかなり気持ちよく寝れそうじゃないですか(笑)。

    僕も海外行く時は、いちおう「地球の歩き方」、持っていきます。
    確かにあんまり当てにならなかったりするけど、なんだかんだ言ってお守りみたいであると安心なんです(笑)。

    それにしても、ペルーとかミャンマーとか世界中を自由に一人旅できちゃうエンリケさんはやっぱすごいなぁ。。
    僕はまだまだ海外初心者なので、ちょっと尊敬しちゃいます♪

    ミャンマー紀行、つづきも楽しみにしてますね〜!
    2011年12月03日02時55分返信する 関連旅行記

    いつもご訪問ありがとうございます!

    がりさん

    こんばんは。ミャンマー旅行記にご訪問ありがとうございます!

    ミャンマーというと軍事政権による民主化運動弾圧とかスーチーさんを自宅軟禁とかコワいイメージがありますが、一般の人々は仏教に対する信仰心が篤く概して穏やかで、世界の中でも治安の良い国と言われているようです。

    わたしもそんな穏やかで優しい人々とのふれあいを期待してミャンマーに行ったのですが、実際には若者を中心にぼったくりタクシーなど外国人旅行者を騙そうとする感心できない輩もいて、最近は“治安が良く優しい笑顔の国”というイメージが崩れつつあるようです・・・。

    これも、軍事政権による民主化運動の弾圧が元で欧米諸国から経済制裁を受け、アジアの最貧国に転落してしまって人々(特に若者)が希望を見出せないことが大きな原因かもしれません。

    今回の旅行記はそういった重苦しい部分に触れることもあるかと思いますが、大自然の中に林立するパゴダ群の素晴らしい景色や幼顔の美人が多いことなど(笑)、ミャンマーのいいところも書いていきたいと思いますのでぜひまたいらしてください!
    2011年12月04日22時17分 返信する
  • やっと表示されましたー(嬉)

    エンリケさん

    こんばんは。旅行記がアップされてから一度読みにきたのですが、なぜか写真が表示されないトラブルが立て続けに発生・・・。結局半分くらいは表示されず、泣く泣く読むのを断念。今晩リベンジしています(笑)
    秋の旅行とはこちらのことだったのですね!

    ミャンマーはビザが必要な国なのですね。実はビザ取ったことがないのですが、意外に簡単にとれるんですね。なるほど〜。

    それにしても立派なパゴタ!ライトアップされているので、暗闇に金色が引き立ちますね♪先日テレビで、このパゴタ(昼バージョン)を見たのですが、ここは絶対夜の方が良さそう。これを見れば、ボられたことも帳消しになるかも・・・?
    パゴタということは・・・中に入っているのは野菜や肉ではなく、骨ですかね?

    katan
    2011年12月01日21時46分返信する 関連旅行記

    いつもご訪問ありがとうございます!

    katanさん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    ミャンマーのビザは普通の会社員ならすぐに取れるのですが、軍事政権が長く続いて国民の民主化運動を弾圧していたおかげで情報統制は今も厳しく、マスコミ関係者などはビザを取るのが厳しいらしいですよ。

    観光客向けには“人々が笑顔で優しい国”と言われていますが、わたしは必ずしもそうは感じなかったので、観光業界の広告のような旅行記ではなく、できるだけミャンマーの人々の実情を探った旅行記にしたいと思っています。

    とは言っても、もちろん観光名所もこれからミャンマー旅行を考えている方々に魅力が伝わるように解説していこうと思います。

    ヤンゴンのシュエダゴォン・パヤー、納められているのは仏陀の8本の聖髪と杖、水濾し、浴衣とか・・・ミャンマー最終日にも訪れますので楽しみにしていてください!
    2011年12月03日22時23分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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