kazekozoさんのクチコミ(286ページ)全6,871件
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投稿日 2014年11月05日
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投稿日 2014年11月05日
総合評価:3.0
チャイナタウン行きというバスはない。
周辺の停留所で降りてしばし歩く。
またはギャスタウンを突き抜けてそのまままっすぐ歩き続ければ、チャイナタウンのどこかにたどり着くはずだ。
ガイドブックには、危ないから近づくなとあるが、昼間歩き回った限りでは、そんな雰囲気はなかった。
ただ、ここのチャイナタウンは、道路に沿って伸びていて、面というよりも線の広がりだから、歩き回ると疲れる。
それとレストランが意外と少ないような気がした。
規模も小さいのだろう。
やっと見つけたレストランは、大入りだった。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年11月05日
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投稿日 2014年11月05日
総合評価:3.0
ダウンタウンを海辺へ向かい、カナダプレースに出る手前の角のビルの1階にある。
そんなに大きくはないけれど、カウンター越しに数人の係が応対している。
たまたま日本人女性がいた。
バス・地下鉄のパスもここで買うことができる。
ビルを外に出て、裏側の地下に入ると、トイレがあるので、覚えておくといい。
簡易食堂というかファストフードの店も隣接している。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年11月05日
総合評価:3.0
スタンレー公園の突端、バンーバーとノース・バンクーバーを結ぶ1500?の鉄橋。
車でもなければ、観光客としては手軽に行けるような場所ではないが、シーバス(海上バス)に乗って、ウォーターフロントからノース・バンクーバーのロンズデールキーに渡れば、全容がよく分かる。
ライトアップされた夜は暗闇に浮かび上がる橋が夏の夜に彩りを添える。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年11月05日
総合評価:4.0
いい公園だ。
東京にもこんな公園が欲しい。
ホテルから歩いて数分。
イエールタウンの海辺寄りにある。
海岸沿いには遊歩道と自転車専用道。
陸側は高層ビルとの間に広い芝生。
びっくりしたのは、バレーボールを楽しむグループが多かったこと。
自分たちで、芝生にテープを貼ってコートを確保。ネットもそれぞれ持ち込んでいる。
ざっと見渡すと10以上のグループだ。
老若男女、気ままに楽しんでいる。
弁当を広げている家族、肩を寄せ合っている恋人もいる。
いい光景だ。
バンクーバーの夏は陽が落ちるのが遅い。
6時過ぎからが楽しい時間だ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年11月04日
総合評価:2.0
ギャスタウンの外れ(入り口かも)の広場にある。
ギャスタウンの名の由来となった人物だ。
バンクーバーの街の開祖でもある。
一番乗りした人かどうか、くわしいことは分からない。
とくに説明書きはなかった。
この辺りは何となく人気も悪そう。
夜はうろつかない方が良いとガイドブックにあった。
昼間はそんな心配は無い。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年11月04日
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投稿日 2014年11月04日
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投稿日 2014年11月04日
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投稿日 2014年11月04日
総合評価:3.0
剣潭駅前の夜店、屋台の群落を抜けると、鉄筋の市場ビルがある。
この辺りの屋台をビルに集約、近代的な食堂街となった。
地上にはフルーツショップが多く、カットしたフルーツを売っている。
地下が食堂街。
食堂と言っても、屋台の寄せ集めだから、壁で仕切られているわけでもなく、どれがどの店やら、混然一体としている。
揚げ物、煮物、焼き物、炒め物と広い空間ながら、様々な匂いが入り交じり、何とも言えない。
ときどき、臭豆腐というくさやのような独特の匂いを放つ豆腐料理の匂いが攻撃してくる。
慣れないととても付き合えない。
ゆっくりと食事ができない。
見るだけで十分。
早々に退散した。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2014年11月04日
総合評価:3.0
夕方6時ころというのに、店の前には大勢の客が順番待ち。
欧米人の姿も多い。
人気ナンバーワンというのも頷ける。
大勢の順番待ちの割に回転は速い。
店員が名前と人数をメモに書き込み、ワイヤレスの電話で店内とやり取り、効率がいい。
10分も待たずに店内へ。
2階のひょろ長い廊下のような席に案内してもらう。
ウエートレスの胸には、使える外国語のバッヂが。
なるほと、インターナショナルだ。
日本語も通じるから、注文に不安はない。
で、ここの売り物の小籠包、中華そば、チマキなど点心数点を注文。
料理も手早く出てくる。
小籠包の肝心の味は、期待外れかな。
万人向きというのか、香辛料もあっさり。
やや物足りない。
客やウエートレスの往来も激しく、落ち着いて食事を楽しむという雰囲気にも欠ける。
人気店というのはこういう者なのだろう。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2014年11月04日
総合評価:3.0
台北市内で最大の夜市。
士林とあるが、電車で行く場合は、士林駅の一つ台北寄りの剣潭駅で降りる。
駅前の交差点を渡ると、そこから夜店がずっと続く。
複雑に入り組んだ狭い路地に、屋台や小店が密集しているから、方角を見失いがち。
この一帯には、飲食店のほか、衣料品、雑貨店が入り交じっている。
店をかき分けるように進んでいくと、鉄筋の市場に出る。
アメ横のビルのように、露店街を再開発したもので、美食市場というネオンがギラギラと客を呼んでいる。
地下が飲食街。
小さな屋台がひしめいていて、人でも凄まじい。
どこで食べたらいいやら、あまりにも店が多くて、圧倒される。
それに混雑しているので、落ち着いて食事を楽しむ雰囲気はない。
酒を飲みながら料理に舌鼓という世界でもない。
というわけで、見学しただけで、食事をしないまま、台北市内に戻り、ゆったりと夕食を済ませることにした。
話のタネにはなった。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2014年11月04日
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投稿日 2014年10月24日
総合評価:4.0
すれ違うのもやっとというような狭い急な坂道の両側によくまあこんな大きな建物をたてたものだ。
ゴールドラッシュで栄えたそうだが、今じゃ観光客がひしめいている。
日本人客も多い。
映画の舞台となった建物の向かい側にレストランがあり、そこから全景が撮影できる。
それにしても、坂の下から登ってきた人もいる。
バスで坂の上で降りて、商店街を下った方が楽だけどね。- 旅行時期
- 2013年02月
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投稿日 2014年11月04日
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投稿日 2014年11月04日
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投稿日 2014年11月04日
総合評価:4.0
台湾はどの町でも懐かしい匂いがするが、基隆はとくそんな気がする。
九分から台北への帰り道に寄り道しただけなので、有名な魚市場や夜市をのぞくひまは無かった。
バスを降りて、港と港の南側、駅周辺を2時間ほどぶらついた。
新旧の建物が混在、日本時代と思われるビルも多く残っている。
飲食店を中心に日本語の看板もあり、レトロな雰囲気が漂う町だ。- 旅行時期
- 2013年01月
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投稿日 2014年11月04日
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投稿日 2014年11月04日




























