山田不二夫さんのクチコミ(44ページ)全1,590件
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投稿日 2020年11月24日
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投稿日 2020年11月24日
総合評価:4.0
ヤマタノオロチ伝説の主人公の素盞嗚尊と稲田姫が御祭神の神社で縁結びにご利益があるといわれています。本殿は大社造りで重厚感があります。「鏡の池」では占い用紙に小銭を載せて良縁占いをすることができます。「夫婦杉」や「連理の椿」など縁結びに効果がありそうなスポットもあります。
- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2020年11月24日
総合評価:3.5
主祭神はイザナミノミコトです。本殿の屋根の前後を飾る千木の先端が水平に切ってあり、主祭神が女神であることの証左です。伊勢神宮と同じです。出雲大社より、400年前に本殿が建てられたと伝わっているそうです。本殿は最古の大社造りで国宝に指定されています。神聖で厳かな空気が流れています。
- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2020年11月24日
総合評価:3.5
八重垣社参拝してから、立ち寄りました。施設は緑豊かな自然の中にあり、大きく3つに分かれています。出雲地方に伝わる民話を紹介する民話館。伝統工芸を体験できる工芸館。自然の森を歩きながら観察する自然の森です。民話館では立体映像で小泉八雲代表作「耳なし芳一」を上映しています。時間が許せば体験も楽しそうでした。
- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2020年11月24日
総合評価:3.5
1664年、松江藩初代藩主松平直政が生母月照院の霊牌を安置するため、長誉上人を開基として月照寺と改称復興した浄土宗の寺院です。初代直政から九代斉貴までの墓があります。山門正面には七代不昧公(治郷)廟廊があり、素敵な意匠で飾られています。不昧公ゆかりの茶室大円庵などもあります。四季折々に花が咲きますが、特に6月のアジサイは有名でアジサイ寺と呼ばれています。
- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2020年11月24日
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投稿日 2020年11月24日
総合評価:4.5
ゆっくりと出雲大社参拝してこの博物館に訪れました。大勢の参拝者がいた出雲大社と異なり、見学者は少なく、人影はまばらでした。358本もの荒神谷遺跡の銅剣(国宝)や加茂岩倉遺跡の銅鐸39個(国宝)など見所がたくさんあります。また、出雲大社旧本殿の御柱のひとつ宇豆柱、そして本殿の10分1のミニチュアは圧巻です。神話シアターでは神話を分かりやすく大迫力の映像で楽しめます
- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2020年11月24日
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投稿日 2020年11月23日
総合評価:4.0
神門通りを歩いていると大きな店構えの一福を見つけ早速入店しました。店の混み具合から美味しいそば店であろうことが容易に推測されます。五枚の割子を食しましたが、隠し味にウイスキーを使うというそばつゆは芳醇なコクがあり、そばとの相性もぴったりです。大盛のつもりで二枚追加し、五枚にしましたが、三枚で十分な量でした。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2020年11月23日
総合評価:3.0
普通道の駅と言えば、地区の特産品の販売と食事処というイメージですが、ここは全く異なり、出雲大社の資料館です。古代の出雲大社の模型や出雲神話の解説など予備知識を得ることができます。出雲大社参拝前に行くことをお勧めします。ここから徒歩10分ほどで出雲大社ですので駐車場として利用も可能です。
- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2020年11月23日
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投稿日 2020年11月23日
総合評価:3.0
境港から松江に向かう途中に立ち寄りました。中海の眺めながら快適なドライブでした。大きな文字で「弁慶生誕の地」問う看板があり、弁慶にまつわる多くの伝説が残っているそうです。「弁慶の焼きどころ」という餅を販売していました。コンビニと喫茶店、特産品場とコンパクトな道の駅です。
- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2020年11月23日
総合評価:3.0
漁業協同組合JFしまね西郷支所の直営店です。1階は港に水揚げされた日本海の新鮮な魚介類や水産加工品などを販売しています。2階はレストランになっていて西郷湾を見ながら隠岐の新鮮な海の幸を使った料理を楽しむことができます。レストランはフェリーが到着すると団体客で混雑します。
- 旅行時期
- 2018年04月
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投稿日 2020年11月23日
総合評価:3.0
西郷港フェリーターミナルのそばにある隠岐ポートプラザの2階にあります。館内に入ると最初に隠岐の島の成り立ちについての展示パネルがあり、隠岐の島の自然に関する多く展示品を見ることができます。隠岐観光に役立つ情報を得ることができますので出発前に立ち寄ることをお勧めします。
- 旅行時期
- 2018年04月
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投稿日 2020年11月23日
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投稿日 2020年11月23日
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投稿日 2020年11月23日
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投稿日 2020年11月23日
総合評価:3.5
主祭神は玉若酢命で本殿は隠岐造りと言われる隠岐地方独特の建築様式の建物です。随身門、旧拝殿とともに国の重要文化財に指定されています。隠岐一ノ宮の水若酢神社 も「若酢」という言葉が付くので何か共通する意味があるのか気になりますね。また、境内には八百杉という隠岐の島三大杉の一つがあります。高さ約30メートル、根元の周囲約20メートルの樹齢2000年を超えるといわれる県下一の大杉で国の天然記念物です。若狭の人魚の肉を食べて不老となった比丘尼が玉若酢命神社に参拝した時に植えた杉で800年後に再訪することを約束したことから八百比丘尼杉、 いつしか八百杉と呼ばれるようになったそうです。
- 旅行時期
- 2018年04月
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投稿日 2020年11月22日
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投稿日 2020年11月22日




















































