はまちゃんさんのクチコミ(381ページ)全8,711件
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2013年4月27日からは、“沖縄菜園ビュッフェ カラカラ”へ
投稿日 2013年05月04日
総合評価:4.0
「シェルブール」さんは、沖縄の百貨店“パレットくもじ”の9階にあります。洋食バイキングのお店で、肉・魚料理、サラダ、グラタン、シチューなどのメニューが食べ放題で、お昼は1050円、夜は1260円で頂くことができます。お昼のバイキングを頂きましたが、料理の種類は50種くらいあり、コスパは十分でした。なお、2013年4月27日からは、“沖縄菜園ビュッフェ カラカラ”と言う店に変わるという案内が店内に表示していました。“沖縄菜園ビュッフェ カラカラ”は、沖縄県産野菜やあぐーなど沖縄県産品を使い全部で80種類以上の食材を使った料理が食べ放題というお店なので、期待したいと思います。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月04日
総合評価:3.5
「みの家パレットくもじ店」さんは、沖縄の百貨店“パレットくもじ”の9階にあります。那覇市内にも何店かある沖縄郷土料理で知られるお店です。沖縄そばの老舗店なので、沖縄そばの中から“テビチそば680円”を頂きました。沖縄そばの上に、大きなテビチが2個、テビチは丁寧に処理されて臭みも無くプルプルで大変美味しかった。鰹出汁がきいたスープは旨みタップリで、残さず飲み干しました。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月04日
総合評価:4.0
「あるでん亭」さんは、沖縄の百貨店“パレットくもじ”の9階にあります。お昼から少し時間をずらしてランチを頂に行きましたが、結構こんでおり人気店であることが判りました。パンタランチ5種の中から“渡り蟹のトマトクリームパスタ”を頂きました。渡り蟹の味がしっかりと出ている濃厚なソースに絡んだパスタは大変美味しかった。コーヒー付きで、850円は十分なコスパでした。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年05月04日
総合評価:4.0
沖縄の百貨店“パレットくもじ”の1階にあります。国際通りの入り口近くで、傍には県庁や市役所などがある那覇の中心です。沖縄のアイスといえばブルーシールですが、アイスはもちろん、ソフトクリーム、タピオカ、クレープ、スムージーなどなんでもありのバリエ−ションに圧倒されました。アメリカ生まれ沖縄育ちの会社らしく、店外、店内の装飾は非常に派手で、明るい。この日は、“アップルパイアラモード”を頂きましたが、アップルパイの上に大きなアイスが乗ったもので、味は濃厚で甘め、大変美味しかった。コーヒー付きで400円はコスパ十分で満足しました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月04日
総合評価:4.0
沖縄のお気に入りの食堂の一つで、よく行きます。「高良食堂」さんは那覇市若狭の住宅街の中にあります。地元の人やタクシー運転手さんが利用する普通の食堂です。沖縄らしい食堂で、兎に角、安いしボリュームがあります。この日は、家内と二人で、“ヤマトウビバター焼き700円”と“煮付け500円”、“焼きそば500”を注文し、二人でシェアーして頂きました。バター焼きと煮付けにはご飯と汁物が付いているのですが、焼きそばにボリュームがあるので、ご飯はお断りしました。店主から、サービスとして刺身の提供がありました。食後に、デザートとして“ミニぜんざい”を頂きました。場所柄、観光客は殆ど行かないと思いますが、沖縄庶民の食文化を知るためにも、是非、訪問されることをお奨めします。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月04日
総合評価:4.0
「対馬丸記念館」は、那覇市若狭、“波の上ビーチ”の近くにあります。昭和19年(1944年)年8月22日、米軍の攻撃から逃れるため本土へ疎開する学童らを乗せた“対馬丸”が鹿児島県・悪石島付近の海で米海軍潜水艦ボーフィン号の魚雷攻撃を受け沈められ、乗船者約1400名が犠牲になりました。そのほぼ半数が学童だったということです。館内には乗船者の遺留品、生前の記録、助かった方達の記録など貴重な資料が展示されており、それらを見ていると胸に来るものがありました。入館料は大人500円です。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月04日
総合評価:4.0
「牛肉料理 まんぷく食堂」さんは、南城市大里の県道86号線の“仲間”の信号の傍にあります。沖縄郷土料理や洋食、焼肉などがリーズナブルに頂ける地元で人気の食堂です。中でも牛・馬・アヒル・ヤギなどの肉を使った汁物やそばが有名で、テレビで放送されたのを見たときから気になっていたので、本島南部を旅行したときに寄せてもらいました。“馬汁1000円”と“牛汁800円”を頂きましたが、それぞれ、大き目の肉と大根と人参、昆布を煮込んだもので、アクセントとしてフーチバ(ヨモギの葉)が入っていました。牛汁は馬汁に比べどちらかと言うとあっさりしていました。いずれも、フーチバの香りと味がクセもので、なれない人にはちよっと食べにくいかなと思いました。観光客が行くことは少ないと思いますが、近くに行かれたら“沖縄食文化”を知るためにも、是非、訪問されることをお奨めします。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2013年04月23日
総合評価:3.5
「ギリムイグスク」は、南城市字大里の“西原入口”バス停の東300mほどのところにあります。すぐ傍に“島添大里グスク”があります。島添大里グスクが築かれる(14世紀)前の支配者の居住地であったとか、玉村按司が島添大里グスク以前に築いたと言う伝承もあり、はっきりしていないようです。道路わきにキリムイグスクの標柱があり、階段を登っていくと森の中に古いお墓や拝所などがところどころに存在していました。石垣などは無く、城跡と言うより、御嶽の様な神聖な雰囲気を感じました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月23日
総合評価:3.5
「島添大里グスク」は、南城市字大里の“西原入口”バス停の東300mほどのところにあります。14世紀に南山王の一族であった大里按司が築いたと言われています。一帯は“大里城址公園”となっており、公園前に駐車スペースがあります。公園に入ってすぐが広い野原のようになっており、ところどころ琉球石灰岩が露出していて、拝所や物見台などがありました。城跡と言うより、御嶽の様な神聖な雰囲気を感じました。現在、発掘調査が行われており、今後の整備に期待したいと思いました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月23日
総合評価:3.5
「佐敷上グスク」は、国道331号線、南城市佐敷の“佐敷小学校前”バス停から南に300mほど行ったところにあります。琉球三山を統一した尚巴志とその父・尚思紹によって築かれた居城です。尚巴志が佐敷から首里へ居城を移す際に、城郭の石を全て運び出して首里城建設に使用したと言われ、現在では内原の殿、カマド跡などは残っていますが、沖縄各地のグスクに見られるような石垣は発見されていません。敷地内には、尚巴志の500年祭を機に尚氏一族を祀った月代宮があり、城跡と言うより、御嶽の様な感じのところでした。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月23日
総合評価:3.5
「場天御嶽」は、国道331号線、南城市佐敷の“新里”の信号から400mほど行ったところにあります。琉球統一を成した尚巴志の祖父、佐銘川大主の住居跡です。入り口付近に説明用の看板があり、森の中に続く階段を抜けると御嶽があります。御嶽は現在でも礼拝に訪れる人々が多いそうですが、訪れたときは人影も無ありませんでした。静かで、落ち着いた雰囲気を持った聖地という言葉がぴったりくるところでした。斎場御嶽の様に観光客が来るところではありませんが、歴史に興味のある方は立ち寄ってみてください。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年04月22日
総合評価:4.0
「知念城跡」は、沖縄本島南部東端知念村の北西数百メートルの丘陵上にあります。手前にある表示板から坂道を降りると、石造りアーチ門と城跡を構えたグスクが左手に見えます。城門手前には石垣をめぐらした知念ノロの屋敷跡があります。築城年代などは定かではないが12世紀末~13世紀に築城されたと言われています。規模は小さく、修復中の部分も多いですが、高台にあり、晴れていれば知念半島から久高島など絶景が見渡せますので、近くに寄られたら見学されることをお奨めします。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年04月22日
総合評価:3.5
「夢可視館」は、沖縄本島南部東端、知念村の高台にある“くるくまの森(仲善)”の中にある化石ミュージアムです。展示コーナーでは、ティラノサウルスやトリケラトプスなどメジャーどころの恐竜頭部化石のレプリカや、最古の翼竜と言われるケツァルコアトルスの全身骨格化石レプリカなどが展示されており無料で見ることが出来ます。大きな鉄隕石の展示もあり、重さを体感するために持ち上げましたが、思ったより重かった。なお、以前は「夢可視館」は、“下上原貝塚”の傍にあって有料の施設だったのですが、2008年からはこのガーデンハウス内に移転し、無料で見学できるようになったそうです。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月22日
総合評価:4.0
「くるくまの森(仲善)」は、沖縄本島南部東端、知念村の高台にあります。薬草・ハーブ・健康をテーマにした観光スポットで、カフェくるくまや、ハーブ工場、薬草園、売店、遊歩道などがある総合観光施設です。人気施設らしく、山の中なのにお客さんは結構多かったです。“カフェくるくま”ではカレーやアジアン料理、ハーブ料理、ドリンク、デザートなどが頂けます。海が見えるテラスでマンゴージュース400円を頂きましたが、眺めが良く、ホッコリできて最高でした。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年04月22日
総合評価:3.5
「知念大川」は、南城市の知念城跡の西側にある井泉(かー)です。稲作発祥の伝説にゆかりのある泉で、古くからの聖地です。水源地は石灰岩の断崖の奥深くにあります。泉の後ろにあるウカハルには、琉球開びゃく祖神のアマミキヨが天から稲を持ちかえり、この地に植えたという伝説がのこされています。首里城の東方にある霊地を巡拝する、東御廻い(アガリウマーイ)の拝所の一つとなっていて沖縄各地から絶えず参拝者が訪れています。静かな山の中にある泉は、草に覆われている部分もあり判りにくくなっていました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年04月22日
総合評価:3.5
「具志堅のシーサー」は、知念城跡の西、場所は少し判りにくいのですが、国道331号線を南城市知念の具志堅部落に入って山側の道を上がっていくと、農業用ハウスの隣にひっそりと建っています。琉球石灰岩で作られた高さ1m近くに及ぶたくましいシーサーは、愛嬌タップリの優しい顔で、集落を守るかのごとくたたずんでいました。シーサーは、知念村指定・有形民俗文化財で、台座には次のような説明・表示がありました。『具志堅の旧部落長堂のニシャラク山にあり、部落入口の魔除けとして作られた。北のクルク山に向いていて、サンゲーシの役をはたしている。村内に現存するシーサーで最も大きい。』知念村教育委員会
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月22日
総合評価:3.0
「鬱金発祥之地の碑」は、知念半島の東部、“知念城跡”から 200~300m南西、国道331号から数十メートル西に入った農業公園のあたりにあります。「鬱金発祥之地」と刻まれた白い石碑だけなので判りにくいので、近くに農作業などで地元の人がいれば確認したほうがよいと思います。“鬱金(うっちん)”とは沖縄の方言でウコンの呼び名です。「鮮やかな黄色」をしていることから鬱金という名前がついたと云われています。かつて、琉球王国の貴重な交易品として、知念村に栽培が任されていたそうで、それを記念して2000年8月に碑が建てられました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年04月22日
総合評価:3.5
「カンチャ大川」は、那覇から車で1時間ほど、国道331号線の“志喜屋”バス停の近くの道を山側に200~300m入ったところにあります。山の中にある“井泉”のことで、1861年に村人たちが私財を投げうって難工事の末、集落のために完成させたと言われています。これによって近くの水田や生活に必要な飲料水も確保され、住民らの暮らしに役立ったと伝えられています。小さな川のように見える水路は、側壁は石積みで補強されており、水路には石が置かれ、足場が設けられていました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年04月22日
総合評価:3.5
「志喜屋グスク」は、那覇からだと国道331号線を車で1時間ほど、南城市知念志喜屋にあります。志喜屋のバス停から、少し東に行くと国道沿いのフェンスで囲まれた一角に、志喜屋グスクはあります。入口に立てられた看板が目印になりますが、判りにくいので気をつけないと見落とします。志喜屋グスクは16~18世紀頃に築かれたらしいですが、詳しいことは判っていないそうです。比較的小規模なグスクは、くずれ落ちた石垣と、木々がうっそうと生い茂っています。グスク跡からは輸入陶磁器などが出土するそうで、南城市指定文化財に登録されています。まだ、整備されていないので、観光客が行くようなところではありませんが、歴史に興味のある方はどうぞ。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年04月22日
総合評価:3.5
「奥武観音堂」は、那覇から国道331号線を車で走って40分ほど、玉城村の沖合いにある“奥武島”に鎮座されています。島といっても本島とは150mほどの橋で繋がっているので簡単に行くことが出来ます。この観音堂は、17~18世紀頃に奥武島に漂着した唐船の乗組員を救助し、看護したお礼に贈られた観音像を奉ったお堂だと伝えられています。部落の守護神とされていて島の中央に位置します。戦争で像も建物も焼失し、現在のものは新しくなっているとのことです。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0































































