kazekozoさんのクチコミ(279ページ)全6,871件
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投稿日 2014年12月07日
総合評価:3.0
ぶどうの丘にある甲州市市営の日帰りの入浴施設。
入浴料は大人610円。
3時間までとある。
そんなに長湯する人がいるかなあ。
ごく普通の大浴場、甲府盆地や南アルプスを一望できる露天風呂、ミストサウナ、寝風呂といろいろな入浴が楽しめる。
高台にあるので、見晴らしが良い。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月07日
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投稿日 2014年12月07日
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投稿日 2014年07月20日
デイズ イン バイ ウィンダム ナイアガラ フォールズ ニア ザ フォールズ ナイアガラ・フォールズ
総合評価:1.5
中くらいの値段のホテルを選んだから仕方ない。
東京の一泊数千円程度のビジネスホテルかそれ以下。
ベッドだけはゆったりとしている。
バス、トイレは窮屈だ。
歯磨きその他は無い。
シャンプー、石けんはお粗末。
インターネットはOK。
コーヒーなどのセットは無い。
洗面所にあるのはペラペラ紙コップ。
朝食は無料だ。
まあ、よほど空腹で無いと食べる気は起きない。
何と言っても、紙皿だからね。
立地条件だけはよい。
Victoria通りに面していて、いかにも観光地らしい店が並んでいる賑やかな通りを下っていくと、アメリカ滝からカナダ滝へを正面に見るNiagara パークウエーという大きな通りに出る。
そこまで歩いて15分ほど、WEGOという循環バスの停留所も近いので、足の便はいい。
ただ、カナダ滝まで直接歩いて行こうとすると、曲がりくねった坂道を30分ほど歩く必要がある。
ということで、あまりお奨めはしないね。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- サービス:
- 1.5
- バスルーム:
- 1.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2014年12月03日
総合評価:3.0
日本郵政ビルの6階にある屋上庭園。
エレベーターでも、エスカレーターでも上がることができる。
12月初めだったので、花はサザンカ?らしき花があるだけだった。
6階だから、そう高僧からのながめとはいえないが、東京駅が斜めからとはいえ、よく見えるのがいい。
ただし、柵が意外に低い気がしたが、心配はないのだろうか。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月03日
総合評価:2.0
不断は、庶民は通れないが、今年の春についで、秋にも解放された乾門の通り抜け。
12月3日から、一般公開。
この季節にしては珍しい快晴。
早朝から開門(坂下門)を待つ人でごった返した。
9時過ぎに坂下門に着いたので、最初の行列のしっぽに間に合った。
日ごろはなかなか入れない皇居の中。
最初の方だったので、のんびりと歩くことができたが、肝心の紅葉は期待外れ。
いずれも盛りを過ぎていた。
数も少ない。
で、乾門だが、ここからは人並みに押し出されただけで、印象にはない。
この週末、天気がよければ、凄まじい人出になるだろう。
9時前に着くようにした方がいいよ。
行ってみると、がっかりするかもしれないけれど、ね。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月03日
総合評価:2.0
坂下門といえば、幕末の老中襲撃事件の舞台。
最近では、春と秋の皇居通り抜けのスタート地点。
今年の紅葉は12月3日に開始。
9時過ぎにたどり着いたが、すでに坂下門の前は大群衆。
門はずっと先に小さく見えるだけ。
それでも、警備態勢がしっかりしているので、この門の前に並ぶのも順番待ち。
この列があふれると、ずっと離れた場所で待機。
この列がいなくなってから、新たな行列ができる。
大群衆だから、流れ作業でさばく。
そういえば、中に入ってからも、紅葉や黄葉よりも警察官が多かった、かな。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月06日
総合評価:3.0
大手町ビルの地下食堂街はいつも混み合っている。
ここは手ごろな値段で、ボリュームもあるからサラリーマンの昼飯には向いている。
頼んだのは、平凡だが、麻婆豆腐。
スープ、ちょっとした小鉢、キャベツのサラダは、セルフサービスで、好きなだけたべることができる。
こんなことでも、昼飯時には人集めの呼び水となる。- 旅行時期
- 2014年12月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
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投稿日 2014年12月05日
総合評価:2.0
時代錯誤の名前だね。
東京駅の真っ正面から皇居前広場につながるただっぴろい大通り。
皇居につながる道だから、行幸なんて大仰な名前をつけたのだろうが、かつての行幸をしのばせるよすがは何も残ってない。せめて、像なりモニュメントであるあればいいのに。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月05日
総合評価:4.0
日々の通勤時には気がつかないことが多いけれども、休日に降りると、変化の早さにびっくりする。
とくに地下や1階の商店や飲食店の増え方に驚かされる。
エキナカという便利な商店街が充実すればするほど、八重洲地下街や八重洲の客が流れるのも当然。
駅の独り勝ちにならなければいいけれど。
それにしても、甘いもの屋が多すぎる。
デブが増えるわけだ。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:3.0
東御苑の本丸から平川門へと坂道を下り、平川門に出る直前にある。
かつはここに下梅林門があった。
その門にかけられていた橋が下梅林冠木門外橋。
天神濠と平川濠の間にあった。
いまは土橋となり、道路の一部のようになっているので、橋とは気がつかない。
立派な松の木立とゆったりとした二つの濠。
江戸城の風情が残る。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:2.0
東御苑の八面体の桃華音楽堂の裏手にある。
建物も重厚だが、書陵部とは名前からしていかめしい。
皇室関係の貴重な図書等や陵墓を管理しているから、書陵部となる。
なるほどね。
図書・資料室といった名前でも良さそうだが、皇室だから、物々しいほうがいいのだろう。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:2.0
北桔橋門から東御苑に入って、天守台跡を過ぎる。
広々とした芝生の広場の左手に八面体の珍しい形の建物がある。
昭和天皇妃が60歳になったときのお祝いで建築された音楽堂だそうだ。
皇后ともなると、還暦祝いも豪華なんだね。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:3.0
皇居周辺散策の帰り道にぶらりと寄った。
1時半過ぎだったので、昼食時も終わり、ゆったりと座れた。
ただ、ティータイムは2時からのようで、コーヒーとケーキのセットメニューの多くは2時過ぎからということだった。
ワインやアルコールも楽しめる。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:3.0
年末になると、どこもかしこもイルミネーションだ。
ここの吹き抜けにも真っ白なツリーがそそり立っている。
白い砂糖を振りまいたようだ。
吹き抜けのてっぺんからながめると、日ごろ見慣れたイルミネーションとは別物の印象を受ける。
珍しいながめだ。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:2.0
大手門近く、大手濠に面したちっぽけな公園というか広場。
真ん中にドーンと和気清麻呂の銅像がたち、濠ぎわには震災イチョウがポツンとある。
緑地というほど緑があるわけではない。
皇居一周のハイキングやランニングをしている人にはいい休憩所になっている。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:2.0
大奥といえば女の城。
なまめかしい雰囲気が漂うが、今では、何の名残もない。
東御苑の真ん中、広い芝生が広がる一帯に女の争いの場があったと伝えられる。
青空の下、多くの人が芝生で座り込んだり、寝転がったりして急速を楽しんでいる。
平和なひととき。。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:3.0
皇居東御苑の大手門そばの大手濠緑地にある。
12月の初旬、イチョウの葉が真っ黄色に染まり、冬晴れの青空に映えていた。
このイチョウは関東大震災当時、現在の一橋・如水会館近くにあり、奇跡的に焼け残ったという。
復興事業に伴い、切り倒されるところを、現在地に移植された。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:2.0
皇居東御苑・平川門を堀端に沿って日比谷方向に歩いていたら、大きな銅像があった。
和気清麻呂は天平朝時代、時の女帝を色仕掛けでたぶらかした道鏡を中心だが、東京とは縁もゆかりもない。
昭和15年、紀元2600年記念事業として建立された。
皇室にとっては、大の忠臣だからね。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2014年12月04日
総合評価:4.0
大手町の高層ビル群の一角、三井物産本社ビルの隣にある。
塚とあるが、ミニ神社だ。
平安時代末期、京の朝廷支配に反旗をひるがえした将門の人気は関東では高い。
顕彰会があって、日ごろの手入れを欠かさないようだ。
花もたくさん飾られ、若い女性の参詣客が何人も訪れていた。- 旅行時期
- 2014年12月































