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河内温泉大学名誉教授さんのトラベラーページ

河内温泉大学名誉教授さんのクチコミ(18ページ)全897件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 万年筆やさんが洒落た喫茶店風に

    投稿日 2018年01月14日

    モリソン万年筆&カフェ 御所・葛城

    総合評価:2.5

     モリソンと云えば舶来のパーカーやペリカンクラスの万年筆だった。ガキの頃は憧れたものでしたが、今や製造していなく家とその財産を生かしたカフエー風のお店として営業なさっている。珈琲だけを頼みましたがそれだけでは入り辛い所でしょうか。観光客向けの一工夫が欲しいところです。

    旅行時期
    2018年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    2.5
    バリアフリー:
    2.5
    観光客向け度:
    2.5

  • 役行者生誕之地とか

    投稿日 2018年01月14日

    吉祥草寺 御所・葛城

    総合評価:4.0

     我が国の山岳信仰の創始者役行者(役小角)の生誕地として有名なお寺です。御所市の東端にありJR和歌山線玉手駅近く。正月明けに行われる「おおとんど}はとんどが珍しくない大和にあっても大規模で、無形文化財にも認定されています。

    旅行時期
    2018年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 菅原道真左遷道中で参拝

    投稿日 2018年01月04日

    諏訪神社 鶴見・城東

    総合評価:3.0

     Jg学研都市線放出駅南500メートルに鎮座まします諏訪神社。菅原道真が太宰府左遷のおりにお参りしたという。その道中を左遷道と大阪では呼びます。秀吉も小田原開戦の必勝祈願に訪れているという。左遷にも必勝にも御利益があるのか。正月には振る舞い酒があります。

    旅行時期
    2018年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 朝鮮渡来文化の石塔

    投稿日 2018年01月02日

    石塔寺 湖東三山・多賀・東近江

    総合評価:5.0

     158段いう急な石段を息を切らせながら上り詰めたら石塔が待っています。初回見た時は韓国の扶余で見た石塔と同じだと思いました。白洲さんは作品中「石をたずねて」で半島の系統だが作ったのは日本人だと語っています、塔の心柱部分が半島より細いのがその理由かも知れません。この大きな石塔を囲むように幾万と云われる石仏と石塔群が取りまいています。さて、お目当ての観音様は麓の本堂に優しいお顔でおられますが、撮影禁止に付き読者の皆様はご辛抱下さい。石塔寺や湖東アルプスにある狛坂廃寺、石垣の穴太衆積み等、石の文化が滋賀の特色と魅力であり半島の文化の影響の痕跡だと思います。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 湖北一の十一面観音菩薩像は日本一か

    投稿日 2018年01月02日

    渡岸寺観音堂 浅井・湖北・高月

    総合評価:5.0

     JR高月駅近くの慈雲山向源寺「付属」観音堂に祀られている国宝の十一面観音像とその北すぐにある巳高山鶏足寺の十一面観音像です。国宝の観音像は「渡岸寺観音像」としてよく紹介されますが、この渡岸寺(どがんじ)は地名です。お祀りしている向源寺の東にある寺領の飛地の字名が「渡岸寺」であるためこう呼ばれています。なぜこうもややこしいかと云いますと、この観音様は元々は天台宗の光現寺の所蔵でありましたが、信長の焼き討ちを恐れた往時の住職や在家の人々が土中に埋め隠していた。戦の後にこれを掘り起こしたが、光現寺は廃寺されて向源寺が建てられて、宗派が真宗と変わっていた。観音菩薩を本尊とすることが教団から認められなかったため窮余の策として寺の飛地に「付属」観音堂を建てて今もお祀りしているという。像を所有管理されている向源寺は、観音堂の西数メートルにあり、言葉が悪いが隠居の方が母屋より目立っています。しかし、在家の人々の信仰心は今も篤く訪れた日も、壮年会や婦人会が熱心に寺とも云えない観音堂周辺を熱心にお掃除なされていた。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    5.0

  • 鯖街道にある足利庭園 借景と枯山水が素晴らしい

    投稿日 2018年01月02日

    興聖寺(旧秀隣寺庭園) 高島

    総合評価:5.0

     鯖街道朽木宿の高厳山興聖寺は嘉禎3年(1237年)近江の守護佐々木信綱が曹洞宗開祖道元禅師に願い出て建立、仁治元年(1240年)遷仏式が行われた永平寺の末寺。西近江の宗派を統括する総禄所でありました。佐々木信綱は宇多天皇の直系(とも寺伝に書かれているが)、晩年この地に入り隠棲、高野山で没しています。曾孫の義綱より朽木氏に改め廃藩置県まで1万石の大名だったそうです。
     室町幕府十二代将軍足利義晴が三好松永の乱を避け朽木氏を頼り三年間、十三代将軍義輝は細川幽斎を従えて六年半それぞれこの地に滞在した。その時、細川幽斎は熊川城主の沼田光兼の娘・麝香(じゃこう)と結ばれる。幽斎も相当な趣味人だったらしく和歌・茶道・連歌・蹴鞠等の文芸を修め、さらには囲碁・料理・猿楽などにも造詣が深く、今の十八代当主細川護熙もその血筋をひいているのでしょうか。
     興聖寺に十二代足利義晴が滞在した期間、将軍を慰めるために銀閣寺の庭園を基に造られたのが旧秀隣寺庭園です。「近江には、人に知られていないが、名園が多い」と「かくれ里 石をたずねて」で白洲さんが紹介している庭園です。「安曇川の渓流をへだてて、比良山が眺められる。今は少々荒れているが妙に手のこんだ庭園より、石組みも自然で、気持ちがいい。」と云うように素朴な石と借景が素晴らしい庭園です。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    4.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 湖北仏教文化の殿堂

    投稿日 2018年01月02日

    己高閣 世代閣 木之本・余呉

    総合評価:4.5

     木之本町の輿志漏神社には、世代閣という収蔵庫があるが、これは己高七寺の一つ世代山戸岩寺(といわじ)の本尊薬師如来立像などを保存している。同敷地に立つ己高閣と同じく、地区の皆さんが仏教文化を守り伝えている。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 奥琵琶湖の十一面観音菩薩立像が素朴

    投稿日 2018年01月02日

    己高閣 世代閣 木之本・余呉

    総合評価:4.5

     奥琵琶湖己高山にあった己高七寺の一つ、鶏足寺に伝わる仏像などを収蔵したのが己高閣。 鶏足寺は本堂は焼失しているが、本尊などは輿志漏神社(よしろじんじゃ)内の己高閣に保管されている。ちなみに現在紅葉で著名な鶏足寺は、旧飯福寺(はんぷくじ)のことで元々は鶏足寺の別院です。十一面観音菩薩立像が素朴で良い。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    5.0
    バリアフリー:
    4.0

  • 要にして簡とはこの事か

    投稿日 2018年01月01日

    己高庵 木之本・余呉

    総合評価:4.5

     必要なサービスは提供するが、過剰は排するという感じの旅館です。しかし、施設は美しいし従業員教育もしっかり出来ている。料理も華美は無く質実剛健とでも云うべき内容です。これが、これから求められる旅の宿の一つのあるべきすがたでしょうか。

    旅行時期
    2017年12月

  • 一皿完結型オムライスとはこういうものでしょうか

    投稿日 2017年12月27日

    ラ コリーナ近江八幡 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

     創業の枠を越え、新規業態を開拓するという企業は、滋賀には意外と多い。大きく云えば「伊藤忠商事」や「オオミケンシ」。お菓子の「叶 匠壽庵」もお菓子屋のソニーと云われたこともありました。「たねや」は近江八幡市の和菓子屋ですが、西の湖近くに広大な土地を求めてテーマパーク型のレストランで若者の好評を得ています。ここの昼食はオムライス1本のみ。五穀玄米をふんわりとした卵焼きで包み、完熟トマトの切り身とスープを注いであります。御飯とサラダそしてスープがワンプレートに合理的に仕上がっています。これで800円少々、お店も皿洗いや盛りつけの手間を省き、客はお安く豪華気分にという近江商人のお手本通りです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    3.5
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    3.5
    バリアフリー:
    2.5

  • 中央環状線八尾地区では珍しい本格日本料理店

    投稿日 2017年12月19日

    八尾・藤井寺・柏原

    総合評価:4.0

     中央環状線八尾地区ではファーストフード店が多いが、本格的日本料理店は木曽路が良いだろう。東大阪金物団地の東で中央環状線に接道していて、利用しやすい。また、二十人程度から送り迎えもしてくれる。季節の料理は勿論定番の会席も程々の値段と味です。駐車場も広いので、団体の観光でも利用しやすい。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0
    バリアフリー:
    4.5
    観光客向け度:
    4.0

  • ファーストフード激戦区中環巨摩橋のマック

    投稿日 2017年12月19日

    東大阪市

    総合評価:4.0

     東大阪市中央環状線巨摩橋周辺はファーストフードの激戦区です。本店を始め五ヶ店が狭い地区に収集しているので、自然に客が選択することとなります。その様な中で本店は対則からの入店も比較的便利で利用しやすい。大坂夏の陣戦跡や若江城址も近く散策の小腹が減った時など便利だろう。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.0
    バリアフリー:
    5.0
    観光客向け度:
    5.0

  • 河内散策の昼食に

    投稿日 2017年12月19日

    東大阪市

    総合評価:4.0

     中央環状線巨摩橋交差点という立地。この地は電気や自動車部品の専門店は立ち並ぶ一打が、アナン学園という私立学校も近い。幹線道路脇でもあるので、受験生などの昼食には良いのでは。又、大坂の陣古戦場にも近く戦跡巡りの昼食にも良いのでは。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    観光客向け度:
    4.0

  • 幹線道路沿いのドライブスルーが利用勝手がいい

    投稿日 2017年12月19日

    東大阪市

    総合評価:4.0

     中央環状線という幹線道路沿い、近畿道の東大阪出入り口の近くという好適地にあるケンタッキーチキンの店です。味は残念ながら何処で食べても同じ味、まあこれが利点といえば利点です。ドライブスルーも利用しやすい。お勧めですね。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0
    バリアフリー:
    4.0
    観光客向け度:
    4.0

  • 武田尾温泉がリニューアル

    投稿日 2017年12月19日

    武田尾温泉 紅葉館 別庭 あざれ 宝塚

    総合評価:3.5

     やや古びた印象が強かった武田尾温泉ですが、この旅館では印象がぐるりと変わっていました。伝代風の設えと接客、料理も神田川さんの手が入ったという。部屋はコテージ風で他の人の目も感じられない自由な雰囲気に、部屋付きの風呂も良い。大阪郊外でゆっくり出来た。

    旅行時期
    2017年12月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    30,000円未満
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    客室:
    4.5
    接客対応:
    4.5
    風呂:
    3.5
    食事・ドリンク:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 四十八番目の義士の生家であり自刃の地

    投稿日 2017年12月17日

    萱野三平旧邸長屋門 箕面

    総合評価:4.5

     赤穂浪士四十八番目の義士と言われる「萱野三平」の生家で、自刃の場所となった生家と長屋門です。武士の次男は一生肩身の狭い暮らしをせねばならなかったが、三平は赤穂藩に養われるようになりお家に義を感じていた。そのお家の一大事に馳せ参じることは禁を破ることとなり、家族や一族に迷惑がかかる。二つの思いに挟まれた三平は実家の長屋門で自刃を得る。享年二十七歳であったという。墓所も近くにある。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    3.5
    バリアフリー:
    4.5

  • 萱野三平の資料館

    投稿日 2017年12月17日

    萱野三平記念館涓泉亭 箕面

    総合評価:3.5

     赤穂浪士四十七人には加われなかったが、誰よりも藩主浅野内匠頭を思う心が強かった萱野三平旧家脇にある資料館と云える建物。地元民の熱意で大切に守られてきた三平の資料を常設展示している。三平は当時俳諧人としても高名で、多くの句を残しているが、それらが展示の主なもの。中庭には辞世の句「晴れゆくや日ごろ心の花曇り」の句碑が建つ。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    4.5
    見ごたえ:
    4.5

  • 千畳敷カールを眺める露天風呂は雄大だ

    投稿日 2017年12月15日

    早太郎温泉郷 露天こぶしの湯 駒ヶ根

    総合評価:4.5

     木曽駒ヶ岳千畳敷カールへの登山、ロープウエイの基点にある温泉施設です。日帰り専用になっていて、公設民営となっている。トヨタ自動車の生協が運営している。地元民の利用が多いが、中には登山で疲れたという風な山男に出会う事もあります。泉質は単純泉です。露天からは千畳敷カールを眺めることが出来ます。

    旅行時期
    2017年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    泉質:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 地元の特産を地元貢献にしたテーマパーク

    投稿日 2017年12月15日

    かんてんぱぱガーデン 伊那

    総合評価:5.0

     地元の特産「かんてん」で大きく成長した会社の、地元還元施設であり地元の雇用や産業育成に大きく役立っている。しかも、どれも少々の安っぽさも無い大都会に出しても引けを取らない施設ばかりです。特にお勧めはレストラン「さつき亭」です。これが寒天と、思うほど見事な寒天料理がそれらしくなく出てくる。中央アルプスの昼餉に是非お勧めです。

    旅行時期
    2017年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    施設の快適度:
    5.0
    バリアフリー:
    4.0
    アトラクションの充実度:
    3.0

  • 花神ここに死す

    投稿日 2017年12月08日

    大村益次郎卿殉難報國之碑 大阪城・京橋

    総合評価:5.0

     明治維新は様々な「花」を一気に開花させて切り開くことの出来た新しい文明の開花であったと、司馬遼太郎は「花神」で書いています。花神とはインドで言う花咲爺さんの事だという。その花咲爺さんが大村益次郎こと村田蔵六です。長州の田舎医者の倅が、倒幕の戦の指揮官となり、明治維新という大輪の花を咲かせた。その大村が刺客に討たれ、ここ大阪において療養の甲斐なく亡くなった。医者としての腕をみがいた適塾があったその地で亡くなったのも何かの縁でしょう。偉業を讃える碑の脇には国立大阪病院があり、これも縁の技かもし得ません。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

河内温泉大学名誉教授さん

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河内温泉大学名誉教授さんにとって旅行とは

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温泉は、旅のエネルギー。エネルギースタンド求めて旅は続く。

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