kazekozoさんのクチコミ(284ページ)全6,871件
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.0
グラナダからセビーリャは列車の便が良くない。
で、初めてのことだが、バスで行くことにした。
前日にバスセンターまで行き、翌朝のバスチケットを買った。
グラナダの中心部からバスセンターまでひんぱんに路線バスが出ているのだが、たまたまこの日はお祭りの交通規制でバスは休止。
タクシーで行った。
15分ほど。
センターは広々としていて、分かりやすい。
自動販売機もあるが、窓口で購入。
言葉は通じないので、メモでやり取り。
バス会社も何社かあるようだが、ファーストクラスと言って、高めのバスを予約した。
スープラとなっている。
さて、翌日。
切符売り場は打って変わって大混雑。
前日買っておいて良かった。
慌てずに済んだ。
バスは大型で座席もゆったり。
スープラは、普通車よりも空いている。
乗ったらすぐ簡単な朝食が出た。
日本の国内航空よりいいね。
セビーリャまで2時間半ほど。
何の問題もなく、無事に安着。
20ユーロほどだった。
安いね。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2014年11月11日
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投稿日 2014年11月11日
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投稿日 2014年11月10日
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投稿日 2014年11月10日
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投稿日 2014年11月10日
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投稿日 2014年11月10日
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投稿日 2014年11月10日
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投稿日 2014年11月10日
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投稿日 2014年11月10日
グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン地区 グラナダ
総合評価:4.0
ミニバスでアルバイシン地区へ。
ごちゃごちゃした地区だが、路地を歩くと白い壁の家が多く、壁には花がたくさん飾られている。
中庭をのぞいてみると、、庭も花がいっぱい咲いている家もたくさんある。
一見、暮らしにくそうな場所だが、豊かな暮らしぶりもうかがえる。- 旅行時期
- 2013年06月
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投稿日 2014年11月10日
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投稿日 2014年11月10日
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投稿日 2014年11月10日
総合評価:3.0
街の真ん中にあり、便利だが、入り口が少々分かりにくい。
大聖堂の周囲には屋台店やら何やらがたくさんひしめいていて、いささか荘厳さに欠ける嫌いがある。
内部はどこの教会も似たり寄ったりで、特筆するようなものはない。- 旅行時期
- 2013年06月
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投稿日 2014年11月10日
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投稿日 2014年11月10日
アドルフォ スアレス マドリード バラハス空港 (MAD) マドリード
総合評価:1.0
グラナダに飛ぶときに使った。
何年か前にロンドンから飛んだときには、ネットも自動チェックインもなかったから、楽だった。
今回はどこでもそうだが、ほとんどが自動チェックイン。
ところが、自動チェックイン機のほとんどが役立たず。
朝早い便だったので、大混雑というほどではないものの、どの旅客もかたっぱしから機械を試しているが、ほとんどがアウト。
係員がいないし、カウンターもほとんど空いていない。
腹を立てていたら、イベリア航空の乗務員がグループで通りかかったので、援助を求めた。
彼女らも搭乗前で忙しい。
2、3台試してもアウト。
携帯電話で係を呼び出してくれて、カウンターを空けて、ようやくcheck-inだ。
朝遅い国だから、機械も朝寝坊なのだ。- 旅行時期
- 2013年06月
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投稿日 2014年11月07日
総合評価:4.0
ぶらぶらしていたら広場にぶち当たった。
ちょうど昼飯時。
テント張りのテラス席が広場を囲むように並んでいて、どこに入っていいか、分からない。
そういうときの目安は……。
混雑している店は、安すぎて、料理もたいしたことはない。
小さな子どもがいたりして、うるさい。
で、空いていても、テーブルに白い布のクロスを敷いている店はややランクが上。
高そうだが、ランチの定食はだいたいどこも同じ。
スペイン語のメニューなんて読めないから、適当に。
この日は、夏のスペインの定番、ガスパッチョ、ポークステーキに取り合わせ。
白ワインもグラスにたっぷりで気持ちがいい。
つい2杯も飲んでしまった。
20ユーロほどだった。- 旅行時期
- 2013年06月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2014年11月07日
総合評価:4.0
アラジン街というのかイスラム系の商店が密集している。
アラブ世界に足を踏み入れたようで、スペインの中の外国にきた気分。
小路自体、そんなに長くなくすぐに突き出るが異国情緒は満喫できる。
トルコのバールにいったような気分。
で、何か買う物があるかというと、まず普通の日本人なら、パスだろうなあ。- 旅行時期
- 2013年06月
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投稿日 2014年11月07日
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投稿日 2014年11月07日
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投稿日 2014年11月07日
総合評価:3.0
今回はマドリードから飛んだ。
着陸して感激したのは真っ青なアンダルシアの空。
さわやかな風に乗って、時折、「田舎の香水」が漂う。
畑のど真ん中にあるようだ。
便数も少ないからか、機内からはタラップで降りる。
あとは飛行場をぽこぽこと歩く。
客も少ないので、荷物も待たずに出てくる。- 旅行時期
- 2013年06月



























