KRNさんへのコメント一覧(12ページ)全461件
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涙と笑いと
KRNさん、シンガポールクルーズ旅行、楽しく読ませて頂きました。
最後に涙と笑顔のお話を読ませて頂いて、私も涙してしまいました。
私は初海外がグアム、2回目がシンガポールでした。
おしゃれで美しい街並みと、熱気が伝わるような庶民的な町にシンガポールに魅了され、その後はトランジットを利用して数度プチ街歩きをしたものです。
KRNさんのクルーズ旅行記を拝見しながら、うんうん、ここ行った!ご両親のようにはしゃいだな!等と懐かしく思いだしていました。
私は娘や息子の家族をクルーズに誘って船旅ファンを増やすのに貢献していますが、思いだすたびに胸が暖かくなります。
たくさんの笑顔の思い出を残して下さったお父様、
最後の思い出を作って下さったKRNさん
こんな素晴らしい旅がお父様と出来て良かったなと悲しみと共に思い出を反芻されているお母様
これからは船に乗るたびに思い出が交差する事と思いますが、お父様の笑顔と共に楽しんで頂ければと思います。
そして世界が早く日常を取り戻しますように。
2020年09月03日04時57分返信するRE: 涙と笑いと
エルダーさん、こんにちは。
そうなんです。
この旅行にはこんな最後が待ってたのです。
旅行中は毎日精力的に動き回って、心から楽しんでいたようでそれが写真にも現れているので娘としても親孝行が少しでも出来たのではないかと思っています。(もっと乗りたかった!足りないと悔しがっているかも!?)
正直、シンガポールなんかで楽しめるのだろうか?なんて思っていたのですが「日本では見ない街並み」「東京では見かけない植物」を実際見るだけでも楽しいと言っていたので杞憂でした。
ヨーロッパの町並みこそ日本とは全く違うもの、という頭の私でしたが父にとってはシンガポールでも初めての地なので別世界だったんですね。
この旅があったお陰で、母も私も父を亡くしたショックからも案外早く立ち直ることが出来ました。
これが1週間ずれていて乗れなかったらと思うと、全くこの上のないタイミングでした。
様々な別れがありますが、父らしい最期で私としては嬉しいです。
早く世界が今までの平和で安心な日を取り戻し、思い出の旅に出られたらと願っています。2020年09月03日11時30分 返信する -
家族旅行、楽しいですね。
KRNさま
連続3回目のシンガポールからのクルーズ、楽しく読んでいます。私も1年半で4回シンガポールに旅行に行ったことがあります。街と船の両方楽しめていいですね。
私は10年前に本屋でロイヤルカリビアンの本を購入して、付録のバッグは旅行時のお土産運搬に重宝してるのにまだ船には乗っていないという。まあ、数年くらいあとには・・・。
またまたシニアとの旅、いろいろありますね。私も今、両親と一緒の旅行の国内旅行記作成中ですが、両親とも体力は落ちたけど行動は活発。知識も豊富。メリハリの付け方うまい。あなどれません。気を抜けません。でも楽しい。いつまでもこうであってほしいですね。
他の船の旅行記も順に見ています。コスタビクトリアも懐かしく、いつかは行きたいアラスカやアドリア海。夢をふくらませたいと思います。
早く自由に旅行に行ける日がきますように。では、また。
きゅういとせろり
Re: 家族旅行、楽しいですね。
きゅういとせろりさん、こんにちは。
1年半で4回のシンガポール!
今度シンガポールに行くときはおススメ教えてくださいな。
実は私、シンガポールの魅力をイマイチ知ることが出来ず、クルーズが無ければ旅先としての候補に全く上がらない所なのです。
以前、期待外れの経験をした事もあり、今回もリムジンタクシーの罠にはまったお陰で益々不信感(笑)
中国本土よりも不信感を抱いてる私はかなり珍しいタイプでしょう!
このところ、夫以外は全てシニア旅ですが両親となるとまた一味違いました。
好奇心旺盛で今までの船旅の話をすべて暗記しているような父なので間違い探しというか、答え合わせを船内で一人で楽しんでいるようでした。
色々と思い出深い船旅となったこの旅行、まさにプライスレスです。
過去の旅行記も読んでいただきありがとうございます。
バルセロナ港で会ったプルマントゥールソブリン(旧ソブリンオブザシーズ)がスクラップ、そして私の初めてのコスタ船、コスタビクトリアもスクラップになるというニュースに何とも言えない気持ちになっています。
コスタビクトリアで仲良くなったクルーからも連絡があり、4年間を共にした船なので大変落ち込んでいるそうです。
クルーズ業界を様変わりさせてしまうほどのC19の影響。
この先もまだまだ続きそうで一日も早い収束を願うばかりです。2020年08月11日14時17分 返信するRE: Re: 家族旅行、楽しいですね。
KRNさま
この週末、旅行記を読ましていただいてます。
2014年、私たちはKRNさんの3日前に小樽・函館にいたようです。ダイヤモンド・プリンセスで。
サンプリンセスもいい船だったようですね。地球岬はすばらしいとこですね。網走寄港びっくりです。体調が残念。
> 1年半で4回のシンガポール!
> 今度シンガポールに行くときはおススメ教えてくださいな。
海外旅行は初心者なので1国でいろんな国の文化が味わえるのが楽しくて、という表向きの理由と、
シンガポールの鉄道乗り潰しに4回分かかってしまった、という裏の理由があったのです。
1カ国の鉄道完全制覇の気分はひとしおです。次々新線ができるので一瞬なんですが。
ということで、お店や名所は現地駐在の友人や妹夫婦から聞いて行っている程度です。シンガポール 。
> 以前、期待外れの経験をした事もあり、今回もリムジンタクシーの罠にはまったお陰で益々不信感(笑)
> 中国本土よりも不信感を抱いてる私はかなり珍しいタイプでしょう!
あの国は「明るい北朝鮮」ですから。たしかにちょっと不自由で優しくない国ですね。
わたしも「電車の写真を撮るな」とかで数回つかまりました。
物価も年々高くなるし。みなから「早くシンガポールは卒業しろ」と言われます。
なので次はタイかマレーシアかベトナムになる予定です。
あの国ではタクシーは、どこかの窓口に通報されたら運転手、失職になるそうなんで、通報しそうな内国人には誠実で、外国人旅行者限定でぼってくる、のだそうです。「名前は?」と言ってニラむと引き下がる、とか聞きました。
タクシー4回くらいしか使ってないのでそのような場面には出くわしませんでした。
にっぽん丸が運行の準備を始めたそうなので、最初はここにしよう、と妻と相談中です。
どんな運行様式になるか、興味と心配はありますが、うまく進んでくれれば、と期待しています。
きゅういとせろり2020年08月16日00時53分 返信するRE: RE: Re: 家族旅行、楽しいですね。
きゅういとせろりさん、
こんにちは。
北海道でも同じ時期に同じような所を回ってたんですね!
しかもダイヤモンドプリンセスとは!
サンプリンセスはこじんまりしていてとても良い船でした。
体調を崩してしまったため後半戦あまりじっくり回ることが出来なかったのが悔やまれます。
きゅういとせろりさんは鉄道もお好きでしたか。
シンガポールを制覇したということは一国の鉄道制覇ですね。
東京でも制覇出来ていない私からしたら驚きです。
> あの国は「明るい北朝鮮」ですから。
な、なんと。
意外です。
中国でもあまり注意されることが無いのにシンガポールでは鉄道の写真でも注意されるんですか。
明るい北朝鮮とは両極端で面白い表現でありながら妙にしっくりきます。
> あの国ではタクシーは、どこかの窓口に通報されたら運転手、失職になるそうなんで、通報しそうな内国人には誠実で、外国人旅行者限定でぼってくる、のだそうです。
そうだったんですね。
UAEと同じですね。
アブダビでは引き下がらなかったのに、今回は母だけではなく両親だったので切り上げてしまいました。
あぁ、悔しい。
にっぽん丸が準備開始とは嬉しいニュース。
商船三井が関係ないのに注目されてしまっているので客船の方で明るいニュースを提供してほしいですね。2020年08月16日10時48分 返信する -
親孝行旅行、素晴らしいですね!
KRNさん
シンガポールクルーズ、ギリギリセーフのタイミングでしたね!!
それに、ご両親のお世話も細かいことが色々と大変だったのでは、、、(私も去年両親とスペイン旅行した経験から、何となくわかります)でも、無事に帰っていらっしゃることができて良かったですね!お疲れ様でした!!!
シンガポールクルーズ、割りとハードルが低そうで良さそうですね。KRNさんの旅行記を参考にして、落ち着いたら挑戦してみたいです!クアンタムは、広島にも時々来ていて、巨大な姿が遠くからも見えます・・・あれに乗られたとは、すごい。
旅行記の続きも楽しみにしています。Re: 親孝行旅行、素晴らしいですね!
Mame Fさん、こんにちは。
本当にギリギリセーフでした。
この頃はまだ全然海外旅行もコロナも身近ではなく「武漢」がメインだったのでシンガポール&マレーシアは平和なもんでした。
叔父叔母よりも「より楽しんで貰いたい!」という思いがあるのである意味では気を遣いましたが、好奇心旺盛で旅行が好き、食べるのも好きな2人なので案外楽チンでした。
シンガポールクルーズは日本人にとっては嬉しいコースです。
直行便、短期、食事も日本人の口に合うものが多く日本が寒い季節に行っても温暖、比較的波が穏やか(過去3回全てベタ凪)なので日本近海よりも個人的にはお薦めです。
何といっても日本人コーディネーターが乗船しているのでもしもの時に頼りにできるのが良いですね。
広島で会っていたクァンタムに次回は是非シンガポールで乗船しちゃってください。
早く以前の様な日々が戻りますように。。。2020年07月13日09時26分 返信する -
パンダちゃん
KRNさん、こんにちは~
そういえば上野動物園のシャンシャンが年内に中国へ返還されるってニュースを見ました。上野動物園で生まれたのに変換しなければならないのか・・・
寂しいですね。
そういえば世界中でパンダは中国だけに生息しているのかな?
中国の赤率高し!
本当にそうですね。
日本は特に冬は黒率が高いかな?
同じ東アジアの民族でも違いますね。
今年は海外旅行は無理なんでしょうね・・・
どっかに行きたいな・・・・
fuzz -
可愛くない???パンダがチラホラ???
またまたこんばんは、ムロです。
成都の街歩きされた旅行記を派遣された旅行記を拝見しました。
パンダがあっちこっちいますね(^_-)-☆。
可愛くない???不思議です(◎_◎;)(笑)。
逆に街にいる猫の方が可愛いとは(笑)。
グルメがとっても魅力に感じます。
歴史ある街の雰囲気に魅力をそそります。
行ってみたいなぁ~。
ムロろ~ん(-人-) -
クルーズ旅行じゃなーい\(◎o◎)/!
こんばんは、ムロです。
成都へ行かれた旅行記を拝見しました。
四川航空、乗りたいって思っていたのにビックリしたんです!
そんな興味あったんだと意外に思った私です。どーなさったんですか(◎_◎;)(笑)???
しかもクルーズ旅行じゃないのも驚きです。
行き先が成都!
私も行ってみたい旅先ですが、KRNさんが興味あったというのも驚きです。
機内食も良さげで、CAさんも良さそうな気がしました(^_-)-☆。
そうそう、中国で航空券押さえるならスカイスキャナー経由でC-tripで手配した方が無難かなぁって感じてます(^_^;)。
保険の意味を込めてます。
私も調べてみましたが、連絡先が成都にしかないって\(◎o◎)/?!
ハードル高いって思いましたが、KRNさんもすごいって思いました。
旅の経験値を上げたなぁって(^_-)-☆。
ムロろ~ん(-人-;)←慎重派RE: クルーズ旅行じゃなーい?(◎o◎)/!
ムロさん、こんにちは。
中国、歴史もグルメも奥が深いので大好きなんですよ〜
どれを見ても日本の祖だなと思えるようなものばかりでスケールの大きさ、歴史の深さに圧倒されることが多いです。
過去の中国は偉大で、現代の中国はエネルギッシュ。
政治的な観点を除けばとっても魅力的な国に見えます。
四川航空のCAさん、とっても可愛らしかったです。
中国国際と中国東方はあまりニコニコしてないんですが、四川航空と海南航空は笑顔が素敵でした。
ただ航空券を買うのは難儀。
C-tripは一度だけ中国の国内鉄道を買うのに利用しました。(最終的に航空基地円でキャンセルしたけど)
航空券購入で公式がトラブったらC-tripもありですね。
成都に電話するのはさすがに勇気要りましたよー(笑2020年05月22日09時27分 返信する -
寛窄港子
はじめまして
寛窄港子とは、「寛」広い、「窄」狭い、との2つの港子(小路)から来る名前です。ここは清代に八旗の住居でした。清代末から中華民国時代の住居が残っており、この保存をかねて再開発されたところです。
https://4travel.jp/travelogue/11134960
これは再開発中のものです。Re: 寛窄港子
km45さん
初めまして。
寛窄港子にはそういう意味があるのですね。
再開発中の様子は大変興味深かったです。
全てが造られたものではなく、一部は改修されていると知り他の街とは違うのだなということがわかりました。
でもやはり以前の方が趣がありますね。
今はどこも似たような「古い町並み」になってしまい正直つまらないです。2020年05月19日09時45分 返信する寛窄港子
公開されている建物はほとんどが新築ですが、門などな修復されたものが多くあります。どれがもとからのもか見分けるのも鑑賞眼です。
なお、オープン当時の様を新たな旅行記、
https://4travel.jp/travelogue/11624016
としてアップしました。2020年05月19日10時03分 返信する -
コロナ(クルナ) こら!と読めそう~
☆3年前に一度コメントしてるのに、又来てしまいました。ただ懐かしさで~
☆ロイヤルカリビアンの方がサーヴィスが良かったのかしら?どちらにしてもDiamondoでなくて良かったかも~
☆中世の要塞がそのままの国でしたが、角度によってはこんなに明るい雰囲気も?
☆私は『救世聖女教会』まで山を登ったことが唯一の想い出。。。美しかったイコン!
☆猫はどの国でも自由奔放で大事にされてる様でしたね。可愛いときは可愛い! -
このシンガポール発のクルーズ、乗ってみたいです。
KRNさま
楽しい旅行記ありがとうございます。
このシンガポール発着のクルーズは、私の両親とその子供3人とその家族の3世代で「みんなで行けたらいいね」と10年くらい前に検討したのですがいろいろあって実行できないうちに孫世代が大きくなりすぎてもう無理そう。今は私たち夫婦だけで数年後に行こうね、と言ってます。シンガポールMRTのトムソン・イーストコースト線が全通したら、くらいの予定で。
シンガポール行き成田発20:50発。3:30着ですね。お年の方々は寝不足にならなかったでしょうか? 私は昔2回乗って2回とも1時間近く早着であまり寝られませんでした。
航空券紛失。私も20年前にはじめて国際便に乗ったとき、乗り継ぎ空港で航空券だと思って係員に見せたのが単なる案内書だったようで、かばんの中から慌てて本物探しだしたことがあります。鉄道好きの私にとって当時の航空券すらほんとちゃちでびっくりしました。今はさらにペラペラになって旅の思い出帳に挟んでも貫禄なくて残念です。実は昨年は紛失もやらかしました。降機後に入国書類書いたときに机に置き忘れたらしいです。入国審査でどうしようと動転。落ち着いて考えれば不要なんですが。マイルの事後登録ができなかったという損害が。人間、気をぬくといけませんね。
本題。クルーズの旅行記、続き、楽しみにしています。
きゅういとせろりRe: このシンガポール発のクルーズ、乗ってみたいです。
きゅういとせろりさん、こんにちは。
声を大にして言いましょう。
「こ の ク ル ー ズ は お 薦 め で す ! 」
ご夫婦だけでも楽しめると思います。
中国系、アジア系にアレルギーがある方はちょっと疲れちゃうかもしれませんが、そこまで含めて船のアトラクションだと思えばきっと楽しめるはずです。
SQ11はまさにその時間です。
シニアさんたち、旅行の時はアドレナリン全開なので大変お元気。
突然ゼンマイが切れてしまうこともありますが、乗船後は夜まで元気に練り歩いてますよ。
私たちはいつもセカンドシーティングなので食事もショーも遅いんですが、乗船後は小刻みに休憩を各々取るせいか体調を崩すこともなく暑さに負けず大いに満喫しております。
きゅういとせろりさんもうっかり忘れてしまったことがあるんですね。
私も気を抜かないように気をつけねばです。
事後登録は最近はEticketナンバーや予約番号のみでOKなこともあるので(シンガポール航空とキャセイがそうでした)Eticketになってよかったこともあるんです。
きゅういとせろりさんももし次回うっかりしてしまったら要チェックです。
こちらの旅行記、アップした途端に皆さんに注目されたようでなんだか嬉しいです。
今はSTAY HOMEなので新着旅行記をチェックして次なる旅先を皆さん探しているんでしょうか。
私は4travelを使いこなしていないのでどんな風に活用されているのか逆に教えていただきたいくらいです。
ではでは、またよろしくお願いいたします。
2020年04月23日19時14分 返信する -
私も・・・
KRNさん、旅行記楽しく読ませて頂いています。
実は私も航空券捨てた事が有ります。
はるか昔、主人とタイに行ったのですが、全くの個人手配で主人がやってくれたのですが、直接受け取った航空券(当時は細長い堅い紙で立派なものでした)をパスポートに挟んでいました。
私はそれを出張のさいのチケットを捨てないでいたと思い(無知な私はチケットはチェックインする当日の空港カウンターで貰うと思いこんでいました。今はそんな事無いですよ!)捨ててしまったのです。
出発前日に無い!と主人が大慌て。チケットを入れたゴミ袋はごみ回収のトラックに乗った後でした。
昔の事なので覚えていないのですが、けっこう痛手の再発行手数料を払った記憶が有ります。
あれからずいぶん時が流れましたが、いまだにあの時は…と言われ続けています。
これから書かれるであろうハプニング、楽しみにしています(^^;)
Re: 私も・・・
エルダーさんも航空券を捨てたことがあったとは!
再発行手数料を払ったんですね~恐ろしや。
その点、E-ticketはすぐに再発行できるのでいいのかもしれませんが、あのペラペラの搭乗券は味気なくて失くしそうで不安と言えば不安なんですけどね。
でもまさか本当に捨てる人が居るとは!!!
これもあり、シニア旅は今後パスポートと搭乗券他の管理は私担当となりました。
貴重品を管理する緊張感が旅には必要かなと思ってたんですが、奥底に仕舞いすぎて(単に手荷物が異常に多いだけという噂)搭乗口でまごついて後ろの列を滞らせることも多々あるので、ご迷惑をお掛けしないよう直前に渡して搭乗するようにしました。
それにしてもたった3人のシニアでこれですからね。
高齢者の多い添乗員付きツアーの添乗員さんはどんな思いをされてるんでしょうか。
考えただけでも怖いです。2020年04月22日16時52分 返信する



