ippuniさんへのコメント一覧(202ページ)全2,616件
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お疲れ様でした!
ippuniさん
お久しぶりです、こんばんわ!
書き込みいただいてまずはその学会とやらを拝見に・・・(笑)
一日ぶらりの市庁舎は本当に素敵ね〜♪天井が高いというのは開放感があって
圧迫感がなくていいなー。そして素敵なペイント。
結婚式のスタイルって国によって違いますよね〜日本も昔に比べたら簡素化して
居るとは思うけれど、本当は家族や親しい友人やお世話になっている知人と
お祝いする意味合いの式が1番なんでしょうね。
デンマークの弟の結婚式には出席できなかったのだけれど、その時のアルバムを
送ってくれてみたときにあー素敵だな、いいな、暖かいな〜って
思いました。
式の前にウエデイングドレスにタキシード姿の新郎新婦はお墓参りに行くのですよ〜祖父母たちへ報告に。そして自宅のお庭にテントを張りそこでディナー。
その後ウエデイングダンス♪
華美ではないけど全てのゲストに祝福されている一生思い出に残るシーンだと
つくづく思いました〜って脱線しちゃった(汗)
ところでトゥールーズでの学会はなんだかお祭り騒ぎになったようで(笑)
立食バフェっていうのは珍しいことなのですか?
長い学会の後に立食は・・・・辛い!そしてお腹が満ちない!
せめて椅子をならべておいてくれたら〜
これは帰りの時間が待ち遠しかったことでしょうねえ。
前回のアメリカでの学会では学生引率大変だったし・・・
本当にお疲れ様でした。
でも、研究に国境もわだかまりもないっていうのをお聞きしてなんだかとっても嬉しくなりました☆
ちょびれ
RE: お疲れ様でした!
ちょびれさん、
早速見て下さってありがとうございます!
そう、西欧の結婚式には素朴だけど結婚式の根本の意味を考えさせられます。
かくいう私はこれとは全く別の路線で行ってしまいましたが…^^;
あれはあれで、楽しかったし、一生の思い出だけど、神聖さは明らかに欠けますね。
父の涙を初めて見たのを思い出しました(只今父と喧嘩中なのでちょっと反省^^;)。
そうそう、研究者には国境も何もないんですよね〜
こうやって毎年色々な学会が色々な国で行われていて、色々な国からその学会めがけてやってきて…。
大学に入る前、「医者だけが人間を救うのではない」とかなんとか言いながら、
6年間の全額奨学金を捨てて工学部に入った旦那の若かりし勇気を思い出しました。
きっと学者を目指してきた人たちは何かしらの信念があるのでしょうから、
政治ごと気に揺らいだりはしないんだと思います。
少なくとも私はそう信じています。
ただ単に、研究以外には興味がないだけなのかもしれませんが(笑)
普通、学会のバンケットでは、ちゃんとした披露宴会場みたいなところで座って、
フルコースのお食事が出て、ステージでベストペーパーなどの受賞をして、
学者同士で挨拶&食事をしながら時間を過ごす…と言うのが定番です。
なのに今回は、ディスコかよ…と言った感じでした。
サービスの従業員同士で喧嘩して食器を大量に割ったりとかしていましたし^^;
とにかく、過去にも今回にも、フランスの学会はいつも不評です(笑)
ippuni
2012年09月25日20時28分 返信するRE: RE: お疲れ様でした!
あ〜
やっぱり研究者っていうのはそういうものでしょうかねえ・・・我が家の坊主
は頭の中9割研究ですからねえ(爆)
たまーになんらかの質問を(不覚にも!)なげかけるともはや宇宙語としか
思えないような内容が〜
なのでなるだけ質問はしないように心がけておりまする(笑)
ご主人の志は半端なかったのですね!素晴らしいです。研究ってすぐに実用化とか形になるものではなくて、長いながーい時間をかけて根気強く粘り強く取り組んでその膨大な努力のハテのほんの少しの進歩を目指すものですものね。
アナログでばりばり文系のわたしには理解を超えているのですが・・・はは。
ちょびれ2012年09月25日20時44分 返信するRE: お疲れ様でした!
喧嘩した時、まず口から出る言葉は「役立たず人間!」です(笑)
研究者ってそんなもんですよね。
確かに目に見える成果はすぐには得られないけど、
結局のところ人類の為に人生を捧げているのですから立派だと思います。
私ももともとバリバリの文系でしたよ〜^^;
仕事だって美術館でしか働いたことがなかったし。
でもこのように旦那について海外に出て、自分の仕事を放棄しなければならなくなった以上、
全面的に旦那をサポートすることに決めたんです。
だから旦那と同じ分野に身を置こうと長い長い道に踏み込んでしまいました^^;
私も役立たず人間第2号を目標に頑張ります!
ippuni2012年09月25日20時52分 返信するRE: RE: お疲れ様でした!
あはは〜^^喧嘩時の夫婦の会話はお互いに凄い迫力ですねえ、我が家も変わらない〜♪
ご主人はお幸せ(^^)/研究者としてのご主人をサポートしてくださるパートナー
にめぐり合ったんですもん。
やっぱりサラリーマンとは大分違う生活パターンや思考回路?を理解出来る
パートナーでないとねっ。
あーあ、だれかうちの息子でもいい!って言ってくれる殊勝な???女性が
現れてくれないかなー。
因みにこの間(とにかく女性の研究者がいるでしょ?この人っていう相手を1人確保せよ!)と振ってみたらば
(絶対いやだ!同じ研究者なんて!家に帰ってからも仕事から頭が離れない
のは死ぬ〜)
だそうでした・・・
がんばれ、息子よ♪ですな。
ちょびれ2012年09月26日10時15分 返信するRE: RE: RE: お疲れ様でした!
(笑)
うちは逆パターンですよ〜
旦那は壊れたラジオのように研究の話をしてきます(笑)
私は20%も聞いてないですけどね。
まぁ聞いてなくても気にせず話し続けてるんで、楽です。
適当に「うん」とか「じゃ、そうすれば?」とか言ってます^^
多分24時間一生涯研究の事しか考えない人です。
だから旅先に着いて「ところで今どの国にいるの?」なんて言えるんですよ(笑)
ippuni2012年09月26日10時24分 返信する -
すばらしい〜〜〜
ippuniさん、こんちは〜。
結婚10年目の旅のメインはラトビア&リストニアだったんですね。
最初のダンナ様の「どこの国にいるの?」ってのはやれました!
最高です(≧▽≦)
いつかは行ってみたいなぁ〜〜。
と漠然と思ってたんですが、ippuniさんが撮る風景が特別美しく感じるのか、それとも本当に美しいのか。
パリとかの欧州とかとはまた違った美しさでした。
杉原千畝氏は、私の日本の誇りだと思います。
私もippuniさんの旅行記を読みながら眼がしらが熱くなっちゃいました。
ダンナ様と同じで(^^;
外交官ではなく、ユダヤ人を救う事を優先した杉原氏。
リスクもあったでしょうに、でも彼は人間として信じた道を選んですよね。
素晴らしいです。
彼が救った多くのユダヤ人の子孫の皆さん、活躍してくれてる事を祈るのみです。
ダンナ様が旅に対して口を出せないのは我が家と同じですね♪
でも、この旅行記うちのダンナに見せたら、来年は同じコースにしたい。っだだこねられそうです。
それくらい一度は同じコースで歩んでみたいと思えるほどナイスなコース・ホテルでしたv
そうそう、グランドピアノ捨てられて残念でしたね・・・
もう日本には帰らない。とはおっしゃらず、また帰ってきてくださいね。
私も今は肉肉したもの食べられないので、野菜系中心でまた一緒にお食事行きましょう〜〜。
では、またお邪魔させてくださいね。
すずかRE: すばらしい〜〜〜
すずかさん、こんにちは♪
だって、旦那に行き先言っても聞いてないんですもの^^♪
だったらもう言う必要がないかと…。
私だったら嫌だけど、ああいう旅のスタイルもあるのかなぁと最近感じています(笑)
私はなんの技術もなく、いい風景だなぁと思ったものを撮っているだけなので、
きっと風景自体が美しいんだと思います♪
古いヨーロッパにありがちな汚さはなく、どこも小奇麗でしたし、
西欧にありがちな店員やサービスの傲慢さも全く感じられませんでした。
杉原千畝氏の博物館は、私的には是非足を運んで頂きたい場所です!
もしカウナスに行く機会があるのなら…ですけど、私はほぼそれが目的で行きました。
こういう日本人がいたんだなぁという、彼の偉業を称えるためではなく、
「人としてのあり方」について考えさせられる、そんな場所でした。
同じコースを歩みたいだなんて…
旅のプロのすずかさんにそんなことを言っていただける日が来るとは…
私はこちらのお言葉の方が目頭があつくなってしまいます^^;
旦那のせいで灼熱のモロッコ旅行を泣く泣くキャンセルした甲斐がありました。
是非是非、すずかさんとお食事をするためにでも日本に行きます!
行きたいです…
ippuni
2012年09月25日19時25分 返信する -
シャンパン街道♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
シャンパン街道旅行記へおじゃましております^^
先日、同じトコへ行かれた方の旅行記を拝見して、釘付けになりました(笑)
街の雰囲気もよくて、そうだ、可愛らしい看板を沢山拝見しましたね。
ippuniさんの旅行記も、勿論すてき♪で、ゆっくり拝見させて頂きました。
因みに、るなさん同様、食べるものに目がないです(笑)
さて、ガレット。日本でもそば粉のガレットを食べたことがありますが、
ちょっと残念な感じでしたね^^;
でも、本場のはおいしそぅ〜です♪♪♪
一瞬、高菜かと思いきや・・・ほうれん草なんでしょうね^^;
シャンパンツアー、映画の世界に入った気分で一緒にハラハラドキドキさせて頂きました。
うん、なにかありそぅ〜って、わたしも思っちゃった(笑)))
で、妄想も絶好調でシャンパン登場♪ うぅ〜たまんないですよね♪♪♪
そして、スィーツの登場♪ もぅノックアウトです(笑))) どれもおいしそぅだわ〜^^
ビューポイント、猛スピード。。。 ちょっと、ウケちゃいました。
本場のブドウ畑の景色、素晴らしいですね。風車がまた趣を醸し出して、すてきです♪
ちょっと気になりましたが・・・
ブドウ畑にあったバラ。ブドウの害虫を知らせる???
バラも害虫にやられやすいですが、ブドウも同じ害虫にやられるのですかね?
なので、バラが盾になり、ブドウの君を守るのでしょうか?
では、はな♪RE: シャンパン街道♪
はな♪さん、こんにちは!
シャンパーニュ地方でガレットを食べること自体がナンセンスでしたね。
本場ブルターニュやノルマンディで食べたときは美味しかったですよ♪
シャンパンカーブに見学しに行って変な妄想膨らませて,
いったい何しに行ったんだ〜って感じですよね^^;
でもあのガイドの女性も見れば見るほどスパイに見えてきて・・・
この辺でやめておきます(笑)
最近町の小さなブランジュリーのケーキに少しはまっているんです。
はずれも多いけど、手作り感があってなかなかいいんですよ〜
そうそう、うちの旦那はいつもここだ〜!と思うビューポイントで加速するんです。
お前、わざとだろ〜って思いますよね(笑)
まぁ行き先も知らずに運転しているのだから仕方が無いのかもしれませんが、
止めろ!といったときにすぐ止めてもらう訓練をしなければ・・・。
はな♪さんのヨーロッパ旅行の行き先は決まりそうですか?
私は10月の旅行先が決まらずそろそろ焦っています^^;
ippuni2012年09月19日20時52分 返信する -
おめでとうございます!
結婚10周年おめでとうございます!
結婚の年数だけ 夫婦で旅行って 素敵ですね。
いい旦那様です!!!
ルンダーレ宮殿、初めて知りましたけど 綺麗ですね。
是非 行ってみたいところの1つになりました☆
RE: おめでとうございます!
Mikaさん、こんばんは^^
時差がないっていいですね!
そして、ありがとうございます♪
フランスでは使っても使っても減らないのが有給ですもんね^^♪
大いに活用しなければ!!
そういえば、ソー公園のゆかりさん、共通のお知り合いなんですね!
偶然です^^ 狭い世の中ですね!
ippuni2012年09月13日07時26分 返信する -
んーっ…どこからコメントしましょう!!??
こんにちは、ippuniさん。
建物の色味や石畳の路地、全体的にスロヴァキアを思い出す空気感でした!
リトアニアドラマ劇場前のモニュメントは、いきなり出てきたらちょっとびっくりするかも(笑)
真っ白なレースを思わせる大聖堂の繊細な造りは圧巻ですね。
聖ペテロ&パウロ教会、こちらの教会もなんて美しいんでしょうp(^_^)q
ワントーンにまとめられた、静かな奥ゆかしい美ですね。
リテラトゥ通りの壁も素敵!私も絶対撮るな(笑)
ヴィリニュス大学のこの四季というフレスコ画もシックな色合いが素晴らしい♪
あれ?パリのケーキは美味しくないんですか?
私、実はパリに行くとパンばっかり食べてるため、どうもタイミング的にお腹がケーキにありつけないんですよ。
グリーンのドアのカフェも可愛い♪( ´θ`)ノ
最後に、
残念ながら旅に関しては旦那に意見を言う権利はないのだが、
もし数年後にま た来ることがあれば、少しはその意見を取り入れてあげても
いかな、と思う。
って、もう大爆笑しちゃいました!大和撫子ippuniさんは、強者です(笑)
るな
RE: んーっ…どこからコメントしましょう!!??
るなさん、こんにちは!
バルト2国の旅行記、完読してくださってありがとうございます^^
スロバキアですかぁ・・・
私は車でさ〜っと通り過ぎたことしかないのですが、
確かにブラチスラバとかはこんな感じかもしれませんね〜
聖ペトロ&パウロ教会、素晴らしい造りですよね。
写真で最初見た時から「絶対行かなきゃ!」と思っていました。
意外と観光客はいなかったのですが写真通り美しい教会でした★
> リテラトゥ通りの壁も素敵!私も絶対撮るな(笑)
もちろんです!だって、あの壁の写真を撮るために行ったようなものですから(笑)
> あれ?パリのケーキは美味しくないんですか?
パリのケーキ、美味しいのは美味しいですよ♪
でもでも、あのヴィリニュスで食べたケーキは日本のような繊細さがありました。
こういうとまた「パリのケーキは繊細じゃないんですか?」って言われそう^^;
でも私の味覚からすると…見た目は派手だけど繊細な味は「ない」です。
> 私、実はパリに行くとパンばっかり食べてるため、どうもタイミング的にお腹がケーキにありつけないんですよ。
なら是非GWにいらっしゃった時に食べに行きましょう♪
旦那に関しては…最近では、「行き先を知る権利すらない」と言った感じです。
ippuni2012年09月11日22時21分 返信する -
石の文化
ippuniさん
おはようございます。
石造りの建物や石畳を見るとヨーロッパ、そして異国を感じます〜
地震が多い日本では無理な建物がながーい年月そのまま建っていられるって
素敵ですね。
やっぱり路地裏に迷い込みたくなる^^
ラトビアでのお食事、きっと吟味されたからだろうけれど、どれもかなり
レベルが高そうで正直びっくりしました!
馴染みが無い地域だからか、これだけ本格的なお料理が食べれるってのは
いいなー。
地元料理を味わうのも素敵だけど、本当の郷土料理みたいなのしかない
所だともし口に合わなかったらかなりしんどい。
パンもすっごく美味しそうだし、ケーキ類のアレンジも上手ですね〜
ヨーロッパの人から見るとアジア人はどれも同じ顔に見えちゃうんだろうな。
因みに我が家はだんなは日本人か韓国人(背が高いから)、娘は韓国人(痩せてて背が高くて色が白い)、んでっあたしは国籍不明人みたいです・・・
ちょびれRE: 石の文化
ちょびれさん、こんにちは!
タイトルに「石の文化」とあったので、
それだけ見たら「私考古学関連の旅行記書いたかしら?」ってちょっと思ってしまいました(笑)
石畳はいいですよね〜風情があって。
ヨーロッパというとやっぱり石畳の路地に石造りの家っていうイメージです。
北欧の方は木造も結構あるんですけどね…。
ラトビアは物価も東京並みに高かったです。
でもその分立派な料理が出てきたりしていたのでパリのようなぼったくられた感はありません。
レストランも一応それなりの値段のところは綺麗でサービスも良く、料理の質も◎。
そして首都リガは意外と大きな都市でした。
私はアジア人として大体顔で区別がつくんですけどね。
特にアジア人は西欧と違って、民族がそれほど混ざっていませんしね。
でも最近は、韓国人は韓国人とはっきりわかるのですが、
正直言って、最近は日本人と中国人は見た目では判断つかない事が多くなりました^^;
特に年配の人は…。
明らかにわかる人もいるのですが…。
西欧人に良く言われるのですが、中国も日本も同じようなものだ、と。
いろんな民族が入りみざって混血している西欧人にとっては、それほど国籍にこだわっていないのかもしれません。
国籍よりも、オリジンが大事だとよく言われます。
どうでもいいけど、色だけで差別はしないで!!!と思います^^;
ippuni
2012年09月11日21時56分 返信する -
考えさせられました...
こんにちは、ippuniさん。
のっけから十字架の丘でびっくりさせられ、ますます行ってみたい感が募り、そして杉原千畝氏の話でもう寒気がしました。
この方のお名前は恥ずかしながら、初めて耳にしました。
正しいと思うことを貫くってなかなか出来ない私です。モメるのが面倒でつい周りとの平和を選んでしまう。私が黙ってれば丸く収まるなら...と。
まぁ私の場合は人を救うとか、そんな大事な内容じゃないかもしれないけど。でも、生き方の問題としては、やっぱりどうなのかな?なんてすごく考えさせられました。ホントに。
このバルト三国の旅行記を三冊拝見して、ソ連の名残を感じつつも、発展を遂げている旅の途中の国々。
全てが賛成になることって難しいけど、明るい成功の終着駅があるといいな。いえ、終着駅がなくても、大きな事故がなくずっと走り続けていても。
あの美しい建物や空気感をippuniさんの写真から感じ取り、毎度感動してきましたが、今回はちょっと違う感動でした。
ご主人が涙されたって、日本人じゃなくてもそういう話は心に沁みるのでは?特に奥様が日本人なんですもの(笑)
何かホント自分が情けなく思えてきました。トホホ。
バルト三国もそうですが、ロシアに行ってみたいんです。
昨年トランジットだけですがモスクワに降り立った時もゾクッとしました。
いつかこのイミグレから外に出てやる!なんて妙な闘争心?がフツフツと(笑)
続き、楽しみにしています。
るなRE: 考えさせられました...
るなさん、
こんにちは!
バルトの旅行記にお付き合いくださってありがとうございます^^
自分なりに旅行写真の整理をしながら、もう一度旅している気分です。
社会に属していれば、それなりに我慢しなければならないことがたくさんあると思います。その点、私も旦那も我慢出来ず言ってしまって、雰囲気が悪くなる…ということが多々あります。どちらがいいのかなんてわかりません。
確かに人を救うとかいう以前に「生き方」の問題ですよね。
私の場合は、周りを救うとか正義を貫くとかいうよりは、「違う」と思ったことをやることがストレスだから、自分にストレスを与えないためにも、思った通りに動いています。「この一言を呑み込めば万事は上手くいく」と思ってはいてもなかなかそれが出来なくて言ってしまうんです。見た目と違い、血の気が多いので…。
フランスに住んでいると必然的にフランス国内や近隣諸国を旅行する機会が増えていて、そのたびに白人優越主義を感じていたのですが、バルトの人たちはそうではなかったことにとても衝撃を受けました。いつまでもこのままでいて欲しいと思っていますが、どうでしょうか…。
るなさんはロシアに興味がおありなんですね!?
私も近々ロシア行を検討しているんですよ^^
なんだか興味のあるものが似ていて嬉しいです♪
ippuni2012年09月07日23時12分 返信する -
無題
ippuniさん
昨夜、BCNに戻ってきました。先ずやったのは、部屋の掃除。で、荷物の整理をして、あんパンと紅茶を飲んで、寝ました。
BCNはもう秋の気配でした。
私はカトリックではないけど、クリスチャンです。全身浸かっての洗礼をうけました。 韓国の方もクリスチャン、多いですよね。 人として人を救うこと、又、クリスチャンとして人を救う。 ちょっと違います。
あかん、まだ、頭が動いてませんわ。 時差ボケか、天然ボケか?
大将RE: 無題
お帰りなさい、大将さん。
こちらも秋の雰囲気が無きにしも非ず・・・といった感じです。
今週末はまた30度近くまで上がり日中は暑いものの朝晩は寒いです。
日本から戻ってきたときは私もとりあえず荷物の整理と、日本から持ってきたパンを食べます^^
何故かこちらに戻ってくる前にこちらで数日食べる用のパンを買うんですよね。
そうですね、人として人を救うのと、クリスチャンとして人を救うのと違いますね。
私の旦那はカトリックですけど親の影響で子供の頃にカトリックになっただけで、実際信仰心はゼロに等しいほどありません。まぁ、科学者ですから。
時差ボケ、早く治して一日も早くこちらのモードに切り替えてくださいね!
ippuni2012年09月07日00時54分 返信するRE: RE: 無題
> お帰りなさい、大将さん。
>
> こちらも秋の雰囲気が無きにしも非ず・・・といった感じです。
> 今週末はまた30度近くまで上がり日中は暑いものの朝晩は寒いです。
>
> 日本から戻ってきたときは私もとりあえず荷物の整理と、日本から持ってきたパンを食べます^^
> 何故かこちらに戻ってくる前にこちらで数日食べる用のパンを買うんですよね。
>
> そうですね、人として人を救うのと、クリスチャンとして人を救うのと違いますね。
> 私の旦那はカトリックですけど親の影響で子供の頃にカトリックになっただけで、実際信仰心はゼロに等しいほどありません。まぁ、科学者ですから。
>
> 時差ボケ、早く治して一日も早くこちらのモードに切り替えてくださいね!
>
> ippuni
ippuniさん
有難うございます。 反対に科学者、お医者さんがクリスチャンというのも
多いとききましたが。 大将2012年09月07日01時05分 返信するRE: RE: RE: 無題
> ippuniさん
>
> 有難うございます。 反対に科学者、お医者さんがクリスチャンというのも
> 多いとききましたが。 大将
大将さん、
そうですね、結構いますね。
きっとそういう人たちにとっては、科学で実証している仕事の内容と、精神的なものとは分けているのでしょうね。
ippuni2012年09月07日01時09分 返信するRE: RE: RE: RE: 無題
> > ippuniさん
> >
> > 有難うございます。 反対に科学者、お医者さんがクリスチャンというのも
> > 多いとききましたが。 大将
>
> 大将さん、
>
> そうですね、結構いますね。
> きっとそういう人たちにとっては、科学で実証している仕事の内容と、精神的なものとは分けているのでしょうね。
>
> ippuni
ippuniさん
イエスさまのお力というのは、計り知れないもので、科学や医療を超越しているものだと思います。実際、なんでこんなことが?ということをどれだけみせていただけたか。ほんと感謝です。 大将2012年09月08日19時26分 返信する -
建築美
こんにちは、ippuniさん。
こんなところにも(って言い方失礼ですが^^;)和食屋さんがあるんですねぇ〜ちょっとびっくりです。
日本にも美味しい物はたくさんあれど、私はいつもippuniさんのフランス料理などを見て、いいなぁ〜とヨダレものなんですが(^q^)
ユーゲンシュトール、アールヌーヴォ、モデルニスモetc、呼び名は違うにせよどれも圧巻な美に変わりはないですね。
とにかくバルト三国の知識がまだほとんどないので、どれもびっくりすることばかり。
こんなにも美しい建物に溢れてるなんて、絶対行かなくちゃ!!
年末に行くベルギーもそのため。
アールヌーヴォ発祥の地とも言われるお国だもの、って思い予定しちゃいました。でも、寒そう〜ひぃヽ(´Д`;)ノ
日照時間も短いし、観光には不向きでしょうが、ピリッとした寒い空気もまた、欧州ならではの雰囲気と相まって重みが増すのでは?なんていい方に考えています。
ところでバルト...言語はなんでしょ?英語って通じるんですかね?
まぁいずれにせよ、日本語以外は小学生並みの言葉しか話せませんが(ーー;)
10月の沖縄企画が流れてしまって残念ですね。旦那様のせい??あらら、また何かしでかしてくれたのですかね?(汗)
私は若かりし頃は、焼くことがステータスみたいな時代ですから、毎年6月の激混みになる前に行ってましたね。
ものすごい陽射しの中、日焼け銀マットの上でコパトーン(古っ!)の一番焼けるってのを塗りたくって、もう何人だ??ってくらい黒かったです。今考えたら恐ろしいヽ〔゚Д゚〕丿自殺行為ですわ。
その後にセブ島に行ったら現地人に間違われましたよ(笑)
では、また〜
るなRE: 建築美
るなさん、こんにちは!
はい!こんなところにも(笑)和食屋さんがありました!!
というか、結構たくさんありましたし、びっくりしたのは、普通のスーパーにも日本の食材が結構売られているんです。パリでさえ普通のスーパーにはないというのに!
バルト三国はとても美しい場所でしたよ〜
私も行くまでは漠然としたガイドブックのイメージしかなかったのですが、行ってみてびっくりしたことがかなりあります。発展途上ではあるものの、色々な国の良いところをモデルに、積極的に取り入れていこうという姿勢がうかがえて、本当に良い刺激になりました。
るなさん、年末はベルギーなんですね!?
ということは、年越しもベルギーですか!?
ベルギーもアールヌーボー建築が多く残っているから、建物好きなるなさんならきっと楽しめると思います!バルトの国にもいつか是非足を踏み入れてみてください!!
バルトの国々は、ネイティブ並みに英語が話せますよ^^
それにもびっくりしたんです。でも北欧は人口が少ないから、自国の言葉で書かれている本やメディアが少なくて、必要に迫られて子供のころから英語の本やテレビを見ながら育っているそうで、だから英語が出来るのはある意味で当たり前なのかなぁといった部分もあります。
嗚呼、沖縄行ってみたいです〜(涙)
旦那めっ!!!
そうかぁ、今や日本では肌が白いのが美人の条件になっているという話を先日聞いてびっくりしました。日傘さしたり、腕をかくしたり、美白に気を使っているのなんてアジア人位ですよね。なぜだろう?!というのが正直な疑問ですが…。私の中では日焼け止めは「がん予防」だと思っていましたから(笑)確かに日焼けのし過ぎは体には良くないかもしれませんね。でも適度の日焼けは健康そうにも見えていいと思います!
ippuni2012年09月06日17時03分 返信する -
2010年8月に入りました
ippuniさん、こんばんは。
今、マドリードにいるので、ippuniさんと時差ないですね。
ブラックヘッドの会館、今私の旅行記を確認したら、2010年8月に入ってます。
その直後に閉まったのでしょうか?
結構面白いのに、ほとんど入場する人がいなくて、もったいないと思いました。
綺麗に改装されていたように思いましたが、どうして閉めているんでしょうね。
それにしても、ほんと、リガは小さい割に見るところが多く、
ちょっとした建物でも面白いものがたくさんあって楽しめました。
ただ、空港から旧市街の間は傷んだ建物も多かったように感じました。
じゃ、もう遅いのでおやすみなさい。
なつ
RE: 2010年8月に入りました
なつさん、こんにちは!
時差なしっていうだけで、なんだか嬉しいです♪
ブラックヘッド会館へ入られたんですね、しかも2年前に。
どこを探しても入り口が見当たらないから、そのすぐ横にあるインフォメーションデスクに入って聞いてみたんです。入り口はどこですか?って。そしたら、ブラックヘッド会館は数年前から閉まっていますと言われてしまって…。
楽しみにしていたのにちょっとショックでしたが、また次に再訪した時に♪と気持ちを入れ替えました!
そうですね、車で走っていると、綺麗に整備されているのは市内中心部だけで、ちょっと郊外に出るとまだ発展途上国だなぁと思う部分も多々ありました。でもあちこちで工事が行われていて、道も広く拡張されている途中で、5年後、10年後が楽しみな国だなぁとも思いました。
なつさん、お体に気を付けて旅行満喫してくださいね★
ippuni2012年09月06日16時50分 返信する



