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けーしちょーさんへのコメント一覧(211ページ)全2,282件

けーしちょーさんの掲示板にコメントを書く

  • バ、バツ2・・・

    けーしちょーさん、こんにちは!

    すごい情報ありがとーございます。
    いがらしゆみこって恋多き女なんですねー
    しかも声優キラー(笑)
    子供がジャニーズってーのもすごい情報ですよー
    ありがとーございますっ!

    シンガポールでなかよし取ってました。
    注文ってゆーのかな?
    書籍を扱ってるとこに、家族1冊ずつお願いしてました。
    船便は1ヶ月以上送れて届いて1.5倍くらい、
    航空便だと2倍以上だけどやっぱり早かったんで、航空便でお願いしてました。
    バングラの頃は受験生だったんで中3時代でしたけどね・・・(^^;
    まだあるのかなー?

    バングラでは生肉は食べれません!
    唯一2つあるホテルのひとつのデリカで冷凍肉を扱ってて、それを買ってました。
    家の一部屋は食料庫です。
    使用人に盗まれないようカギをかけます。
    そして1,2ヶ月に1度、買出しにバンコクまで行くのです。
    すごいでしょー!(自慢かよ?!)

    当時、ハツカネズミ4匹もシンガポールからお引越し。
    今みたいに検査対象動物でなかったので、空港スルーパスでした(笑)

    もっとひどい国はいっぱいあったでしょうが、
    多感な時期だったので自分は世界で一番ひどい国にいるんだと思ってました。
    当時のバングラは今より政治が不安定で、戒厳令とか出てたんですよー!
    もちろん世界遺産なんてございませんでした・・・(^^;

    お互いの希望がぶつかることはあるけど
    やっぱり旅行は複数のほーがいーですねー
    1人で夕飯とか淋しいもの・・・

    そーいえば健保の機関紙には児玉清のエッセイが載ってます・・・


    ジュリまま
    2006年06月01日13時53分返信する

    RE: バ、バツ2・・・

    ジュリままさん♪こんばんわ〜。

    いがらしゆみこがバツ2なんて、どうでもよくなっちゃいましたよぉ。

    やっぱ、バングラディシュでしょ?

    と、いう訳で、ジュリままさんが多感な季節に過ごされた
    バングラディシュの食糧事情を、
    「だから、それは誰の話なのよ!」と怪しむ家族に
    「だから、ジュリままさんって人がね。昔、実際住んでてね」と
    一生懸命オハナシしてしまったけーしちょー。
    ウチのばぁちゃんも「すんげぇ国でも日本人がいるぞなぁ」と感心しきり。
    そこでジュリままさんに、お願いがあります。

    「バングラディシュ旅行記。作ってください」

    >家の一部屋は食料庫です。
    >使用人に盗まれないようカギをかけます。
    >そして1,2ヶ月に1度、買出しにバンコクまで行くのです。

    こんな貴重すぎる?体験。
    アタクシの掲示板のコメントだけにしとくのがもったいない(涙)
    旅行記として、ジュリままさんの、シドニーでのウルルン体験のように
    ジュリままさんの感じたままの旅行記が何冊もできそうぢゃないですか。

    写真がなかったら、環境音楽ならぬ、環境写真でいいですよ。
    ええ、内容とまったく関係ないヤツ。
    例えば、浅草サンバカーニバルとか(爆)
    福山雅治の実家とか(←これはグっときた!)
    あにゃにゃ、妄想がバクハツしてまふ。
    あくまで私の「あったらいいな♪」なので、気にしないでください。

    >多感な時期だったので自分は世界で一番ひどい国にいるんだと思ってました。

    ウキウキ旅行でハイテンション、という気分とは
    まったく異質な視点ですよねぇ。
    世界でも豊かな部類に入る日本からぢゃ、余計に感じるものもあるでしょう。
    ジュリままさんも大変だったでしょうが、ご家族の苦労は想像するに余りある。。。
    バングラからバンコクって、魔邪ばりに「はぁ?」ですよ。
    食料庫の扱いが、まるで金庫。。。
    生肉に手を出せないなんて、病気の不安も凄そう。
    そもそも戒厳令なんて、いのちが危ない??
    中3時代が、よく届きましたね。
    んにゃ。ジュリままさん。よくぞ、よくぞご無事で!!

    そうだ。海外生活も、家族という複数であれば、頼もしいんだ。

    なぁんて丑三つ時に膝を打つけーしちょーなのでした。。。
    2006年06月03日02時18分 返信する
  • 川口浩が洞窟に入る〜♪

    カメラマンと照明さんの後に入る〜♪

    いや〜、なつかしいっす。
    僕も水曜スペシャルで一番大好きだった企画、「川口浩探検隊」
    こんな形で思い出させていただけるとは・・・。

    >南米ギアナ高地切り裂かれた大地の闇に謎の地底人クルピラは実在した!
    >ベトナム・ラオス国境地帯死の密林踏破!呪われた竜の使い人喰いヅォ 
     ン・ドゥーは実在した!
    >アマゾン奥地1500キロ!テラプレータの密林に謎の猿人ジュンマは実在し た!

    って、今考えてみたら、土曜ワイド劇場みたいな
    すごいタイトルですよね〜。
    再放送をキボンヌ。って無理かな・・・。

    日本発の女医、荻野吟子さんは初めて名前を聞きました。
    勉強不足ですね。
    埼玉県の三大偉人ですか、地元の方に紹介していただけると勉強になります。

    僕の実家の岐阜羽島は「円空」さんというお坊さんが生まれたのだけど、多分他の地区の方は知らないんじゃないかな〜。

    東条英機に関しては、靖国問題で大悪人のように言われていますが、
    アメリカが日本に開戦に踏み切るように仕向け(石油の輸入禁止、ハルノート、日系移民への差別など)た事を学校では教えないんですよね。「悪の日本の軍部が勝手に開戦し、正義のアメリカが立ち上がった」と、戦後のGHQによる歴史教育で教えてるんです。

    で、開戦当時首相だった東条英機が東京裁判(連合国による報復裁判)で
    A級戦犯に仕立てられました。ご存知かもしれませんが、A級戦犯はよく誤解されますが、ランクA級の犯罪者ではなく、クラスA(平和に対する罪・・・共同謀議して戦争を開戦し、平和を乱した罪)の犯罪者という意味なんですよね。しかも、裁判でやってはいけないと言われる事後法で裁いた。(ある行為が行われた後に、その行為が違法となるよう制定された法律で裁判した)

    連合国からも、日本国民からも大悪人に祭り上げられたのに、(多くの日本国民を戦争に巻き込んだ責任は当然あるが・・・) 何も言い訳せず、判決を受け入れたというのは潔いと思います。

    日本の神道では どんな犯罪者も死ねば、罪を許され神になります。
    当然、国家のためにつくした東条も靖国神社に合祀されます。
    小泉さんが靖国参拝して、「戦争を賛美しているんではなく、平和を祈って
    」と、説明してるのに、いちゃもんつける国が近くに・・・。

    犯罪者の墓をあばいて、死体に鞭打つ中華思想の中国、韓国とは違うんですよね。(中・韓は気持ちよりも、外交カードでいちゃもんつけてるんだろうけど・・・)

    数年前から、日本の明治時代以降の近代史に関する本を色々読んで、学校で習う歴史ではなく、真実の歴史を知るにつれて「(戦争を賛美するわけじゃないけど)、日本はそんなに悪い国じゃないんだ」と、心から日本を好きになる事が出来ました。

    今回は少し熱く語ってしまいました。

    最後に、この国を守るために命を捧げられた方々にお礼を言いに、一度は靖国神社に行きたいと思っています。いつまでも、平和が続くように。




    2006年06月01日00時35分返信する 関連旅行記

    RE: 川口浩が洞窟に入る〜♪

    drakenさん♪

    「水スペ!!」は、去年だったかなぁ。
    真夜中だったけど、3日間ぐらいぶっ続けでやってたよぉ〜。テレ朝。
    この時は、放送と同時に同年代からバシバシメールが来て。。。
    やっぱり、みんな、見てたのねぇ(・∀・)
    それで、タイトルを。ええ。真剣にメモしちった(爆)

    「円空」さん。
    某ガラスの仮面スレッドで、紅天女の修行中に北島マヤが弟子入りする
    仏師がいるのですが、この人の作風のヒントは円空だって盛り上がってました。
    また、漫画かよぉ(・∀・)ゞ

    東條英機。
    調べれば調べるほど、不運な人デス。
    陸軍って、海軍よりも力がなかったのは、多磨霊園の名誉霊域で一目瞭然。
    もぉ、ビンボー籤で回ってきちゃった内閣総理大臣で、
    全然、海軍を押さえられないし、困っていたらしいデス。

    「東條英機 封印された真実」佐藤早苗さんという方が書かれた本に詳しいデス。
    あと、東京裁判に望む東條英機が作成した「裁判想定問答集」の抜粋と
    赴任先のドイツから奥さんに書き送った手紙が紹介されていて
    それまでの東條英機像が、ひっくりかえること請け合い♪

    drakenさんが言わんとする「歴史を見る、多角的なまなざし」。
    大事ですよねぇ。心がけたいと思ってマス。

    アマゾンで、売上連続1位で、品切れで300冊近い予約を記録した「嫌韓流」
    あんまりにも気になって買っちゃったら、まぁ、作者の絵が下手糞で(爆)
    それは置いといて、この本も「2ちゃんねる」とかで話題になってた事から
    インスパイア受けて思わず筆を執った、なぁんて書いてあったし。
    インターネットの普及のお陰で、そういう「多角的なまなざし」を養う機会は圧倒的に増えましたよね。
    多角化しすぎて、どれがいいのか悪いのか、モヤモヤな私ですが
    第二、第三、の東條英機を創出してはならないと思います。
    戦争首謀者、でなく、本意ではないのに極刑に処せられた悲劇の人、をね。

    靖国神社では、特攻隊の少年兵たちが、親族にあてた遺書が、プリントされて置いてあったと記憶してます。今でもあるのかなぁ。
    これはコイズミさんも読んで感激したとか言ってるヤツデス。
    コイズミさんの好き嫌いは別にして、これは、純粋に感動しますよ。

    是非一度、足を運んでみてくださいな(・∀・)/~~
    2006年06月03日00時46分 返信する

    RE: RE: 川口浩が洞窟に入る〜♪

    こんばんは〜、ついに登録4トラ登録1周年を迎えたdrakenです。
    1年で約80000アクセス。いや〜、ありがたいものです。

    けーしちょーさんにも大分貢献していただけたと思います。
    ありがとうございます。


    まだ旅行記としてアップしていないけど、僕は鹿児島にある特攻隊の基地跡地の資料館に行ってます。その時見た資料や館長さんのお話で涙ボロボロ。
    歴史を調べるきっかけになりました。

    今回の屋久島旅行の途中に友達を連れて行ってあげたかったけど、時間がなくて取りやめになりました。ただ、きれいな景色を見るだけが観光じゃないと僕は思ってます。その地方の地理(地形、産業、文化など)や歴史を考えるのも旅の楽しみの一つかなと。
    あと、食事や地元の人々との会話も楽しみです。

    今回、一緒に屋久島に行った友達は旅に慣れていないので、「屋久島ではいろんな体験が出来た。」と喜んでいました。確かに床屋で一晩過ごすのは
    特殊な体験ですもんね。

    海外は厳しいので、国内がメインとなるだろうけど、
    2年目のdrakenもよろしくです。


    2006年06月04日21時45分 返信する

    RE: RE: RE: 川口浩が洞窟に入る〜♪

    drakenさん。2年目突入、おめでとうございます。

    旅行にあまり行ったことのない人を
    旅行好きに引きずり込むのは

    たっ楽しい〜♪

    私の中では、旅行というものは、
    「温泉宿を予約して、そこへ行って、遊びながら帰ってくる。土産はまんじゅう」
    というものでしかなかったのですが(爆)
    大学の友達が、実家に帰省するのにくっついて、
    初めて「青春18きっぷ」やら「夜行バス」やら「スーパー銭湯」
    の存在とその有り難味を実感。
    さすがに床屋に宿泊した経験はありませんが!!

    自分の知らない事への目を開いてもらう事って、
    最初は抵抗があっても、その人に感謝せずにはいられません。
    ただ、あまりにも過酷な体験をさせられると
    その後が気まずくなる恐れもあるが。。。(爆)

    どうぞ、どんどん、旅行好きを増やしてくださいな。
    こちらこそ、よろしくデス(・∀・)/~~
    2006年06月05日23時48分 返信する
  • いや、アンソニーでした・・・

    けーしちょーさん、こんにちは!

    アンソニーの声優さんは井上なんとかさんって結構有名な人だったと思います。
    ステアではなかった・・・

    思わずいがらしゆみこ美術館のHPを探しちゃいました。
    まだ現役ですよー
    でも既成の話の漫画版が多い。
    物販の通販もありましたが、やはりキャンディものはなかった・・・

    美内すずえは連載とは別に、単行本用にまた原稿を書き直すらしーですね。
    これほどの作品になると誰も文句が言えないんだろーなー
    マヤと桜小路くんがメールのやりとりをしてるとは・・・ほほえましい。
    紫のバラを見ると真澄さまを連想してしまう私です・・・

    >『こち亀』。
    いや、ゴルゴ13、パタリロ、ビーバップ、島耕作、美味しんぼ、あぶさん、ミナミの帝王、静かなるドン、浮浪雲、コータローまかりとおる!、ジョジョの奇妙な冒険、クッキングパパ。

    どれにも手を出してなくてよかった・・・
    持ってる中で一番長いのは『光の伝説』、いや『超人ロック』です。

    ちゃお、1人好きだった漫画家がいたんですが・・・名前、ド忘れしました。

    バングラディッシュですよー
    父の仕事の関係で私は半年だけダッカにいました。
    高校受験で帰国です。
    青年海外協力隊が来てて、畑や井戸の作り方を教えてました。
    運動会のお土産は彼らの作った野菜でした(笑)
    でもすごい貴重だったんですよー

    旅行もそーですが、1人では感動を分かち合えません・・・
    美術館とか、映画とか、おいしいものとかね。
    自分の1/2探しですわ・・・(T_T)

    そーいえば、昨日の月9の中で児玉清が『何事もアタックです』って
    あのポーズで言ってました・・・


    ジュリまま

    PS:しかし旅行掲示板からは内容が外れてるなー(^^;
    2006年05月30日16時01分返信する

    RE: いや、アンソニーでした・・・

    ジュリままさんっ!!大変デス。

    いがらしゆみこ氏。バツ2でした。。。
    そう。ジュリままさんも正解っ!私も正解っ!!
    アンソニーとステア、両方の声優さんと結婚されてたらしいデス。
    幼稚園の頃からキャンディキャンディ全巻持ってる
    という友人から寄せられた情報デス。
    あと、ご子息がジャニーズJr、だったそうデス。
    うぉぉぉ〜。

    とても不思議なのですが、ジュリままさんは海外での生活が長かったのに
    漫画に詳しいですよねぇ。
    シンガポールやバングラディシュでの漫画環境。
    輸入?持ち込み?どうされてましたか〜。

    辺見庸さんの「ものを食う人びと」だったと思うんですが
    辺見さんが、バングラディシュの人の食事を食べて、
    死ぬる思いをしてたような記憶があります。
    「イギリスって、ゴハンおいしくないんだってねぇ」
    レベルの話でなく、マジでやばいよバングラ!ってレベルの話。

    >運動会のお土産は青年海外協力隊の作った野菜でした

    やはり、すごい世界で多感な時期を過ごされたのでしょうねぇ。

    >1人では感動を分かち合えません・・・

    そうそう。一人旅も平気だし、手配もまかせろ、だけど
    やはりうまいものを食べた時の「おいしいねぇ」と
    心から感動するものを見た時の「すごいねぇ」は
    誰かに聞いてもらいたいし、「うんうん」と同意して欲しいですネ。
    まぁそれで「ええ?違くない?」と否定される危険も孕んでますが、、

    月9の児玉清。視聴いたしましたm(_ _)m
    アタック25を一度も休んだことのない児玉清が勧める
    通販生活の加湿器について、購入を悩むウチに梅雨らしくなって。。。
    2006年05月31日22時38分 返信する
  • ティムティム★サーカス

    けーしちょーさん、こんにちは!
    『ころんでポックル』ににやりとしました。

    原ちえこが、いがらしゆみこのアシスタントだったとはトリビアです。
    まぁ、絵の感じは似てますけどね・・・
    いらがしゆみこがアンソニー役の声優さんと結婚して、その後バチイチになったのは知ってます(笑)
    少女漫画のわりに夢がないなー
    ちなみに『ガラスの仮面』はまだ連載が続いているのでしょーか・・・?
    私は『こち亀』をそろえてる人は、買い始めたことを後悔してるのではないかと思います(笑)

    女の子はりぼんか、なかよしに別れてましたよね。
    私の友人はマイナーにちゃお派でした。
    子供の頃って、ドレスもの(コスチュームものというらしい)が多かったけど、
    今時の小学生の漫画にはお姫様みたいなドレスの時代のはないんだろーなー

    『我輩は主婦である』、ブランチの特集だけ見ました。
    ミッチーがお昼のドラマに出るなんて・・・ぷぷぷ
    ちなみに今時?の韓流ファンなので、お昼は『ごめん、愛してる』を録画しとります・・・(^^;

    旅行するのと、生活するのはやっぱり違いますよねー
    安全な街というイメージが強いシンガポールですが、
    私のいた頃は駐在員の奥さんがチャイナタウンで行方不明になったなんて話もありましたよ。

    シンガポール日本人学校の修学旅行はタイなのですが、
    私はバングラに転校になったためにいけず、哀れに思った友人がペンとかハンカチを送ってくれたんです。
    そしたら、ハンカチの入った手紙は没収、ペンは抜かれて手紙だけが届きました。
    ひどい国だ・・・

    シドニー留学はまったくわからないとこから手配をしました。
    やってみたら1人で何でもできるんだなーと思いましたが、
    おかげ?で男性の力を必要としない生活にどっぷりですわ・・・(T_T)

    そーいえば、初めてのシンガポール日本人学校の同窓会で
    銀座のど真ん中で国家と校歌を歌いましたよ!
    先生はウルウルしてました。

    グループ魂ですか・・・濃いーなー
    阿部サダヲの顔でうなされそう・・・


    ジュリまま
    2006年05月29日18時14分返信する

    RE: ティムティム★サーカス

    ジュリままさん。こんばんわ。

    ついさっきまで、テレビでやってた下妻物語を見てました。
    DVD持ってるのに。バカ。。。
    ええ、阿部サダヲの顔でうなされます。上等っ!!

    ええっ!いがらしゆみこって肝付兼太と結婚してたんぢゃなかったっけ?
    スネオだけど。怪物くんのドラキュラだけど。でもステアの声だけど。
    まったく、なんっつー(以下省略)。そして裁判。。。
    夢を壊すなよぅ。と、私も言いたいっす。

    『ガラスの仮面』は、まだ連載が続いているというか、なんというか。
    作者に神様が降りてこないと、ペンが進まぬことで有名デス。
    ちなみに、まだ終っておらず、まだ、北島マヤVS姫川亜弓の紅天女、やってます。完全に開発されきった汐留がまだ瓦礫で、そこで紅天女を上演することが決定しています。マヤと桜小路は、なんと携帯でメールしあってます。

    『こち亀』。
    いや、ゴルゴ13、パタリロ、ビーバップ、島耕作、美味しんぼ、あぶさん、ミナミの帝王、静かなるドン、浮浪雲、コータローまかりとおる!、ジョジョの奇妙な冒険、クッキングパパ。
    ふぅ〜。この前、マンガ喫茶で友達を待ってる間、何巻まであるんだこいつら、とウォッチングしてしまい、結局読まずに出てくるという愚行を敢行。
    そういえば、こいつら、床屋のマストアイテムのような気がします。
    床屋のおじさんは、後悔してるのかしらん。

    うぉぉぉ、「ちゃお」ですか。
    ウチの姉妹は、りぼん、なかよし、別マでしたぁ。
    闇のパープルアイとか、アルペンローゼとか、でしたっけ?
    うーん。小学館は全然縁がなかったぁ。

    ジュリままさん。バングラって、バングラディッシュ??
    すげぇ。日本人が住んでるイメージが全然沸いてこない。
    それにしても、シンガポールの手紙チェック。
    まるで炭素菌騒ぎのようですねぇ。たしかにひどい国だ。。。

    どうして校歌って、街中で歌いあげたくなるのでしょう。
    カラオケで歌っても、おもしろくもなんともありませんでした。

    >やってみたら1人で何でもできるんだなー
    というのは私もまったく同感デス。
    人になるべく頼らないというのは、カッコイイ、とも思います。

    でも、サトウハチローの墓標の言葉にあった言葉が刺さっちまった雑司が谷。
    「ふたりでみると すべてのものは 美しくみえる」
    ですって。手配は自分、だけど、誰かと行けってこと??

    次の旅は是非、大好きな人と二人で参りましょう。(・∀・)/~~
    ええ。お互いに(爆)
    2006年05月30日00時45分 返信する
  • お邪魔します.

    クリスチャ二アに少し追加が有ります.Gin
    2006年05月29日04時23分返信する

    RE: お邪魔します.

    ginさん。

    渾身のクリスチャニア追加、拝読いたしました♪
    やはり、人間は、「ちょっと恐そうでドキドキ」という場所に惹かれ
    集う生き物なのでしょうね。

    警官の巡回パトロール、などの外圧があるから、緊張感も漂うのでしょう。
    ドラッグもどうぞ。売春もどうぞ。どうですか?やりませんか?
    みたいにタブーを無くされてしまうと、オランダのように
    なんだかまったりしてしまうのかもしれません。

    さぞ緊張されたことでしょう。カールスベアで一息入れてください。
    2006年05月29日23時49分 返信する
  • 涙の境港

    けーしちょーさん、
    決して演歌の題名ではありません。
    私は「境港」と聞くと昔を思い出し胸がキュンとなるのです。
    境港から何回隠岐に渡ったか。。。やっぱりド演歌かしらん?

    その頃は水木しげるロードなんてありませんでしたよ。
    こんなに明るい町でしたっけ。境港は船に乗るだけの町でしたが、今では町起こしに成功した妖怪の町なのですね!
    町起こし金の使い方を大失敗している町もありますから大健闘してますよ。

    「のんのんばあとオレ」はテレビで見たし、水木しげるの漫画は「墓場の鬼太郎」の頃から好き。「墓場〜」の方が「ゲゲゲ〜」より怖かったように覚えていますが。エッセイも何冊か読みました。
    けーしちょーさんが書かれている水木しげるの幸福論良いですね〜私の理想とする生き方ですよ。水木せんせいがそうおっしゃるなら堂々と実行します!
    朝のお勤めする「のんのんじい」も、けーしちょーさんがのんのんじいを見つめる優しい目も旅の風景に溶け込んでいますね。
    あの目玉おやじはいつも連れて歩いているのでしょうか?
    妖蘭の時よりイキイキとして見えます!

    島根、鳥取は好きなんですよ。大和朝廷より出雲王朝に惹かれます。
    奈良はもちろん大好きですが、神話としては高天原より、負けた出雲の方が面白いし神様たちもユニークということで。
    2006年05月27日17時09分返信する 関連旅行記

    RE: 涙の境港

    コクリコさん、こんばんわ♪

    目玉オヤジがナビするほうでなく、
    正福寺のほうの境港に共感していただいて、う〜ん。わかってらっしゃる。

    そうそう。今読んでる「こんなに楽しい妖怪の町」という本に
    コクリコさんのような、水木しげるロードができる以前の境港をご存知の方が抱く疑問の答えが、詳細に書かれていました。

    おっしゃるとおり、「船に乗るだけの町」だったようです。
    水木しげるロードの構想が境港で持ち上がった時、境港は「空前の漁業不況」で。
    日本一の漁獲高を誇っていた「イワシ」がまったく獲れなくなってしまい
    本当に困っていたらしいのです。
    「魚」が獲れなければ、それを運ぶ運送会社も、それを加工する水産会社も
    仕事がなくなってしまい、境港は大ピンチだったとか。
    しかも、その後、境港は震度6の地震にも襲われてしまいます。

    そこで、行政のほうが何かやらなくちゃ、と必死だったようです。
    でも。宝塚市にある「手塚治虫記念館」は拍手喝采で迎えられたのに
    「水木ワールド」はどうにもイメージが陰惨な、おどろおどろしい妖怪で。
    コクリコさんがおっしゃるように、墓場の鬼太郎は恐いし(爆)
    当初、商店街の人が「全員反対」だった、というのにも驚きです。

    町おこしの協議会で、パネラーとして招かれた水木さんの一言で
    ブロンズ像を商店街に置いてみる、という話ができあがり
    市役所の人に説得された商店街の一部の人が、ブロンズ像を置いてくれて。
    そのブロンズ像が早々に盗まれてしまい、これが全国ニュースで話題になって
    妖怪ファンが押し寄せ、それから軌道に乗り出したようです。
    当初は、水木しげる記念館も無くて、廃業した料亭を再利用したものだというのも、この本で初めて知りました。

    全然、無理してない町おこしデス。
    妖怪に興味の無い人でも、商店街再生とか、街づくりとか、そういう視点で見る境港は、実に魅力的な街だと思われます。
    島根、鳥取が好きなコクリコさんにも、是非、オススメしたい商店街デス。
    「のんのんじい」や「のんのんばあ」がたくさんいますよぉ〜。
    温かい街デス。大好きデス。ド演歌が似合います(・∀・)

    >あの目玉おやじはいつも連れて歩いているのでしょうか?

    おやじは一緒に行った友達の持ち物で、私の手元にはありません。
    この友達とは、「境港へ行ってみたい」という話で意気投合、
    なんと、知り合って3度目が境港への旅行という熱愛ぶり。
    その後も世界のらん展に一緒に同行してくれてます。
    唯一残念なのが、友達が女性だということです(爆)
    2006年05月29日00時50分 返信する
  • 暫くです 霊園シルーズを楽しく拝見しました。

    けーしちょーさん 今日は
    何時も小生のhmlにお越し願い有難う御座います。

    足跡を辿り、貴女様の霊園シリーズを、一挙の3編楽しく拝見し、
    大変勉強になり、有難う御座いました。

    水木しげる篇も楽しかったが、霊園篇も素晴らしい、
    他人のお墓で泣くなんて、感受性豊かなレディー、
    文学少女ですですネー

    あおれのしても、如何にして、有名人のお墓を、探しあてたのでか、
    何か参考書籍が、あるのでしょうか?

    又他日お邪魔致します
    2006年05月27日05時43分返信する 関連旅行記

    RE: 暫くです 霊園シルーズを楽しく拝見しました。

    kaz-ykさん。

    北欧クルーズの旅から無事に帰国され、旅行記も続々upされてますね。
    2週間にも及ぶ長旅、おつかれさまでした。
    私もいつかは行ってみたい豪華客船の旅。
    楽しませていただいております。

    >文学少女ですですネー

    kaz-ykさんがお留守の間、こちらの掲示板で、パールバックの「大地」の事が話題になり、萌愛さんにkaz-ykさんの例の旅行記を紹介させていただきました。まだまだ、読書量は萌愛さんや、SUR SHANGHAIさんの比ではないデス。

    >何か参考書籍が、あるのでしょうか?

    都営霊園の事務所には、霊園にお参りにきたけど場所が分からないという人のために「霊園案内図」というものが置いてあります。
    「おたずねのお墓は□号□側□番です」という欄に、係員の方が記入する紙です。
    50円で販売していたり、気持ち分だけ募金したり、
    霊園によってそれは異なります。
    これに、著名人墓碑がプリントされています。
    学生時代は、これを片手にぶらぶらしました。

    インターネットのお陰で、このようなサイトもあります。

    「日本の墓」http://www.hakaishi.jp
    都営霊園以外に埋葬されている著名人の墓もカバーできます。

    図書館で「別冊太陽:一度はお参りしたいあの人のお墓」
    なる本を発見しました。が、ほとんど行ってしまったお墓だったので
    購入するには至っていません。これで「掃苔」という言葉を知りました。

    そんな感じデス。










    2006年05月28日23時50分 返信する

    RE: RE: 暫くです 霊園シルーズを楽しく拝見しました。

    けーしちょーさん 今晩は

    早速をお返事頂き有難う御座いました。

    熱意さえあれば、方法があるものですね! 感心致しました。

    21日に帰りましたが、以前時差が抜けず、依然、眠たい、眠れないの
    悪循環です。

    ヂジカメのお蔭で、沢山撮影しましたが、光量不足で、出来が悪く
    腕の悪いのは、機材の性と、自己満足しています。

    パールバックの「大地」が、話題になるなんて、中学時代に読み、大変な
    感銘を受け、中国に興味を、持った次第です。

    1986年に初めて上海・蘇州を訪問し、ガイドさんより仕入れた話を、
    ご紹介します。

    (1)売春婦は、砂漠の中の刑務所に流刑に!
       囲いはないが、逃げられない、逃げれば、餓死か狼に襲われると

    (2)ベットは、交代性!
       勤務している若主人は、夜ベットに寝るが、勤務していない老人は、
       寝るベットがない。本格的にベットで寝るのは、昼間と
       暇を持て余す、老人は、屋口や公園に沢山おりました。

    (3)工場は、国営で2頭政治、工場長と共産党の書記が、並立している
       改革開放で経済主導となり、経営の梶とりをする工場長が、やや上位   に、書記は、総務部長の様な職務に、悪平等で、する休みをする従業   員を自宅まで、訪問し出勤率を、工場さすと

    カルチャー ショックを、受け当時の話を、今でも鮮明に覚えています。
    長話しで恐縮でした。「大地」の続篇!




    2006年05月29日00時48分 返信する

    RE: RE: RE: 暫くです 霊園シルーズを楽しく拝見しました。

    kaz-ykさん♪

    熱意さえあれば、というのは褒めすぎデスっ!!
    パソコンさえあれば、というのが、正解かも♪
    教養飢餓?の田舎っぺには、パソコンは強ぉぉぉぉい見方なのデス。

    パールバックの大地は、私も中学一年の時に読みました。
    もう、これ以上、一冊の本から受けた衝撃は、後にも先にもありません。
    主人公夫婦が、親戚の悪いオジサンの為に、土壁に塗りこんで蓄えてた銀を
    泣く泣く取り出すところから止まらなくなりました。
    また、作者の人生も、作品に勝るとも劣らぬ壮絶なものです。

    1986年といえば、まだまだ国民服が当たり前だった時代でしょうか。
    色々な情報をありがとうございます。

    中国のカルチャーショック、を、まだ実地体験したことはありませんが
    宮尾登美子の「朱夏(シュカ)」を読んで、どひゃ〜っ!!と。
    作者の自伝的小説3部作ですが、第二次世界大戦、満州からの引き上げの様子が体験者ならではの克明な描写が壮絶デス。

    シルクロードや大黄河、のような中国か。
    大地や朱夏、のような中国か。
    三国志、のような中国か。

    私も、萌愛さんも、「私のイメージを壊さないでぇ〜」という状態で
    なかなか中国へ足が向かない同士のようです(爆)

    豪華でいいなぁ、とおもう反面、飛行機での往復+海上で揺られる日々。
    体力の消耗は思った以上ですね。
    旅行記のupは、記憶が新鮮なうちにしておきたくなりますが
    どうぞ、ゆるゆるとお願いします。

    ご自愛ください。
    2006年05月29日23時37分 返信する
  • いってめーりやす

    けーしちょーさん、こんばんは、

    紹介文ありがとうございました。

    私も早く書かにゃーと思ってはいるのですが
    全部読んでからじゃないと書けない人なの。気長に待っててね。

    ではいってめーりやす。

      〜唐辛子婆〜

    2006年05月26日23時24分返信する

    RE: いってめーりやす

    唐辛子婆さん♪

    どこへ行くのかと思ったら、、、パキスタンっ!!

    すげぇ〜すげぇ〜。
    ネパール、ニカラグア、今度はパキスタン!!
    マニアックすぎるぅ〜〜。

    唐辛子婆さんのチャレンジ精神。バイタリティー。
    かなわないデス。
    私の知り合いに、日本人女性と結婚したパキスタン人男性がいますが
    こいつが作ったカレーのまずさ、忘れられません(爆)
    味付けが「サラダ油」なんです。しかも、リッターで入れる勢い。
    食べ物には気をつけてくださいね(爆)
    あと、日本は若い人ほど身長が高い傾向がありますが
    パキスタンって、それとは逆で、老人のほうが身長が高いのだそうです。
    是非、真偽の程を確かめてきてください。

    なにより無事の帰国、お待ちしております。
    すっごくうすーい「地球の歩き方:パキスタン」に不安を覚える
    けーしちょーでした♪
    2006年05月29日01時35分 返信する
  • うちも女系家族なのぢゃ

    今は亡き母は9人兄弟姉妹の末っ子。そのうち7人が女。
    父さんの方の兄弟姉妹は半々だけど、そのあとの子どもは全部女。
    うちの弟だけが唯一の希望の星!だったのが、期待外れ。

    女はやっぱり強いのぢゃ! (^○^)
    2006年05月26日20時17分返信する
  • 誤解するところでした!

    けーしちょーさん、
    どうも私は世界○○展が苦手で。○○の中にはバラとか蘭、盆栽などが入ります。
    (全国のバラ展、蘭展、盆栽展好きの皆様、本当にごめんなさい。)

    正当派だけを拝見したら「やはり○○展だった」と、すごすご帰るところでしたが、妖蘭展を見て「面白い!」と手をたたきました。
    これは会場のセンスというより、けーしちょーさんのセンスだと思いますが(^^;)
    目玉おやじを連れていっての撮影会OKだったのですね!
    さぞ人気者になったことでしょう。
    会場の雰囲気があのように怪しいのなら私でも行けそうです。

    妖怪がお友だちだったのですね。それで、私の所のしーたんの妖気をすぐにキャッチしたのですね。「しーちゃん」って妖怪なのですか?
    平仮名の「し」に足がついただけのものだと思っていました(私の発想って貧弱)

    あっ、それからお気に入りの私の紹介ありがとうございます。
    あのーここ○○年、東京のジモティーではなく、埼玉県人でございます。
    最近皆様の東京近辺歩きを拝見し、昔は日常であった街を観光客気分で歩いているのでございます。あまりに知らな過ぎたのでツッコミがきますね。そのツッコミもメモしている貪欲さです。

    またゆっくり妖怪ページを見にきますね!
    2006年05月26日15時44分返信する 関連旅行記

    RE: 誤解するところでした!

    コクリコさん♪

    >どうも私は世界○○展が苦手で

    あははっ!わかるっ!わかりますよっ!その気持ち。
    「どこまでの世界なんぢゃぁぁ〜」という主催者側の世界観。
    納得できないこと、しばし。。。
    こちらが都合よく解釈してしまえば、どんなイベントでも楽しくなりませう。
    たくさんの人が来場し、楽しんでくだされば、主催者さんも本望??

    今、「こんなに楽しい妖怪の町」という本を読んでマス。
    これは、例の、境港が妖怪に占領される?に至るまでのお話です。
    私なんぞは手放しで喜んで遊ばさせていただきましたが
    当初は「お化けのまちなんて嫌だ」という反対もあったのだとか。
    きっかけは、例の「ふるさと創生資金」だったらしいのですが。
    浅見光彦であれ、しーたんであれ、がんばる商店街を応援しませう。
    たとえ「しーたん」が「し」に足がついただけの妖怪もどき?でも(爆)
    ええ。コクリコさんの推理は、おそらく正しいでしょう。
    浅見光彦仕込みでしょうか??

    >あのーここ○○年、東京のジモティーではなく、埼玉県人でございます。

    あにゃにゃ、フライング(・∀・)ゞ
    では、戸籍にのっとって、「東京そだち」に訂正しまつ。
    なんか、おいしそうな和菓子のようだぁ。

    「浅草生まれの浅草そだち」という友達と知り合った時、
    あまりにも東京のことに疎いのに驚きました。
    憧れをもって予備知識を詰め込む我々のような田舎っぺとは違い
    もう、ハナから興味のない原宿や渋谷。
    「だって、銀座近いし、浅草にも一通りそろってるし」って。
    我々のような地方出身者のほうが、お店とかに詳しいの(爆)
    そうそう、ベルギーで「フランダースの犬」が盛り上がっていないのに近くて、「あんたが五月蝿いから、初めて三社をちゃんと見た」って言ってたなぁ。

    私も、一人暮らしをして実家を離れるまで、「古墳なんて、墓ぢゃん」と、まるで興味ナシでしたもん。距離を置いてみると、「良さ」がじわじわ分かるのかもしれませんね〜。

    妖怪は、一番リキんでます(爆)

    2006年05月27日02時01分 返信する

けーしちょーさん

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17国・地域渡航

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けーしちょーさんにとって旅行とは

幻の七色の花を求めて、ウロウロしてみるんだけど、結局自分ちの裏庭に咲いていた、という花の子ルンルンみたいなオチがつく予感が無くも無い。♪いつかはあなたの住む街に行くかも?知れません?♪

みなさま、お久しぶりです。祖母が亡くなり。実母も長い闘病生活の末、亡くなりました。何だかんだもう、ずっと旅行に行くどころでは無かったです。あちこち旅行に行くのは自分の行動力しだいなのだと思っておりましたが。自分が健康で、家族も健康で、家庭環境が落ち着いてて、周囲の理解と協力が得られる事で初めて旅行に行くことが叶うのだとここ数年、痛感させられ、考えを改めるに至りまして。旅行に行ける時がシアワセな時。沢山、旅行ができる人生をこれからも送りたいです。そんな訳で長い間お休みしてたこちらの旅行記もボチボチ復活しようかと思っております。よろしくお願いします。

自分を客観的にみた第一印象

北向き

大好きな場所

海辺だったり島だったり、海があって新鮮な魚介類が美味くて景色が良いところ。

大好きな理由

海ナシ県民の、無い物ねだり。

そんな場所に出かけて「敢えて嫉妬に身を焦がす」という遊びが最近のマイブーム。

行ってみたい場所

どこへ行くかぢゃない。誰と行くかが重要なファクター。
私にとって一人旅は多分、私語厳禁の厳しいスパルタ。

食わず嫌いは人生損してる気がするので、
勧められたら、行ってみたくなってしまうし、行ってしまう、の繰り返し。

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