ごーふぁーさんへのコメント一覧(5ページ)全69件
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投票お礼
「ヨルダン」旅行記に投票、また、フォローワーにもなって頂きお礼を申し上げます。ヨルダン旅行から2年経ちましたが、ときどきビデオを見て思い出しています。また、昨晩もカタール航空でもらったパジャマで寝ました。
ごーふあーさんは、遺跡がお好きな様ですね。パルミラも行かれたのですか。私は残念ながら渡航禁止で訪問していません。ミュンヘンの博物館島には2回行きました。夢を見させてくれる素晴らしい所です。
いつ、海外旅行が再開するかは不透明ですが関空再開を楽しみに待っています。古希になったので残された時間はあまりありませんが。
ふくろうの旅人 よち2021年05月18日09時41分返信するRE: 投票お礼
ご丁寧にありがとうございます。
この旅行ができない状況下で、過去旅を懐かしむお気持ちはよくわかります。航空会社のパジャマで寝るのも一興ですね、素敵と感じました。ミュンヘンの博物館はドイツ博物館を含めてまとめようと思っているのですが、遅筆でまだまとめきれておりません(笑)。本当に素晴らしいところで1.5日ほど私もこもりました。と言いますがそれくらい時間をかけても見切れない分量ですよね。
ふくろうの旅人さんの他の記事も拝見いたしましたが、ずいぶんといろいろなところに行かれていて素晴らしいですね。歳を重ねても、まだまだいろいろ行きたいところが私にも数多あります。引続き、こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。
2021年05月19日13時33分 返信する -
今年の3月にミュンヘン!?
ごーふぁーさん
私は去年から海外旅行に行っていませんが、今年の3月にミュンヘンで美術館巡りとはとてもうらやましいです。ノイエ ピナコテークには20年ぐらい前にツアーのフリータイムに行きました。時間が少なかったのでアルテ ピナコテークはいけませんでした。いつか行きたいと思っていますが、残念ながらいつになるかわかりません。Re: 今年の3月にミュンヘン!?
fannさん
失礼しました。こちらは2020年11月の内容になります。4トラベルの機能上、旅行日付を入れると過去記事の間に潜ってしまうのでこのようにしておりました。
ところでfannさんの記事を拝見しました。欧州のちょっとした町やガイドブックに載っていないような片田舎によく行かれているようですね。知らない場所もたくさんあり素晴らしいと感じ、とても興味深く拝読いたしました。各地の記事がたくさんおありなので、じっくりと読ませていただきます。
また、アルテ・ピナコテークにもいずれ是非行かれてくださいませ。私も滞在期間中にノイエのほうが改装中だったのでミュンヘンを再訪したいと思っています。
本当にこのコロナ渦で身動きがとれず、先行き不透明ですね。早く旅行が再開できることを祈念する日々です。
2021年04月30日06時48分 返信する -
眼下の味方
ごーふぁーさん 初めまして またフォローまでして下さって有難うございます。
どの様な方かと旅行記タイトルを見ていましたが、私と違って知性と男心を惹かれるタイトルばかりです。私の好きな軍事博物館の旅行記もあるようで、突入したのですが、ブログサイトへ飛ぶのですね。またそのブログが私の生半可な知識と違って詳しい事に圧倒されました。これらを完読するには時間がかかり過ぎますので、私の蔵書の様な形として引っ張り出しては、じっくりと読まさせて頂きます。お供にはウイスキーオンザロックが合うかな。
ベルリンには、東西壁崩壊の2年後ぐらいに行ったかと思います。まったくこの様な映画ロケ地があるとは知りませんでした。私はテレビより映画の方が好きでしたが、またベルリンに行くことあれば、一番に訪問したい場所であります。
映画 眼下の敵じゃありませんが、私の知らない水面下で私の嗜好によく似た潜水艦が存在していたとは気が付きませんでした。
ここに、眼下の味方として、爆雷の代わりにフォローを投下したいと思います。
これからもよろしくお願い申し上げます。Re: 眼下の味方
olive kenjiさん
たくさんの記事をお読みいただいたようで、誠にありがとうございます!
軍事博物館にご興味がおありなんですね。博物館好きなもので、まだまだ記事化できていない博物館がたくさんあるので、順次更新していきたいと思いました。
ところで、olive kenjiさんの行かれたロンドン南部、刑事フォイルの舞台となった地域の滞在記事素晴らしかったです。私もいずれ訪問したいと思っていたところなので、参考にさせていただきますね。
また、「眼下の味方」の称号をありがとうございます。ウイスキーオンザロックが合うようなお楽しみいただけるような記事を執筆し続けたいと思います。
ちなみに、こちらの記事にあるUボートのババリアフィルムシュタットはミュンヘンになります、ベルリンを舞台にした映画記事は今準備中なのでしばしお待ちくださいませ。2021年04月28日07時42分 返信するRe: 眼下の味方
ミュンヘンだったのですか。ババリア地方は大好きな所ですので再訪の可能性大なのでヤッタ―です。実はベルリンは暗い重い印象しかなかったので、参ったなと思っていたからです。
英国南海岸旅行記を沢山読んで頂き有難うございました。
この機会に私も再読したのですが、やはりいい所へ行ったなと自画自賛しています。コロナが収束してからとなりますが、ごーふぁーさんが行かれる場合はお手伝いさせて頂きます。
南部の都市からはブルゴニューやノルマンディ―方面に沢山の航路がありますね。これまた乗ってみたいですよね。ここはタイムスリップ海域です。
頭の中にスピットファイヤーやコルベット艦がうじゃうじゃと出て来るのです。2021年04月28日08時36分 返信する -
パリ、ミラノでスリに遭う
初めまして。とても楽しく読ませて頂きました。私もパリとミラノでスリに遭いました。私は現金とカードは一緒にしない方なので両方の被害も現金だけでしたが・・ミラノの警察署で担当した二人が「お前英語が解るのか」と言っているのを聞いてすべてを諦めた・・楽しい思い出があります。携帯電話のことは大変参考になりました。Re: パリ、ミラノでスリに遭う
Yoshinori Naraさん
こんにちは。コメントをありがとうございます。また、お役にたてたようでなによりです。
お互い災難でしたね。それに各国の警察模様が目に浮かぶようです。
Yoshinori Naraさんの旅行記を読ませていただき、イタリアを再訪したい気分になりました。はやくコロナ渦が終わるとよいですね。2021年03月25日20時38分 返信するRe: 信じられない事
ごーふぁーさん様、もう一ついまではありえない事も昔はありました。33年前初めての欧州旅行で、ロンドンからCDG経由で帰る時ですが、AFの機材故障(747ジャンボ)で空港近くに1泊したのですが、翌日信じられない連絡がありました。手配できる機材が300人しか乗れないので、早い者勝ちで座席に座ってください(笑)。皆いっせに走り出しましたよ。勿論私も若かったのではしり勝って座れましたが・・あんなアナウンスをしたら今では大事になっていたでしょうね。それもこれも全て楽しい思い出です。2021年03月26日10時40分 返信するRe: パリ、ミラノでスリに遭う
想像するに恐ろしい光景です。搭乗の際にそんなことを言われたら皆さん必死でしょうね。
そう言えば、こちらにこんなことを書いたことを思い出しました(笑)。
https://project.nikkeibp.co.jp/campanella/atcl/14/20150115/276310/
古き良き時代でもありますね。
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1988年に訪れたミラノのスカラ座では、さんざん苦労して一公演しかないプラチナチケットを入手した。
入手したチケットはPalco(パルコ)と呼ばれる馬蹄形の劇場で横側のバルコニー状態のボックス席であった。1つのパルコに数名の観客が相席となるが、舞台に向かって横側に位置するボックス席なので、手すりに近い前列に座らないと舞台がよく見えない。そして、パルコ内の席は早い者勝ちときている。それゆえに、開場と同時に壮絶な席取り合戦が展開されるのだ。
プラチナチケットだけあって、皆良い場所で聴きたいし、舞台も観たい。事前に現地の知人から受けた席取りの指南は極めて具体的かつ厳しいものだった。「入場する際は一斉に劇場玄関ドアが開くが、あのドアから入るのがよい。入ったら一斉に皆が走り出すので、そこで負けてはならない。ダッシュで3階まで駆け上がったら首から金色のチェーンをさげたパンフ売りの人に素早くチケットを見せて最前列をとる。前列の席を確保したらトイレも含めて開演まで絶対に動くな」というのだ。
指示通り無我夢中で走った結果、よい席を確保できたのだが、先に到着し隣席に座ったミラノ紳士から「初めてなのによく良い席を押さえたな。開演まで絶対動くなよ、動いたら他の人に取られるぞ」と同じことを言われた。
演奏会はもちろん素晴らしいものだったが、ミラノ紳士たちがこぞって壮絶な席取り&ダッシュを繰り広げる姿も面白かった。土産物にするために翌日劇場を再訪し、劇場の方に頼み込んで当日の公演ポスターをいただいたのもよき思い出である。2021年03月28日06時29分 返信する -
とても参考になりました!
こんにちは。旅先でスリに遭うと、ショックと絶望感半端ないですよね。
私もロンドンでリュックから現金をスラれました。
普段はほとんどクレカ使用なのに、その時はたまたま、現金を多めに持っていまして、日本円にして7万円くらいでしょうか、抜き取られたのにも全く気付きませんでした。
そして、当たり前ですが、旅行保険の会社に電話しても、現金だと全く相手にされない、何も補償されないんですよね…涙。
ショックで立ち直れずにいた2日後、オックスフォードを歩いていて背中に気配を感じて、振り向くとアラブ系の男が私のリュックから現金の入った封筒を抜き取ったところでした!(それは2万円くらい。)
現行犯ですが、男は素早く逃げ去ってしまい、声をあげることも怖くて出来ませんでした…涙
一度ならず二度もスラれるとは、自分の馬鹿さ加減に呆れますし、日本人ってチョロい♪、って奴らに思われてるだろうと思うと、キー悔しい!腹立ちます!
あれ以来、旅には絶対リュックでは行かないと決めました、件のリュックは捨てました、そして、現金も最小限にすることも!
色々な情報、とても参考になりました。
早くまた、自由に海外旅行ができるような日が来るといいですね! -
フォローをありがとうございます!
ごーふぁーさん
初めまして。
私の南ドイツの旅を見ていただきありがとうございました。
北ドイツ、特にベルリンに行きたいとずっと考えているのですが、いつになるやら・・・。
私は、見ていただいたように観光名所、ガイドブック押しのグルメなどミーハーな旅行をしています。以前はこだわりの強い巡り方をしていたのですが、最近は疲れてしまって。
海外旅行したいですね。コロナ禍になってより強く思います。
ごーふぁーさんの勉強、参考になる旅行記がまた投稿されることを楽しみにしています。
これからもよろしくお願いします。
メープルandショコラより
2021年02月28日10時09分返信する -
ユルゲン・プロホノフと不幸の手紙
ごーふぁーさん
初めまして。この度はフォローありがとうございます。
U・ボート、子供心にユルゲン・プロホノフのカッコ良さに感化され、彼の似顔絵を当時の映画雑誌「ロードショウ」に応募したことを思い出しました。懐かしい。
海外での交通違反、私もフランスから不幸の手紙が来ました。罰金納入の手続きはカードで簡単、お金の回収には工夫を凝らすフランスのちゃっかり度には感心した次第です。ごーふぁーさんは海外でもバイクに跨っておられるのですね、羨ましい。
こちらもフォローさせていただきました。今後ともよろしくどうぞ。
RAINDANCE



