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kazekozoさんのクチコミ(290ページ)全6,871件

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    投稿日 2014年10月28日

    日本銀行 日本橋

    総合評価:3.0

    日本橋界隈には風格ある建物がたくさん残っているが、日銀もその一つ。
    とくに休館が素晴らしい。
    建物の周囲を一回りするだけでも楽しい。
    南館は無料で入れる貨幣博物館になっているので、入館すると楽しい。
    事前に申し込めば、本館(旧地下金庫エリア、旧営業場、史料展示室)および新館(1階営業場)の見学もできる。

    旅行時期
    2014年10月

  • 年末から改装で1年間休館、見るなら今のうち

    投稿日 2014年10月27日

    日本銀行金融研究所貨幣博物館 日本橋

    総合評価:4.0

    日銀の前をぶらぶら歩いていたら、月曜休館(10月27日)のはずが特別に開いていた。
    警備の人に聞いたら、たまたま日銀の行事の都合で特別に開けているという。
    もうけた気分で久しぶりに中に。
    入場は無料。
    なんといっても目玉は大判だね。
    小判はコインショップでも目にできるが、本物の天正大判となると、まず見るチャンスはない。
    また最近のお札の透かしなどの新技術も面白い。
    2階の入り口に小さな売店があり、貨幣型のチョコレートなどの日銀土産、グッズを三宅を売っている。
    内部の写真撮影は禁止。
    また12月末から1年間は休館と掲示があった。

    旅行時期
    2014年10月

  • 汗が飛び散るよ

    投稿日 2014年10月27日

    エル・フラメンコ 新宿

    総合評価:4.0

    ネットの安売りチケットでショーだけ見に出かけた。
    料金はワイン1杯(他の飲み物でも良い)付きで1000円。
    ショーは1900から短い休憩を挟んで1時間強。ギタリスト二人、歌手二人、踊り3人(男1女2)。
    マラガ出身の干せ・ガルヴァングループとあった。
    マラゲーニャのメロディーは、馴染みがある。
    後半に主役のホセが出てくる。
    ステップの早さ、強さは男性が遙かに女性を上回る。
    グラナダの日本人客相手の洞窟フラメンコなどと比べるとこちらの方が遙かに良い。
    残念なのは、ギターも歌もマイクが使われていること。
    タブラオにしては広いとはいえ、マイクなしで十分だ。
    セビィーリャでもマドリッドでも、コルドバでも何回かフラメンコに出かけたが、マイクがない方が遙かに良い。
    で、この分はマイナス1の減点。
    また早めに予約した方が正面の席が取れる。
    前回はフルコースの料理付き。
    奈緒、店内の写真はご法度。
    真っ正面のかぶりつき。
    ダンサーの汗が飛び散るから……。
    この時もネットの半額セールだった。

    旅行時期
    2014年10月

  • カニ団子の鍋が秀逸

    投稿日 2014年10月24日

    高記 (永康店) 台北

    総合評価:5.0

    チマキ、東坡肉をマントウの皮に挟む台湾風サンドイッチなど何品か注文したが、秀逸だったのはカニ団子を煮込んだ鍋。
    カニ団子の大きさにも驚いたが、スープのこく、野菜との相性も素晴らしい。
    こんな鍋は日本では食べたことがない。
    点心で有名なようだが、本格的な台湾料理が楽しめる。
    点心も、近くの超有名店よりもしはるかに旨かった。

    旅行時期
    2013年03月

  • エレベーターが混雑していて諦めた

    投稿日 2014年10月24日

    台北101 台北

    総合評価:3.0

    2004年にオープンした508?のという台湾一の高層ビル。
    89階(高さ382?)には、展望台があり、台北市内が一望できる。
    ただ、エレベーターはいつも混雑しているようで、訪ねた日は長蛇の列。
    パノラマを描いた記念写真撮影用の壁紙をながめただけで、上に昇るのは諦めた。
    この一帯は新開地で、台北のイメージとは大いに異なる。
    唐突感もあるね。

    旅行時期
    2013年02月

  • カラスミを買うなら台北のアメ横のここだ

    投稿日 2014年10月24日

    迪化街 台北

    総合評価:4.0

    南京西路と西寧北路に挟まれた一角にある漢方薬と乾物の大商店街。
    真ん中を南北に貫いているのが迪化街だが、この通りの周辺にも店がひしめいている。
    生鮮食品はないものの、台北のアメ横だ。
    駄菓子から、佃煮、漢方薬、乾物、干物の類いまで盛りだくさん。
    見て回るだけでも、十分に楽しめる。
    カラスミの専門店もたくさんある。
    値段は相談次第という店が多いのもアメ横に似ている。
    品質は保証できないことがありそうなのもアメ横風。
    高級なカラスミを扱う店は定価販売のようだ。
    買うときには、安物買いの……とならないように。

    旅行時期
    2013年02月

  • 好物のピータンを土産に買った

    投稿日 2014年10月24日

    松江市場 台北

    総合評価:4.0

    行天宮の近くにある。
    アメ横のような雰囲気の商店街の一角にあるビル内にある。
    たまたまぶらぶら歩いていたら行き当たった。
    雑貨や衣料品もあるが、食品が主。
    いかにも中華料理らしい食材や総菜が所狭しと並べられていて、見て歩くだけで楽しい。土産にピータンを買おうとしたら、日本語が話せる女性が通訳してくれて、助かった。
    とにかく安い。
    これも旅の楽しみだ。

    旅行時期
    2013年02月

  • 台湾の旨い料理がみなそろう

    投稿日 2014年10月24日

    青葉餐庁 (台北中山店) 台北

    総合評価:5.0

    台北の旨い料理がほとんど揃っているようだ。
    注文したのは、まずシジミの醤油漬け。
    台湾にきたら、これを食べないとね。
    紹興酒にぴったりだ。
    次は粽。
    これも何ともいえない複雑・微妙な味だ。
    最後はカニの炊き込みご飯。
    ワタリガニがドーンと丸ごと載っている。
    ぜいたくなもんだ。
    これで満腹。
    麺類には手が出なかった。
    店内は落ち着いた雰囲気。
    係の応対もしっかりしている。
    高いと言っても、たかが知れている。

    旅行時期
    2013年02月
    一人当たり予算
    5,000円未満

  • 台湾の人は占いが大好き

    投稿日 2014年10月24日

    占い横丁 台北

    総合評価:2.0

    行天宮の前にある。
    横丁と言っても、広い道路の横断用の地下道だ。
    龍山寺に直結する地下道にもあったから、参拝客は信心深いだけでなく、占いが好きな人が多いようだ。
    ここには20軒ほどの占い師が軒を並べて、客引きに忙しい。
    日本語もOKという看板があるから、日本人客もたくさんいるのだろう。
    不信心者だから、素通り。
    占い料はわからない。

    旅行時期
    2013年02月

  • 関羽の人気は絶大

    投稿日 2014年10月24日

    行天宮 台北

    総合評価:4.0

    地下鉄の行天宮駅からすぐ。
    三国志で、日本でも人気がある関羽を祀っている。
    関羽は忠誠無比の豪傑だが、今風に言えば、兵站、戦争に必要な物資の調達や補給に優れていたとのことで、そろばん勘定、商売の神様としても尊敬されている。
    境内は、線香の煙がもうもうと立ちこめていて、関羽人気の高さがわかる。
    龍山寺同様、お供え、お供物の種類がいろいろあるのが面白い。
    境内に縁起物の丸い石が置かれていて、これに触れると何かいいことがある由。
    日本人の団体客があまり来ないのもいい。
    寺の周囲の商店や飲食店もにぎやかで、市民の暮らしぶりがうかがえる。

    旅行時期
    2013年02月

  • 設備充実、盛り場にも近く、とても便利

    投稿日 2014年10月24日

    インペリアル ホテル 台北

    総合評価:4.0

    林森北路は台北の目抜き通りの一つ。
    地下鉄の駅にも近い。
    羽田からの便が離発着する松山空港からも近く、足の便は抜群に良い。
    12階までの吹き抜けの天井とらせん階段が豪華な雰囲気を作っている。
    部屋の施設も申し分ない。
    ホテルのそばに双城市場があり、夜だけでなく、早朝から屋台や店舗で朝食が楽しめるのももうけものだった。
    目抜き通りに面しているが、防音もしっかりしている。
    フロントもベルボーイも日本語が通じる。

    旅行時期
    2013年02月

  • 天下太平、毎日、ひまで困ったことだろう

    投稿日 2014年10月24日

    百人番所 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.0

    大手三の門を過ぎて左手にある。
    長さ50メートルを超える。
    江戸城本丸御殿最大のチェックポイント、検問所。
    宮内庁の資料によると、鉄砲百人組と呼ばれた根来組、伊賀組、甲賀組、廿五騎組の4組が交代で詰めていた、とある。
    時代小説の楽しみでおなじみの名前だ。
    与力20人、同心100人が昼夜を問わず警護していた。
    天下太平、さぞひまだったことだろう。 

    旅行時期
    2014年10月

  • 平和時の戦前を懐古できる一角

    投稿日 2014年10月23日

    西門紅楼 台北

    総合評価:4.0

    台北市内には日本統治時代の建物や街並みがまだたくさん残っている。
    ここもその一つ。
    若者で賑わう西門町の一角にある。
    旧台北西門市場として1908年に建設。
    正面は八角形をしており、レンガづくりと相まって懐古心をそそる。
    現在では劇場としても使われていて、文化発信の役割を担う。
    1階には、ここで商売をしていた商店、そこで売られていた商品の看板、ポスターが集められていて、当時の暮らしの一環がうかがえる。

    旅行時期
    2013年02月

  • 台北市民の暮らしに触れる

    投稿日 2014年10月23日

    雙連朝市 台北

    総合評価:4.0

    雙連駅から民権西路駅にかけての歩道沿いにずらりと店が並ぶ。
    生鮮食品から、衣料品、雑貨まで狭い道を挟んで商品があふれ、朝早くから買い物をする台北市民で賑わう。
    魚介類や乾物を見ると、手を出したくなるが、持ち帰りを考えると、買うのは難しい。
    残念だ。
    朝食でもと思って、歩き回ったが、この市場では、食事をする店や場所は見当たらない。
    日常の買い物の場ということなのだろう。

    旅行時期
    2013年02月

  • 乗り心地も料金もマナーもいいね

    投稿日 2014年10月23日

    地下鉄 (MRT) 台北

    総合評価:4.0

    台北市内を移動するのにこんなに便利な乗り物はない。
    路線も年々拡充されているようだ。
    市中心部は地下鉄だが、郊外になると地上を走るから、窓からの景色も楽しい。
    日本のスイカのようなeasy card(1枚500元、100元は預け金)があり、バスも共用。
    社内はきれいだし、行列もしっかりとしている。
    年寄りを見かけると、すぐ席を譲る。
    かつての日本のようだ。
    社内での飲食(ガムも水も)はアウト。
    日本も見習わないと。

    旅行時期
    2013年02月

  • 故宮へ行くなら、ここで乗り換え

    投稿日 2014年10月23日

    士林駅 台北

    総合評価:4.0

    士林と言えば、夜市が有名だが、士林夜市への最寄り駅は、一駅台北寄りの剣潭駅。
    士林駅からは故宮行きの路線バスが発着している。
    バス乗り場も分かりやすく、便数も多い。
    地下鉄から乗り継ぐと、一定時間内だと、電車からの乗り継ぎ料金となる。
    日本でも、こういうシステムをぜひ真似して欲しい。

    旅行時期
    2013年02月

  • ホテル近く、朝食がうまい

    投稿日 2014年10月23日

    雙城街夜市 台北

    総合評価:4.0

    朝~昼、夜と2部構成の屋台街。
    それぞれ、出店する店は違うようだし、夜がやはり本格的だ。
    ホテルの近くにあり、朝飯に出かけた。
    十数軒の屋台がおいしそうな湯気を上げて商売している。
    朝飯に頼んだのは定番のおかゆ。
    好きな具材をのせてもらう。
    定食屋のように、おかずも何種類かあるので、魚の塩焼きなどを注文。
    美味かったのは牛肉と大根の塩味のスープ。
    これだけ食べて、一人百数十円。
    言葉はできなくても、何の問題も無い。
    ただ、屋台だから、水回りがしっかりしている店を選ぶと良い。
    夜になると、周囲の固定店も店開き。
    別世界となる。

    旅行時期
    2013年02月

  • 台湾産のウナギの蒲焼き、味も値段も特上だ

    投稿日 2014年10月23日

    肥前屋 台北

    総合評価:4.0

    台北に行く前から、ウナギの蒲焼きを食ってやろうと思っていた。
    日本のウナギの半分近くが台湾産だからね。
    地図を片手に、ホテルから歩いて10分ほど。
    台北市内は碁盤の目場のようになっているから、住所と地図があれば目当ての場所を見つけるのは簡単。
    日本飯屋が多い一角にあった。
    のれんに肥前屋とあり、日本の大衆食堂みたい。
    店内はすし詰め。
    頼んだのは蒲焼きとう巻き。
    日本と同じできばえ。
    酒は紹興酒。
    ただ、雑然としていて、ゆっくりと白焼きから初めて飲むというわけにはいかない。
    食事のメニューは数多く、居酒屋としても楽しめる。
    店内はみな相席だったが、目の前の女性客は、天ぷら定食に蒲焼きをぺろりと平らげていた。
    他のテーブルの客も、たくさん注文している。
    台北の人は大食漢が多いのかな。

    旅行時期
    2013年02月

  • お供物が興味深い

    投稿日 2014年10月23日

    龍山寺 台北

    総合評価:4.0

    台北市内で最も歴史のあるお寺。
    盛り場のど真ん中にあるところは、浅草寺に似ているが、規模は小さい。
    本尊の観音菩薩の他にも、媽祖、関帝(関羽)などいろいろな神様や仏さまがごっちゃまぜになって祀られているのは???
    お供物には、生鮮野菜があったり、文房具があったりとこれも面白い。
    家内安全、受験、恋愛……と、願いにふさわしいお供えをするそうだ。
    皆、一生懸命にお願いをしている。
    本気度は、日本の社寺仏閣よりも高いようだ。

    旅行時期
    2013年02月

  • 宝くじ発祥の地??

    投稿日 2014年10月22日

    湯島聖天 心城院 御茶ノ水・本郷

    総合評価:3.0

    湯島天神から男坂を下りたところにある。
    菅原道真と縁の深い歓喜天(聖天さま)を弁財天堂に祀ったのが始まり。
    江戸・享保年間、寺門維持のため「富くじ」が発行された。
    ここと、谷中感応寺(現・天王寺)、目黒瀧泉寺(目黒不動)、「江戸の三富」と言われ、大いに賑わった。
    一攫千金を夢見た江戸っ子の熱気は今は昔となった。

    旅行時期
    2014年10月

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