きままな旅人さんのクチコミ(157ページ)全3,246件
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投稿日 2017年08月28日
総合評価:4.0
本尊に釈迦如来と阿弥陀如来(共に重文)の二尊像を祀ることから二尊院と名付けられました。
総門を入り本堂へ向う参道はカエデが多く、紅葉の馬場と呼ばれていて、秋には多くの観光客で賑わうようですが、訪れたのが3月下旬で桜も咲いていなかったため、観光客も少なくゆっくり見ることができました。
本尊の二尊像が素晴らしいのはもちろんですが、境内には九頭竜弁財天、しあわせの鐘、法然上人廟など見所も多いので、ゆっくり見学したいお寺です。
総門を入った所にある甘味処「四季庵」で小倉ぜんざいを頂きましたが、あまり甘すぎない上品な甘さでした。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年08月28日
総合評価:4.5
阪急東向日駅とJR向日町から、バスで約30分の西山にあります。
善峯寺は源算上人が建立、応仁の乱で多くの伽藍を消失したが、桂昌院(5代将軍徳川綱吉の生母)が再興したお寺です。
境内には、山門(楼門)、本堂(観音堂)、護摩堂、経堂、多宝塔(重文)、釈迦堂、薬師堂、阿弥陀堂など、多くの伽藍や像がありました。
参拝順路に沿ってゆっくり見学し2時間ほどかかりましたが、見応えあるお寺でした。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2017年08月28日
総合評価:4.0
哲学の道沿いにあり、観光の途中に休憩がてら訪れました。
他の店と同様の和菓子を販売していますが、あまり甘過ぎず上品な味でした。
席数は少ないが休憩スペースもあります。
営業時間は10:30~17:30、木曜定休です。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2017年08月28日
総合評価:4.0
四条通沿い、阪急四条大宮駅から3分ほどの場所にあります。
部屋へ向い、エレベーターを降りるとマンションの廊下?のような通路を通ります。
部屋は畳敷きで普段はソファーでくつろぐことができ、寝る時は拡げるとマットレスになる仕組みでした。
1階の大浴場は清潔でお風呂は適温でしたが、洗い場が少ないため混雑する時間ではなくても空き待ちが出来ていました。
朝食は弁当を部屋に届けてくれますが、郷土色が少し感じられる日替わりでお吸い物とお茶が付くので特色があって良いと思います。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2017年08月28日
総合評価:3.5
車折神社の境内に芸能の神様・天宇受売をご祭神とする芸能神社があり、芸能界の多くの方がここにお参りに来るそうです。
玉垣には最近の芸能人だけではなく懐かしい芸能人の名も見られましたが、こちらの神社の人気も高いようでした。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年08月28日
総合評価:4.0
嵐電・車折神社駅のすぐ横に神社の鳥居がありますが、こちらは神社の裏参道です。
裏参道から入ると「清めの社」があり、「清めの社で厄災を取除き、車折神社の祈念神石で願いを叶える」ことがパワースポットとなっていて、ここの写真と車折神社本殿の「祈念神石」を共に持ち歩くと良いとされています。
車折神社のご利益は恋愛運と金運ですが、境内社の清少納言社は才色兼備、弁天神社は金満美麗などのご利益が期待できますし、芸能神社は芸能界の多くの方がここにお参りに来るようで、玉垣には芸能界の知っている名がずらりと並んでいました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年08月28日
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投稿日 2017年08月26日
総合評価:4.0
浄土真宗本願寺派の本山で、飛雲閣、唐門、書院、北能舞台など、多くの国宝を有していて、世界文化遺産に指定されているお寺です。
広大な敷地に、親鸞聖人像を安置する御影堂、その右側に阿弥陀如来像を安置する本堂の阿弥陀堂がありますが、本堂の阿弥陀堂より御影堂の方が大きく、東本願寺と配置が逆の配置です。なお阿弥陀堂と御影堂の内部は自由に拝観できますので、ゆっくりお参りすることができました。
また、唐門はじめ御影堂門、阿弥陀堂門も威厳ある美しさがあり、見所の多いお寺でした。
西本願寺の東側に本願寺の門前町があり、仏壇、仏具、法衣、線香など、本願寺に関わる店が軒を連ねています。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年08月26日
総合評価:3.0
西大路通りから一条通りに入った所にありますが、別名「椿寺」の方が有名です。
足利義満が金閣寺建立の余財で再建、豊臣秀吉により現在地に移設された、という歴史がありますが、豊臣秀吉が寄進された「五色八重散椿」(枯死)が有名で、現在ある散椿は二代目です。
境内はこじんまりしていますが、山門からすぐに五色八重散椿があり、見頃は例年4月上旬のようです。3月下旬に訪れましたが赤椿はほぼ満開、散椿はほとんどがまだ蕾でした。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年08月25日
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投稿日 2017年08月25日
総合評価:4.0
豊臣秀頼が造営した神社で、学問の神様菅原道真公を祀る、全国の天満宮の総本社です。
拝殿は受験生らしい方々が長い列を作っていました。
絵馬掛所の絵馬はほとんどが合格祈願でしたが、毎年約十万以上もの絵馬が奉納されるそうです。
広い境内には多くの摂社や末社、また50種類2,000本の梅木があり、3月下旬に訪れましたがちょうど見頃でした。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年08月25日
総合評価:4.0
烏丸通り沿いにある真宗大谷派の本山で、正式名は真宗本廟です。
お寺の山門は立派で威厳ある御影堂門と阿弥陀堂門で、境内の広大な敷地には、世界最大の木造建築で親鸞聖人を安置する御影堂と隣り合う阿弥陀堂は荘厳な建物です。
御影堂や阿弥陀堂の内部は自由に拝観できますので、ゆっくりお参りすることができました。
なお、東本願寺別邸の渉成園の入園は、総合案内所で申込みます。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年08月25日
京都市無形文化遺産展示室(京都祇園祭大船鉾復興展示) 京都駅周辺
総合評価:3.5
京都駅から東本願寺へ向う途中、ヨドバシカメラの1階に展示室があったので寄ってみました。
展示室の中央に復元された船鉾(復興鉾)がありますが、館内の展示物は祇園祭の歴史や山鉾配置図、巡行路の変遷など、主に祇園祭のPRでした。
ただ「29年7月末で閉館」との報道がありましたので、行かれる方は事前に確認してください。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2017年08月25日
総合評価:5.0
中央の千手観音坐像と左右1,000体の千手観音立像は圧巻で、それぞれ微妙に異なる表情は何度見ても飽きることなく、京都に来るたびに見たくなります。
本堂以外にも、南大門や太閣塀(共に重文)のほか、美しい庭園、鐘楼、境内社など、多くの見所がありますので時間をかけてゆっくり見たいお寺です。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2017年08月25日
総合評価:4.0
銀閣寺付近から熊野若王子神社まで続く琵琶湖疎水に沿った小路で、京都大の哲学者・西田幾太郎などが散策したことから、この名が付いたと言われています。
疎水沿いは関雪桜が多く桜のトンネルとなるようですが、3月下旬に訪れたところ、今年(29年)は未だ咲いていませんでした。そのためか、観光客も少なくゆっくり散策することができました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年08月25日
総合評価:4.0
寺名からどうしても金閣寺と比較してしまい、金閣寺に比べて華やかさに欠けますが、錦鏡池を中心に銀閣や持仏堂(東求堂)や銀沙灘が配置される池泉回遊式庭園、茶室や同仁斎は現存する最古の書院造など、見所が多いお寺です。
訪れたのが春の特別拝観中で、本堂・釈迦牟尼仏や東求堂・阿弥陀如来像の公開に期待していましたが、1時間1回各回20名と少なく既に満員のため断念しました。多くの人に見てもらう配慮も必要ではないでしょうか。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2017年08月25日
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投稿日 2017年08月22日
総合評価:4.5
「花の寺」の名の通り春の桜と秋の紅葉が有名ですが、広い庭には多種の花が咲きますので、春秋以外の時期も楽しめますし、静かな西山の古刹を味わうことができます。
寺宝は本尊・薬師如来像や金剛力士像(共に重文)のほか、日光、月光菩薩像、西行法師像など、貴重な仏像が安置されていて見応えあるお寺です。
なお、一段高い所にある不動堂の裏手の岩窟内に、弘法大師作の不動明王が安置されていますので訪れてみてください。ご利益は眼病と厄除けだそうです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2017年08月05日
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投稿日 2017年08月05日
総合評価:3.5
新京極通と四条通角に近い場所にありました。
新京極通側の細い参道入口に「安産祈願そめどの地蔵」の看板や石碑があり、こちらがメインの入口と思いますが、四条通側の参道は林万昌堂(和菓子店)の店内を通りますのでわかりずらいと思います。
文徳天皇の皇后(染殿后)が地蔵尊に祈願し、子が授かったことから安産祈願のお寺とされ、ご朱印の押してある安産腹帯を巻くと安産になると言われています。奉納されていた絵馬は、ほとんどが安産祈願でした。
なお、本尊の染殿地蔵は秘仏で公開されていません。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0






































































