旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

エンリケさんのトラベラーページ

エンリケさんへのコメント一覧(54ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • ナイスショットに一票です!

    エンリケさん
    こんにちは

    visitと投票も頂きありがとうございます。
    21日までハワイに行っていましたのでお礼が遅くなりました。

    近日中にハワイ旅行記をアップしますのでご期待くださいませ!。

      QQより
    2011年11月25日14時59分返信する

    ご訪問ありがとうございます。

    QQちゃんさん

    こんばんは。こちらこそご訪問ありがとうございます。

    ハワイ旅行とはまた楽しそうですね。
    QQちゃんさんはハワイに何度も行ってらっしゃるようで、今回も素敵な写真がいっぱいの素晴らしい旅行記になることを期待しています!
    2011年12月03日21時03分 返信する
  • 参考になります♪

    エンリケさん、こんばんは!

    秋の旅行って、ミャンマーだったんですね〜♪
    ミャンマー・・・・・・・
    もとビルマ?
    私の中にはほとんどデータのない国なので
    かなり興味津々で拝見しています(^o^)

    東南アジアだったら
    1人で気軽に行けそうな気がするので
    こうした女性一人旅の情報は本当に参考になります。

    これからも更新
    楽しみにしてますね〜(^o^)/
    2011年11月23日21時26分返信する 関連旅行記

    ご訪問ありがとうございます!

    liberty-libertyさん

    こんばんは。早速ミャンマー旅行記にご訪問いただきありがとうございます!

    ミャンマーはかつてはビルマと呼ばれていた国で、1988年に軍事クーデターを起こして政権を握った軍部が国民の民主化運動を抑圧したため、欧米諸国から経済制裁を受け、外国からの投資が進まず今ではアジアの最貧国となってしまいました。

    街を歩いていても汚れた古い建物や自動車(日本の20年も前の中古車ばかり)が多く、本当に貧しい様子が感じられましたが、そんな中でも優しい笑顔の人も多く、“アジアの優しい仏教国”として欧米人を中心に旅行者の憧れる国ともなっています。
    わたしが体験した限りでは必ずしもそうとは言い切れないところなのですが・・・。

    これから旅行される方々のために、ミャンマーのいいところも悪いところもあわせて書いていこうと思いますので、ぜひまた遊びにきてください!
    2011年12月03日20時01分 返信する
  • ミャンマーの夜景、綺麗ですね(*^。^*)

    エンリケさん☆

    おはようございます!
    ミャンマーに行ってらっしゃったんですね♪

    機内食、見た目はまあまあおいしそうに見えますが、味付けはきっと日本人好みではないんですね。
    コーヒー1回、というのは珍しいですね・・・。
    私も、のど渇いちゃうほうなので、2回きてくれるカタール航空は、ちょっと嬉しかったです。

    ホテルからの夜景、綺麗ですね!
    なんだか尖塔部分が、「タジン鍋」に見えてしまいました(^◇^)
    ライトアップが美しい!!!

    また、続き楽しみにしてますね♪

    ガブリエラ
    2011年11月20日10時22分返信する 関連旅行記

    RE: ミャンマーの夜景、綺麗ですね(*^。^*)

    ガブリエラさん

    こんばんは。早速ミャンマー旅行記にご訪問ありがとうございます!

    ベトナム航空はこのところ好きになってきたフォーや生春巻きといったベトナム料理や、アオザイ姿のフライトアテンダントに憧れて今回初めて乗ったのですが、機内食ではそういったものは出てこず、日本人からすれば味はイマイチなものばかりでした。

    有名なベトナムコーヒーも、サービスが悪くては興ざめしてしまいますね・・・。

    ヤンゴンのパゴダは“タジン鍋”のようですか。
    タジン鍋は調べてみるとモロッコやチュニジアなどマグリブ諸国が発祥のようですが、そんな遠く離れたところでも人間の美的センスは共通するものがあるのでしょうね。

    続きもゆっくりですが順次アップしていきますのでぜひまたご訪問ください!
    2011年11月20日20時55分 返信する
  • 素敵な一人旅。

    エンリケさん、こんばんは!

    ペルー旅行記、完結ですね〜。
    まず旅自体が素晴らしいですけど、旅行記がまた見事な仕上がりで、一緒に旅してるような気分になりました♪

    とくにプーノからの帰りのバスの描写、素敵です。
    「ほんとに一人ぼっちになってしまったんだな」って気持ち、よく伝わってきました。
    僕も基本一人旅なので、海外を一人で旅してると、ふと寂しさを感じることもあったりします。
    でもだからこそ、人との出会いが嬉しくて、感動したり。。
    それでまた一人に戻ると、寂しさを感じるけどでもちょっと充実感。
    僕はバスに一人で乗って、車窓の景色をぼんやり見てるのが好きなんです〜。
    自分の思いの中にすーっと入っていけるから。
    そこでいろんなことに思いめぐらすけれど、それは旅でしかありえない時間。。
    きっとエンリケさんも、帰りのバスでなにか思いに浸りながら、景色を眺めていたんじゃないかなぁとそんな気がしました。
    エンリケさんの感動や心の機微まで伝わってきて、素敵な旅行記でした♪

    それにしても、ティティカカ湖は絶景だし、ペルーいい国ですね。
    チューリップの歌とかペルー富士とか、地球の反対側なのに日本を感じたり。
    ペルーって世界遺産くらいしか知らなかったけど、そこに人々の生活があって、街があって…、旅するといろんな発見がありますね♪
    最後のポテトチップス、食べてみたい(笑)。

    あっ、お気に入りの機能がフォローに変わったとのことで、さっそくフォローさせて頂きました!
    これからもよろしくお願いします♪
    2011年11月07日23時12分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵な一人旅。

    がりさん

    こんばんは。ペルー旅行記、最後まで読んでいただきありがとうございます!
    今回の旅は子どものころからずっと憧れていた南米、インカ帝国の足跡を巡る旅だっただけに、帰国後、旅行記を作成するのにも自然と力が入ってしまい、全10回の長編になってしまいました。
    それでも、がりさんをはじめたくさんの方に読んでいただき、なんだか達成感がありますね。

    “一緒に旅してるような気分”というご感想は、がりさんの旅行記もそうだと思いますが、まさにこちらもそういう視点を意識して旅行記を作成しているだけに、本当にうれしい限りです。

    > とくにプーノからの帰りのバスの描写、素敵です。
    > 「ほんとに一人ぼっちになってしまったんだな」って気持ち、よく伝わってきました。
    > 僕も基本一人旅なので、海外を一人で旅してると、ふと寂しさを感じることもあったりします。
    > でもだからこそ、人との出会いが嬉しくて、感動したり。。
    > それでまた一人に戻ると、寂しさを感じるけどでもちょっと充実感。

    あの場面、好きな歌にのせてああいったかたちで表現するのは最初は恥ずかしかったけれど、がりさんのように分かってくれる方がいて、やった甲斐がありました。
    これからもいい場面で好きな歌や詩などを入れていきたいですね。
    今回のペルー旅行のような壮大な冒険の旅はなかなかできるものではありませんが(笑)。

    > 最後のポテトチップス、食べてみたい(笑)。

    ペルーはお菓子もそうですが、本当に料理がおいしかったですよ。
    これは実際に行った人でないと分からないと思うので、がりさんもいつかペルー旅行をしてアンデスや海の幸の絶品料理を味わってみてください!

    > あっ、お気に入りの機能がフォローに変わったとのことで、さっそくフォローさせて頂きました!
    > これからもよろしくお願いします♪

    フォローありがとうございます。
    わたしもフォローさせていただきます。
    こちらこそこれからもよろしくお願いします!
    2011年11月14日21時56分 返信する
  • クスコの夜

    エンリケさん  こんばんは〜


    豪雨のワイナピチュを登り切り、奇跡的に雲海の隙間から見えたマチュピチュ
    その感動の後は、クスコへ
    ビスタドームの中ではアルパカファッションの乗務員さんのショータイム
    楽しそう〜♪

    日本人が経営しておられるレストラン、プカラ
    雰囲気もいいし、お食事も美味しそう〜

    月夜のクスコ 絵になりますね・・・

    最後の画像 サント・ドミンゴ教会脇のインカの石組みの道は素敵です!
    ほんとに沈没してみたくなる街ですね。

    高山病にもお強いエンリケさんが羨ましいです。


    roko


    2011年11月02日17時55分返信する 関連旅行記

    RE: クスコの夜

    rokoさん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    クスコとマチュピチュは観光地としては本当に洗練されたところで、どこを撮っても絵になるだけでなく、街なかには美味しいレストランもたくさんあって、時間が許せば沈没してみたくなるような素敵な場所でした。

    最後のサント・ドミンゴ教会脇のインカの石組みの道、見返してみると、われながら暗い道でよく撮れたものだと感心しています(笑)。

    高山病については、日中や夜の活動期間中は深呼吸をしたり飴をなめたりと意識して予防策がとれるのでならずに済んだのですが、夜中眠っているときは予防策がとれず、朝目覚めたときに必ずなる頭痛がきつかったですね。

    それでも、クスコの街には旅人をひきつける大きな魅力があり、今回の旅で見逃したところもたくさんあるので、いつか機会があればぜひまた訪れてみたいところです。
    2011年11月12日23時15分 返信する
  • 楽しませて頂きました♪

    ペルー紀行
    ついに完結ですね。

    最後の街アレキバも本当に美しいところですね。
    ペルーってマチュピチュやナスカの地上絵、
    ティティカカ湖ぐらいしか知らなかったけど
    エンリケさんの旅行記を通して、ペルーの空の青さや料理の美味しさ
    建造物の歴史や人の温かさが伝わってきて、
    本当に楽しく読ませて頂きました。

    次はどちらへ行かれるのでしょう?
    また、臨場感たっぷりの旅行記、楽しみにしています(^o^)
    2011年11月02日15時11分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しませて頂きました♪

    liberty-libertyさん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
    ペルー旅行記、最後まで読んでくださってありがとうございます。
    秋の旅に出ていたもので、お返事が遅くなりました。

    ペルーはマチュピチュやナスカの地上絵など個々のスポットももちろん魅力的ですが、それらのスポットをつなげて全体を通して旅してみたときに味わえる冒険感もたまらないですね。
    こんな冒険の旅ができる国もなかなかないのではと思います。
    料理も美味しいし、ペルーは今まで旅した国の中でも5本の指に入るくらい素晴らしいところでした。

    こんな国を旅してしまうと、次の旅行記をどう書くかが課題になってしまいますが、近々秋の旅をアップしたいと思いますのでぜひまた遊びにきてください!
    2011年11月12日21時46分 返信する
  • 遂に完結!

    エンリケさん

    こんばんは。ハイデルベルグ旅行記への投票ありがとうございました!

    ペルー紀行、遂に完結ですね。美しい写真も良いのですが、写真に付けられたエンリケさんのコメントも読み応えがあり、楽しく読ませていただきました。
    最後の最後で飛行機トラブルか?とドキドキしましたが、無事に帰国されたとのことでよかったです。素敵な旅行記をありがとうございました^^

    サンタ・カタリナ修道院の雰囲気は、スペインの女子修道院に似てますね。
    色づけされていると、陽光に負けない元気な感じに見えますね。
    修道女達は布教のためにドメニコ会から派遣されたのでしょうか。

    ドラクエの祠の音楽、わかります〜。私もドラクエ世代なので(笑)
    この旅のエンドロールには、どのBGMが似合いそうですか?

    katan
    2011年10月31日22時29分返信する 関連旅行記

    RE: 遂に完結!

    katanさん

    こんばんは。ペルー旅行記、最後まで読んでいただきまして本当にありがとうございます!
    また、お気に入り登録もありがとうございます。
    秋の旅に出ていたもので、お返事遅れてすみませんでした。

    アレキパのサンタ・カタリナ修道院、飛行機の時間が繰り上げられるという情報があって、急ぎ足での観光だったのですが、静かで雰囲気があっていいところでした。
    飛行機がの時間が変わらないと分かっていればもっとゆっくりまわりたかったところですね・・・。

    katanさんもドラクエ世代とはうれしい限りです。
    サンタ・カタリナ修道院はこんな↓ほこらの音楽が似合う不思議な空間です。
    http://www.youtube.com/watch?v=MMStKw6F-GI
    (ちなみにわたしは?の曲がお気に入りです。)

    katanさんはスペインにも行ったことがおありなんですね。
    スペインの女子修道院もこんな感じなんでしょうか。
    サンタ・カタリナ修道院の修道女たちは、布教のために派遣されてきたというよりは、地元アレキパの名士の娘から貧しき者に至るまで、修道誓願を立て禁欲的な信仰生活を送ることを望んで入った女性たちがほとんどだったようです。
    そんな閉ざされた世界が20世紀後半の1970年までアレキパの中心部にあったなんて驚きですよね。

    > この旅のエンドロールには、どのBGMが似合いそうですか?

    ペルーの旅は同じ目的を持つ仲間と出会ったり別れたり、天空の城や船の旅があったり、ダンジョンやほこらのような修道院があったりと、今思い出すと子どもの頃に夢中になったドラゴンクエストを思い起こさせる冒険の旅でした。
    だから、エンドロールとしてはドラゴンクエスト、それも?のエンディングが似合いますかね。
    旅の最後に仲間たちと順々に別れてひとりぼっちで故郷に帰っていくところなんかもそっくりですしね(笑)。
    http://www.youtube.com/watch?v=3WmOivmdgWk
    2011年11月12日19時45分 返信する

    RE: そういわれれば

    エンリケさん

    こんばんは。お返事ありがとうございます。勝手にフォローさせて頂いたにも関わらず、フォローしていただきありがとうございます。今後もよろしくお願いいたします。

    BGMのリンク張っていただき、ありがとうございます♪
    ずいぶん聞いていないBGMのはずなのに、聞くと「ああ、これこれ!」とうなづいてしまいますね。すぎやまこういち恐るべし。 脱線しますが、?のシナリオも凄い。決して古くないんですよね。画質や音質は決して良くないけど、プレイしている分には想像力で十分カバーできるんですよね〜。
    そういえば、乗り物も沢山出てきましたよね(^^)未踏の南米へ一人で歩き出すって、まさに冒険のようでもありますね。

    > katanさんはスペインにも行ったことがおありなんですね。
    > スペインの女子修道院もこんな感じなんでしょうか。

    すみません;実は修道院の資料をいくつか見ただけで、実際に修道院を見学したわけではありません。スペインは資料止まりで未踏の地なので、行くとすればドン・ペドロ1世ゆかりの地を巡ってみたいと思っています。

    > サンタ・カタリナ修道院の修道女たちは、布教のために派遣されてきたというよりは、地元アレキパの名士の娘から貧しき者に至るまで、修道誓願を立て禁欲的な信仰生活を送ることを望んで入った女性たちがほとんどだったようです。
    > そんな閉ざされた世界が20世紀後半の1970年までアレキパの中心部にあったなんて驚きですよね。

    地元の女性が請願によって信仰生活に入ったところなのですね。なるほど。
    南米の雰囲気と俗世と隔離された閉鎖的な修道院って、何だかあまりマッチしない気がしたので、本国の修道会からやってきたのかな?と思っていました。
    本当に閉鎖的なところになると、面会は鉄格子越しとか、物を渡すときも直接手渡しNGとか、徹底しているようですね。それだけに妙な興味(不謹慎にも)を駆り立てられます。

    katan
    2011年11月16日22時58分 返信する
  • 憧れのプラハ

    エンリケさん、
    何回見てもプラハは魅力的です。
    エンリケさんの旅行記を見ていると、
    自分が旅しているような感覚にとらわれます。
    私が好きな都市の旅行記ばかりで、
    興奮しながら拝見しています!
    実は、14年前、スペインに行った際、
    バルセロナにも滞在して、エンリケさんのバルセロナの
    写真を見ながら、ものすごくなつかしい思いに浸っていました。
    また訪問します!
    mauibanana
    2011年10月31日18時10分返信する 関連旅行記

    RE: 憧れのプラハ

    mauibananaさん

    こんにちは。プラハとバルセロナの旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    プラハとバルセロナはわたしにとっても今まで訪れた都市の中で1、2を争うくらいの素晴らしいところで、mauibananaさんのように同じ思いでいらっしゃる方がいるとなんだかうれしくなりますね。

    わたしの旅行記を読んで“自分が旅しているような感覚にとらわれる”とおっしゃっていただき、これまたうれしい限りです。

    しかしヨーロッパは街歩きしてみたい素敵な都市ばかりで行き先選びに困りますね(笑)。
    わたしも次の旅行先選びに、mauibananaさんの素敵なヨーロッパ旅行記に訪問させていただきます!
    2011年11月12日14時22分 返信する
  • 私の行ってみたいリスト、南仏、バルセロナ、ウィーンなど

    エンリケさん

    私の行ってみたい場所リストにたくさん行っていますねー。
    旅行記読んでるだけで、わくわくします!

    特にシャガールのドキュメンタリーを昨日観たばかりで、ぜひあのスタンドグラスを観てみたいなあと思っていたところなので、すごく参考になります。

    これからも旅行記楽しみにしてます。

    2011年10月31日00時14分返信する

    RE: 私の行ってみたいリスト、南仏、バルセロナ、ウィーンなど

    美グルさん

    こんにちは。昔のヨーロッパの旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    わたしもひところはヨーロッパ一辺倒で、美しい街並みや歴史の舞台となった世界遺産、著名な画家の作品が収蔵してある美術館などを巡るのが大好きでした。
    もちろん今でもヨーロッパに対する思いは変わっていませんが、世界のほかの国々を見てみたいという思いが強くなってきて、最近はご無沙汰しているところです。

    シャガール、あの突然変異のような独特の絵画技法、わたしの中ではグスタフ・クリムトと並んで、日本で特別展があると画集を必ず買ってしまうくらい大好きな画家です。
    ニースのシャガール美術館は、そんな彼の作品がステンドグラスを含めたくさん展示されていて、シャガール好きには本当におすすめのスポットです。

    美グルさんもいつかぜひ訪れてみてくださいね!
    2011年11月12日13時40分 返信する
  • ありがとうございました。

    先日は、訪問&投票ありがとうございました。
    自分はまだまだですが、完成度の高い旅行記が作れる様に頑張ります。
    続編の旅行記も近々だそうと思います。
    又、訪問されるのをお待ちしております。
    2011年10月29日21時14分返信する

    ご訪問ありがとうございます。

    anguriさん

    こんにちは。ご訪問ありがとうございます。

    わたしはこれまでヨーロッパやペルーなど遠いところばかり行っていたのですが、最近は人が良さそうで熱気のあるアジアの国々に惹かれているところです。
    anguriさんのハノイ旅行記からそんなアジアの様子が伝わってきて、思わず投票させていただきました。

    また楽しいアジアの旅の旅行記、期待しています!
    2011年10月30日18時01分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在1都道府県に訪問しています

東京 |