g60_kibiyamaさんのクチコミ(92ページ)全6,029件
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投稿日 2022年08月12日
総合評価:3.5
1925年(大正14年)建築。登録有形文化財。旧大阪市中央消防署今橋出張所ということなのですが、最初から消防署の建物として建てられた? という感じです。レトロで歴史的な消防署の建物…あまり心当たりがありませんねえ。駅舎ならともかく。2005年(年)に大阪市が売却するまで80年も消防署だったとは! で、現在はイタリアンレストランが営業しています。店名が「ダル ポンピエーレ」。イタリア語で消防士、という意味だそうです。ナイス!
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年08月12日
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投稿日 2022年08月12日
総合評価:4.0
1926年(大正15年)建築。土佐堀通りに面した6階建ての大きなビルで、最初は大林組の本店として建てられたものです。現在の建物名の「ルポンドシエル」はフレンチレストランの名まえで地下1階から地上2階まで3フロアを使っています。その上には大林組の博物館と、料理学校がテナントとして入っています。大正期の建築ですが、細かいデザインがなかなかオシャレです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年08月12日
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投稿日 2022年08月08日
総合評価:3.5
四天王寺の中心伽藍にある3つの門のうちのひとつで、西側にあり、中心伽藍への入場口になっています。前回は12月、今回は5月に訪れました。いずれも時間が夕方にかかってしまい、午後4時半には中心伽藍は閉門でした。予習不足で失敗でした。要再々訪になってしまいました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年08月08日
総合評価:3.5
藤原北家の流れを継ぎ平安期からの公家、西園寺家。琵琶を家職とする西園寺家の楽神として13世紀の昔から邸内に祀られていた社だそうです。明治初期の神仏分離により、白雲神社の社名に変わりました。確かに西園寺邸跡の駒札が遠くない場所にありました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年08月08日
総合評価:3.5
定義すると旧淀川の分流で中之島の南側を流れている川です。旧淀川は中之島より上流側が大川、下流側を安治川と呼ぶそうですが、その地形的発展の歴史はよくわかりませんでした。シンプルに地名として理解したほうがよいかもしれません。このときの旅では難波橋から常安橋まで土佐堀川の7つの橋を見てまわりました。大阪の中心部の貫く南北の大通りが走っていたり、歩行者専用の橋があったり、川と橋と大きな建物が並ぶ風景を楽しみました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2022年08月08日
総合評価:3.5
旧淀川の分流で中之島の北側を流れている川です。南側には土佐堀川が流れていて、北側を流れているのがこちら堂島川です。(土佐堀川にかかる)栴檀木橋から散策をスタートして、まず鉾流橋でこの川を渡り、西寄りの玉江橋まで右岸・左岸とりまぜて、7つの橋を巡りました。本来眺めはよいはずですが、右岸は渡辺橋の先まで上を高速が走っていて、若干景観を損なっていて残念でした
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2022年08月08日
総合評価:3.5
現在の京都御苑の敷地内にはかつて多くの公家の邸宅がありましたが、明治初期にほとんどが解体されました。解体される前にこんな建造物でした的な記録が示されていればよいのですが、多くは「ここは…でした」と簡素な駒札があるのみ。そんななか、京都御苑の南東寄り、閑院宮邸跡だけが、建物と庭園が残され当時の面影が残されています。宮家としては18世紀初めの宝永年間の創立ですが、明治初期の宮家移転後に宮内省がここを利用していたため解体されなかったようです。入場は無料です。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2022年08月07日
総合評価:4.0
日本聖公会の教会です。1898年(明治31年)に建てられました。どこかでこうした煉瓦造りの教会を見たような気がして記憶をたどったら、青森県弘前市の被昇天教会を思い出しました。同じJ・M・ガーディナーが設計にかかわった建物でした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年08月07日
総合評価:4.0
京都御所の東側、南寄りにある四脚門です。東側にあるので別名を日之御門というようです。南側の建礼門も重厚で風格がありますが、こちらが唐破風と金箔が豪華です。現在6か所ある御所の門のうち、唯一の唐門です。
- 旅行時期
- 2022年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年08月06日
総合評価:3.5
東京に華族学校として現在の学習院が開校したのは1877年(明治10年)のことですが、それからさかのぼっること30年、1847年(弘化4年)に現在の京都御所内に公家や御所に勤める役人とその指定のために開講したのがその端緒だそうです。2年後の1849年には当時の孝明天皇から勅額を賜り「学習院」という校名が確定しました。猿が辻を見たあと、御所の沿いに南へ少し歩いた場所にいまは解説の駒札のみが立っています。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年08月06日
総合評価:3.5
京都駅の地下街ポルタにも551の売店がありました。ちょうど宿泊ホテルへの動線上だったこともあり、帰りがけに豚まんを少しだけ買い求めました。関西人にとってのゴーゴーイチは珍しくもなにもないと思うのですが、常に数人の行列ができていて人気でした。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2022年08月03日
総合評価:3.5
征夷大将軍。鎌倉幕府を開いた源頼朝以前で名が浮かぶのは坂上田村麻呂ぐらいですが、もうひとりいたんですね。平安時代、10世紀半ばに関東の平将門の乱を鎮めるために派遣された藤原忠文。ただ到着したときには将門はすでに討たれていて、功を上げることができませんでした。その結果、時の大納言、藤原実頼に恩賞の対象から外され、恨みを募らせたそうです。そんな失意の忠文の魂を鎮めているのがこの末多武利神社です。小さな社ですが、自治体がきちんと説明板を設置していると由緒が理解できて喜ばしいと思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年08月03日
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投稿日 2022年08月03日
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投稿日 2022年08月03日
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投稿日 2022年08月03日
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投稿日 2022年08月03日
総合評価:3.0
1929年(昭和4年)に竣工した旧横浜商工奨励館は改修(12階建ての新館を増築)され、横浜情報文化センター・放送ライブラリー・新聞博物館となっています。この新聞少年の像は建物の西側のシルク通りへ入ったところにありました。2004年、新聞販売協会50周年を機に建てられています。新聞博物館にゆかりがある像ということになります。実はこうした像は日本各地にありますが、公園の片隅に唐突にあるケースが多いように思います。台座の説明文には「明日の社会と活字文化のさらなる発展に向けて」とありました。わずか20年弱ですが時の流れを感じました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年08月03日
総合評価:3.5
建物の名称としては「旧横浜地方裁判所」で、現在は横浜簡易裁判所・地方裁判所が入っています。エントランスは昭和5年の旧建物を活かしたスタイルでいかにも昭和初期の官庁建築だと思いました。石造りのアーチと曲線を活かした意匠があるおかげで印象に残ります。こちらも横浜市認定歴史的建造物に指定されています。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
























