ippuniさんへのコメント一覧(220ページ)全2,616件
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シャンゼリゼにこんな表情があったんですか〜!?
ippuniさん、こんにちは〜
久々に旅行記読ませていただきました(^^ゞ
凱旋門&菜の花♪
すごいですね〜、アフリカンとの共演も不思議〜(^_^;)
ちっちゃい丈のひまわり、まるで造花みたい♪かわいい〜(やっぱり太陽の方向を向くから…お花が真上なのかな〜(*^。^*))
かわいい〜といえば…
仔牛ちゃん♪か〜わいい〜\(^O^)/♪
牛さんや羊さんもいっぱい!
…旦那さまとはぐれなくて良かった〜(笑)
しかし、あのゴンドラ…
絶対一般人ですよね〜(^_^;)
“肩車にゃんこ”を見て笑った
ちゃむたRE: シャンゼリゼにこんな表情があったんですか〜!?
ちゃむたさん
こんにちは!
シャンゼリゼにようこそ〜♪
この企画は十何年かぶりに行われたそうですよ。
シャンゼリゼに車の通りがなくなって、緑で埋め尽くされて。
たった2日間だけの貴重なイベントでした。
菜の花と凱旋門のコラボレーションは本当に貴重なシーンで。
人ごみと暑さだけどうにかなればもっとゆっくりしたかったのですが、
なにせ、猛暑の中の大晦日の明治神宮のような状況で(笑)
牛は可愛かったですよ〜^^*
牛を見ながら旦那に「もうこんな可愛い牛を食べちゃだめよ!」と。
この時だけは「うん」と返事しながらも現実はそうもいかないようで・・・。
ちゃーむちゃんはお元気ですか^^?
宜しくお伝え下さい!
ippuni
2010年06月09日07時17分 返信する -
ご無沙汰していました〜
ippuniさん
おはようございます。
3月末の旅行記を読んだときに、なんと書き込みしていいやら迷ってしまい、
結局なにも書かずに失礼してしまいました。
旅行記がアップされているのを見てちょっとほっとしました。
元気出して下さいね!
旧友との再会、どんなに楽しまれたことか。
友達、それも同じ価値観でお互い余計な言葉がいらない友は宝物だと思います。
お金で買えない宝物・・・
年を重ねる毎に友達の存在のありがたみが身にしみます。
素敵なパリの今と共に暖かい雰囲気を頂きました♪
ちょびれ
2010年05月25日07時27分返信するRE: ご無沙汰していました〜
ちょびれさん
お久しぶりです。
私も忙しさとマルセイユ事件のショックとで
すっかり4トラを疎かにしてしまっていました。
徐々にではありますが、ショックを受け続けているよりは
もっと現実的な考え方をするように努力しています。
日本人同士でもなかなか分かり合える人に出会うのは大変なのに
ましてやヨーロッパ人の中にこんなにも同じ考え方の人がいるのに
私たちはとても感謝していて、大事にしたいなぁと思っています。
若い頃は、「みんなとお友達」という感覚でいましたが、
今となっては本当に友達と呼べる関係を自ら認めるのが難しいほどです。
気晴らしにたくさんの人がいろいろと誘ってくれているので、
写真はたくさん撮っているのですが、なかなか旅行記にアップする
時間がなくて・・・。
徐々にではありますが、またパリの旅行記を作ります。
また遊びに来てくださいね。
ippuni2010年05月28日07時13分 返信する -
ああ、そんなことがあったなんて・・・
ippuniさん、
久しぶりにこちらにお邪魔して、言葉を失ってしまいました。
まさかそんな目に遭われていたなんて……。少し気持ちが落ち着かれているといいのですが……。
失われたものの大きさは計り知れませんが、ippuniさんご夫妻がご無事でよかったと心から思います。
旅行記を作成されるのはとてもお辛かったと思いますが、これからマルセイユへ行かれる方々にとって本当に貴重な旅行記です。
わたしは10年前にマルセイユへ行きましたが、旅行記を拝見して、そのときよりももっと治安が悪くなっているように感じました。ippuniさんご夫妻が感じられた「なんとなく落ち着かない感じ」というのは、実はわたしもそのとき感じました。今まで見てきたフランスの雰囲気とあまりに違い、また、町の人々の目つきにも不安を覚えました。
その不安は当たり、マルセイユで泊まったホテルで、外出から部屋に戻ってみると、部屋のドアが半開きになっていて、鍵をかけていたクローゼットも開いていました。幸い盗られたものはありませんでしたが――というか貴重品は持って出ていたので、盗るものがなかったのだと思います。ホテルにクレームを言ったら、「客室係りが鍵を閉め忘れたのでしょう。何も無くなってないのでしょう? なら問題ない」と言われました。100歩譲って閉め忘れたとしても、クローゼットの鍵まで開けるはずはないですよね。泊まったホテルは4つ星でしたが、星の数は必ずしも安全性とは比例しないとこのとき感じました。
ippuniさんが春にマルセイユへ行かれるご予定と伺ったとき、このことをお話しておけばよかったと後悔しています。ごめんなさい。
ippuniさんの心の傷を時が癒してくれることを願っています。
ショコラ
RE: ああ、そんなことがあったなんて・・・
ショコラさん
こんにちは。
ご無沙汰しております。
ショコラさんもマルセイユで良くない思い出があるんですね。
私もホテルのそういう情報を耳にしたことがあります。
5☆のホテルでも外出から帰ってきたら綺麗さっぱり荷物がなくなっていたという話を聞いたことがあります。だから、本当に用心していました。最初に泊まったホテルでは貴重品は全て持って出ました。まぁそれで外で全部盗まれてしまったから意味がなかったんですけどね。2日目のホテルは高級ホテル(ソフィテル)でしたが、それでも事件の後だったので、誰かが入ってくるのではないかと怖くて震えながら過ごしました。
マルセイユはどうしてこんなことになってしまったのでしょう・・・。
本当に残念で仕方がありませんし、このままにしておいたらいけない気がしてなりません。本当にフランスじゃないみたいですよね。とはいえ、パリも犯罪率ではマルセイユ以上なのでどこにいても気をつけなければなりません。
心の傷は徐々に癒されているような気がしますが、癒されてはいけないという気持ちもあり、とても複雑な気持ちです。大切なものを失ったと言う事実には変わりはありませんし・・・。はっきり言えるのは、犯人を絶対に許さない、という気持ちです。
ショコラさんも旅先では気をつけてくださいね。
ippuni
2010年05月15日05時23分 返信する -
読んでいてもショックが伝わって・・・
はじめまして、ippuniさん
あしあとの履歴から訪問してみました。
マルセイユの悲劇って何が起きたのだろうと読みすすめていくうちに、
ippuniさんのショックが伝わってきて、こちらまで憤慨と動揺を抑えることができませんでした。
ここまで、気持ちを整理して文章にするにはそれなりの時間の経過と努力が必要だったことでしょう。
海外旅行にどこか慣れてしまっている日本人にとって、この情報は、ふと我に返って安全対策を見直すいい警告になったと思います。
よくぞ書いてくださいました。
窃盗で命はとられなかったとはいえ、大切なものを盗まれるというのは、その思い出も盗まれたような気分だったことでしょう。
月並みな言葉しか思いつきませんが、ご無事で何よりです。
のみホRE: 読んでいてもショックが伝わって・・・
くまのみホヌ子さん
はじめまして。
マルセイユの旅行記を読んでくださってありがとうございます。
そうですね、最近日本人の多くの方々が色々な国に旅に出ていますよね。
私も、今回の事件が起こるまでは、周りからどんなことを言われても、インターネットでどんな記事を読んでも、全て人事のように聞き流していました。百聞は一見にしかずと言いますが、こういった悪い事件だけは、百聞で済んで欲しいものです。本当に、心から、こう言った被害を受ける方が今後出てこないことを祈っています。
奪われたものの重大さは計り知れませんが、もう戻ってきません。
手遅れになる前に自分自身がもっと気をつけていたら・・・と後悔ばかりです。
「ここは日本ではない」というのは、「日本のように安全ではない」という意味もありますが、何かあったときに「警察は日本のように動いてくれない」、「周囲の人の考え方自体が違う」など色々な深い意味が含まれていると思います。
このショックをどうすればよいものか・・・迷宮の中に彷徨いこんでしまったような気持ちです。
ippuni
2010年05月08日05時47分 返信する -
とても驚きました。
ippuniさん、こんにちは。
このところ少し4トラベルを訪れる時間が少なくなってしまっていたのですが。
久し振りにジヴェルニーの文字を見つけてお邪魔しましたら、マルセイユの事件という文字を発見しとても驚きました。
大変な思いをなさったのですね。
読んでいる私まで息が止まりそうになるくらい胸が苦しくなってしまいました。
読み終えた今も胸がドキドキしています。
ましてippuniさん御夫妻はどんなに怖い思いをなさったことでしょう。
でも、それでも、ippuniさん御夫妻が御無事で本当に良かった。
ippuniさん、御無事でいてくださってありがとう。
そして、こんなにお辛い経験をよく頑張って書いてくださいました。
多くの旅行者にとって貴重な警告となることと思います。
失ったもののことを考えると心から楽しむことはとても難しい状況でした、
という一文、お気持ちよ〜く解ります。
辛い時って、どんなに美しいものを見ても、美しいが故にかえって辛くなることってありますよね。
なかなか癒えることの無い出来事と思いますが、でも少しずつでもippuniさんがお元気になられますようにと祈る思いでおります。
どうか元気出してくださいね。RE: とても驚きました。
waterlilyさん
こんにちは。
メッセージありがとうございます。
普段なら旅が終わったと同時に旅行記を仕上げるのですが、今回ばかりは、あの事件を旅行記にするのに時間がかかってしまいました。まだ心が完全に落ち付いたわけではないので、文章が未完成なのですが、徐々に直していくつもりです。
強盗にあったときは、「怖い」という気持ちは全くありませんでした。ただただ、目の前で、自分の命より大切なものがさらわれていく様子を心臓がもぎとられるような思いで見つめることしか出来なかった自分が憎くて憎くてたまりませんでした。1時間、2時間、3時間・・・と時間が過ぎ、ホテルの部屋に戻った瞬間に体が震えだして、怖くなりました。犯人は今の家の住所も知っているし、鍵も持っている。そのことを考えただけで今も家にいるのが怖いです。外出するときは、いない間に泥棒が入って、もしかしたらもう家の中のものたちとは二度と会えないかもしれない、と思いながら家の鍵を閉めます。
こんな生活が今もなお続いています。
さらわれた私の分身は、今どこでどんな目にあっているのだろう・・・そう考えると、美味しいものを食べても美味しいと感じてはいけない、楽しいことがあっても私は楽しんではいけない、私はもう幸せになってはいけない、と思ってしまいます。事件が起きたのは3月28日。あと少しで、春の匂いやお花の香り緑に染まったパリの町を一緒に見ることが出来たのに・・・と思います。
全く探そうとしてくれない警察などはもう当てになりません。もう少し時間が経ったら、もう一度マルセイユに行ってみようと思っています。
ippuni2010年05月07日06時29分 返信する -
びっくりしました。
ippuniさん こんばんは。
旅行記を読んで本当にびっくりしました。
とっても、大変な目にあったんですね。
さぞ、恐ろしかったろうと思います。旦那さまも、とっても怖かったでしょうね。
マルセイユは治安が悪いと聞きますが、本当なんですね。
手口が手慣れていて、常習なんでしょね。
しかも、警察の態度にはびっくりしました。
とっても悲しいことですね。
失ったものや、感じた恐怖は、なすすべはないと思いますが、気を強くもって、旦那様と二人でこれからのフランスでの生活で、良い思い出をたくさん作ってくださいね。
今後、マルセイユに行かれる方にとっても、とっても有益な情報になったと思います。私も改めて、旅する時に気をつけようと思いました。
勇気を出して書いてくれてありがとう。
元気だしてくださいね。
ishi
RE: びっくりしました。
ishiさん
こんにちは。
書き込みありがとうございます。
マルセイユは噂では聞いていたものの、本当に治安の悪い場所でした。
駅を降りてすぐ治安の悪さを実感できるほどでした。
毎日毎日犯罪が尽きないから警察も感覚が麻痺しているんでしょうね。
もしくは、犯罪者やマフィアとグルなのかもしれませんね。
> 失ったものや、感じた恐怖は、なすすべはないと思いますが、気を強くもって、旦那様と二人でこれからのフランスでの生活で、良い思い出をたくさん作ってくださいね。
本当に失ったもののことを考えると・・・。19年間ずっと一緒だったので、喪失感がかなり大きくて心配です。これからの人生なんて私にあるのだろうか?とまで考えてしまっています。
マルセイユはカランクなどの入り口でもあり他の南仏を旅するときの拠点にもなる都市なので、これからの季節、特に多くの人が訪れるだろうと思います。被害にあっているのはアジア人だけではなく、ヨーロッパからの観光客や現地の人も被害にあっているので、観光客が増えれば増えるほど彼らの仕事も増えるでしょう。絶対にやられないように気を付けて欲しいものです。あんな奴らに大切なものを奪われるなんて、考えただけでも怒りがこみ上げてきます。
ishiさんも安全な旅をしてくださいね。
ippuni2010年05月07日06時14分 返信する -
こんばんは。
ippuniさん
大変なことがあったのですね。
皆さま同様、体に何も無くてほんとうに良かったと思います。
被害に遭われる前の写真を拝見していると、どんなにippuniさんがこの時間に戻りたいと思っていることだろう、と苦しくなります。
文章を追うだけのわたしですらそう思うのだから、どんなにippuniさんが辛いかと想像に余りあります。
ippuniさんほど旅慣れてはいませんが、
わたしも海外に行くたびに「何もない」のが当たり前になってしまって、
油断の気持ちが大きくなっています。
この旅行記で改めて、用心が肝心、と実感しました。
そう、旅は楽しいだけじゃないですよね。
心に残る旅行記をありがとうございました。
そして、ippuniさんと旦那さまが、早く穏やかな心に戻られますように。
ウサギRE: こんばんは。
ウサギさん
こんにちは。
メッセージありがとうございます。
本当に、あの時に戻れるのなら、戻りたい・・・
タイムマシーンがあるのならあの時に戻って過去の私たちに
あの場所へは行かないように伝えたい・・・
何度そう思ったことかわかりません。
今でもその気持ちでいっぱいです。
今回失くしたものが、私の人生にとってとても大切なものだったので
まだ間に合うのなら犯人に会って、全財産を手渡してでも返して欲しい、
そんな気持ちでいっぱいです。
「街行く人は全て犯罪者の可能性がある」
いつもそう思っていたのに、何故油断してしまったのか・・・。
後悔してもどうしようもないのに、後悔の嵐です。
ウサギさんも旅先では気をつけてくださいね。
ippuni2010年05月05日03時52分 返信する -
少しは気持ちが落ち着いてきましたか?
ippuniさん こんにちは
大変な出来事をこうして旅行記に・・・
自分の心にとどめておくには辛過ぎる出来事でしたね。
文章にする事で、同じ悲しみを持つ人が1人でも少なくなればと思います。
負った傷を癒すのに時間が掛かるかも知れませんが
お二人が無事であった事に感謝しています。
雪解けと一緒に悲しみも消えてしまえば良いのに。。。
NoririnRE: 少しは気持ちが落ち着いてきましたか?
Noririnさん
メッセージありがとうございます。
本当に今回の事件は予想もしていない衝撃的な事件でした。
二度と忘れることはないと思うし、忘れてはならない気がします。
悔しくて悔しくてたまりません。
準備を万端にして、近いうちにまたマルセイユに行きたいと思っています。
あの場所がきっと彼らの縄張りでしょうからきっと現れるはずです。
旦那のためにも、今は日常の生活を取り戻そうと必死です。
どうすればよいのか、私にもわかりません。
自分の気持ちがどうであれ、周りの人に迷惑をかけないようにするのが
今の自分に出来る精一杯のことだと思っています。
気晴らしに友人に誘われてあれから何度かパリ市内を散策しているので、
そのうちにまた旅行記に載せますね。
ippuni2010年05月05日03時38分 返信する -
マルセイユの悲劇、拝読しました
ippuniさん、大変な目に遭われた事件を、(ここにアップするのは、思い出すだけでもさぞやお辛かったでしょうに)敢えてアップ頂き、恐縮ですが、以後の自分の日頃の甘い考え、行動への戒め、警鐘とさせて頂きました。
読んでいて、絶対に許せない輩です。警察も許せませんね。
フランスが(しかも比較的カンヌに近いエリアでも)、これ程までに危険な国であるとは存じませんでした。
考えてみるに、今住んでいるドイツでさえも、子供の学校のお友達のご家族が、結構、家や車で、空き巣等の被害に遭っていますし、保険会社からは強く窃盗保険を勧められおります。
過日も、エネルギー会社からの依頼でハイツングの計測に来たとの事で、家の中へ案内し、後日、偽者だと判りましたし、その後に、顔を完全に覆いをした女性が来て、ドアを開けると白々しく「ここは歯医者か?」と聞いてきました。明らかに窃盗団一味の玄関状況の下見です。以後、ちょっと出掛ける時も全ての窓のシャッターを閉めて、また日本で買った、扉を開けると音が鳴るアラームを貼り付けています。
幸いまだ酷い目に遭っていないので、どうしても観光先ではぽや〜っと過ごして来ていますが、(今月フランスに行く事になっているため)気をひきしめて訪れます(いっつも財布の入ったバッグを口を開けたままだらんとお尻に回してぶら下げていたり、車も無防備で運転してますので)。
うちのママにも、後でippuniさんの旅行記を観て貰います。
ココア2010年04月29日22時25分返信するRE: マルセイユの悲劇、拝読しました
ココアさん
こんにちは。
私も南フランス(マルセイユ〜ニース)が治安があまり良くないことをなんとなく分かっていたのですが、あの南仏の開放的な雰囲気や暖かい陽気などで油断してしまっていました。後で聞いた話だと、ニースの高速道路でやられた人もいました。中でもマルセイユは本当に危険な場所らしいです。
ヨーロッパの港町(特に南の方)はやはり危険がいっぱい潜んでいるようです。
ドイツでもそういった被害が出ているんですね。本当に許せません。
お金はどうでもいいにしろ、人の大切なものを平気で奪って行き、そして静かに暮らしている人の生活を脅かし恐怖を与えるなんて。私たちを襲った犯人も家の住所や鍵を持っているので、いつもいつも不安です。
一番心が落ち着かせたい家の中や、日常から抜け出して唯一気分転換が出来る旅先で、不安な思いをしながら過ごさなければならないなんて、本当に嫌な世の中ですね。
各種身分証などを復旧させるのにもかなりの時間とお金がかかりました。パスポートや免許証(特に日本の免許証は日本に行かないと復旧できないそうです)などは肌身離さず持っていたほうが良さそうです。
とはいえ、南仏には良い場所がいっぱいありますから是非旅を楽しんできてくださいね!安全対策はしっかりと!!
ippuni
2010年05月03日02時40分 返信する -
ああ・・・・・
久し振りにお邪魔したら・・・・・
なんと言ってお慰めしてよいのか、
大変な目に逢われていたんっすね。
想像付かないほどの恐怖と不安であったことでしょう、
でも、お2人がご無事で本当によかった!
今しばらくは気持ちの整理もままならず
お辛いでしょうが、少しでも癒されることを願っていますだ。
大変なご経験を旅行記にして頂き
(製作中もお辛かったでしょうね)
これからの旅行者にも警鐘となったと思います。
顔も見えないサイトの世界だけど、
ここにもippuniさんを励ます仲間が一杯いるョ。
早く元気なお気持ちになってね!RE: ああ・・・・・
迷子さん
メッセージありがとうございます。
本当にとても辛い経験でした。
幸い仕事中や人と会っている時は普通にしていられますが、
やはり家に帰ると失ったものの喪失感や悔しさ、怒り、後悔
などでやるせない気持ちになってしまいます。
住所も知っていて家の鍵も持っている犯人がもしかしたら
パリまで来るかもしれないという恐怖感を抱きつつも、
もしかしたら失った私の大事なものが、フランス中を旅して
うちに戻ってくるかもしれないと言う淡い期待のために
引越しも出来ません。
迷子さんのおっしゃるとおり、お会いしたことがない方々から
励ましのお言葉をたくさんいただいたり、お誕生日には
メッセージを頂いたり、旅行の楽しさを一緒に味わって頂いたり、
本当にたくさん励まされています。
旅行には行けても、もう二度と楽しい旅行記を書く自信が
正直言ってありませんが、それでも記録としてでも
残していきたいと思っています。
本当にありがとうございます。
ippuni2010年04月29日07時18分 返信する



