エンリケさんへのコメント一覧(50ページ)全698件
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お気に入りがいっぱい♪
連続で失礼します(^o^;)
今回の旅行記、好きな写真がいっぱいでした!
3枚目の通りを歩く人の姿とか(人のバランスと色彩のバランスがキレイ!)
赤ちゃんの写真とか(自然な感じで可愛いです)
ネコのお昼寝とか(1匹だけこっち向いてるネコちゃんの表情がキュート)
表紙のボートの写真や木製の橋の写真などなど!
何気ない街の様子だけど、生活の音や空気が伝わってきるように思えました。
エンリケさんのコメントが楽しいからかな♪
では最終日旅行記、お待ちしていま〜す(^o^)/
3連続でご訪問ありがとうございます!
liberty-libertyさん
3連続でご訪問ありがとうございます!
今回の旅行記は自分でもバリエーション豊かな写真が載せられたかなとひそかに自負しております(笑)。
パゴダや寺院といった観光名所だけでなく、何気ない街の通りやそこを移動する人々の風景もまた異文化チックで絵になりますよね。
・・・意外に長くなってしまったミャンマー旅行記も、残すところヤンゴンのみとなりました。
ヤンゴンという街の性格上、今回のようにバリエーション豊かなものとはならないかもしれませんが、がんばって作成しますのでぜひまた遊びに来てください!2012年02月17日23時34分 返信する -
またもや金ピカ〜(*^o^*)
連続で拝見しています。
またもや、美しい仏像達ですね〜。
しかも、何だかどの仏像もスラリとしていてちょっとモデルさんみたい(^o^)
地平線に静かに落ちていく夕陽、きれいですね。
辺り一面の柔らかいオレンジの空間が大好きです。
ではまた、お邪魔しま〜す! -
こちらも眩し〜い(^o^)
こんにちは!ご無沙汰しています(^o^;)
エリアが変わっても、やはり眩しい仏像様がいらっしゃるんですね。
威厳がありますね〜。
がらんどう・・・・・
そうなんだぁ〜!初めて知りました(^o^)
ガランとした建物、とかで使うガランも、この伽藍堂からきてるのかなぁ?
建築物の壁や屋根の装飾など、今回も驚きの写真がいっぱいでした。
ミャンマーの女性のレベルの高さにも驚き(^o^;)
では、また遊びに来ますね〜!
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引き込む魅力あふれる旅行記ですね。
大変、きれいな写真と、詳細で、情感あふれる文章に感心致します。年金生活者で、年に一回の海外旅行と、数回の国内旅行が、いまや生きがい(ちょっと大袈裟ですかね)みたいな、おじんですが、一気に拝読させていただきました。三大仏教遺跡で、まだ訪れていないのが、バガン仏教遺跡群です。昨年来の指導者交代以来、急速に民主化が進んでいる状況から、今年は、ぜひミャンマーを訪れたいと思い、数々の旅行記を拝見しております。いろんな情報に接することができ、本当に有難うございます。ご訪問ありがとうございます。
テラジンさん
こんばんは。ミャンマー旅行記にご訪問ありがとうございます。
こんな旅行記ですがお褒めいただき、うれしい限りです。
わたしはまだテラジンさんほど人生経験はないですが、やっぱりモノを買って集めるよりも、いろんな世界をこの目で見たり現地の人々と触れ合ったりしていろんな経験をする方が心の充足が得られるような気がして、長期の休みが取れれば旅ばかりの生活を送っています。
ミャンマーは他の方の旅行記を読んで、人々が優しそうで信仰心が篤く、いい交流ができそうだなと思って訪れたのですが、実際に現地を歩いてみると、他の発展途上国同様、日本人を見れば金持ちと思い、なんとかお金をふんだくろうとする人々のいるいたって普通の国でした。
それでも、バガンは田舎だからか、ヤンゴンよりは人情があって、宿のおかみさんとか馬車のおじさんとか、優しい人が多かったような気がします。
ヤンゴンなどは街がぼろぼろで本当に政治のひどさを感じましたが、これから民主化が進み、欧米諸国からの経済制裁も解除されてこの国が健全な発展を遂げていくことを願ってやみません。
今はその過渡期ですが、そういう政治の大変革期をナマで感じてみるという旅の楽しみ方もできますかね(笑)。
テラジンさんの旅行記に今年のうちにミャンマーが追加されることを期待しております!2012年02月17日20時25分 返信する -
ミャンマーの魅力、盛り沢山!!
エンリケさん
やはりいいですねー!
清々しいパゴタはもちろん、私の大好きなインドっぽい街並み、乗り合いバス(乗ってみたいかも〜)、穏やかなフレスコ画、湖や川のある風景、可愛らしいミニチュアの仏像、駄菓子屋に寄る子供たち、シャンバッグ、視線を送るニャンコちゃん、祈りの姿、様々な光景に惹き付けられました。
特にウー・ベイン橋ですが、雨季でも大丈夫なのでしょうか?湖面にかかる橋の上を、自転車を押して渡る人の姿が、お写真にありました。私がここにいたら、きっとこの方の後ろを付いて行きそうです(笑)。
水面に映る風景や、行き交う船の姿も、旅情的でした。
おっしゃる通り、絵のような風景ですね♪
ここでも、水辺で生き生きと暮らす人々の姿があるのでしょうね。
川岸 町子マンダレー近郊はミャンマーの地方の魅力がいっぱいです!
川岸町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!
マンダレー近郊のアマラプラやサガインでは、ヤンゴンともバガンとも違うある意味標準的なミャンマーの地方都市の姿を見られたかなと感じています。
ぎゅうぎゅう詰めのバスや道路を行く牛たち、ウー・ベイン橋の鄙びた風景などは日本人にとっても懐かしさを感じるところなのではないでしょうか。
ウー・ベイン橋、わたしが訪れたのは雨季から乾季に入って少し経ったあたりで、橋の下の一部が干上がっていましたが、雨季は橋の下一面が水浸しになるそうです。
逆に乾季は水がほとんど干上がってしまうので面白みがないかもしれません・・・。
訪れるならやはり雨季がいいですかね。
素朴な地元の人々、わたしはなかなかいい写真が撮れませんでしたが、川岸さんならきっと素敵な写真が撮れると思います。
ぜひいつか民主化が進んだミャンマーを訪れて、人々の素敵な笑顔を撮ってきてください!
そのときの旅行記を心待ちにしています!2012年02月06日21時13分 返信する -
「盛りあいバス」???\(゜ロ\)
エンリケさん☆
こんばんは♪
頭に、大きな荷物を乗せて歩く女性たちに、まずくぎづけです\(◎o◎)/!
すごいバランス感覚ですね♪
背が伸びなさそう・・・・・
そして、乗り合いバス!!!
これまた、すごい♪
お坊さんたちまで、あんな所に乗るんですね!
ガブ命名「盛りあいバス」、これどうでしょう?!ヽ(^o^)丿
「おっぱいパゴダ」には、大笑いしちゃいました♪
しかも、金色に輝いてますね!!!!!
ガブ(^_^)v -
素晴らしいです!
エンリケさん
こんばんは。
また私の旅行記へのご訪問と投票、ありがとうございました。
昨年、掲示板でペルー旅行のことを書かれていたので、お邪魔させてもらいました。素晴らしいですね、あの時の記憶が昨日のことのように思い出されて感動しました。私の旅行記なんて比較にならないです。
私はマニアックにもカラル遺跡に手をのばしたりしてしまったこともあり、チチカカ湖やアレキパに行くことができなかったのですが(ツアーで行ったので組み込まれていないこともありましたが)、やはり行っておくんだったーと後悔の念。
でも、次の楽しみができたということで、楽しく旅行記を見ることができ、良かったと思っています。
それと、現地でいろいろな方々と触れ合っておられるのがとてもうらやましいなと思いました。一期一会、旅先での触れ合いが旅の思い出に彩りを添えるということで、私も見習いたいなと思いました。世界遺産好きとは言え、せっかくの旅ですから、人との触れ合いも大事にしないといけませんね。
またお邪魔させていただきます。
ありがとうございました。
ひで
2012年01月29日03時34分返信するご訪問ありがとうございます!
ひでさん
こんばんは。ペルー旅行記にご訪問ありがとうございます!
いえいえ、ひでさんの方こそ、美しい写真と詳細な解説で旅行記を読んでいてとても勉強になります!
カラル遺跡、恥ずかしながらひでさんの旅行記を読んで初めて知りました。
旧大陸の四大文明とほぼ同じ、5000年前の遺跡なんですね!
砂漠の中の大ピラミッド・・・まるで古代エジプトのピラミッドのようで、大洋に隔てられたこんなところに、こんなにも似通った文明があったなんて驚きです!
シカンやチャチャポヤスなどもマチュピチュに次ぐ遺跡として近年注目を浴びつつあるし、本当にペルーは遺跡の宝庫ですね!
そういった謎に包まれた古代遺跡を求める冒険的な旅ができるからこそ、同じ目的をもって集まってきた旅行者たちと仲間みたいな関係になり、人と人との触れ合いも楽しむことができるのでしょうね。
ペルーは食べ物も美味しかったし、再訪したい国ナンバーワンですね!
今度はひでさんのようにカラル遺跡などを求めて北の方にも行ってみたいですね。
ひでさんはわたしの行ってみたいメキシコやイースター島などにもすでに行ってらっしゃるようで、うらやましい限りです。
イースター島の旅行記はこれからなのですね!
アップされるのを楽しみにしています!2012年01月31日19時22分 返信するありがとうございます。
エンリケさん
こんばんは。
そう言っていただけて、大変うれしいです。ありがとうございます。
そして、あれから立て続けに別の旅行記にも投票してくださって!
ペルーには私もまた行きたいなと思っています。次こそは南部、そしてプレインカの遺跡の宝庫である北部も是非訪れたいです。少し足をのばして、ボリビアにも行ってみたいですし。夢は膨らみます。
そして、エンリケさんのように人と人との触れ合いも楽しめる旅にしたいものです。なかなか人見知りする私にはちょっとハードルがあるのですが・・・一期一会を大事にしたいですね。
まだまだ南米チリは1部も完成させられていないですが、早くイースター島もアップしたいところです(写真はアップ済みなのですが、さすがに全部コメントなしというのもどうかと思いまして・・・)。
では、またどうぞよろしくお願いします!
ひで
2012年02月06日00時41分 返信する -
はじめまして。
エンリケさん、はじめまして。
この度はご訪問&投票ありがとうございました。
色々海外に行かれていますね。
私はアジア&アメリカ系が多く・・・ヨーロッパは
まだ2回しか行った事が無いので、色々な旅行記に
興味を持ちました。正直、羨ましいです。
エジプトや北欧・・・とても興味があるし
ペルーも1度見てみたい場所ですが・・・遠すぎて
体力的に厳しいかも(苦笑)
今回は最近、とっても興味があるインドの旅を
読ませていただきました。体力&パワーが
必要そうだけど、見所が多くて素敵ですね。
他の旅行記も、落ち着いたらチェックさせて
いただきますネ。私の方は・・・今年は国内旅行が
中心となりそうです。
今後もヨロシクお願いします。
2012年01月24日23時31分返信する -
聖の世界と俗の世界
エンリケさん、こんばんは!
マンダレー。
ありがたそうな仏像がたくさんある街なんですね〜。
上座部仏教、やはり日本の仏像とは趣がぜんぜん違うところが面白いですね。
それにしても、ぎゅうぎゅう詰めのバス、すごい!!
僕は最近、日本の満員電車に乗るたびに、あまりの混雑に嘆いてるのですが、いやぁ上には上があるものですね(笑)。
でもミャンマーのバスの方がなんか楽しそう。
日本人にとってはすごい光景でも、ミャンマーの人にとっては当たり前の光景なんでしょうね。
聖の世界と俗の世界。
その鮮やかな対比に惹かれるのかも。
エンリケさんの旅行記は、現地の人に対する優しい視線が素敵ですね。
とっても深いところを旅してる感じがします。
優しい視線で旅するから、いい旅になるんだろうなぁ、と思いました♪
僕も春頃に東南アジアへ旅に出よう〜、と考えているところです。
初東南アジアなので、さすがにいきなりミャンマーは勇気ないですけど(笑)。ぐちゃぐちゃのアジアの街
がりさん
こんにちは。いつもご訪問ありがとうございます!
ミャンマーの仏教は日本の信仰スタイルとは大違いで、有名どころの寺院となると、平日の昼間から大勢の人々が押し掛け、額を床に押し付けて心の底から深くお祈りをしている様子が見てとれました。
参拝客に若い女性が多かったのも印象的でした。
逆に若い男性は少なかったですね。信仰よりも生活のための稼ぎ、ということなのでしょうか。
ぎゅうぎゅう詰めのバス、印象的ですよね〜。
海外に行くと、こういう街の様子も独特でおもしろく、つい写真を撮ってしまいますね。
落ち着いていて美しい街並みのヨーロッパ、ぐちゃぐちゃだけど活気のあるアジア、という感じでしょうか。
がりさんは春頃東南アジアを旅される予定なんですか!
ミャンマーは4月1日にアウンサンスーチーも立候補している連邦議会補欠選挙があるようで、政治的混乱が起こる可能性もあるから注意した方がよさそうですね。
がりさんの旅は一体どちらになるんでしょう?
素敵な旅になることを期待してます!2012年01月28日17時30分 返信する -
マンダレー
エンリケさん
私もここを歩いてみたいです。
金ピカのお寺を沢山ご覧になった後だったので、余計に懐かしさを感じられたのでしょうか?
マンダレーといえば、作家(アジアの旅行記など)の下川裕治(漢字が間違っていたら、ごめんなさい・・)が「アジアの町の中で、マンダレーが好き」とお書きになっていました。
また、私の知人の客室乗務員さんが「今まで行った国の中で、ミャンマーが一番良かった(3回訪問)」と言います。
ミャンマーは、タイ北部から入れるタチレクしか行ったことないので、いつか訪れたいです。
さて、ミャンマーのご感想の一つに、美人が多いとお書きになっていますね。
チュニジアも、写真撮影できないのですが、本当に美人揃いでした。同性の私から見ても、美人度高いですよ〜!ますますおススメですね♪
川岸 町子
心からの笑顔
川岸町子さん
こんにちは。マンダレー旅行記にご訪問ありがとうございます!
下川裕治、アジアの旅行記を書いている作家の方なのですね。恥ずかしながら存じ上げませんでした。今度、読んでみようと思います。
しかし、この4travelのトラベラーの方々もそうですが、ミャンマーはファンが多いようですね。
残念ながらわたしはそんな気持ちになれなくて、何だか仲間はずれな気分です・・・。
“人々が笑顔で優しい国”というイメージに惹かれて行ったのですが、現地では、非民主的な政治からくる欧米諸国からの経済制裁で、人々がろくな稼ぎもあげられず疲弊しきっている様子を感じました。
確かに、ふれあった方々は話すと笑顔をみせてくれるのですが、心の奥底では現状に不満を抱いているんだな〜というのがありありと伝わってきて、正直に言ってしまうと、今まで訪れた国の中で最低ランクの国でした。
ミャンマー旅行の直前に大冒険の旅を満喫できたペルーの旅行記を書き上げ、次の旅行に期待を抱きすぎていたからかもしれませんが・・・。
それでも、現在はテイン・セイン大統領の下で政治犯の釈放やFacebookの解禁など民主的改革が進められ、国民に絶大な人気を誇るアウンサンスーチーも次期国会の補欠選挙に立候補するなど、この何か月かで事態は急激に変わりつつあるようです。
アメリカも経済制裁解除の動きをみせており、このまま政治が良い方向に向かって、人々の生活に活気が戻ることを願うばかりです。
もし、この先再度ミャンマーを訪れることがあったら、そのときこそ本当に、人々の心からの笑顔を見てみたいですね。2012年01月28日15時35分 返信する



