kazekozoさんのクチコミ(283ページ)全6,871件
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:3.0
東京からの新幹線とセットになったクーポンを勝ったので、ホテルの料金がいくらなのかは分からない。
部屋は可もなく不可もなく。
ただ、check-in前に着いたときのフロントの応対は不親切だった。
ホテルの真ん前が二条城。
河原町や祇園、先斗町からは離れているが、地下鉄の駅やバス停が近いので、出かけるのには好都合だった。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.0
南禅寺境内に水道橋がかけられていたとは知らなかった。
古代ローマの水道橋がモデルになったそうで、レンガ積みのアーチ型橋脚が美しい。
水道橋の上は短いけれども、遊歩道になっていて、いまなおきれいな水がたっぷりと流れている。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:5.0
南禅寺の境内というか、水路閣の南にある。
紛らわしいが、南禅寺の別院。
南禅寺からここまで足を伸ばす人は少ないようだ。
拝観料を払って中に入る。
座敷の廊下から苔むした庭の池に映える紅葉をながめる気分は格別。
池や泉を廃した回遊庭園ものんびりと散策する価値がある。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:3.0
とにかく広い。
4万5千坪だそうだ。
どこを見たらいいのか、よく分からない。
ここも修学旅行の定番。
入り口の三門からのながめは、残念ながらあまり絶景ではなくなってしまった。
住宅もビルもごちゃごちゃしているからね。
石川五右衛門がながめたら、さぞ落胆することだろう。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:5.0
こんな紅葉は見たことがない。
1000円の入場料は高いと思ったものの、入ってみると納得。
そういえば、門の外から写真を撮っていた人がたくさんいた。
紅葉は毎日変わるから、近所の人ならそうするだろうね。
池の周りが素晴らしい。
イチョウの黄葉も同時に楽しめる。
これだけの楓を維持するのは大変なことだろう。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
ホテル平安の森京都(HMIホテルグループ) 下鴨・宝ヶ池・平安神宮
総合評価:3.0
哲学の道界隈の紅葉巡りの金戒光明寺から降りてきたときに見かけたホテルのレストラン。
この近辺では、食事どころが少ないようだ。
昼のミニバイキングだから、たいしたメニューはない。
ただ、ホテルだから、ゆったりとくつろげ、トイレも使えるのがいい。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.0
真如堂から南へ10分ほど下ったところにある。
道筋は分かりにくい。
ここも法然ゆかりの寺。
境内には大きな墓地や伽藍、塔頭があり、寺域は広大。
真如堂のように、紅葉ばかりというわけにはいかない。
境内を下ったところの池にかかる橋の上からながめると、ここには紅葉の世界が絵のように広がる。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:5.0
表門、裏側(東参道)など、入り方はいくつかあるようだ。
東参道はそれなりの山道。
階段もあって、よっこらしょという感じ。
年配者にはきついようだ。
で、その分、境内に入ってからの感激が大きい。
寺の正式名のように、極楽気分を味わえる。
境内は紅葉で、真っ赤っか。
びっしりと赤い葉が敷き詰められたようになっている場所もある。
さすがに京都。
ここも大満足。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:5.0
哲学の道沿いにある。
浄土宗の開祖、法然ゆかりの寺。
階段を上り、山門から中をながめると、まるで額縁に入った絵画を見るようだ。
額も素晴らしい、それに切り取られた絵画も素晴らしい。
禅寺のような世界だ。
谷崎や西田幾太郎らの墓地もある。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:3.0
哲学の路を銀閣寺から南禅寺の方角にぶらぶら歩くと、左手に赤い幟や提灯が飾られた社がポツンとある。
古びた木の表札に「しあわせ地蔵さん」とある。
地蔵尊よりも親しみがもてていい。
社の奧を見ると、りりしい地蔵さんの立ち姿が。
近所の人のお詣りが続いていた。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:5.0
庭歩きが楽しい。
団体客で混み合っていても、広い境内を隅々まで歩く団体は少ない。
もっとも見応えがあったのは石庭の向かい側からのながめ。
銀閣の前の石庭、それに映える真っ赤な楓。
この3者の位置、バランスが何とも言えない。
初めてきた秋の銀閣。
大満足だ。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:3.0
「つくばい」とは、茶室に入る前に手や口を清めるための手水を張っておく石のこと。
茶室蔵六庵の露地にある。
「吾唯知足」(われ、ただ足るを知る)の4字が刻まれている。
意味は分からない。
禅問答のようだ……と考えることに意味があるのかな。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:3.0
銀閣寺から南禅寺まで、途中の紅葉の名所の寺社を回りながら散策。
秋は流れる水が少ないのか、物足りない。
両側には桜の木が多く、紅葉は意外と少ない。
流れの片側は寺社、もう一方は良さそうな住宅街。
昭和の初め頃は瞑想しながら歩くのにふさわしかったのだろう。
いまでは、若い人が恋を語らいながら歩くのだろう。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:4.0
金閣寺からバス通りを30分ほど歩く。
「きぬかけの路」というそうだ。
途中立命館大学もあった。
石庭が有名で、ここも観光客がひしめいていた。
石庭の前でじっと座ってながめたものの、凡夫にはとくに心を打つものがない。
修学旅行から心の成長は止まったままか。
石庭よりも紅葉に囲まれた池とそのまわりの散策路に満足した。
京都にはこの程度の庭園はゴロゴロしているのだろうね。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月11日
総合評価:5.0
高校の修学旅行以来だ。
二条城前から市バスを乗り継いで、金閣寺道まで、小一時間かかった。
バス停から境内まで、結構歩く。
途中から並木道になったり、楓が赤く染まっていたり、道々も楽しめる。
境内へは団体や修学旅行生が押し寄せる前に入った。
金閣もその前面の池ものんびりと鑑賞できた。
一回りするのに最低でもむ1時間はかかる。
紅葉が素晴らしかった。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2014年11月10日























