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kazekozoさんのクチコミ(286ページ)全6,871件

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    投稿日 2014年11月05日

    バンクーバー展望台 バンクーバー

    総合評価:4.0

    カナダ国民は回転展望台が好きなようだ。
    トロント、ナイアガラにも同様な建物、施設があった。
    ここはウォーターフロントからは少々離れている。
    遠くからはすぐわかるが、近づくと他の高層ビルの陰に埋もれ、入り口が分かりにくい。
    入場料は16?。
    1日に何度でも、出入りできるのは、素晴らしい。
    昼も夜もパノラマビューが楽しめる。
    下界に降りて、対岸のノース・バンクーーから見た建物の姿も印象的。

    旅行時期
    2014年07月

  • 規模は小さい。とくに危なくはない

    投稿日 2014年11月05日

    チャイナタウン (バンクーバー) バンクーバー

    総合評価:3.0

    チャイナタウン行きというバスはない。
    周辺の停留所で降りてしばし歩く。
    またはギャスタウンを突き抜けてそのまままっすぐ歩き続ければ、チャイナタウンのどこかにたどり着くはずだ。
    ガイドブックには、危ないから近づくなとあるが、昼間歩き回った限りでは、そんな雰囲気はなかった。
    ただ、ここのチャイナタウンは、道路に沿って伸びていて、面というよりも線の広がりだから、歩き回ると疲れる。
    それとレストランが意外と少ないような気がした。
    規模も小さいのだろう。
    やっと見つけたレストランは、大入りだった。

    旅行時期
    2014年07月

  • バンクーバーの大動脈は様々な顔を見せる

    投稿日 2014年11月05日

    グランビル通り バンクーバー

    総合評価:3.0

    バンクーバーの中心部をバンクーバー市内を縦貫する大動脈。
    空港からダウンタウンに向かう辺りから始まり、グランビルアイランド橋から市の中心部へ。
    空港の近くでは、中国系の店の看板やしゃれた住宅地、橋の上からはウォーターフロント、橋を過ぎると、少々危なっかしい雰囲気の場末の盛り場、さらに中心部に入ると賑やかな商店街から金融街へと、様々な顔を見せる。
    早朝に橋の上を歩いたが、昼間の喧噪とは別世界。
    橋の上から見るウォーターフロントは、ごみごみした盛り場とは無縁の金持ちの街のたたずまいだ。

    旅行時期
    2014年07月

  • 日本人女性もいた

    投稿日 2014年11月05日

    バンクーバー観光案内所 バンクーバー

    総合評価:3.0

    ダウンタウンを海辺へ向かい、カナダプレースに出る手前の角のビルの1階にある。
    そんなに大きくはないけれど、カウンター越しに数人の係が応対している。
    たまたま日本人女性がいた。
    バス・地下鉄のパスもここで買うことができる。
    ビルを外に出て、裏側の地下に入ると、トイレがあるので、覚えておくといい。
    簡易食堂というかファストフードの店も隣接している。

    旅行時期
    2014年07月

  • シーバスからの展望が手軽

    投稿日 2014年11月05日

    ライオンズゲートブリッジ バンクーバー

    総合評価:3.0

    スタンレー公園の突端、バンーバーとノース・バンクーバーを結ぶ1500?の鉄橋。
    車でもなければ、観光客としては手軽に行けるような場所ではないが、シーバス(海上バス)に乗って、ウォーターフロントからノース・バンクーバーのロンズデールキーに渡れば、全容がよく分かる。
    ライトアップされた夜は暗闇に浮かび上がる橋が夏の夜に彩りを添える。

    旅行時期
    2014年07月

  • いい公園、バレーボール熱にびっくりだ

    投稿日 2014年11月05日

    デイビッド ラム パーク バンクーバー

    総合評価:4.0

    いい公園だ。
    東京にもこんな公園が欲しい。
    ホテルから歩いて数分。
    イエールタウンの海辺寄りにある。
    海岸沿いには遊歩道と自転車専用道。
    陸側は高層ビルとの間に広い芝生。
    びっくりしたのは、バレーボールを楽しむグループが多かったこと。
    自分たちで、芝生にテープを貼ってコートを確保。ネットもそれぞれ持ち込んでいる。
    ざっと見渡すと10以上のグループだ。
    老若男女、気ままに楽しんでいる。
    弁当を広げている家族、肩を寄せ合っている恋人もいる。
    いい光景だ。
    バンクーバーの夏は陽が落ちるのが遅い。
    6時過ぎからが楽しい時間だ。

    旅行時期
    2014年07月

  • バンクーバーの開祖、ギャスタウンの由来

    投稿日 2014年11月04日

    ギャッシー ジャックの像 バンクーバー

    総合評価:2.0

    ギャスタウンの外れ(入り口かも)の広場にある。
    ギャスタウンの名の由来となった人物だ。
    バンクーバーの街の開祖でもある。
    一番乗りした人かどうか、くわしいことは分からない。
    とくに説明書きはなかった。
    この辺りは何となく人気も悪そう。
    夜はうろつかない方が良いとガイドブックにあった。
    昼間はそんな心配は無い。

    旅行時期
    2014年07月

  • へんてこな彫刻が歩道を占拠

    投稿日 2014年11月04日

    ロブソン通り バンクーバー

    総合評価:3.0

    ダウンタウンの東南から西北へ一直線に貫く目抜き通りの一つ。
    グランビルとの交差点から西側にバンクーバー美術館がある。
    ということで、その近くは歩行者天国になっていて、素人には理解しにくい彫刻が並んでいて、疲れる。
    ショッピングタウンとして人気だが、銀座には到底及ばない。
    日本食はじめ、一帯には飲食店が多い。

    旅行時期
    2014年07月

  • 広すぎて、初めてだと道に迷う

    投稿日 2014年11月04日

    台北駅 台北

    総合評価:3.0

    地下鉄や近郊へ出かけるときによく使った。
    駅舎は巨大なビル。
    地下街も広がり、地下鉄と列車の乗り場、出入り口が複雑に絡み合っていて、慣れないと時間をロスする。
    分からない時には出札所で聞くのが一番。
    基隆に出かけたときには、到着した列車が短い編成で、表示されていた場所には、止まらず、大慌てした。
    確認しても、これでは、ね。
    まあ、東京でも、同様だ。

    旅行時期
    2013年01月

  • 河口は黄金色に染まる夕日の名所

    投稿日 2014年11月04日

    淡水河 台北

    総合評価:4.0

    台北の中心部の西部を流れる淡水川は、川幅を広げながら海に注ぐ。
    その河口に開けた街が淡水だ。
    河口一帯は台北屈指の夕日の名所。
    海岸沿いに遊歩道が整備され、飲食店や土産物屋が軒を並べる。
    中でも人気の場所が「黄金水岸」。
    黄金色に染まる夕日をながめる絶景の場所で、日暮れ時には恋人たちで大混雑するそうだ。
    訪ねたのは1月、それも曇り空だったので、残念だった。、

    旅行時期
    2013年01月

  • 日本人には難しい場所かな

    投稿日 2014年11月04日

    士林市場地下美食区 台北

    総合評価:3.0

    剣潭駅前の夜店、屋台の群落を抜けると、鉄筋の市場ビルがある。
    この辺りの屋台をビルに集約、近代的な食堂街となった。
    地上にはフルーツショップが多く、カットしたフルーツを売っている。
    地下が食堂街。
    食堂と言っても、屋台の寄せ集めだから、壁で仕切られているわけでもなく、どれがどの店やら、混然一体としている。
    揚げ物、煮物、焼き物、炒め物と広い空間ながら、様々な匂いが入り交じり、何とも言えない。
    ときどき、臭豆腐というくさやのような独特の匂いを放つ豆腐料理の匂いが攻撃してくる。
    慣れないととても付き合えない。
    ゆっくりと食事ができない。
    見るだけで十分。
    早々に退散した。

    旅行時期
    2013年01月

  • 評判倒れだ、ね

    投稿日 2014年11月04日

    鼎泰豊 (信義店) 台北

    総合評価:3.0

    夕方6時ころというのに、店の前には大勢の客が順番待ち。
    欧米人の姿も多い。
    人気ナンバーワンというのも頷ける。
    大勢の順番待ちの割に回転は速い。
    店員が名前と人数をメモに書き込み、ワイヤレスの電話で店内とやり取り、効率がいい。
    10分も待たずに店内へ。
    2階のひょろ長い廊下のような席に案内してもらう。
    ウエートレスの胸には、使える外国語のバッヂが。
    なるほと、インターナショナルだ。
    日本語も通じるから、注文に不安はない。
    で、ここの売り物の小籠包、中華そば、チマキなど点心数点を注文。
    料理も手早く出てくる。
    小籠包の肝心の味は、期待外れかな。
    万人向きというのか、香辛料もあっさり。
    やや物足りない。
    客やウエートレスの往来も激しく、落ち着いて食事を楽しむという雰囲気にも欠ける。
    人気店というのはこういう者なのだろう。

    旅行時期
    2013年01月

  • ゆっくりと食事という雰囲気ではなく、「見学」にとどめた

    投稿日 2014年11月04日

    士林観光夜市 台北

    総合評価:3.0

    台北市内で最大の夜市。
    士林とあるが、電車で行く場合は、士林駅の一つ台北寄りの剣潭駅で降りる。
    駅前の交差点を渡ると、そこから夜店がずっと続く。
    複雑に入り組んだ狭い路地に、屋台や小店が密集しているから、方角を見失いがち。
    この一帯には、飲食店のほか、衣料品、雑貨店が入り交じっている。
    店をかき分けるように進んでいくと、鉄筋の市場に出る。
    アメ横のビルのように、露店街を再開発したもので、美食市場というネオンがギラギラと客を呼んでいる。
    地下が飲食街。
    小さな屋台がひしめいていて、人でも凄まじい。
    どこで食べたらいいやら、あまりにも店が多くて、圧倒される。
    それに混雑しているので、落ち着いて食事を楽しむ雰囲気はない。
    酒を飲みながら料理に舌鼓という世界でもない。
    というわけで、見学しただけで、食事をしないまま、台北市内に戻り、ゆったりと夕食を済ませることにした。
    話のタネにはなった。

    旅行時期
    2013年01月

  • 中正路で海鮮料理を

    投稿日 2014年11月04日

    淡水老街 台北

    総合評価:4.0

    台北から電車で40分。
    台北市内を抜けると、車窓の景色もリゾート風になる。
    駅から数分で海岸へ。
    1月で曇り空だったので、海辺の人影もまばら。
    ただ、土産物屋や飲食店はみな店開きしていた。
    紅毛城までは、淡水駅からぶらぶら歩いて30分ほど。
    高台からの見晴らしもは晴らしかった。
    中正路には海鮮レストランが集中、海老、カニ、貝類が安くて美味い。

    旅行時期
    2013年01月

  • 日本では見かけることのない光景

    投稿日 2014年10月24日

    「悲情城市」の撮影地 九分

    総合評価:4.0

    すれ違うのもやっとというような狭い急な坂道の両側によくまあこんな大きな建物をたてたものだ。
    ゴールドラッシュで栄えたそうだが、今じゃ観光客がひしめいている。
    日本人客も多い。
    映画の舞台となった建物の向かい側にレストランがあり、そこから全景が撮影できる。
    それにしても、坂の下から登ってきた人もいる。
    バスで坂の上で降りて、商店街を下った方が楽だけどね。

    旅行時期
    2013年02月

  • 茶館だが、ハチミツ入りの「桂花茶酒」も名物

    投稿日 2014年11月04日

    阿妹茶楼 九分

    総合評価:4.0

    九分でもっとも有名な建物。
    写真撮影の必須の場所でもある。何と言っても、アニメの「神隠し」の舞台のようだし。
    ただし、写真は外から、向かい側の高台からがベストショットかな。
    この店は喫茶店(茶館)だが、酒も飲める珍しい店。
    酒のウーロン茶割りに蜂蜜を加えた「桂花茶酒」が名物。
    お茶菓子との相性もいい。
    窓からのながめも酒の味をひきたてる。

    旅行時期
    2013年01月

  • 盛り場に囲まれている珍しい港

    投稿日 2014年11月04日

    基隆港 基隆

    総合評価:4.0

    九分からのバス停を降りたら港だった。
    港前のビルにトイレがあり、利用した。
    港は旅情を誘う。
    とくに基隆港は戦前は日本から玄関口だったから余計にそう思うのだろう。
    この港からすぐ近くの基隆駅にかけては大繁華街だ。
    散策や買い物にも便利。
    不便な場所にあることが多い国際港としては珍しい好立地条件だ。

    旅行時期
    2013年01月

  • なぜか昭和レトロの匂いがする

    投稿日 2014年11月04日

    基隆

    総合評価:4.0

    台湾はどの町でも懐かしい匂いがするが、基隆はとくそんな気がする。
    九分から台北への帰り道に寄り道しただけなので、有名な魚市場や夜市をのぞくひまは無かった。
    バスを降りて、港と港の南側、駅周辺を2時間ほどぶらついた。
    新旧の建物が混在、日本時代と思われるビルも多く残っている。
    飲食店を中心に日本語の看板もあり、レトロな雰囲気が漂う町だ。

    旅行時期
    2013年01月

  • 台北から近くて便利

    投稿日 2014年11月04日

    基隆駅 基隆

    総合評価:3.0

    九分から台北への帰り。
    まず、九分から基隆行きのバスが出ている。
    ざっと1時間。
    基隆からは列車が便利だ。
    台北市内で使うイーシーカードもそのまま使える。
    台北行きの電車は特急も普通もひんぱんに出ているので、時間を気にすることもない。
    駅も清潔、電車内のマナーも概ね上々。
    観光客も安心してのることができる。

    旅行時期
    2013年01月

  • 腸詰めが美味い

    投稿日 2014年11月04日

    海悦楼茶坊 九分

    総合評価:3.0

    基山街を抜けて山の下に向かう豎崎路との交差点を少し下ったところにある。
    崖の上につきだしたというか飛び出したような建物だ。
    同じような作りの店が何軒かあるので迷っていたら、声をかけられたので、見ず転で入った。
    テラス越しにながめる眺めは素晴らしい。
    下の店に日本の団体客が大挙して入ったのがよく見える。
    で、何品か注文したが、台湾で美味い物の一つが腸詰め。
    ソーセージだが、欧米のソーセージとは別物。
    血がたくさん入っていて、赤い色をしている。
    香辛料や砂糖もきいていて、紹興酒との相性は抜群。
    ニンニクと一緒に食べる。
    安くて美味い。
    これが台湾だ。

    旅行時期
    2013年01月

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